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先日、3年ぶりに高校同学年の同窓会が開かれました。もちろん私は、司会を務めました。中高一貫教育、私立の男子校です。卒業生は600人近くもいて、そのうち約1割の69人が出席。卒業から半世紀以上も経って…亡くなった同級生も約1割いました。俳優の三浦洋一君もそのひとり。全員で黙とうを捧げました。リーゼントにサングラスがトレードマーク自慢の友だった三浦洋一君(享年46)©東映さて、70歳代にな
宇津宮雅代さん宇津宮雅代(うつのみやまさよ)1948年3月6日生まれ、78歳。東京都葛飾区出身の女優。元夫:西岡徳馬(1973年~1975年)三浦洋一(1978年~1993年)青山学院女子短期大学卒業。文学座付属演劇研究所第8期生を経て入団。1970年~1982年、テレビドラマ『大岡越前第1部~第6部』(TBS・C.A.L)初代雪絵役レギュラー出演:加藤剛、竹脇無我、山口崇、西郷輝彦、宇津宮雅代、土田早苗、松山英太郎、高橋元太郎、武原英子、加藤治子、大坂志郎、
マルティーニ作曲歌曲『愛の喜びは』1784年作品バリトン歌手エットレ・バスティアニーニ歌唱1962年咽頭がんと診断を受けたが放射線治療を選択咽頭癌発症後の1965年東京でのリサイタル1922.9.24~1967.1.2544歳没東京1965年6月-ピアノ三浦洋一ピアニスト三浦洋一氏について1933-2009名古屋出身で菊里高校卒・東京藝大卒二期会などでピアノ伴奏桐朋学園、名音大で教授、名音大で名誉教授胃がんで75歳で死去マルティーニの『愛
今日はライヴ始め、FUTATABI、Anthonyさんですいつものとこね今回は夏以来のAnthonyさんのお兄ちゃんも一緒、ヤマダヒロシさんも参加今日は寝るためにもぷらっとこだまで出発、いつもなら通路席取るけど中の席空いてたから2人がけの窓側、出入りされても窓側だから起こされる心配も無しおかげて凄いよく寝れたそして今日は珍しく途中目も覚めて何年振りかにお目にかかれた富士山めっちゃ綺麗だった写真よりももっと綺麗だった🗻幸先いいかしら着いてからはやっぱり年初めはここにしたはぃ、美
【80点】1986年。監督:高橋和男面白いッ!再見しましたが、ブラックな笑いが心地よい。ただし、昨今のハラスメント&コンプライアンスの世の中では、テレビ放映は絶対に無理ですね。「つかこうへい」の代表的戯曲。(2010年、62歳没。)1973年初演、1974年の第18回岸田國士戯曲賞を最年少にて受賞。日本演劇史上、伝説の演劇作品の映画化です。つかこうへいが映画の脚本も担当しています。私、この演劇の大ファンで主役の「伝兵衛部長刑事」は、三浦洋一、風間杜夫、阿部寛(「熱海殺人事件モンテ
今日はFUTATABI、数日振りのAnthonyさんライヴへ横浜へといつものこちらのお店💁♀️試聴室3、いつも食事が楽しみで仕方ないとりあえず久し振りにAnthonyさん巡りもして来た昼間っからのビールはうんまいね🍺サラダが手作りでめっちゃ美味しかったビールはキッンキンに冷えててうんまー久し振りにこんなにキッンキンのジャッキ見たかも🍺Anthonyさんのラーメン、めっちゃ美味しかった自家製のラー油使ってるのねねぎそば🍜ニラレバと餃子🥟とライスハーフご飯めっちゃ美味しくて
(画像はお借りしました)西田扮する池中玄太はある通信社のカメラマン。中学生を頭に三人の子持ちの未亡人と結婚したとたんに妻に死なれてしまう。血のつながらない三人の女の子とどうやって、父親と子供の関係をうちたてられるか?ドラマはそうした玄太の真剣で真情あふれる悲喜劇をダイナミックにえがいていく。タイトルの80キロは80年代とのゴロ合わせや、西田自身の体重、裏番組の「Gメン75」に対抗してつけたもの。主演は西田敏行、結婚する女性鶴子に丘みつ子、三人の子供たちに杉田かおる、有馬
何と言っても「池中玄太80kg」でのヒデ役がカッコよかった刑事ドラマ等でも渋い感じがたまらなく本木雅弘とのトーク番組「君といつまでも」も最高にイカしていた若くして亡くなってしまったのが最も悔やまれるバイプレイヤーの一人。1954年生まれ愛知県出身大学在学中に知念正文主宰の「劇団暫(げきだんしばらく)」に入団してつかこうへいと出会い、1974年に「初級革命講座」でデビュー。「熱海殺人事件」など、つか作品に主演する1978年「七人の刑事」に出演して人気を獲得「池中玄
おはようございます。もう少しで夏休みが始まりますね。電車旅行を計画予定されている学生の皆様もいますね。ある落とし物が、ある事件につながる?その時は、鉄道保安官、鉄道警察に届け出提出しましょう。
今日はフミヤ君お休みで久々にAnthonyさん個人のライヴと、その前に新幹線着いてからは久々にAnthonyさん巡りして来た店に着いたけどランチメニューだけでAnthonyさんが食べたメニューがないランチ時だからかなー、と思いつつとりあえず店に入る事に、メニュー見てもやっぱり無い、、、まぁとりあえず注文、スマホ見て店の詳細確認しようと思ったら2店舗ある既に遅しはぃ、間違えて入ったお店美味しかったまぁご飯少なかったからハシゴしようと思って食べてからはバスに乗ってまた別の場所へと、、
今更ですが新年明けましておめでとうございます🎉㊗️🎍🐉いつもブログ見て頂いてる方、本当にありがとうございます毎度こんなんですが今年もどうぞ宜しくお願いしますまたフミヤ君のツアーも始まるのでレポして行きたいと思いますさて、今年1発目のライヴはAnthonyさん本日も行ってきましたはぃ、こちら💁♀️白楽のBorder今日は寒波到来と言う事でどうなるかと思ってたけどハイ、新幹線だだ遅れでおまけに帰りが連休と被るから安いプランもなくて行きはぷらっとこだまにしたから他の列車に乗れないと言う
谷川俊太郎西尾幹二奇しくも、このおふたりともが、先月亡くなった。何故、奇しくもなのかと言うと、このおふたりには、兄が中学生の時に手紙を出したことがありおふたりとも、返事を下さっているからだ。谷川俊太郎から届いた葉書は、字体からして可愛らしく美しくまるで詩のように素敵だった。西尾幹二からのお返事は、便箋何枚もの封書でね。その誠実さに、家族皆胸うたれたものだった。お返事に感激したあの日を、とてつもなく遠くに感じていたものだから、訃報を知り、えっ、まだお元気
今日は1ヶ月ぶりのAnthonyさん、DuAs以来のAnthonyさん会いたかったよー寂しかったよー今日はこちらへと💁♀️オーシャンあんどクラブフィッシュです🐟そして本日のAnthonyさん巡り、まずは新幹線着いてからホテルに荷物預けて急いで移動真昼間だけどビールね🍺回鍋肉定食、餃子頼みたかったのに今はやってないらしく残念🥟その後はこちらへ💁♀️Anthonyさんが映画観に行った通称ジャクベィ横浜在住でとないのに偉そうに略してごめんなさい結構レトロな感じで何か良かった
西田敏行さんの訃報の後、ネットニュースなどでその死を悼む記事をたくさん見ました。おいらが思っていた以上に多くの人から慕われ愛されていたんだなと思うと、あらためて胸が熱くなりました。多くの作品に出演してきた西田さんですが、おいらが大好きで彼の若い頃の代表作でもあるドラマ、「池中玄太80キロ」について今日は語らせてください。「池中玄太80キロ」は西田敏行さんが初めて主演を務めたドラマです。「80キロ」というのは当時の西田さんの体重ですね(笑)。ストーリーは・・・大京
松尾和子(1992年享年57)三浦洋一(2000年享年46)長門裕之(2011年享年77)坂口良子(2013年享年57)ドラマ「池中玄太80キロ」の素敵な出演者が、ぽつぽつと亡くなっていく。それをずっと、嘆かわしく思っていた。しかも、皆若い。長門裕之氏の77も、いまや、まだ早かったよね、てな年齢だし。ついでに言うと、このドラマの時はそうでもなかったけど後々大好きになった藤谷美和子も、もはや芸能界から引退してるようなものなので、悲しいかな、女優人生享年○○歳、と
昭和53(1978)年9月28日(木曜)。いつの時代も青春は熱い――。西田敏行さんが“新札”渋沢栄一を演じた2時間ドラマ雲を翔びこせ(TBS)の番宣広告。ほんの3日後(10月1日)からは『西遊記』(日本テレビ)の猪八戒役でおなじみとなる西田さん(当時30歳)が、幕末から明治期にかけて日本に大きな足跡を残した渋沢栄一を演じた青春群像劇だ。というだけでなく、1年後には金八先生となる武田鉄矢が栄一の親戚・渋沢喜作を演じ、その他にも“ヤス以前”の平田満(鳥飼直助役)、のちに『池中玄
今日はひとまず自分のことは脇に置きます。役者の西田敏行さんがお亡くなりになりました。76歳。1947年生まれというから、ちょうど一回り上です。私にとっての西田さんといえば、「池中玄太80キロ」です。スタイルもいいとは言えないし二枚目とも言えない主人公だけれど、「カッコ良くないって実は格好いいんだ」と思わせてくれたドラマでした。三浦洋一さん演じる秀との友情にも憧れたし、長門裕之さん演じる楠公さんは、理想の上司像に思えました。何より、娘のために不器用に猪突猛進する玄太の姿
西田敏行急逝。知ったとき「え!!!!!」と声上げて茫然としてしまいました。あまりにも急なことで。ショックです…大俳優です。「池中玄太80キロ」が大好きです。ハートウォームありドタバタありのホームドラマとしても楽しめましたが、何と言っても一番好きだったのは西田さん演じる玄太と長門裕之さん演じる編集長楠公さんのバトルです。とにかく全力で意見を主張する、言いたいこと言う、罵倒する。「楠公さんよー!あれはねえじゃねえか。〇〇が〇〇しちま
俳優の西田敏行さん(76)が亡くなった。10月17日、東京・世田谷区の自宅で倒れているところが発見され、その場で死亡が確認されたと報じられている。病死とみられる。映画『釣りバカ日誌』シリーズの浜崎伝助役、ドラマ『西遊記』(日本テレビ)の猪八戒役、『翔ぶが如く』や『八代将軍吉宗』、『葵徳川三代』といったNHK大河ドラマでの主演──。もちろん、『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送テレビ)の2代目局長も忘れてはいけない。数々の作品・番組に出演した西田さんは、国民的俳優として愛され、2018年春に
【速報】俳優・西田敏行さん死去東京・世田谷区の自宅で76歳10/17(木)配信きょう正午すぎ、俳優の西田敏行さんが東京・世田谷区の自宅で死亡しているのが見つかりました。76歳でした。俳優・西田敏行さん死去東京・世田谷区の自宅で76歳捜査関係者によりますと、きょう正午すぎ、世田谷区にある西田敏行さんの自宅で、西田さんがベッドで冷たくなっていると関係者から通報があったということです。病死とみられています。・・・ということで、私は自分が64歳になっていることも忘れて、「あぁ、
鉄道公安官、さすらい刑事旅情編と現在のJRですね。落とし物、事件、事故を鉄道の安全、信頼性を重視する職業かもしれませんね。
リーゼントにサングラスがよく似合った。まもなく5月14日は俳優三浦洋一の命日です。なんと24回目の命日です。享年46。以前、アクション俳優をめざす若者に「あこがれているのは誰?」と聞いたとき、すかさず「岡田准一さん」と返ってきました。「三浦洋一はどう?」と言ったら「・・・・・・」まったく反応がありませんでした。(そうか、その若者が物心ついたときには、三浦君はもう亡くなっていたんだ…)当たり前とはいえ、ショック
今日は子供の日、明日は振替休日の月曜日になりますね。群馬のからっ風と言われていますね。きっと風の住む町🎵かもしれませんね。
杉田かおるのシングル(1981年)。TVドラマ「池中玄太80キロ」の挿入歌。作詩は阿久悠。大ヒットした訳ではないが、当時毎週楽しみに観ていたドラマの挿入歌として思い入れがある曲。歌謡曲というよりは純朴でもの哀しい日本人の心の琴線に触れるバラードのイメージ。イントロの童謡的な切ないリコーダーの調べが印象的で、構成はAメロ→Bメロ→サビ。どれも儚くて悲哀なメロディで胸が締め付けられるが、サビは結構ドラマチックに盛り上がる。サウンド面ではオカリナ風の暖かみとストリングスの
どうも、ボクです。日差しは春らしくなってはきたものの、まだまだ風が冷たく安心して外に出るのは敵わない今日この頃。でもダウンを着て出かけるのもねェ…。少し歩くだけでも汗かいちゃって。結構着てる人見るけど暑くないのかい?ハイ、今回は『三毛猫ホームズの怪談』。三毛猫シリーズ3作目。1980年発表。44年前か。。。皆さんご存知、赤川次郎先生。小学生の頃とか良く読んだな〜。80年代には映画やドラマにもなっていたので知らない人はいないよね?三毛猫ホームズの怪談三毛猫ホー
寒い冬ですね。明日から来年1月9日迄が冬休みになりますね。中学三年生は高校受験になりますね。中学が終わり高校となりますね。バイクの免許が取得する年齢になりますね。バイクの事故が多発と怪我に注意して取得しましょう。
おはようございます。いよいよ相棒が始まりますね。帰ってきた亀山薫そして杉下右京が事件、事故に挑む、1990年代のさすらい刑事旅情編より長いシリーズかもしれませんね。
1992(平成4)年日テレ系列土曜午後9時から放送。出演:柴田恭兵、三浦洋一、風間トオル、山口智子、かとうかずこ、床嶋佳子、七瀬なつみ、金沢碧など。ナレーター:櫻井良子。脚本:伴一彦、主題歌は槇原敬之「もう恋なんてしない」。父親であるにも関わらず父親になりきれていない3人の男たち。彼らはそれぞれの事情から男手1つで子供を育てなければならなくなった。彼らに共通する事は、ともかく女にもてること、そして子供を育てていく事が大変に困難な事であった。ある日3人は、偶然にも同じ
おはようございます。さすらい刑事旅情編、相棒シリーズの前になりますが、事件は電車、新幹線から始まりますね。堀内孝雄さんの後を引き継いで中村雅俊さんになりましたね。楽曲提供は、ASKAさんでしたね。
ピエル・コデルロス・ド・ラクロ原作の「危険な関係」の三度目の映画化となる1978年の作品です。脚本にシナリオ界の大御所新藤兼人が、「けんかえれじい」以来日活十二年ぶりの復活。「赤ちょうちん」の藤田敏八が監督。GYAO!で観ました。カメラマンの寒川雄二は、蓼科山麗の一角にある叔母の朝倉千代子の別荘で暮らしていた。雄二と不倫関係にある未亡人の渡瀬綾子から手紙が届く。その手紙には新しい恋人である作曲家の辰夫の事と、以前、夫を失ったばかりの綾子を犯した北林を彼女は今も怨んでいる事、そのため彼の結