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レオはいつも通り、左足も顎の下です。ももしっぽ久々レオの変な寝方今日はお休みで、夫と有楽町まで出掛けました。有楽町朝日ホールでの落語です😊春風亭昇太さん、立川談春さん、三遊亭兼好さん…大笑いしました😄楽しかったですですが…夏風邪鼻水が止まらなくて、マスクはしていましたが、実は大変苦痛な一日でした💧市販薬は飲んでいます。明日もお休みなので、休養します
落語教育委員会へ行きました。昨年8月は有楽町よみうりホール公演に行きました。今年は地元で参加できてうれしい😆@横浜にぎわい座出演者三遊亭歌武蔵さん・柳家喬太郎さん・三遊亭兼好さん・桂枝平さん演目推しの噺家キョンキョンこと柳家喬太郎さんの『死神の名付け親』が私が知っている古典落語『死神』とは少し違ってました。グリム童話の『死神の名付け親』の設定にしているようです。登場してすぐにまくらもなく演目が始まったので、びっくりしましたが、この演目だからかなと思いました。初めて喬太郎さん
□本日落語一席。◆三遊亭兼好「だくだく」(MBSテレビ『らくごのお時間』第187回)。大阪梅田SkyシアターMBS、令和8(2026)年3月20日収録(「らくごのお時間落語会噺家八景2026」昼席)※8月9日OA。兼好の「だくだく」は2011年4月に聴いて以来、今回が二度め。当時聴いたものは、テレ朝チャンネル2の『落語者セレクション』という、ごく短い高座だったので(十五分程度だったか)、今回聴いた内容とまったく同じではないかもしれないが、本編自体は、クスグリなどを除けばだいたい同じか。と
□本日落語二席。◆三遊亭兼好「佃祭」(TBSチャンネル『落語研究会』)。東京よみうり大手町ホール、令和7(2025)年7月26日(第686回「TBS落語研究会」)。「佃祭」は全編完演して落げまでたどりつかせるためには、かならず噺のなかに仕込みを入れなければならない。そして、その落げというのも、噺全体からはちょっと浮いたような内容なので、昨今落げに至る件(くだり)は演らずに、その手前で切る場合もしばしばある。兼好は、今回、少々のマクラを語ってそこから歯痛祈願のための戸隠さまについて語り出し
横浜にぎわい座。神奈川宿寄席に行ってきました。大人気の兼好師匠と若手との2人会。今回は柳家あお馬さんでした。軽妙な兼好師匠の落語が素敵でしたし、あお馬さんも奇をてらわずにしっかりアシスト役に徹している印象。トリは夏のお話「青菜」冷たいお酒が飲みたくなる一席でした!#三遊亭兼好#柳家あお馬#にぎわい座#寄席#夏
□本日落語二席。◆三遊亭兼好「夫婦岩」作:荻野さちこ(寄席チャンネル『粋らくご』)。東京深川江戸資料館小劇場、令和8(2026)年3月24日(三遊亭兼好独演会「それでも兼好。」)。兼好にはめずらしい新作落語である。人気者の兼好ゆえ年に何本もの落語を聴くし、これまでに相当数にのぼる記録があるけれど、新作を聴いたのはこれで二席めである。以前聴いたのは「かぐや姫」。深川江戸資料館で平成30(2018)年3月2日に開催された第六回えいげき亭「三遊亭兼好・桂宮治~蔵出し映画で一席!の巻~」での一席
大谷翔平選手がワールド・ベースボール・クラシックアメリカ代表との決勝戦前ロッカールームでチームメイトに言った言葉『憧れるのをやめましょう』前座時代からずーっとお世話になっていて背中を追い続けている兼好師匠ずーっと可愛いずーっと面白いずーっと優しいこれからも…ずーっと憧れるのをやめません✨️
この世の暑さを、あの世で忘れるCD&配信Amazon通常版CD落語怪談ばなし-柳家喬太郎、柳家喜多八、三遊亭歌武蔵、三遊亭兼好Amazon(アマゾン)3,500円Amazonmusic落語怪談ばなし[Explicit]Amazon(アマゾン)1,800円夏の風物詩である怪談や数奇な物語を名演で堪能できるコンピレーション作品『落語怪談ばなし』を、6月24日(水)よりCDおよび配信リリース。昨年のテレビドラマから小泉八雲の怪談世界が注目を集め、日本の「
既に6月も1週間も過ぎてしまいましたが、5月の事です(^^;たまに行く都立大駅近くのレストランで落語をやるというので、行ってきました。これで10回目の開催で今回はこの方「笑点」の好楽さんのお弟子さんです。ちゃんと全員見渡せるように高座は高〜く作ってあり、お客さんは50人いるかいないかなので、地声が聞かれて良かったです。2席聞いて大笑いした1時間後に食事。パンフにあるように、スペアリブ発祥の店だけに、醤油味のスペアリブが柔らかくて美味しかったです。長めのお留守番になるので
まっぴるま寄席2026年5月11日13時~グリーンホール出演柳亭市馬・三遊亭兼好・春風亭一之輔・ロケット団(漫才)落語は夜によく開催されていますが。今回、昼間だったので行ってみました。前座として、柳亭市遼さん、もうすぐ2ツ目になるそうで、しゅっとした今どきのイケメンでした。一之輔さん、兼好さんの落語、休憩後ロケット団と市馬さん。みなさん、枕に開催地のネタを盛り込んだり。おそらくテレビでは放送禁止になりそうなネタもあったり。たくさん笑って元気もらいました。兼好さん
□本日落語一席。◆三遊亭兼好「徂徠豆腐」(TBSチャンネル『落語研究会』)。東京よみうり大手町ホール、令和7(2025)年1月15日(第679回「TBS落語研究会」)。もと講談のネタであるだけに、落語になると、人情噺という位置づけになる。しかし、兼好は、これを人情噺でなく滑稽噺として再構成した。筋立ても、冒頭に豆腐屋の七兵衛が奉公していた親方のところから自立して豆腐売りになるという件(くだり)を作っていた。通常、豆腐やがいきなり徂徠の住む長屋へ商いにまわってくるところから始まる。後々、豆
昨日の落語会なんだこれ😍↓↓↓喬太郎師匠三三師匠兼好師匠一之輔兄桃花姉一花さん宮治やり過ぎだろ!!なメンバー✨️高座はもちろんですが楽屋が楽しすぎてず〜っとバカっ話してました♪みんな写真撮ろうとしないから宮治が…『出演者全員で写真撮りません?』で、撮った写真がこれです♡この写真先輩方も欲しがって(笑)皆さんに送りました!!この世界に入れて良かった😂天才的に面白く最高に優しいこんな素敵な先輩方と一緒にいられるなんて…感謝しかない✨️
華のある噺家さんは数多くいますがその中でも実力のある噺家さんが7名も集まり、しかも席料が5500円と言うお得感満載の落語会に行ってきました。『よこはま落語会~10周年記念公演~』が神奈川県立音楽堂でほぼ満席の中賑々しく開催されました。春風亭一花さん、桂宮治さん、蝶花楼桃花さん、春風亭一之輔さん、三遊亭兼好さん、柳家三三さん、柳家喬太郎さんの7名が抱腹絶倒の2時間30分を演じてくれました。独演会や二人会などでは一席の時間がたっぷりと有りますが今日は7人の会ですから一席が15
水天宮駅から徒歩3分の日本橋公会堂内の3~5階(定員400人)のホールが日本橋劇場。ここでアパレルメーカーのコスギが主催する金熊落語会「師匠お似合いですよ」(4月28日火曜日19時開演)があって、このチケット(全席4000円税込)をプレゼントされて鑑賞。立川談洲(たてかわだんす、下掲写真4人の右端)の「あくび指南」、春風亭昇也(しゅんぷうていしょうや、同左端)の「やかんなめ」、桂二葉(かつらによう、同左から2人目)の「粗忽長屋」、三遊亭兼好(さんゆうていけんこう、同左から3人目)の「品川心中
私がよく出向く噺家の会、この噺家が出るのなら、行ってみるかという噺家を列挙してみた。今、筆頭に挙げるのは、春風亭一之輔、そして柳家喬太郎、なかなかチケットが取れない立川志の輔、同じ立川流では、立川談春、立川志らく、立川小春志、立川こしら、立川談笑、古今亭菊之丞、古今亭志ん輔、柳家三三、柳家花緑、笑福亭鶴瓶、笑福亭べ瓶、春風亭昇太、春風亭小朝、三遊亭小遊三、三遊亭萬橘、三遊亭兼好、その三遊亭兼好の独演会に久しぶりに行ってみた。この噺家、私にとっては、なんともいえない軽妙さ、軽さが好き
【COREDO落語会第四十五回】令和8年4月19日(日)COREDO室町1・日本橋三井ホール柳家しろ八「筍」三遊亭わん丈「孫の営業」柳家喬太郎「えーっとここは」桃月庵白酒「浮世床」三遊亭兼好「紺屋高尾」日本橋でのCOREDO落語会。開口一番のしろ八さんは来月二ツ目に昇進だそう。「筍」はいつ聴いても面白い。仲入り前のわん丈さんと喬太郎さんは新作落語。まずはわん丈さん。「師走・事始め・太陽光発電」からできたという三題噺の「孫の営業」。太陽光パネルの営業職に就い
毎月、京都で江戸落語を楽しむ、洛中らくご会の案内です。馬石、龍玉、三三、兼好、圓太郎、吉笑、文菊など、東京でお馴染みの面々。福團治の芸歴65年記念、市民寄席、塩鯛の古稀記念やらで、上方落語どっぷりの最近ですが。江戸もいいけど、上方も、上方もええけど、江戸も。場所を変えて聴くのも乙かも。また、鈴本演芸場や新宿末広亭にも行きたいところ、まずは京都国立博物館で兼好を味わいましょうか。
毎回かならず足を運ぶ柳亭市馬師匠の独演会。この日は午前中に実家の片付けをして、昼ご飯を食べる暇もなく有楽町に行きました。席に着いた途端に眠気が襲ってきてしまい・・・大変申し訳ないのですが師匠の「百年目」の後半で少し寝落ちしてしまいました💦真ん中の、師匠とおなじ目線になる席だったのに。「百年目」権太楼師匠の百年目を聞いたとき、市馬師匠もやってくれないかな、と思った演目。市馬師匠らしく、登場人物がクセ強ではなく、さらっと話が進んでいきました。仲入後「もぐら泥」三遊
小学館発行のサライ、創刊36周年とうたっているので、1990年くらいに創刊されたのであろうか。創刊されてから10、15年くらい書店から取り寄せ毎月読んでいた雑誌だ。もう廃刊していてもおかしくないと思っていたらまだ発行されていた。書店を覗き、書架から「サライ春風記念号20264」を手に取ってみた。この号の特集はサライの「演芸令和の名人」ということ。落語、講談、浪曲を扱った特集号のようだ。迷い無く手に取りレジに向かいました。一冊、1080円。昔買っていた頃は三百円台だったかな。そんな気
開演直前には満員御礼になりましたよ。三遊亭の圓楽派だそうだ。演目は兼好・雛鍔(ひなつば)・片棒・陸奥間違い(むつまちがい)前座春風亭らいち一之輔の弟子・金明竹(きんめいちく)兼好師の三席で会場は爆笑の渦に巻き込まれていました!大満足です!
今日は午後から「三遊亭兼好・桃月庵白酒、二人会」に行って来ました。今日の演目は1,白酒「転失気」2,兼好「片棒」3,兼好「元犬」4,白酒「佐々木政談」兼好さんは私が落語を始めた頃は「三遊亭好二郎」の名前で二つ目でしたが、当時から大好きでよくポッドキャストで聴いてました。十数年前に桂文珍独演会の前座で来られて以来、2回目の生兼好さんでしたが、二つ目時代から最後にボソッと言うくすぐりが堪らなくツボなんですよね。所作では片棒のからくり人形が実に素晴らしい。コロッケさんのロボット五木
『ふるさと寄席「柳家三三・三遊亭兼好二人会」』が2026年3月7日(土)に田園ホール・エローラ(埼玉県北葛飾郡松伏町ゆめみ野東3丁目14−6)にて開催されます。チケットはカンフェティ(運営:ロングランプランニング株式会社、東京都新宿区、代表取締役:榑松大剛)にて発売中です。チケット購入はこちら柳家三三1974年7月4日、神奈川県小田原市生まれ。1993年、十代目柳家小三治に入門し、前座名小多けを名乗る。1996年5月、二つ目に昇格し三三、2006年真打昇進。「花形演芸大賞」
「三遊亭兼好の落語」鎌倉で三遊亭兼好の落語会がある。会場が鎌倉能舞台とは。私は三遊亭兼好の落語が非常に好きだ。しかし圓楽一門なので、東京の4つの定席寄席で聴くのは出来ない。私は渋谷のユーロスペースで1回聴いたきりだが、とても面白かった。会場は大爆笑。能も歌舞伎も文楽も落語も、健康を害して離れてから久しい。とても懐かしい気がした。まさかの鎌倉で。
【師走四景】令和7年12月13日(土)有楽町朝日ホール柳家しろ八「元犬」柳亭小痴楽「湯屋番」三遊亭兼好「厩火事」三遊亭萬橘「時そば」桃月庵白酒「富久」「師走四景」と題された落語会。会場は1年前にライブビューイングを観た丸の内ピカデリーの上階にある有楽町朝日ホール。初めに書いておくと、会場がとっても暖かくて、割とウトウトする時間が多く記憶が不確か…四者四様にマクラが面白い面々で、師走と冠した落語会でありながら「季節の噺は持ってないので後の方々で楽しんでいただいて…」と
福島暢啓アナウンサー描き下ろし“特製手ぬぐい”も発売!!「いま一番聞いてほしい!」東西8人の噺家とMBSが贈る、春の豪華落語会。『らくごのお時間落語会噺家八景(はなしかはっけい)2026』を、2026年3月20日(金・祝)に大阪・SkyシアターMBSで開催いたします。「らくごのお時間」は、毎月第2日曜日の午前5時30分よりMBSテレビにて放送中。「噺家八景」は、“番組が、いま聞いてほしい”人気と実力を兼ね備えた噺家による豪華落語会としてお届けしており、2024年に続き、Skyシアター
22日、23日は落語ワールドたっぷり楽しんでまいりました。「おけいこ寄席」番組は写真の通りです。「立川寸志独演会」番組短命/酒飲亭いさんおすわどん/立川寸志中入り尺八と筝(そう)の協奏/橘梁盟と細野ゆかり品川心中/立川寸志「もめん亭三遊亭兼好独演会」番組味噌豆/裁落亭とんぼ目黒の秋刀魚/三遊亭兼好中入り厩火事/三遊亭兼好そこでヒラメキました。落語会とかけて種子島宇宙センターと解きます。その心は、どちらも打ち上げ
インターネット上には「英会話」の教室、教材等の記事があふれています。中には入蔵よりもはるかにご高齢の方が英会話を勉強されている情報もあります。以前にも書きましたが、入蔵よりはるかにご高齢の方に英会話を習得する必要がなぜ生じたのかに興味がわきます。入蔵が中学生の時に「英語」を習っていた先生は、戦前に米国で、ある高名な方の秘書を務めていた方で、ネイティブ並みの英語力の持ち主でした。この先生の様な方が英語力を落とさないために勉強なさるというのはわかります。でも、そうではな
10月下席・昼席鈴本演芸場主任興行8日目無事に終了デス本日もたくさんのお客様ありがとうございます♡主任終わりで横浜にぎわい座で開催の『落語教育委員会』に向かいましたお稽古のお願いで伺い、袖から勉強させていただきましたm(__)m私は前座時代に三遊亭兼好師匠がメンバーになる前、まだ柳家喜多八が御存命の時。レギュラーで毎回前座として入らせていただいておりましたm(__)mコントも今日しか出来ないトランプ大統領ネタ面白かったーさぁ後半戦も頑張っております主任興行
さて前回、大ネタだから中トリかもしれないというような思い上がったことを書いてしまいましたが、師匠に稽古をつけていただく際に「どこか刈り込んで少し短くした方が良いでしょうか」とお聞きしたところ「それほど大きな噺ではないから大丈夫でしょう」との事でした。前回書いたように私がネタだしをした直後に「大ネタが出るので、これからネタだしをする方は短い噺に」という趣旨のお話があったのでてっきり私の事かと思ったのですが、そういう訳ではなかったようです。番組表が出来上がったらすぐにお知らせいたします。
数十年ぶりに落語を聴きに行った。相棒が一月以上前にチケットをとっておいてくれたのが、9月27日の昼の部。兵庫県立芸術文化センター秋の特選落語競演会2025【昼の部】演者は米朝一門の桂南光を筆頭に桂吉弥、桂ひろば改め力造、桂小鯛、桂天吾と、江戸落語の三遊亭兼好の面々だった。桂南光の孫弟子になる若手の天吾(師匠桂南天)も米朝一門らしく、キビキビとしたテンポで手水廻し