ブログ記事216件
GWいかがお過ごしですか❓さて図書館から借りてきた本牛山隆信氏著の「いま行っておきたい秘境駅」九州地方では肥薩線の大畑駅、矢岳駅、瀬戸石駅、海路駅・・などが載ってましたその中で列車で通過したことがあるのに見落としていた駅があったので行ってみました熊本県宇土市にあるJR三角線の駅赤瀬駅R57から脇道にはいり山方面にぐんぐん登っていきますR57からの入り口に「赤瀬駅←」という手書きの看板があ
おはようございます。その6の続きです。網田駅に「BIGEYE」が到着します。試9544D試運転・熊本行きBE220-1ここでは、三角行きの普通列車と交換します。「なのはな色」のキハ200形が到着しました。537D普通・三角行きキハ200-7+キハ200-5007「BIGEYE」と「なのはな色」のキハ200形が並びました。「BIGEYE」ことBE220-1に改造、改番されたキハ220-1102は、かつて指宿枕崎線で運転されていた特別快速「なのはなDX」の指定席車両とし
おはようございます。その5の続きです。三角線宇土〜緑川間に来ました。朝から豊肥本線の運用に入っていた「なのはな色」のキハ200形が、午後からは三角線の運用に入りました。536D普通・熊本行きキハ200-5007+キハ200-7そして、「BIGEYE」が熊本駅で折り返し、三角線に入ってきました。試9543D試運転・三角行きBE220-1「BIGEYE」は網田駅にしばらく停車しましたので、停車中の様子を撮影していきます。試9543D試運転・三角行きBE220-1こ
3月24日の熊本県にて。この日は朝から仕事。熊本駅から三角線に乗りました。三角線に乗って三角駅へ向かいました。
3月24日の熊本県にて。この日は朝から仕事。熊本駅から電車で三角駅へ。初めて三角駅へ。三角線の終点駅です。三角駅から歩いて現場へ向かいました。
熊本県南部の交通の要所、JR宇土駅。九州新幹線開業に伴い、近未来的でシックな橋上駅舎へと生まれ変わりました。しかし、かつての宇土駅を知る人にとって、昭和22年築の気品あふれるコンクリート駅舎は忘れられない存在です。今回は、現在の駅舎に隠された「意外な秘密」や、今はなき旧駅舎の面影を辿ります。城下町・宇土の歴史と鉄道が交差する、新旧宇土駅巡りに出発しましょう!宇土駅|駅舎と駅前宇土駅は明治28年、鹿児島本線の前身である九州鉄道の駅として開業しました。その4年後には三角
熊本県宇城市にある世界遺産の三角西港を後にし🚗やって来たのはJR九州の三角線の三角駅十字架があって教会みたいレンタルバイクあった2日目からはお安くなるそうですこれなら天草諸島を巡って島鉄フェリーでイルカと戯れながら島原半島に行って🚢雲仙の温泉巡りも良いですねA列車で行こう停まってないかと見に行きましたが時間はちょうど良い感じでしたがこの日は運転日ではなく残念駅舎の中も素敵でした次に訪れたのは宇城市不知
熊本市南区に2016年(平成28年)に誕生した新駅「西熊本駅」。九州新幹線と並走する高架駅として注目される、熊本市内で最も新しいJR駅を訪ねました。西熊本駅|駅舎と駅前西熊本駅は2016年(平成28年)3月26日に開業しました。熊本駅〜川尻駅間に新設された、鹿児島本線の新駅です。人口が増えている熊本市南区へのアクセス向上を目的に設置されました。在来線の高架化事業とあわせて整備されたため、開業当初から近代的な高架駅となっています。駅番号は「JB02」です。
九州新幹線の全列車が停車する、熊本県最大のターミナル駅――熊本駅。在来線地表駅の時代、九州新幹線部分開業、全線開業、そして在来線高架化完成へ。この十数年で、熊本駅は劇的に姿を変えました。今回は、現在の熊本駅から時代を遡りながら、九州新幹線・鹿児島本線・豊肥本線・三角線が集う熊本県の中心駅をじっくり見ていきます。現在の熊本駅(高架化完成後)駅舎と駅前熊本駅は明治24年に九州鉄道の駅として開業しました。昭和41年に改築された旧駅舎は長く熊本の玄関口として親しまれました。九
熊本県宇土市にある長部田海床路を後にし次に訪れたのは御輿来海岸展望所ここに辿り着くのが大変でしたなんせ果樹園が広がる完全なる農業道路で離合も難しい道でしたしかもSNSを見て下調べすることなく訪れるアホな観光客が押し寄せるので非舗装の道が凸凹になってたりしているので注意が必要です↑僕もアホな観光客の一人ですが撮影場所を巡り色々とトラブルもあったみたいです三日月型の砂紋が浮かび上がりとても綺麗でした絶景日は凄い人だと宿の御主人が言ってました
次に訪れたのは熊本県宇土市にある島原半島の雲仙普賢岳が望める海岸長部田海床路スタジオジブリの千と千尋の神隠しの海原鉄道のシーンに似ているらしいインスタ映えを狙った若者だらけでしたよ大分麦焼酎二階堂のCMでも使われましたねワンピースのジンベエいた熊本は麦わらの一味とくまモンに占領されてましたJR九州の三角線を走る普通列車特急A列車で行こうは土日メインでしか運行してないんですね日本一干満差のある有明海に出来た模様こ
久しぶりの旅行菜の花がい〜〜〜っぱい黄色いじゅうたんが眩しすぎる〜そしてずーっと横に単線の線路が続いてるなぁこの線路電車走ってるのかなぁなんて思ってたら来たものすごいスピードで走り去って行った三角線そして橋を渡る宇土半島から大矢野島へ進行方向左側の景色は海に浮かぶ小島お腹空きすぎそしてランチタイム超超超〜ボリューミーな海鮮丼に挑戦してみました食べ始めはお腹が空いてたからパクパクと口に入ったけどだんだんと速度が落ちて来て食べ終わった
2026年3月1日(日)JR九州旅名人の九州満喫きっぷ1日目その②宇土駅で時間潰しにデイリーへくまモンのカスタードケーキとおまんじゅうGET待合室でカスタードケーキは食べちゃった<三角線>宇土13:54→14:34三角三角線踏破残りのJR未乗車線残り7路線そのままUターン列車に乗りたい所ですが三角の港は散策したいので1本遅らせる事に15時台1本もないから1時間半まったりしますだって駅前この景色ですよ〜再度、訪
撮影日2013/12/27、28はりま勝原20:59発の上り新快速に乗る三ノ宮21:57着下車三宮バスターミナル23:10発の熊本行き九州産交バスに乗る0:03山陽自動車道三木サービスエリアで休憩8:00九州自動車道玉名パーキングエリアで休憩熊本駅前9:19着予定時刻は8:27やから、かなり延着たしか、乗客の乗り継ぎで便宜を図ったとかで遅れたのよねー熊本市交通局熊本駅前停留場熊本9:38発の鹿児島本線下り電車に乗る有佐
三角駅を訪問隣接している東港近隣公園内のツバキの花が咲いていましたので、列車と一緒に撮影写真の列車は「特急A列車で行こう」です満開のツバキを大きく入れて撮影三角駅はホームが1面1線と側線が1本あります側線の機回し線は、現在使われていないようです
波多浦駅ホームにツバキの花が咲いていましたので列車と一緒に撮影前回訪問した際に発見し、花が咲いているのではないかと思い、今回、訪問してみました満開ではありませんでしたが、少し工夫しながら撮影してみました上の写真の反対側で撮影駅の宇土側はトンネルがあり、レンガ造りのレトロな感じのトンネルを見ることができます三角線の開業は1899年と古く、沿線ではレンガ造りの構造物を見ることができます写真はキハ185系の「特急A列車で行こう」です
これまでも当ブログでご紹介しておりますように、熊本県宇土市の宇土駅から宇城市の三角駅までを結びます、JR三角線(通称・「あまくさみすみ線」)と言いますと、現在は上の画像にもありますキハ40系(キハ47・キハ40・キハ147各形)・キハ200系(キハ200系・キハ220形)気動車によりますワンマンの普通列車が運行される路線となっておりまして、平日は朝夕、土日祝日でも日中観光客の姿を見る事もできております。現在、この路線では普通列車がいずれも熊本~三角間で16往復、土日祝日や多客期には
長部田海床路から三角線の列車を撮影車両はキハ47系3月のダイヤ改正以降も運用されるのでしょうか長部田海床路満潮により徐々に道が海水に覆われていましたジンベイ像がありましたので普賢岳を入れて撮影前回訪問した際はインバウンドの方を多く見かけましたが、今回は見かけませんでした
鹿児島線には、最も新しい駅としまして、平成28年春に熊本~川尻間に新たな駅であります「西熊本駅」が開業しておりまして、これまでも当ブログにおきましてご紹介しておりました。この西熊本駅は、国道57号線「熊本東バイパス」沿いの所に駅が設けられておりまして、駅周辺におきまして宅地化が進んでおりますし、商業施設も設けられております場所に設けられております。この駅前には、開業前から「イオンタウン西熊本」が設けられておりまして、イオン系のスーパーでもあります「マックスバリュー」などが設
熊本駅から三角線に乗りましたこの時間は偶然大好きなキハ147形に乗りました九州の非電化区間では大活躍ですが熊本ではこの路線だけ逞しいディーゼル音に身も心もわくわく定刻通り熊本駅を出発ワンマンで普通は運転席すぐに扉があるのですがこの車両は運賃箱から扉が離れています鹿児島ではよく乗っていたので懐かしかった約一時間で三角駅に到着します待合室はレトロで可愛い造り駅の目の前は港です海のピラミッドと言う建物があってひときわ目をひきます中から見上げると巻貝のようになってま
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第177巻の紹介です。毎号のお楽しみになっている付録Nゲージサイズ車両模型ですが、本号では最後まで20系オリジナルの座席車が活躍した寝台特急「ゆうづる」の、編成最後尾を飾ったナハフ20形のエレガントの姿を堪能できます。それでは、いつものようにパッケージを解いて、第177巻の冊
昨日からの3連休、いかがお過ごしでしょうか?かく言う自分は、土曜はいつものようにお仕事でした。それでも3連休なのに、少し嬉しいですね!仕事も忙しい時期を一つ越えたので、久方ぶりにブログも再開します。いきなりですが、JR九州熊本車両センターキハ185系『A列車で行こう』の整備が完了しました。2両編成ですし、ほとんど手を加える部分もなかったので、あっという間でした。1号車:キハ185-4三角寄りの先頭車です。ゴールドの装飾がとても映える車両になっています。ソファーやベンチのほか、カ
みずほ605号で熊本に入り『夏の九州鉄道旅:熊本編~新幹線にて~』日増しに寒くなり始めたのに真夏の記事で申し訳ありません7月初旬にWESTEXPRESS銀河で九州の先っぽに入りましたが『WESTEXPRESS銀河~山陽…ameblo.jp巨大くまモンの生首に出迎えられきっぷも発券し準備万端まず向かうのは〈三角線〉です路線愛称は“あまくさみすみ線”という熊本から天草市へと向かう路線この旅行の2週間前熊本県は台風の雨雲の流入による線状降水帯の猛威にさらされ天草市・八代市
みなさんこんにちは8月末に手元に届いていたTOMIXの新製品、キハ185系A列車で行こうの作業を開始したいと思います。『TOMIX98152キハ185系A列車で行こうが入線しました』みなさんこんにちはTOMIX製品として順調なバリエーション展開を見せるキハ185系。以前導入したアラウンド・ザ・九州仕様に続く新製品が入線しました。TOMIX…ameblo.jp↑8月入線当時の投稿さてと、早速作業に入りましょう。と、その前に…。KATOキハ181系「おき・くにびき・いそかぜ
こんにちは猫好き父さんですJALガンダムJETの乗ったばかりですが今回の旅の核心JR九州の特急「A列車で行こう」です。ワン・ステーションホテル熊本については前身の「ザ・ニューホテル熊本」のころにJR九州の特急「A列車で行こう」🚋ワン・ステーションホテル熊本2025/1025~27猫好き父さんのホテル大好き。猫好き父さんが宿泊したホテルの情報を徒然なるままに書いていきます。hotel.carbodiet.workA列車で行こうひろがる観光ラインガイドブック
寒い…。しかも雨続き…。秋なのに。晴れがない。変な天気が続きますね。雨もいいですが、晴れもないと気分が滅入ってしまいます。さて、入線報告です。こちらの商品は確か8月の発売でしたね。その頃に購入していたのですが、他の大物車両がたくさんあって紹介しそびれてしまいました。JR九州熊本車両センターキハ185系『A列車で行こう』『A列車で行こう』はJR九州の三角線の観光列車です。デザインはおなじみ水戸岡鋭治氏です。真っ黒なボディーに金色の装飾。15年ほど前のことですが、『九州横断特急』
長部田海床路を後にして、三角線住吉駅へ向かいました。雨はなんとか上がりましたが、天気は良くありません。簡単な造りの駅ですが、ホーム下にはあじさいが咲いていました。住吉駅で列車交換をするようでまずは三角行きの列車がやってきました。この日は三角にも行けず、その先にある天草には未だに行ったことがありません、その内にとは考えていますがいったいいつ実現するやらです。そうこうしているうちに、僕が乗る宇土・熊本方面の列車がやってきました。熊本行きですが途中下車しました。
宇土駅で電車からバスに乗り換えて「長部田バス停」で下車しました。雨も降ってるし、何もないような場所ですが、ちょっと面白いものが見れるとのでやってきました。道路のすぐ向こう側は海です。反対側は三角線の線路があります。海とはいっても、丁度干潮時刻ということもあり干潟が一面に広がっています。その海に向って電線がずっと伸びている場所がありました。ちょっと寄り道してみます。電線はずっと奥まで続いています。干潮時間帯は歩いて行けそうですが、電柱が斜めになっている為
三角行き「特急A列車で行こう」が入線網田駅内のカフェの店員さんが列車をお迎えバンドによる演奏会も実施され列車をお迎えしていました三角行きの「特急A列車で行こう」は網田駅で20分程度の停車となっており、乗客の皆さんがホームでの記念撮影・散策や駅舎を見学していましたバンド演奏の見学をされる乗客もいました乗客の多くはご年配の夫婦やインバウンドの方でした「特急A列車で行こう」は水戸岡鋭治氏によるデザインで欧風のイメージを感じさせる外観だと思います
八代から乗り換えるJRは鹿児島本線です。やってきた電車はこちら。821系電車です。もう見慣れましたが、ライトの数がやたらと多いのが特徴です。車内はこんな感じ。木とさわやかな色合いが特徴的なロングシートとなっています。車端部には多目的スペースとなっています。介助者向けに折り畳みシートがあるのは優しいです。途中宇土駅で下車。宇土駅は開業130年とのこと。本来はここから三角線に乗り換えたかったのですが1時間程三角線の列車がありません。