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こんばんは今朝は7時の目覚ましで目が覚めました。昨夜はセンベロのお店に行って、酔っ払って寝てしまったので、何時に寝たのかも記憶がなく気がつくと3時、そのまま寝て7時となった次第で。。賢人(けんじん)くんの目覚ましが何故7時になったのかは不明だけど、ヤツはまだ寝ている。。これってどういうことっ◼️今朝の天気今日も曇り。気温22℃、今日で3回目の朝だけど一度も晴れたことがないなぁ。昨日のセンベロの影響なのか、何となく気持ち悪いような頭が痛いような。。ベッドの上でゴロゴロしてい
12/10沖縄旅2日目-1この日は快晴朝からアメリカンテイストのカフェで朝ごはんを。ホットサンドを買って3人でシェア。美味しかったー!この日はのんびり、読谷(よみたん)の近くをフラフラしました。読谷は焼物(陶芸)の場所がたくさんあります。「やちむん」と読むのですが、あたしは陶芸が好きだったりするので、こっちに来たらよく見に行ってちょこちょこ買ってしまってました。いま、よく行く丹波篠山にも陶芸の場所があって、お店も時々見に行くのですが、そこで出会っためちゃめちゃ可愛いお皿の大元が
きのうの続き、載せることが出来なかった「三重城」の映像です。
きのうの「津堅島エギング」に続いて、今日は「お祈り」をしに行って来た❗️予定では「三重城」に言ってから「父龍」と「母龍」にご挨拶でしたが、一昨日「奥武島の龍宮神」などと言いはじめたので行って来た。まずは「奥武島」までクルマを走らせること1時間ちょっと、奥武島に向かう途中で雨☔が降って来てたけど、龍宮神に着く頃にはご覧のようなお天気❗️太陽の日差しが凄かった。このあとは那覇に向かって走り、クルマの多さと建物に高さにちょっとビビりながら運転して「三重城」に到着。動画を載せるつもりでしたが
2023年12月2日夜、瞑想時に石階段と祠がみえた。「三重城?」と思ってた。今朝、9時過ぎ三重城へ。清々しい今日も大きな太陽☀そして、神々しいひかり帰宅して、空を見ると、一本の長く太い雲数分で消えてしまった!
沖縄オリエンタルホテル:OkinawaOrientalHotelビジネスにも、観光にも、リーズナブルなビジネスホテルエナジックグループ沖縄オリエンタルホテルの公式サイト。離島へのアクセスに最適!泊港へは徒歩1分!!。www.orientalhotel.co.jp本当に1泊するだけだったの会社で仕事を終え直行かめしまパンも閉まっていました自販機で琉球クリームコーラを買ってチェックインお土産を持って行ってまたまた話が弾みました沖縄だけ旅行支援キャンペーンが11月ま
おはようございますリゾート感ゼロの駐車場ビューです写真の右端にお世話になった平屋建てのスーパー@かねひでが見えます。ご近所散策してからチェックアウトします。実はこのホテルのすぐそばに三重城(みえぐすく)という城跡があり、旅行前にホテル周辺に何か無いかしら?と調べてありました。本当にホテルのすぐそばで、徒歩1分。このホテルに宿泊しない限りわざわざ行かない場所にあります。車では行けません。この階段を上っていきます。ここは那覇市が管理する貴重な文化財です。その前に…ま
今日は旧暦の1月16日グソー(後世)のお正月です沖縄のほとんどの地域で行われてますが、本島ではささやかな御願です今日は朝から母方のおばぁの家にいってスーパーで買ったお供物を仏壇にうさげてウートートーしてきました🙏と、本島ではこんな感じなのですが※身内が亡くなって初めてのお正月は、新正月、旧正月、清明祭を控えて十六日祭を大きく行います宮古、八重山、久米島などの離島は盛大に十六日をお祝いするそうです。お墓にご馳走をうさげて、親戚一同が集まって一緒に食べるそうで。本島でいうところの、
眺めの良さげなところまで坂を上がってきました。ここは沖縄県中頭郡西原町、奥に見える小高い山の上に見える建物が琉球大学病院があるあたりになります。なのでその奥に琉球大学という感じ右には東海岸の海が見えていて、このあたりの高低差がなんとなくわかるかなという写真です。ということで旅行記カット集、今回は春旅2022から沖縄旅の1日目で訪れた西原町と2日目で訪れた三重城でのお話です。西原町にある那覇バスの西原営業所に着いたあとは旅行記でも狭い道を走行するバスの写真を上げていたりした通り、少し周辺散歩
心配していた台風も那覇市をそれて無事に沖縄本島へ上陸できましたさすがWANIMAパワーライブことはまたに書くことして書きたいことたくさん言葉にならないことたくさんとりあえず一泊の弾丸スケジュールだったのであまり遠くまでは行けない。。。わたしの運転で慣れない道を沖縄って意外と都会で片側3車線もあって…びびって車線変更できない計画性のない姉妹は、とりあえずビーチへ🏖しかし暑い😵☀️💦そして晴れてるのにいきなり雨☔️も降る潮も引いてて海遠い。。。笑ビーチ沿いにあるカフェに
朝の国際通りから始まった旅は具志営業所を経由して那覇市内の三重城まで進んでいます。那覇市内でそれぞれ経由しながら新川営業所に向かう系統の多くが三重城に発着していて、その中で私が今回乗車するのは3番です。3番を選んだのは三重城から県庁に抜ける系統が多い中でこの系統だけ泊高橋で国道58号に入っておもろまち方面に向かうというルートになってて面白いかもと思ったからバスは三重城が終点というよりそのまま折返し続行運転で新川発新川行という感じになっていて、三重城でも乗り続けている方もいらっしゃいました。市
<<[11]『アメリカンビレッジ』へ<<||>>[13]『北ぬ方御嶽』へ>>沖縄本島の旅2022年3月[12]『三重城(復元)』「Gala青い海」の目の前の海にある「三重城(復元)」が目的地です。。。Gala青い海NikonD780(AF-SNIKKOR20mmf/1.8GED)『Gala青い海』読谷村(よみたんそん)にある「Gala青い海」。レストランの他に、陶芸工房や琉球ガラス工房、乗馬などが体験できる施設があります。
沖縄3城目ですここは偶然訪れたお城です。あとで分かったのですが(復元)のお城でした。ほとんどの天守閣が復元なので、あえて復元という言葉を使うか迷ったが、Googlemapには(復元)とあったので、(復元)としましたちなみに、本来の三重城はまだ残っていますそれではスタートククル読谷サーキットの予約まで時間があったので、昼食は近くの「GALA青い海」に立ち寄りました。南国の感じがとてもいいですいくつかあるお店の中からお昼に選んだところは・
沖縄旅行2日目は、主にグスク巡りしましたが、中城城・沖縄こどもの国・勝連城に行って、美浜アメリカンビレッジでお昼ご飯食べた後、更に首里城に向かいました。11年前に最初に沖縄に行った時に首里城に行った時、お城が修復中だったので、修理が終わってからまた行きたいと思っていたら、一昨年火災で全焼してしまいまして!Σ( ̄□ ̄;)家にある本を買い取りに出した時に売り上げを寄付できるということで、寄付する団体の中に首里城再建基金があったので、そちらに寄付しました。それから、玉陵には時間がなくて行けなかっ
~②より~夕陽が沈んだ後の海岸で少し余韻を味わった後、誰も待つことのないアパートに帰る。嗚呼…晩ごはんの献立を考えるのがめんどくさい。ため息をつきながら文庫本をポケットに入れ立ち上がる。この短時間で青からオレンジ、そしてネイビーへと色を変え、今、闇色に向かっている西の空に別れを告げる。バイクを走らせ奥武山公園の近くで信号に引っかかる。右手に小禄(おろく)高校が見える…その時に見た空の形が、どこか見覚えのある景色に重なった。いや、空の形ではない。空に浮かぶ様々な雲の形が偶然にも故
~①より~岸壁に寝そべって文庫本を読む。気がつくと夕陽が水平線に…ポチャンっ⤵️⤵️…と浸(つ)かる光景は、実はあまり見ることが出来なかった。さっきまで雲1つない空やったにも関わらず、太陽が傾き海に近付くと…あらら、不思議!!どこからか雲が現れて夕陽を覆ってしまう事が多かった。またか…なんでやねん⤵️⤵️岸壁で首をかしげながら、1人呟く私がいた。その海岸でサンセットタイムを数え切れないほど過ごしたが、夕陽の下端が海にポチャンと浸かり、(どこからか現れる雲に覆われる事なく!)上
2020年7月20日と21日東京在住のMさんからの依頼で、直感力ワークを行いました。Mさんとの出逢いは、直感力ワークの修了生であるAさんからのご紹介でした。初めてお会いしたのは、6月の下旬。「星の子たちの家」沖縄サロンに「スピリチュアルアドバイス」受けにいらした時です。とても気さくな方で、ピュアな印象を受けました。その翌日、夏至の日の浜比嘉島にもAさんと一緒に合流していただきました。その日、「琉球の芸能の神様と言われる読谷の赤犬子にご挨拶に行かれるといいですよ。」とお薦めしました。
車に乗ってるときは横殴りの雨だけど宇宙に使われてるときはピタっと止む。現金やなぁ〜(笑)そんな寄り道のひとときあ!ねこーーーあんたら、なんや自由でええなぁ。ニンゲンに、ちょっとゆるゆるすることを教えたってやー沖縄人の言葉は、標準語なのにイントネーションの関係で聞き取れない・・・関西弁は標準語ではないけど、たいてい理解してもらえます。一部「もみない」(美味しくないの意)とか、まったく通じないものもあり。チャウチャウちゃうんちゃう?は、メジャーになったので、理解し
立入禁止の規制線から、牧野ゴルフ場の中を抜けて堤防に出た。ここまで約20㎞。枚方市牧野の大きいマンション〈駅前ハイツ〉が近くに見えた。アップダウンはほとんどないし、いつものようにゆっくり走っているのに足が疲れている。なんでやろ??❔さっきの〈冠水Uターンパンチ〉のダメージが大きいんやろな~。もちろん自分の責任やねんけど…22㎞。枚方大橋はまだ見えず…七夕伝説の残る交野市から淀川に注ぐ天の川(あまのがわ)にたどり着き…ようやく枚方大橋を望む❗スピードは上がらないけれど、気持ちは少
朝から高槻市役所近くの「山口整骨院」でバキバキの体を診てもらう。「いやぁ、キテますねぇ!」1週間ぶりに会う先生が、ふくらはぎやハムストリングをほぐしていってくれる。「あ、ぁ、あ…あーーー!!」声を出来るだけ抑えるのだが…少しもれてしまうのが恥ずかしい。めちゃめちゃ「いたきもちぃ」の連続⤵️⤴️「1年前よりだいぶ筋肉ついてるなぁ!!」中学、高校の時の同級生でもある先生が嬉しい事を言ってくれる。「そ、そうかな!?」と1度ケンソンしてみせてから「そうやろぉ!!」と言う。もっと言うてぇと思い
2/22~24沖縄自転車城巡り今年の沖縄自転車城巡りはメインは久米島の城巡り。行きは沖縄本島から船で久米島に行き帰りは久米島空港から那覇経由で帰る行程。行きは関空から那覇へ行きました。この頃は新型コロナの影響もあったので空港内はマスク着用で移動。なので飛行機内もマスクです。無事到着後例年と同じ場所でロードバイクを組み直します今年は1月にも行きましたが沖縄は良いですね~初日は久米島に渡るだけですが出航する泊港に行く前に確認したいお城があるのでまずはそこに。この明治橋や那覇
ロワジールホテル那覇の隣には、沖縄テレビの特別番組で私がナビゲートした「国劇組踊〜成底ゆう子がみたダイナミズム」のロケ地、三重城があります。300年前の昔、海の向こうから冊封使を迎えた港が、ここなんですね。今でもここには、海人の航海や旅立つ方々や帰国する方の無事をいるの遥拝の場としても親しまれています。神様を祀るパワースポット、感謝の気持ちを持ちながら、皆さんも沖縄に来たときには訪れてみてはいかがでしょうか。
11/13(水)天気:晴れ夕方、座喜味城跡へ。夕暮れの海と城はなんでこんなに綺麗なんだろう、、、その後、三重城(復元)へ。ちょっと日が落ちすぎて、わかりにくいかな?(笑)タイミングみてまたこよう。
興味津々のブログがありましたのでリブログします。沖縄県那覇市の三重城と東京都のお台場とが類似した生い立ちなのです。リブログ下ブログには三重城の歴史が紹介されています。三重城(ミーグスク)は那覇港を海賊から守るために作った堤防というか砲台のようなものです。一方、お台場はアメリカのペリーが開国を迫ってきたときに東京湾に防衛のために作った東京湾に浮かぶ砲台です。三重城の絵図はリブログ下記事より引用しました。お台場の資料は海上公園なびより引用しました。東シナ海から那覇港を守るための三
桃谷北口徒歩1分和カフェ「葉菜茶」をしています。葉菜茶まま子です。沖縄料理3日目2日目沖縄ぜんざいを食べ夜には「海のちんぼうら」で美味しいお料理を食べて2日目が終わっていよいよ3日目今日は念願の久高島に連れて行って貰います。琉球王朝時代から数々の神事が行われており「神の島」と呼ばれている久高島。久高島は琉球開びゃくの祖アマミキヨが天から降りて最初に作ったとされて五穀発祥の地ともされています。12年に一度午年に行われる神事が行われていたため民族的に貴重な島と注目されているそうです。久
今日も、私こうが、いま思うこと、感じることを、つらつらと、書いていきたいなぁ~と思います。以前読んだ、ジョセフ・マーフィーの著書の中に、こんな話が載っていました。ある男性の身に起こった本当の話です。彼の愛する娘さんは原因不明の皮膚病になり、やがて心まで病むようになってしまいました。医師はこれといった治療法はないと告げるだけでした。その男性は、以前、ジョセフ・マーフィーの講演を聞いたことがあったので、毎日、ほんのわずかな時間であっても、神(潜在意識)に、次のような願いを繰り返しまし
こんにちは。琉装デザイナーの石川真理です。沖縄の衣食住を通して、楽しみながら琉球の歴史・文化などを伝えています!琉球スピリッツを体験しませんか?*******************那覇市指定無形民俗文化財「首里のクェーナ」でお世話になった方をお見送りをしてきました。「旅歌で見送って欲しい」と生前、首里クェーナ保存会に託されたそうです。沖縄の歴史や文化を愛し次の世代に世代に伝えることに尽力なさった方でした。20名弱の歌声が斎場に響き渡った時ひとつになる瞬
こんにちは。ブランディング戦略家の鈴鹿久美子です。今日は、朝から沖縄~~~♪って、仕事(笑)!ビジネスコンサルティングも私の大切な仕事のひとつです。今回の仕事は行政と民間をつなぐ最初の一歩のお手伝いでした。担当部署との面談や検討を議論したあとその後のビジネス展開を夢見てその事業展開の候補予定地を複数見て回りました。沖縄には何度も来ていますが今日ははじめてのうす曇りと小雨傘をさすほどではないにしても
瑞音です。今日は、沖縄で、旧暦の12月に主に行われる、シディガフーの御願(うがん:沖縄流の神様、先祖様への祈願、あちこちの聖地を巡る)をした時のことを書こうと思います。シディガフーとは、沖縄の方言で、私は、その意味、直訳とかは、わかりませんが、1年の感謝を祈願する、沖縄流の言葉です。先日、首里12か所という、沖縄の守り本尊とされる神様への感謝の祈願と、今住んでいる所の土地の神様への感謝の祈願、主人の職場の土地の神様への感謝の祈願、私が生まれた土地への感謝の祈願をしてきました。
昨日のダイビングの筋肉痛が治りませんが帰路につきますその前にホエールウオッチングをしていきますレンタカーで三重城港にこの船に乗り込みます廻りは中国人ばっかりです双眼鏡で探しています結局ブローと姿がチラッと見えただけ・・・1時間くらいブローを追いかけたのですがあまり近くには行かないようで・・・写真は撮れませんでした一昨年行った羅臼の方が良かったなレンタカーを返却して送迎バスで那覇空港へ一般の荷物預けが混んでいますがこちらはガラガラおかげで