ブログ記事3,564件
今日は彦根市の日夏山へ。遠くの山へ出かけるのもいいが、地元の里山をのんびり歩く時間も、また格別である。今回のお目当ては、日夏山の三角点と東屋のある場所。山の中にひっそりと佇む東屋には、何とも言えない風情がある。山歩きの途中、腰を下ろしてひと息つく。そんな何気ない時間が私は好きだ。ところが、ここでも通行止めに出くわした。実は、麓にある荒神山自然の家が今年3月末で閉館し、それに伴って管理されていた複数のハイキングコースが閉鎖されているという。何とも残念な話である。これまで多くの人が親し
千葉県横芝光町の三角点に向かいます。屋形海岸から成田空港行きのシャトルバスで横芝中台バス停で下車しました。現在地バス停のすぐ先のここを左に入ります。県道62号線標識の上には”殿塚・姫塚←”の表示。人んちの庭の中みたいな道を行きます。すぐ先で開けたところに出ます。左側のこの畑の中に三角点があるのです。ちょうど道路反対側の家の人が作業中だったので断わって畑の畔道に入らせてもらいます。現在地すぐの水道栓の脇に三角点がありました。ここの住所は横芝光町中台です。二
前回の続きです(^o^)丿🕦いろいろあったけど、無事に伊那前岳に登頂…😅三角点のトコで昼メシです♪(右手奥に富士山🗻)🗻を眺めながら、オレギリ🍙(のりたま)+ひるげ🥢エネチャージ💪YouTubeアップ📹好天の眺望を満喫して♪…さよならする前に、メンバー全員で記念撮影📸(撮っていただきました、ありがとうございました🙏)🚶ということで、伊那前岳を後にします。。。(登ってきた山道を戻ります↩️)勒銘石とカヤクグリ?🐦⬛奇
コスモスが見頃だろうと車を走らせた。満開のコスモス畑だったが、もうひとつの目的はアサギマダラを観る事だったが、残念ながら見つけることは出来なかった。風があったのが原因なのだろうか?帰り道は登って来た道の逆に下ったが、ミカン山の中を通っている農道だった。軽トラが通る道で難儀した。180度のUターンするカーブでは、切り返しをしないと回れない箇所が4か所もあった。もう二度と通らないとボヤきつつ、対向車が来ないことを祈りつつ下った。「どんどん広場」に寄ってから、県道18号の新しく開通したト
先週の金曜日は、山仲間の4人と木曽駒ヶ岳エリアの、伊那前岳と宝剣岳に行ってきました🧑🤝🧑👫(オレは3年振りね)2023.7.4『木曾駒ヶ岳前編』三日前の火曜日は、2年10ヶ月振りに、木曾駒駒ヶ岳行ってきました(''◇'')ゞ(とっても急に決めました…w)2020.9.5『木曽駒ケ岳乗越浄土編』昨…ameblo.jp早朝4時に出発して、6時過ぎに菅の台バスセンター🅿️へ…(満車で臨時🅿️に誘導されました)1時間ちょっと待って😰、ようやくバスに座り…😌ホッ
三連休はいいお天気お山日和ですねインスタで見る石鎚山さんが綺麗すぎる😍いつかは行きたいお山です(足腰元気な内に)ぎゅーーーっと詰め込んだので長いお話です😅最初の目標はうさぎの切り株🐰少し伸ばしてベンチ←今ここゼリーを飲みながらブロ友のkokkoさんに連絡してみる竜神平にはリンドウやヤマラッキョウが咲いてるよ気をつけてねありがたいお言葉竜神平はまだ歩いた事がない私せっかくだもん行っちゃうもんねベンチから10分ぐらい頑張っちゃうp(^_^)qではでは改めまして出発〜〜
芝山鉄道の終点の芝山千代田駅から屋形海岸行き空港シャトルバスに乗って九十九里海岸の方向に向かいます。芝山千代田駅前から屋形海岸行きのシャトルバスに乗ります。始発は成田空港第2で料金は均一料金で現金¥300だがICカードなら¥270でした。乗客は10名程です。バスは芝山千代田駅前ロータリーを発車して駅西の県道62号線に入ります。いくつかのバス停で乗客は下車し、JR総武線の松尾駅南バス停に寄るのだが、松尾駅は南口が無いのでここから電車に乗る場合は東200mにある踏切を回らないと行け
赤久縄山に白髪岳は、中止して妙義山中ノ岳神社から、石門コースに行きました‼️観光すると言った方に歩きたいと言った意見在りましたから歩きます日本に三ヵ所しかない原三角点(四角推の半分カット)の一つです。米山は先日行きました‼️残るのは東京の雲取山に有ります‼️原三角点は今の一等三角点網に引き継がれました‼️山深く登山口から、一時間掛かります‼️一等三角点に替わりましたけど此処は赤久縄山に替わりましたから残りました。過去二回行きましたが‼️赤久縄山は、1回だけ行きました‼️8月
一度に貼れる画像制限のためどうもナッツです。画像のみ紅葉紅葉の中を登って行きます。合戦小屋の由来燕山荘がみえました。きた~!燕岳三角点もう一つのイルカ?息子達燕山荘のカツカレー機会のある方は絶対に食べてケーキセット日ノ出前表銀座朝日を見ながらのお茶!時間がゆっくり流れます。贅沢な時間では今日はこの辺で失礼いたします。また明日
10月に入って最初の山行は、厚真町に出かけた。この日も日中雨が降る予報の地域が多く、厚真町で雨の確立が低かった。そして厚真町でどこに登ろうか?と思ったとき、やはり広い風景を見たくなる。そこで町道から眺める景色がいい、「鬼子」に登ることにした。厚真町宇隆地区で、道々から「石油沢川」に沿って伸びる、町道「幌内宇隆線」に入った。この砂利道の入口に、「工事車両出入口」、の立て札があったので、ちょっと気になって、
神坂峠登山口から登山開始10時間歩行でした8時30分元気で~す小休止。恵那山だ鳥越峠1550ⅿ山頂はどの辺り?急登です続きます40分以上かかりそうです暑いここが最高点2191ⅿ山小屋を通過恵那山山頂・△三角点夕日が…お疲れ様でした18時半下山です
道の駅「三方五湖」からレインボーラインを登り、山頂公園へ登った。レインボーラインの開門が8時だと知らず、7時前に到着。山頂駐車場には1番乗りだが、9時までする事無し。駐車場をユックリ1周しながら時間を潰す。門がまだ開いて無い付近を検索すると出て来たのが、「塩坂越」だ。時間潰しに行ってみたが、行く価値無しと感じた。この先は民家のある狭い道で、トンネル入口で通行止めになっており、狭い場所で何とかでUターンした。山頂公園駐車場には1番乗りリフトとケーブルカーで山頂へ駐車場からの三方
盛岡西郊「七ツ森」のすぐ南にある「松森」と「塩ヶ森」、この2つの丘に昇っていなかったので、落穂ひろい。そのあと雫石川をダムで堰き止めた「御所湖」岸に立ち寄って雫石駅まで歩いてみた。シルエットは行程の標高(左の目盛り)。折れ線は歩行ペース(右の目盛り)。標準の速さを100%として、区間平均速度で表している。横軸は、歩行距離。「塩ヶ森」というバス停があるので降りると、国道「秋田街道」の右手に「松森」、左手に「七ツ森」の最高峰「生森おうもり」が、見える。
ぐんぐん登り、ぐんぐん高度を上げてゆく。だいぶ高いぞ~♪西側には前森高原も見えました。あら!行く手になんだかどこでもドアのような入口みたいのがある…もしかして、山頂への入口?ほら!(^^)突入ー!足元にアカモノ見つけた♪どこでもドアではなかった…(笑)けどあとちょっとみたい。9合目には祠が。山頂手前にはイワイチョウが咲いてる着いたー!はあはあ。きつかったぞよ…登山口からだいたい2時間掛かりました。三角点です。山頂には数人の登山者が休憩していました。挨拶を交わ
林道から、再び登山道に入り直しましても。それほど、急勾配が続くわけではなくて。老いぼれトレイルランナーには、優しいコースになっています。さらに、古いとは言え、景色が見えないとは言え、休憩所も用意されています。ただ、何度も言いますが、ジダンは休憩不要の、元祖山の神なのであります。山のゴミ、山のカスや、くそポンコツドアホっあっ、こっちからは見えました。だから、カスやねん、くそポンコツドアホっそして、道は緩やかなまま。山頂を迎えます。あ、迎えられるのは、ジダンの方でしたね。いやい
【山行記録】令和8年10月5日、大玉村・本宮市に隣接している大名倉山を山行。天候はイマイチでしたが気持ち良い山行ができました。【山行時間】10:05-登山開始ー10:38-本宮・玉井分岐ー10:48-三角点・鉄塔ー11:05-大名倉山山頂ー11:25-下山開始ー11:38-本宮・玉井分岐ー登山終了。【ちょっと一言】1.大名倉山に登ったのは、数年ぶりかもしれません。2.天候はイマイチでしたが、安達太良山他を見ることができませんでした。3.山頂で、プロのカメラマンの方がいて福島県内を撮るとのこと
先月の26日(土)の朝、夕張市の西端で「富野」(四等三角点)に登った後、同じく富野地区で、道々の反対側奥にある三角点ピークを目指すことにした。点名は「二股」。三角点にはその地域や、川や沢の名称が、そのまま点名としてつかわれているところが多々ある。しかし、「二股」だの、「右股」、「左股」などと言う点名は、個性がなくて実につまらない。そして、そんなつまらない点名をよく目にする。道々3号線から、「一線の沢川」に沿って伸び
憧れの薬師岳に行ってきました。大阪からの移動手段はレンタカー9月21日12時に大阪を出発大雨の中移動一抹の不安が、、、福井県通過福井県と言えばソースかつ丼有峰ハウスさんに前泊しました。お部屋もお風呂も綺麗で翌日の登山のためにしっかり睡眠できました。9月22日この日は折立登山口から太郎平小屋まで行って小屋泊します。6時いよいよ出発やっと三角点まだ辺りはガスガスで真っ白太陽が青空が出てきたーこの頃からすれ違う人たちから「絶景が待ってますよ」と薬師岳が見えてきた
登山をした経験ある?▼本日限定!ブログスタンプ楽しみとして山に登ったとかはほぼ無くて、仕事柄山に入ることがほとんどやったね。特に道なき道を三角点目指してみたいなのはつらかったわ。登山道が整備されてるような山ならともかく鉈やら鋸を手に(僕は杖代わりにもなる長鎌を愛用)伐開しつつみたいなのばかりよ。あ、チビどもがリアルにチビやった頃は毎年お正月に地元の最高峰の諭鶴羽山に一緒に登ってたわ。まあそれが楽しみとして山に登った経験かな。600メートルちょいのかわいい山やし登山道も整備されてる山や
10月1日、昨日に引き続き快晴になりましたので昼休み時間にハイクに出ることにしました。今日は藤ノ木山自然公園から東の山に登って余裕があれば藤ノ木山まで足を伸ばしてみようと思います。この山は2022年9月に登頂済みで、4年ぶりです。記憶によると結構登り応えのある山だったように思います。レッツゴー😊。市営の公園です綺麗なWC、広大な駐車場ですがガラガラ😅4年前はYAMAPの赤線ルートをそのまま行きましたが、今回はちょっと寄り道します。一旦ルートを外れてこの三角点を踏んでから
5日間の黒部源流域周回の旅も最終日になりました。気温は18.7℃晴れて快適な朝です。*薬師岳*水晶岳・祖父岳・三俣蓮華岳*黒部五郎岳名残惜しいです。*少し下ったら薬師岳がハッキリ見えてきました。*膝の調子がいいので、下りでも速いペースで行けそうです。*右に剱岳が見えてきました。*整備された階段がうれしいです。速足で下りていきます。以前のままのところも残っています。足の置き場所を考えるのでスピードが全然違います。*三角点*アラレちゃん*
三角点からの帰りは安中駅への最短コースで下山しようとしたら、藪が激しくて通れませんでした。先ほどの高崎の鼻高三角点への山道もそうでした。三角点探索の帰りは三角点脇から100mほどの所から東邦亜鉛の西側を通って安中駅に向かうので、最短の道を選択してここを右に向かいます。地理院地図で実線の道です。右へ入った道は膝上くらいの草道です。しかし、200mほど行くと更に草が激しく、道跡も踏み跡も見えなくなって進む方向もわからなくなり、引き返すしかありませんでした。やはりこの季節はマイナ
毎月1回、26コースから選んでの焼津アルプス山歩きの一般公募です。今回は、久しぶりに「狼煙台コース」を使い高草山に登ります。戦国時代に方ノ上城があり、狼煙で連絡を取った場所を通り高草山(焼津市最高峰)山頂へ登ります。1.テーマ秋を探しながら方ノ上城址に寄る高草山ウオーク2.日時10月17日(土)9時出発*雨天の場合は翌日に延期します。3.集合場所林叟院第2駐車場(静岡県焼津市坂本)公共交通機関を利用される方、JR焼津駅からのピックアップも可能です。4.内容9:00に林叟院
安中市の2つ目の三角点探しに向かいます。群馬県道10号線(安中富岡線)を富岡方向へ向かいます。小さな橋を渡る手前で右へ。。現在地急坂の途中にある大きな門のあるお屋敷があるが空き家になっているようです。栗の実の落ちる坂道を登って行きます。広い車道に合流します。ここの十字路を右に入ります。集落の中の細道を直進。彼岸花を見てまっすぐに行ったら、その先は民家の庭で行き止まりでした。地図を確認して少し戻ってオンコースです。広い休耕畑の中で右に。。
2026年9月26日(土)↓本日、山でしばらく何も見つからない状況で、やっと見つけた山伏茸今回、地図と睨めっこしながらの本格的な山歩き。初めての体験になりました。地図で探したのは山中の広葉樹林のマークと、等高線の広い歩きやすい地形☺️もちろん単独なので怖さもあり。マイタケ探しがメインですが😊残念ながら見つかりませんでした。↓朝、出発は遅めの8時。目指す山の入り口までは林道から、こちら側は作業道が整備されたので近年に伐採計画があるのでしょう。目指すは尾根を越えた山向こう☺️人が入れな
高崎市の西隣の安中市の三角点探しは初めて行きます。高崎市鼻高から市道を進むと、その先で安中市に入ります。霧雨だが密度が高いので傘をさして進みます。先ほど山道に入ったところから出て西へ向かいます。現在地天台宗常楽寺前を通過。県道10号線の信号交差点に突き当たって左に行きます。県道のまもなくの先、ここから路地に入ります。前方に見える山はその後行く。。岩井川の左岸堤防を行くと橋が見えて来ました。その橋を渡ります。右下に向平橋と書いてあり、ここの標高は130mくら
黒部五郎小屋の朝食です。小屋の中は気温21℃で快適でした。*朝早いほど天気がいいという経験から準備ができたらすぐ出発です。*空は晴れていますが雲が流れていてここは地形も複雑なのでどうなるか先は読めません。外の気温は18℃*振り返って、草原の中の黒部五郎小屋とお別れです。又来たくなるロケーションでした。*稜線を照らす朝日が明るくなってきました。*低い針葉樹林を超えてハイマツ帯となり横に伸びるダケカンバの林を抜けると岩がゴロゴロのカール中央部に出ます。*
連休最終日は曇りの天気予報だったのだが、早朝の最寄り駅に着くころに霧雨がしとしとと。。でも予定していたことなので降らないことを期待して電車に乗ります。今日は高崎市鼻高町の安中市との境界付近にある200mほどの超低山の鼻高三角点を探索に行きます。で、3方向の登山口から登ろうとしたのだが、いずれも山道の藪が激しくて登頂をあきらめたのです。信越線の群馬八幡(ぐんまやわた)駅から探索をスタートします。この時点では霧雨は降っていません。。時刻は8:15です。駅西側の踏切を渡って南方向へ向かい
ふーむ、ふむふむ。天保山公園、一周してきましたので。どうやら、三角点を見損ねたようです。チャンとせえや、くそポンコツドアホっやむなく、ネット先生にお聞きしますと。こちらの塔のそばらしいのです。あっ!こちらです。さっき、すぐ横を通りましたのに、塔に気を取られて、見過ごしていました。ワハハハハ〜。笑うな、くそポンコツドアホっ日本一低い山、天保山は、標高4.53mだそうですけど。ここって、山頂どころか山腹でもありませんよね。でも、三角点がありますから。ありますからにはっ!
chairlotです☆^_^シルバーなウィークですが今日もお仕事で明日明後日は学校もありますね(^^)はい。岡山のホテルをチェックアウトした達が向かった先は児島市🚗運転約1時間。目的地は『鷲羽山ハイランド』さん🎢です♪☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B7%B2%E7%BE%BD%E5%B1%B1%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89鷲羽山ハイランドさん🎡は