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■ブラームス:ヴァイオリン協奏曲d-durop.77■ブラームス:交響曲第1番C-mollop.68Vln:三浦文彰佐渡裕/新日本フィルハーモニー交響楽団https://www.njp.or.jp/28.05.2026,TheSymphonyHall,OSAKAなんと新日フィルさまが来月28日に來阪されるので、シンフォニーホールへ侵攻。今回はシンプルに來阪ではなく、全国行脚っぽいね。佐渡裕×三浦文彰×新日本フィルオー
2013年製造の洗濯機を使って12年以上ここ3ヶ月ほど洗濯中にウィ~ンと変な音がして止まってしまうときがあり、最初はそれでも何とか機嫌を直して動いてくれたのだが、このところ騙し騙しも効かなくなってやっぱり買おう!夫はドラム式を希望し、私は今までの洗濯機がいいと思ったが夫に合わせました今時言わないしそんなタイプではない私が夫唱婦随🤣ドラム式にするならと私が譲らなかったのはヒートポンプ式ということで、まずはニトリへ!しかし洗濯機の高さが合わず断念する続いてヤマダ電機にGOここでもド
大友直人氏とフィルハーモニック・アンサムブル管との公演、済む、創立50年の記念公演とのことで、三浦文彰氏を迎えてメンデルスゾーンのコンチェルト、っそしてメインはシュトラウス《アルペン》である、っまったくの偶然だが、午の東京フィルのコン・マスは三浦氏父君でいられ、曲中へは何度も彼氏のソロがあった、っかくして1日のうちにまったく別の場所でしかし父子それぞれのヴァイオリンを聴くことがあろうとは、単に梯子の可能性を探って切符を購ったので、っそれはわりにさいきんのことであり、2階席が得られておらず、3階
占いのおばさんは今年から運勢がよくなり始める!そう言ってたけど年始めからどよ~んとしたことが続いてるんですが…だがしかし!どよ~んの合間をぬってコンサートに行って参りました🎻🎹バイオリン三浦文彰さんとピアノ辻井伸行さんそして読売日本交響楽団の究極の協奏曲コンサートでございます念願の辻井さんのラフマニノフのピアノコンチェルトやっと生で聴ける日が巡って来た事のよろこびに去年の秋にチケットが取れてからずっとずっと楽しみにしておりましたコンサートと言えばかなりの確率で
★おはようございます♬何度聴いても痺れる三浦さんの「悪魔」的上手さ!楽器を鳴らす名人三浦文彰/「タルティーニ:悪魔のトリル」コンサート映像★Pちゃん・北ちゃんからの神戸便り↓お写真ありがとう!次回は是非ご一緒にね💖★さて、今朝もクシャミで多忙です(苦笑)不思議と朝だけ・・!?今日は午後から音楽会へ(^^♪若い人たちの演奏が楽しみです🥰♪トイトイ♪★★今日も安全な一日でありますよう♪
先日、大阪フィルハーモニー交響楽団のコンサートに行ってきました「大阪フィルハーモニー交響楽団豊中演奏会」大フィルですがプログラムはクラシックではなくNHK大河ドラマテーマ曲コンサートです指揮は「真田丸」や「べらぼう」でお馴染みの下野竜也氏ゲストに「独眼竜政宗」や「黄金の日日」の作曲者池辺晋一郎氏ゲストソリストはオンドマルトノ:原田節氏バイオリン:三浦文彰氏下野さん×原田さん×三浦さんの組み合わせを拝聴するのは2度目で以前は兵芸のPA
土曜/日曜マチネ-シリ-ズ午後2時開演会場は東京芸術劇場、2026年度は10回の開催。2026/2027シーズンプログラム発表!|ニュース|読売日本交響楽団YomiuriNipponSO_2026-2027◇2026/2027土曜/日曜マチネ-シリ-ズの指揮者について・前年と同じカンブルラン、ヴァイグレ、ヴァルチュハ3名・尾高忠明、上岡敏之、原田慶太楼・スガナンダラ-ジャ、ビールマイヤ-・古典派から後期ロマン派が多い。モ-ツァルトからリゲティま
~年末年始のお知らせ~12/30(火)営業12/31(水)~1/6(火)までお休みさせて頂きますお陰様で年内のご予約はほぼ埋まっております!これからご予約なさる方は大変申し訳ございませんが1/7(水)以降のご予約となりますのでご了承下さいませ先日頂いたチケットがあったのでギリギリだったけど行って来ました♪好きな曲だったという事もあるけど三浦君の奏でる音色の凄い事!特に低音部分は鳥肌が立
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35三浦文彰はヴァイオリンを替えたのだろうか。3年前のフェスタサマーミューザで聴いた際、私は「〈ストラディヴァリウス“Viotti”から滴るような美音が奏でられる。演奏は完璧。スケールも大きい〉と記した。艶やかな音色と、ウィーン私立音楽大学でパヴェル・ヴェルニコフ、ジュリアン・ラクリンに学んだ背景を思わせる洗練が、強く印象に残っている。」と書いた。今回、都響のプロフィールに記されていたのは、(株)クリスコ(志村晶・代表取締役)から貸与され
三浦文彰さんのコンサートで購入したCDを聴きました。******************王道のチャイコフスキー/メンデルスゾーンヴァイオリン協奏曲、豪華ですね!三浦文彰(ヴァイオリン)指揮:ハンヌ・リントゥベルリン・ドイツ交響楽団[録音]2015年6月11日~13日ベルリン、テルデックス・スタジオ******************録音当時まだ22歳?ですが、コンサートでも感動した美しい音色と上品で丁寧な演奏はとても心地良いです。チャイ
12/18小泉/都響ショスタコーヴィチ10@東京文化会館大ホール久しぶりに都響の定期公演に足を運びました。今回の公演は、チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲とショスタコーヴィチ10番というロシアプログラム。都響は、今年がショスタコーヴィチの没後50年ということもあり、積極的にショスタコーヴィチの交響曲を取り上げています。しかし私が聴いた都響のショスタコーヴィチ公演は、今年の初めに演奏されたインバル指揮によるショスタコーヴィチ13番「バビ・ヤール」だけでした。今回のショスタ
2025年12月19日午後2時東京芸術劇場東京都交響楽団第1031回定期演奏会Cシリ-ズ【ショスタコーヴィチ没後50年記念】指揮:小泉和裕ヴァイオリン/三浦文彰*コンサ-トマスタ-:矢部達哉曲目■チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調---------------------------■ショスタコーヴィチ:交響曲第10番ホ短調■チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調ヴァイオリン:三浦文彰の演奏は全楽章通じて攻撃的ではなく温和で優しい演奏。
師走にあって平日の昼下がりにクラシックのコンサートに出向くのは酔狂か、とはもはや言えない。時代の変化は、この10年ほどで加速した。いくつもの理由はさておき、こうして演奏会が催されるのも需要があるからこそ。先日の都響60周年ファン感謝祭では、シュトラウス・ファミリーの小品を中心に楽しませてもらった。今日(12/19)は、ショスタコーヴィチのレペルトワールの中で名作の一つとされる10番目の交響曲でマエストロの真骨頂に接してみたい。そして、今年度参会したコンサートにおいて3回を数え
第1031回東京都交響楽団定期演奏会Cシリーズ日時:2025年12月19日(金)14:00開演場所:東京芸術劇場コンサートホール[出演]指揮:小泉和裕ヴァイオリン:三浦文彰東京都交響楽団[曲目]チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調op.35ショスタコーヴィチ:交響曲第10番ホ短調op.93前プロ14型、メイン16型、Va外側の通常配置でHrは左手。コンマスは矢部(以下敬称略)、サイドに水谷。弦のパートトップは2nd双紙-遠藤、Va鈴木-篠﨑、Vc
2025年12月18日@東京文化会館東京都交響楽団第1030回定期演奏会指揮∶小泉和裕ヴァイオリン∶三浦文彰東京都交響楽団曲目【ショスタコーヴィチ没後50年記念】ヴァイオリン協奏曲ニ長調op.35(チャイコフスキー)交響曲第10番ホ短調op.93(ショスタコーヴィチ)小泉和裕という指揮者は現在その円熟期の極みにいるのかもしれない。初めて小泉和裕の指揮する演奏に触れたのは1993年のこと。その時のシベリウス第7番の鮮烈な演奏は未だに記憶にあり、それ以来、熱心にとは言えないま
三浦文彰さんのヴァイオリン・リサイタルへ行きました。トーサイクラシックホール(岩手県民会館)は久しぶり。以前は職場が近くにあったので中津川や赤レンガ館も懐かしく大好きな風景です。↓赤レンガ館出演者:三浦文彰vn髙木竜馬pドヴォルザーク:4つのロマンティックな小品シューベルト:ソナチネ第2番イ短調D385プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第2番ラヴェル:ツィガーヌ先ず、三浦文彰さんのヴァイオリンのクリアで深みのある美しい音
"Spring"(ベートーヴェン)-三浦文彰『今日の囲碁』-「菫ちゃん初タイトル」2024年3月日本棋院を飛び出し韓国棋院で武者修行をしている仲邑菫四段がとうとう初タイトルです。11月6日行われた「第4回未来女帝最強戦決勝」で鄭有珍四段を退けての優勝!全女流棋士参加の棋戦ではありませんが、未来を嘱望されている棋士のなかでの優勝ですので大きな自信になったのではないでしょうか。日本の逸材がどこまで成長するか楽しみです。
-FumiakiMiura『今日のひと言』-「新総理前途多難?」ネチネチ、ドロドロ、ウヤムヤ、モヤモヤ、ムシムシ、イミフ、キガイナシ、イクジナシ、ノーナシ、ジシンナシ、ジカクナシ、キヒンナシでイマダケ/カネダケ/ジブンダケ...などと言う旧来政治のイメージをバッサリ切り捨てた新総理ではありますが、一方で前途多難を懸念する識者?やメディアが多いのもまた事実のようであります。彼らは何が言いたいのでしょうか。高市新総理が思うように動けず政権運営に失敗したら、前途多難の原因となっている(複数の
結局、レモン彗星は見れなかったですが・・皆さんが投稿した素晴らしい写真をアメブロでも見れるので、本当にありがたいです。さて、今日は文化の日ということで佐藤俊介さんやマロフェーエフさんの今後の気になる公演情報を。夏にラジオで聴いた四大元素と四季、俊介さんの弾き振りで↓神戸市室内管弦楽団SelectionVol.9「ヴィヴァルディ《四季》」2026年9月26日(土)開演時間未定会場:神戸朝日ホール出演者:佐藤俊介(指揮・ヴァイオリン)
@愛知県芸術劇場コンサートホール心の高鳴りと鎮まりがやさしく残る贅沢なひととき♡#究極の室内楽#辻井伸行arkソロイスツ#辻井伸行#三浦文彰#弦楽器が好き#ピアノ好き
~お休みのお知らせ~10/13(月)17時終了10/14(火)定休日10/15(水)お休みさせて頂きます大変ご不便をおかけし申し訳ございませんがよろしくお願い致します今日はサントリーホールでランチタイムコンサート♪本日の出演者が体調不良のため代わりにピンカス・ズーカーマンが出演することに!!!!一度は聴きたいと思っていたのでこんなに嬉しいことはありません感想は…鳥肌が立つほどの美音♪エンドレ
お久しぶりにブログに向かっています。残暑も過ぎて、ようやく秋めいてきました。今年の夏は、凄まじい暑さでしたね。さて、芸術の秋、という事で、サントリーホールで現在行われている、「ARKClassics」の、ランチタイムコンサートに行ってきました!ピアニストの辻井伸行さんが大好きな母に誘われて、、※メンバー変更あり久しぶりの都会、初めての辻井伸行さん。いやほんとマジで素晴らしかったです!!!弦楽器四重奏、ピアノとトランペット、ピアノとバイオリン。狭いホールだったので、最後列でした
リトルハートのレースはずっと以前に作り上げて先生にも見て貰っていましたが、布付けがまだでした。なんか、苦手意識がある布付けやっとで昨日つけましたよ。母のブラウス生地に付けてみました。本などには、ほとんど白色の麻の生地に付けてありますね。先生は、リバティーの生地に付けておられたりしますが、母のブラウスの生地の中に、白に小さな花柄が入っていたのを見つけたので、思い出として、その生地に付けましたよ。学生時代の友人から、メールが送られてきました。ほとんど
週末に、サントリーホールARKクラシックスに行って参りました!2018年にスタートした音楽祭です。アーティスティック・リーダーは日本のクラシック界を牽引する辻井伸行さんと三浦文彰さんです。オークケストラには、このお二人の呼びかけで、ソリストレベルの日本の若手音楽家が集結!いつ来ても趣のあるカラヤン広場に到着しました。期待で胸が高まります。ホール入口です。満席で入場にはかなり時間がかかりました。超有名ソリスト2人が同じプログラムに出演するという夢のようなプログラム。さらに海外から
録音しておいた『ブラームスのヴァイオリン協奏曲』を。三浦文彰のソロは凄い。私は加齢に連れて、より正統派の演奏を好むようになった(若い頃からそうだけど)。よくわからないルバートをしたりするのが大嫌い。三浦文彰は、先生(徳永ニ男)を越えたかも。ココロの底から尊敬します。海辺の街に引っ越して15年。9月になっても、こんなに暑いのは初めて?秋は来るのか。
『辻井伸行三浦文彰ARKフィルハーモニック』のため大阪のザ・シンフォニーホールへ。初めての時は辻井さん狙いでチケットを取ったんだけど、聴いたらオケが素晴らしいなと思って今では辻井さん・オケと聴く楽しみも2倍に今回もやはりオケの音に「綺麗だなぁ」とうっとり。そして良い物はやっぱり東京なんだな、、、、と地方との格差を残念にも感じたり、、、私的にはこのオケの音は清流のように感じ、とっても清々しい気分で聴きました。辻井さんのソリストアンコールは↓若手が頑張ってる姿は、ほんと
辻井伸行&三浦文彰2月頃にこのハガキが届いた時にはびっくりしましたね辻井伸行さんは幼少期に病気で失明したんだけど、国際ピアノコンクールで優勝経験のある、目が見える見えないに関係なく素晴らしい演奏をする人です。三浦文彰さんは、大河ドラマ真田丸のオープニングを弾いていたあの人✨お父さんが三浦章宏さんで、筑波大出身ながら東京フィルハーモニー交響楽団のコンサートマスターをされている👀芸大出身ではなく、日本一のオケのコンマスになっていらっしゃる、天才だと思う。私が大学生の時(Vn.)に、
今日は、あまりお天気はよくありませんでしたが辻井伸行さんのピアノ、三浦文彰さんの指揮とバイオリンARKフィルハーモニックオーケストラの演奏を聞きにザ・シンフォニーホールへ行ってきました♪ピアノ:辻井伸行指揮&バイオリン:三浦文彰ARKフィルハーモニックプログラムモーツァルト:バイオリン協奏曲第5番「トルコ風」チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番ソリストアンコールリムスキー=コルサコフ「熊蜂の飛行」=========休憩===========ベートーヴェン:交響曲第5番「運