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今日は4か月ぶりの劇場公演でした。<出演メンバ>石山千尋、高橋ことね、竹田京加、中川朋香、三鴨くるみ、宮原心音、村井悠莉、宮崎紗衣、赤松昊、善家侑莉花、高橋樹奈、谷口詩乃、西住美咲妃、福原琴美、藪内陽花、和田承子*敬称略無限大ノック公演10期生、11期生さんの公演です。11期生の方のパフォーマンスを拝見するのは今日がはじめてです。谷口詩乃さんと藪内陽花さんは大握手会で握手していただいたことがあります。通算99回目の劇場公演です。
NMB48チューストライクOfficialMV31stシングルセンター:塩月希依音青原優花青原和花安部若菜泉綾乃川上千尋小嶋花梨坂下真心坂田心咲桜田彩叶塩月希依音新澤菜央芳賀礼平山真衣三鴨くるみ山本望叶和田海佑NMB48チューストライクOfficialMV31stシングルセンター:塩月希依音青原優花青原和花安部若菜泉綾乃川上千尋小嶋花梨坂下真心坂田心咲桜田彩叶塩月希依音新澤菜央芳賀礼平山真衣
前回の続き。レポートは本編終盤、メンバーが浴衣姿で登場する後半組のMCから再開。並びは下手から順に三鴨、桜田、山口、板垣、竹田、中川、松岡、平山三鴨「突然なんですけど、皆さん、去年の今日って何があったか覚えてます?」4月9日・・・はて?三「チューストライクの発売日です。そして、私が昇格して一年が経ちました」そういうのは他のメンバーがさりげなく言った方が奥ゆかしいけどこれはこれで三鴨さんらしくて良い。ということで、ここのお題は一
他のアイドルグループからNMB48に加入してきたメンバーは逸材揃いで、特に10期生以降は即戦力として、研究生の時点で選抜メンバーに抜擢されています。ただアイドルとしての経験値はあっても、まったく何色にも染まっていない、真っ白な状態で加入してくるメンバーとは違い、グループの色に合わせるために、今まで作り上げてきた個性を捨てて、一から作り直していくことを求められます。見方を変えれば、杓子定規な運営方針によって、新しい価値観を持ったメンバーの個性を殺してしまうことになり、多人数のアイドルグ
先週に続いてまた木曜日、中6日で同じ「めちゃらぶ」公演に呼んでもらった。前回、この公演に出ているみそらちゃんを初めて現場で見てその時は3列目、今回は最前列。しかも、同じ下手側なので大まかなポジションやハイライトシーンは記憶としてまだ頭に残っている。それをアドバンテージとして今夜は最大限楽しめるといいんだけど。さて、前回の続き、立ち上がりの四曲目からレポを再開。#4めっちゃラブユーザ・和なイントロが流れて無機質だった一つ前の曲から場内の空気が
ボクにとっては3月最後の劇場公演、(といっても二度しか入れなかった)アンコール明けからレポート再開。#EN1彼女になれますか?いったん落ち着いた気持ちをピークまで一気に持っていけるという意味でこの曲がここにあるのはありがたい。そして、お芝居仕立ての本編曲はレスを自由に飛ばすのが難しそうでここからが回収のしどころというところ。みそらちゃんは下手側だったけど逆サイドだろうが距離があろうがチャンスがあればきっと応えてくれるから取り
1か月ぶりの「青春」。中盤を過ぎて、お芝居のパートへ。いったん落ちた照明が再点灯するとステージ下手側に坂田さんが一人。坂田「何とか無事に修学旅行は済んだし、まあまあ楽しかったけどダンスの練習、全然できひんかった」そこにスタスタと歩み寄る四人。メ「おい、おい、おい、おい」吉見「何しとんねん」坂本「そんなところで何してんだよ~」関西弁と標準語の連合軍。そして、坂田さんを小突くよしみん。吉見「へったくそやなあ」当たりが見る度に強くな
1か月ぶりの「青春」。3月、なかなか呼んでもらえなくてこの土曜の昼・夜公演がラストチャンス、昼の一本釣りで何とか滑り込むことができた。席は、狙いどおりの上手側だったけど後ろから四列目、レスは期待せずにおこう。レポートは前回の続き。#2スコールの間にこのあと展開されるお芝居の伏線になるシーンが曲中にいくつか散りばめられている。先輩役のけいと、後輩役の坂田さん。そして、二人を取り巻く仲間たち。でも、そんな様子よりもボク
3月、劇場になかなか入れない。モバイル枠が寝たままのうえに出演メンバーの発表が遅く、一般枠しか投げられなかったことも何度か。そして、月の後半は応募が多くなる生誕祭や冠公演が目白押し。かつては、月1回入ることさえハードルが高い目標だった頃もあったけどもし、呼ばれないまま終わるとなると2022年4月以来、約4年ぶりのこと。でも、その間にたっぷり運を蓄えられたのとここ一番では毎回縋るパワースポットのご利益で3月25日(水)の塩月希依音プロデュース公演、「さくらが咲
今日は、こちらへ。1か月ぶりの「恋Des」、みそらちゃんと思い切り青春しようと思ってた。今日もまた、上手側。予想していたのとは違うポジションだったけどまたしても運命を実感するシチュエーションがたくさんだった。帰り道、TLに流した速報。こんな青春もあるんだね。笑これから夜公演に臨むあの子にも届いたようで良かった。そして、今日は劇場で見たいメンバーがたくさん。いい日に呼んでもらったな、と。幸せな気持ちを胸に家に帰って
NMB48は関西を拠点にしたアイドルグループなので、大阪府や兵庫県出身のメンバーで占められていて、今まで200人近いメンバーが在籍してきた中で、東京都出身のメンバーは須藤凜々花、阪本夏海、浅尾桃香に、現在在籍中の三鴨くるみと田中れいの5人だけですが、ドラフト会議で指名されて加入した須藤凜々花と坂本夏海とは違い、三鴨くるみと田中れいは、AKB48ではなく、NMB48に居場所を求めに来ただけの事はあって、大阪人に無いお笑いセンスを持っていて、この二人に、神奈川県出身の谷口詩乃を加えた
推しメンの弥生ちゃんが主役なので、配信で視聴。相変わらずの可愛さで、一人だけスポットライトに照らされているかの如く、煌煌と輝いていた。今回のクライマックスは、三鴨くるみ「瀧本(たきもと)大好き!」龍本弥生「マジ帰れよ!」でした。#シゲカズです企画公演桜田彩叶vs全員、龍本弥生vs全員ありがとうございました💗💗1人だって思ったらちょっと緊張してて、逆にみんなに助けられました🙇♀️みんな面白くていっぱい笑った!笑楽しかったです❤️pic.twitter.com
華のある岡腰星来が、やはりセンターに抜擢される。キャプテンに選ばれた竹田京加を、優しい眼差しで見つめる三鴨くるみ。竹田京加をはじめ、若いメンバーの補佐役として、三鴨くるみの存在は大きい。ユニット曲「天国野郎」石山千尋(センター)、田中れい、谷口詩乃、内田愛彩田中れいと谷口詩乃のバラエティ力全開!「僕は愛されていない」白間美瑠のソロ曲を、堂々と歌いこなす桜井ひまり「虹の作り方」竹田京加(センター)、宮原心音、木根彩呂花、高橋樹奈、和田承子「あばた
昨日、待望の10期生と11期生の劇場公演が初日を迎えました。選抜メンバーは、和田承子以外は予想通りで、センターも三鴨くるみと竹田京加を抑えて、華のある11期生の岡腰星来が抜擢されました。「さらば純情」に続いて、NMB48の既存曲「無限大ノック」が公演名になっているように、コンセプトに基づいた劇場公演というより、既存曲を集めて構成されたコンサートという趣のあるセットリストになっています。11期生の推しメンである桜井ひまりが序列上位で、ユニットのソロ曲に選ばれていて、嬉しいサプラ
2月8日が千秋楽となる「さらば純情」公演。ボクにとってはこの日が現場で見られる最後のチャンス。もう一回、みそらちゃんを見たかったけど結局、その時には思いもよらなかった12月6日の公演がラストになってしまった。それでは、アンコール明け、16人でのMCからレポートを再開。お題は「メンバーの好きなところ」、仕切りは、青原優。桜田→石山「裏なんばちゃん」(公式つべ)の企画、“石山ドローン”で一緒に出た時、練習を頑張り過ぎた二号機が本番前日の夜に
みそらちゃんがケガのため1月中旬からしばらくの間、劇場公演を休演することになった。復帰は早くても2月初め。それなら今のうちに2月に卒業を控えているれーにゃをせいぜい見に行っておかねば。ということで、1月31日の「さら純」へ。2月8日が千秋楽と決まっているのでこの公演に入るのはたぶんこれが最後。できれば、みそらちゃんがいる回で見収めたかったけどこればかりは致し方ない。それでは、本編のレポート。一人ずつ飛び出してきたメンバーが横一列に16人、ずらり
12月20日、ちっひー生誕の後、劇場でみそらちゃんに会えていない。彼女が出る公演はたくさんあったのに年末から年始にかけて“10連敗”。うち投げられなかった公演も3つあったけどこんなに連続して外れることなんてこの三年くらいなかったから衝撃だった。そして、ようやく連敗がストップしたのが1月13日(火)の「さらば純情」公演。やっと、2026年が始まるわ、と朝からウキウキワクワクしていたら夕方流れて来たこのポストに、唖然、、、このあと、16日、18日昼、19日
ともちゃ二十歳の生誕祭。ご縁なのかな、と思うことがこれまでにもいくつかあったし、この日も幕が開いた瞬間、正面にいたし、ユニットはいちばん近いポジション。パフォーマンスやMCでの魅力はもちろん、メンバーとのエピソードやお手紙で明らかになる彼女の素敵な人柄に今日ここに来た時よりもずっと前がかりになっている自分を自覚していた。そして、生誕セレモニーのメインディッシュ、ともちゃのスピーチからレポートを再開。とても素敵な内容だったので全文を。・・・・・・・
前回の続き。前代未聞で唯一無二、「とーもーちゃ!」と「わーかやま!」を交互に大合唱したアンコール。場内が温かく、そして熱く一つになった。そして、真っ赤なTシャツと白いミニスカート、チア風の衣装に着替えた16人が再びステージへ。#EN1母校へ帰れ!イントロが流れ、MIXを打ってると胸の中に熱いものが拡がっていく。2019年8月リリースの21stシングルだからこの曲をここでよく見ていたのはもう6年以上前のことになるけど当時の画と感情は
前回の続き。セトリは中盤を過ぎて、後半へ。#12妄想マシーン3号機コンセプトの一つに「Dance」を据えるこの公演、個々のパフォーマンスもさることながらバラエティ豊かなフォーメーションも見どころ。ユニット明け、中盤のシリーズ、大人っぽくて、かっこいいダンス曲が続いたあと、コミカルな動きで目と心を楽しませてくれる。ちなみに、この曲での左隣さん、ともちゃにもコールをしていたし、ペンライトの振り方もおとなしくなった。ここからは
七日の間に四度目の劇場は推しちゃんではないメンバーの生誕祭。投げたのは外れて徳を一つ積むつもり。でも、呼ばれてしまうわ、みそらちゃんは四連休だわ、で邪な思惑は見透かされたかのよう、、、三度目まではペンライトを封印してコールも視線もフラットに回したけどここは主役にお祝いの気持ちを全力で届けるのが礼儀であり、使命だ。「和」をコンセプトに据えたこの公演、個人的にちょっと沸きづらい立ち上がりだけど場内は生誕祭らしく猛烈に熱かった。でも、三曲目、いったん静寂が訪れ
ここ天のMCで筋肉コンビさかたんとさくらちゃんで筋肉ジッパーやりたいって言ってたので、二人とも好きなメンバーやし、是非やって欲しいなと思ったし、ジッパーは3人のユニットやから、雪乃ちゃんも最近腹筋割れてるらしいので、その3人、8期3人のジッパー見てみたいもんやなと。この前のらじこーでも、ちょうどさくらちゃん、さかたんの二人のらじこーやったから良かったし、筋肉コンビの話もあったばっかりやったからさwでも雪乃ちゃんはもう卒業してしまうんよね。☃雪乃ちゃん見たの今日久々やったわwれいぽん
前回の続き。ユニット明けのMCが終わって全体曲からレポートを再開。#10愛が終わってもSelfish歌い出しは、八人。強い顔ぶれの中にあみたんがいてしかも、堂々わたりあっているところに感慨深いものを覚えた。次はぜひ、正面から見てみたい。#11ごめん愛せないんだ「初恋至上主義」のc/wで川上チームN名義の曲。でも、ちっひーがこの曲を歌っている画がまったく記憶に残っていないという、、、公演の
10月15日の初日から三か月。「情熱!めっちゃ楽舞友」公演にみそらちゃんが出ることになり、それを現場で見られる権利をありがたいことに手に入れることができた。「Mのサイン」「僕のアオハル」「なんばらえてぃー」「さらば純情」と初日はことごとく干されて現場で初めて見たのはすべて二度目の回。ようやく叶った、と楽しみにしていたらその四日前にケガをしてしばらくの間、公演には出られないという、、、そんなわけで、三日前に続いて再び、推しちゃん不在の公演。ペンライトを封印し
今夜は、こちらへ。どうせ当たんないだろうと思って投げたら当たって肝心なお目当てが休演という憂き目。でも、みそらちゃんがいてもいなくても今夜最大のミッションは、主役の二十歳の生誕祭を全力でお祝いすることに変わりなし。末席でも十分だったのに五列目に座らせてもらえてしかも、幕が開いた瞬間、真正面に主役が立っているという、、、実は、最前列で見せてもらった昨日の「恋Des」公演でもいちばん多く真正面にいたのが彼女で何か特別なご縁を感じて
わずか七日の間に生誕→卒コン→卒公と節目のビッグイベントが三つ。生誕で26歳の1年間を締めくくり、卒コンでは13年にわたるNMB48としての活動を振り返る構成でその時々を懐かしく思い出し、文字どおりの集大成を見せてくれた。そして、卒業公演は、ちっひーのアイドルとしての最後の雄姿をしっかりと目に焼き付ける場。見るのはまだ二度目の公演、しかも、1年2か月ぶりということで曲自体に思い入れがない分、ちっひーのパフォーマンスに集中できていた。では、ユニット明け
そういや金曜のめちゃらぶ公演でMCでガチャガチャの話あったが、やっぱそういうあったらいいなと思うガチャガチャは自分もやりたいもんですさかたんのラジオでつむラジってやつ。あれ好きで聴ける日だけ聴いていますが、(ほとんど聴けない日が多いが)昼勤の時で終わってから時間あればたまに聴いてます。あのラジオでガチャガチャ引くコーナーがあるのでその時はさかたんのラジオ思い出したwてかくるみちゃんのM1のシード権も良かったし、れいぽんの一日デート権はマジで良いなと思うし、さかたんの趣味が欲
違う期生で構成された過去の公演から、2月19日に初日開催が決まった10期生と11期生新公演のセンターを予想しました。今回は10期生に3名のシングル選抜メンバー(三鴨くるみ、高橋ことね、石山千尋)と、2名(竹田京加、中川朋香)の昇格メンバーがいるので、全員が研究生だった「なんば笑顔開花宣言」公演のように、後輩の坂田心咲がセンターに抜擢された時のようなサプライズは無いと思いますが、10期生の最有力候補三鴨くるみは、センターだと独り浮いてしまう可能性が高く、未来のシングル選抜センタ
こんばんはm(__)mNMB48の三鴨くるみちゃんのグラビアのオフショットが出たので載せてみましたよ🥰こう見たらどちらもいい感じですね😊最近はくるみちゃんにはなかなか会えてないのが残念ですが😔前に載せたれいぽんもいいですが、やはりNMB48の中ではくるみちゃんが一番ですね、私にとっては😊くるみちゃんは何事も積極的に取り組む姿勢が好感を持ちますね😃私的にはくるみちゃんがグラビアに挑戦してくれてありがとうって感じですね😊まさにカムサハムニダって感じですよ😃くるみちゃんは韓国語も出来
どーも!絶望のひー君です!wいやー、つらたん。2025年ラスト、もはや死語のつらたん入りを決めていくーっ!w今年はつらたん入りがそんなに無かったな!wまあ完全なるワイの匙加減なんやけどw一応調べたら前回のつらたん入りは7月やったので約半年ぶりやな!w当たり前のようにつらたん入りという単語を使ってるがその言葉浸透しとらんからなw今年はそんなに辛い日が無かったということにしておこうか!そんなことはどうでもいいのですがwさっさと仕事していこう!wまずは先週末の3重賞の振り返りか