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この後。怒涛のカラオケスナックへ。三田明。まずまず。もう少し、歌い込もう。
ここでは昭和一郎が折に触れて、心に刺さり口ずさんだ曲を紹介していきたいと思います。さて、その長い長い旅の記念すべき第1曲に選んだのは1、美しい十代(1963年)三田明青春歌謡の代表曲で、元祖美少年三田明のデビュー曲です。(拍手)イントロを聞くだけで心がワクワクする名曲。いくつになっても気持ちは十代のままでいたいですね。続く2曲目は、そのB面の曲です。2、千羽鶴(1963年)三田明この曲も素晴らしい曲です。ではまた!
歌謡サテライト〜三田明と共に〜ゲストは楠木康平さん松坂ゆうきさんイケメン週間だ〜😆ぜひご覧ください早口言葉に挑戦してます!日々のなにげないウキウキ♡をのせています
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美しい十代~女学生~青春の城下町~いつでも夢を青春歌謡ヒット曲メドレ-「美しい十代」三田明1963年「女学生」安達明1964年作詞:宮川哲夫、作曲:吉田正作詞:北村公一,作曲:越部信義「青春の城下町」梶光夫1964年作詞:西沢爽,作曲:遠藤実「いつでも夢を」橋幸夫・吉永小百合1962年作詞:佐伯孝夫,作曲:吉田正🎞️いつでも夢を🎞️1962年にレコード大賞を受賞した橋幸夫とのデュエット楽曲の映画化。東京下町の工場地帯を舞台に、ピ
最近、歌った曲教えて!散髪屋。よくカラオケの話をする。そこで紹介された曲。〈赤毛のおんな〉三田明が歌う。当然リアルタイムで聴いたことはないが。中古CDを買ってみた。三田明と言えば吉田正。この曲もそう。jazzyでいい曲ではないか。そして、歌えそうなのだ。▼本日限定!ブログスタンプ
自分と同世代の歌手と言えば、三田明さんだ。16歳で「美しい十代」でデビューしたのが1963年10月10日。翌年の1964年のデビュー日は、東京オリンピックが始まった日だから、どのような時代だったかは、思い出しやすい。写真家の秋山庄太郎は「日本一の美少年」と称賛し、作家の三島由紀夫からは「三田明のためなら死ねる」とも言われた。今でいう超ド級の美少年だった。当然の事ながら、男性であるさすらいも、憧れるような人だった。そんな三田さんも、舟木さんと同じデビュー年であり、60周年を超え、舟木さん
歌謡サテライト〜三田明と共に〜ゲストはTHEカルテットさん声楽の素晴らしいお声でのジャンルを超えたステージのお話楽しかった〜みてくださいね早口言葉に挑戦してます!日々のなにげないウキウキ♡をのせています
今日は午前中はテレビ収録でした‼️放送日2/4朝5:00〜5:30BS12📺『歌謡サテライト〜三田明と共に〜』MC🎙️三田明様メインMC千花有黄様アシスタントレイジュ様アシスタントなつきようこ様アシスタントゲスト出演江河愛司様笛吹もも香是非ご視聴くださいませ🩷そして午後からはコンサートで踊ります楽曲を4時間もみっちりお稽古👘していただきました‼️飛鳥涼扇師匠と傘の中は私です!1/25山梨市民会館でのコンサート🎵頑張ります!チケットのお問い合
数寄屋橋ブルース三田明前回が大阪十三の「十三の夜」だったので、今回は東京銀座数寄屋橋三田明「数寄屋橋ブルース」甘さの中にも、ジャズ風なアダルトな魅力が活きていますyoutu.be/3bWBPOiWohY?si=eWpF-0ZRFSPQM-hq数寄屋橋ブルース昭和43年(1968年)♪ビルの灯紅く燃えたとて泣きたい夜の数寄屋橋月日は流れる夢の様に流れて帰らぬあの人よああ街角に恋は消え残るはこの唄数寄屋橋ブルース作詞・佐伯孝夫作曲・吉
秋からレギュラーでアシスタントをさせて頂いてますBS12歌謡サテライト三田明と共に収録のあとに懇親会千花有黄先輩のお店…赤阪バルエルモさんにて美味しく楽しい会でしたお料理の一部を…どれも美味しかった番組収録は最初はゲストさんも先輩がほとんどレギュラーでご一緒させて頂くのも先輩方なので緊張気味でしたが優しい先輩方のお陰様で楽しく収
令和7年12月6日〔土〕【第3251号〔本年第357号〕】本通信第48号・・・・・・11年前、今年と、「曜日」、同じだったんですねぇぇ!
2010年4月のブログより当日のブログを振り返ってみます。2010年4月23日ブログよりチケットが手に入った木曽資料館の「舟木一夫展示会」で懐かしい舟友さん達と再会皆さん大阪熊本金沢から行動を共に出来ないので早めに行かれる舟友さんにチケットの確保をお願いする夜の部ならばまだ空席があったはず当日券売り場に一番に着いたと連絡がありこれならOKと会場に向かう入場が始まっている席は4階のサイドだが意外と見やすい気が付くと同じ席の並びに木曽資料館でお姿を見
雪吊り金沢・兼六園舟木一夫~お気に入りブログ+α⑨~「御三家ではなくBIG3!?」―さすらいさんから貴重な情報を頂きました―本題に入る前に―。冬の寒さが厳しい地方では風除けや雪除けなど様々な対策を行い、本格的な冬に備えます。「冬構(ふゆがまえ)」と言って、初冬の季語にもなっています。日本庭園では苔が傷むのを防ぐため、苔の上に枯れた松葉を敷く「敷松葉」や、縄で樹木の枝を固定する「雪吊り」、公園などでは藁や菰(こも)で巻く「藁巻き」「菰巻き」が行われます。山田太一さんの作品にも
❣️11月19日(水)❣️BS12トゥエルビ❣️歌謡サテライト〜三田明と共に❣️AM5:00〜5:30に出演させて頂きます。前例左から私、三田明さん、後列左からアシスタントのなつきようこさん、千花有黄さん、レイジュさん。
久保浩昭和21年11月1日生まれ西郷輝彦昭和22年2月25日生まれ三田明昭和22年6月14日生まれ西尾三枝子昭和22年7月11日生まれ和泉雅子昭和22年7月31日生まれいしだあゆみ昭和23年3月26日生まれ
千葉の成田市の学校寄席が、今月、11公演あります。いよいよ、怒涛のスタートを切りました!昨日、無事に1公演目が終了。各所、成田市の中学校にてお世話になります。座組は、私と春風亭貫いちさん、お囃子・柳沢きょう師匠の3人です。中学生の皆さん、お世話になります〜。さて、今日は、大分に向かってます。まもなく、飛行機が飛びます〜。【お知らせ】そして、12月は、ファミリー寄席と題しまして、小学生の皆さんがご入場出来る成田市の演芸会かございます。こちらは、一般の方も入場も可能です。どう
おとなのデジタルTVナビ2025年12月号Amazon(アマゾン)三田明三田さんが通っていたのは、東京都八王子に有る八王子高校。余談ですが、先日のプロ野球ドラフトで、ここの野球部の選手が、西武ライオンズの育成選手になったと新聞に載っていたばかりです、(笑)三田さんの生まれ育ったのは八王子のお隣の昭島市。さすらいの住む武蔵野と同じ様に、都下とか多摩地区と呼ばれる土地です。三田さんの話では、忙しくて殆ど通学できなかったが卒業できたと仰っています。「BIG3コンサート」が八
雑誌の企画ものの中には、読者からのアイデアを貰った記事と言うのがあります。雑誌平凡では「希望対談」というのがあり、俳優・歌手・スポーツマンやレコード会社、映画会社などの枠を取り払っての対談記事が長く続きました。フォトストーリーは、読者企画ではありませんが、ストーリーを決めて、映画などでは撮れないキャスティングで物語を作っています。これも平凡の企画としてはいろいろ作られています。この回の企画では、人気歌手トリオの、橋幸夫・舟木一夫・三田明の3人の顔合わせ。西郷さんがデビュー前と言
1964年3月号
舟木一夫1944年12月12日生まれ愛知県一宮出身1963年6月デビュー三田明1947年6月14日生まれ東京都昭島市出身1963年10月デビュー高木たかし1949年1月22日生まれ大阪府堺市出身1962年12月デビュー1965年の雑誌に登場した舟木さんは、同じ年にデビューした三田明さんと、ホリプロでの先輩になる高木たかしさんと一緒にボーリングです。まだ西郷輝彦さんのデビュー前で、若手3人が、丁と違うトリオで登場です。歳は一番若くても、デビューも早け
1960年代と言うのは、戦後20年が過ぎて、世の中が大きく変わった時代でした。生活は豊かになり、住宅難も食糧難もない時代になり、ベビーブームが起こり、私を含め団塊の世代と呼ばれた若者が文化を変えて行った時代だったと思います。芸能界では、親時代の俳優や歌手から、団塊の世代の同世代の俳優や歌手たちが活躍していきます。その筆頭と言えるのが、歌手の世界では舟木一夫であり西郷輝彦であり三田明と言った人達を発端にスター歌手になって行った人達でした。映画界では、往年の俳優たちの後ろには、吉永小百合
学生服でデビューした舟木さんの歌「高校三年生」は、「学園ソング」「青春ソング」として次々と歌が作られて行きました。「修学旅行」「学園広場」「仲間たち」と同世代への歌が流れます。それらの流れを、更に繋いだのが三田明さんの「美しい十代」でした。まだ現役の高校生だった三田さんのデビューは、直ぐにスターへの道へと乗っていきます。翌年西郷輝彦さんが「君だけを」でデビューします。「女学生」の安達明。「青春の城下町」の梶光夫。「霧の中の少女」の久保浩。懐かしい名前が出て来ます。三田
取り敢えず、告知可能な番組からお知らせ致します。11月19日(水)BSTwellv5:00〜5:30歌謡サテライト〜三田明と共に〜放送予定です。後列左からなつきようこさん、千花有黄さん、レイジユさん、前列私と三田明さん。久し振りに、三田明さんとお目に掛かりました。************そして、もうひとつは、11月10日より歌謡アップデイトとちぎテレビ、群馬テレビ、岐阜テレビパーソナリティは、金沢明子さん、なつきようこさんです。放送予定です。とちぎテレビ毎週
皆さんおはようございますまずはお知らせから📻本日、1422ラジオ日本【夏木ゆたかのホッと歌謡曲】に生出演させていただきます!出番は15:35頃の予定です。ぜひぜひお聞きくださいそして昨日は、BS12【歌謡サテライト~三田明と共に!】の収録でした放送日は11月26日(水)あさ5:00~5:30三田明先輩は、いつお会いしても本当にお若くて、年齢をまったく感じさせませんね。相変わらずお元気で明るく、たくさん刺激をいただきました収録後には、キングレコードのいつも優しい秋
9月30日の朝日新聞夕刊に、9月4日にお亡くなりになった、橋幸夫さんの惜別の記事が載りました。戦後の歌謡界を変えていくような青年歌手の誕生は、世の中の変化が激しい中、歌謡界も大きく変えるような原動力となった歌い手さんでした。それらを見ていた、団塊世代の我々は、舟木一夫、三田明、西郷輝彦と、続々と出て来る10代の歌手の虜になったものです。最後に、舟木さんが語られたコメントが載せられています。何度読んでも、舟木さんらしい訃報へのコメントだと思っています。
BS歌マネ歌謡祭本日、無事に放送終わりました😆懐かしの名曲、私は、三田明さんの「美しさ十代」を歌わせていただきました。どうもありがとうございました
久し振りの外出も、気温は36℃を超えて、家を出た途端に汗が吹き出します。歌好きのさすらいですが、最近ではカラオケ歌うのも年に一度か二度の事、今年初めてのカラオケでした。最初の景気づけは「銭形平次」でしたが、一気に昭和60年代の歌に突入します。西郷輝彦「チャペルに続く白い道」久保浩「霧の中の少女」安達明「女学生」浜田光夫・三条江梨子「草笛を吹こうよ」梶光夫・高田美和「わが愛を星に祈りて」仲宗根美樹「川は流れる」和田弘とマヒナスターズ・多摩幸子「北上夜曲」北原謙二「若い二
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「作家でつづる流行歌~宮川哲夫作品集」だったよっ♪<セットリスト>橋幸夫「雨の中の二人」鶴田浩二「街のサンドイッチマン」宮城まり子「ガード下の靴みがき」トニー谷「トニーのチンドン屋」鶴田浩二「赤と黒のブルース」フランク永井「夜霧の第二国道」渡辺マリ「東京ドドンパ娘」松島アキラ「湖愁」三田明「美しい十代」橋幸夫「霧氷
橋幸夫