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2026.05.15(金)続き!13時ちょっと前に北条港の「鹿島渡船待合所」に到着しました400m程沖に浮かぶ「鹿島」へ・・・渡船の時間が合えば渡ってみたいと思いますここ鹿島も半世紀ほど前に小松町(同僚の実家)を訪れた際に松山城観光の帰りに寄った事が有りました渡船料は駐車場570円(1人分含む)大人230円(65歳以上120円)で往復690円北条港からは13:03、13:23、13:43発と20分置きに出るようです北条港13:03発に乗船し
ファブとあものGW四国に行きました北九州から四国だとルートではしまなみ海道を通るイメージでしたがなんと防予フェリー!夜に柳井港に到着して始発のフェリーに乗船します7時発の伊保田港経由の三津浜港行き予約なしでの乗船だったため乗用車が満杯なら次の便になります車は満杯でしたがギリ乗船できました柳井港と三津浜港の本数はあるので行き合いがたくさん見ることができました周防大島昨夜はこの橋を渡りました車はギリです歴史を感じます柱島です旧日本海軍の戦艦「陸奥」は、1943年
先週末も近所の居酒屋に行きました。やっぱりビール雨が降っていて肌寒く感じましたが、カウンターの席に着くと、やはりビールを注文してしまいました。ビールを飲むような気にはならなかったのですが、やっぱり飲むと炭酸の喉の刺激は心地よいです。イワシの甘酢あんかけお通しはイワシの甘酢あんかけでした。少し酸っぱいけれど噛むと滲み出してくる濃いめの味はビールの爽やかさを引き立ててくれます。とっても美味い!三津浜港の釜揚げしらすさらにビールのちょっとしたつまみが欲しくなって、三津浜港の釜揚げシラスを注
先月はブログ投稿を少しお休みしていました。今後アメブロで引き続き更新していくか?別のSNSにしようか?見極めようとブログから離れていたのですが他のことに忙しくなり結論は出ませんでした。ブランディングとか読者層を明確にするとかそういう難しいことはせず気楽に書けるのがアメブロの良いところかなと思います。最近よく読まれている記事記事アクセス数1位『愛媛・松山【高浜港】フェリー乗り場と有料駐車場興居島・中島他、忽那諸島』興居島はじめ忽那諸島を結ぶフェ
2025年6月松山港の旅は、三津浜港をお散歩中です三津浜港ターミナルです山口柳井~松山三津浜を結ぶ防予フェリーと松山の離島を結ぶ中島汽船があります高浜港までフェリーの旅です野忽那島・睦月島・中島を結ぶフェリーが入港してきました
三津浜港の駐車場三津浜港の駐車場の様子です。写真が何枚にもなったので今回は組み合わせで載せました。三津浜港の駐車場右が有料駐車場で左がフェリーに車を搭載する際の入り口です。有料駐車場の料金です(2025.12月撮影)6時間以内は1時間100円です。12時間だと1回790円24時間以内だと1回1,160円です。精算機は高額紙幣の1万円札・5千円札・2千円札は利用できないそうです。ざっと見たところ大体30台は駐車できます。
石崎汽船旧本社こんにちは、よっこん日記のよっこんです。今回は、創業150年を超える旅客船事業を行っている石崎汽船の旧本社を紹介します。石崎汽船旧本社ビル愛媛県松山市三津1丁目4−9〔石崎汽船の沿革〕愛媛県松山市に本社を置く海運会社であり、文久2年(1862年)創業の老舗の旅客船事業者。かつては三津浜港~広島の定期航路があったが、現在は松山観光港~呉港~広島港を運行している。2025年10月より、伊予鉄グループの子会社となった。~~~~~~~~~~
愛媛ツーリング最終日、先ず向かったのは石畳清流園。紅葉と水車小屋のある風景にとても癒される所でした。次に向かったのが、ここからさほど遠くではない場所にあった下の宮橋。ここは特に見る所では無いようでした。次は、海沿いに出ようと思い道の駅ふたみをナビで設定するものの狭い山道をグルグルまわった挙句通行止めにも遭い時間的にもフェリー乗り場の近くに行こうと思い断念。昼飯時にもなったので、前回家内と行った時満員で入れなかった市場食堂ゑびす丸に行くことに。ここでは、プリップ
2025.10.11、友達からの誘いで四国松山の登山旅行に行くことになりました!四国、何年ぶりだろう・・・(*'▽')20年は経つのかな~?柳井港から防予フェリーで松山の三津浜港へ向かいます!友達は柳井に居るので、朝早く、宇部駅から柳井港駅へJRで!宇部駅から出発!朝陽朝ごはんはパン2時間くらいで柳井港駅に到着!山口の偉人たち駅から琴石山方向待ち合わせの柳井港に到着!駅から歩いて2、3分くらい9時の便に乗り
豫洲溺死者招魂碑こんにちは、よっこん日記のよっこんです。今回は、明治17年(1884)月25日の台風の被害が、愛媛県松山市内の大可賀だけでなく広範囲に被害がおよんだことを今に残す、豫洲(よしゅう)溺死者招魂碑を紹介します。台風と満潮が重なったと考えられ、古三津、船ヶ谷、松ノ木あたりまで被害があったそうです。二百数十名の死者と、多くの家畜や人家も被害を受けました。高潮被害の範囲高潮被害の犠牲者を供養するための招魂碑(追悼記念碑)が2ヶ所に建立されています。
今日も28℃とかめちゃくちゃ暑い観光地ではとにかく歩くのでバテ気味です。とりあえず...どこにでもある、『コメダ珈琲店』に涼みに行きます。コメダのフラッペ「コーヒー」680円です。美味しい生き返るぅ~。今朝は早かったので、予定していた所は全部観光出来ましたさぁ、どうする?帰り16時15分のフェリーを予約してましたがもう1便早い14時45分でもいいんじゃない?ってことで、港に確認してみると、変更可能との事。早めに帰ることにします。フェリーから見えた『大島大橋』を陸か
山陽道に乗って良いペースで玖珂ICまで。そこからは周防大島目指して奈美野奈美子に言われるがまま走りました。途中に広島カープの由宇練習場横を通過したけどちょうど2軍戦をやってたみたい。試合のほうは引き分けで愛媛出身の高太一君が投げてたようです。頑張りや〜。いつぞや外国船籍だったと思うけど船がぶち当てて断水騒ぎになった橋を渡ります。今回のお土産は柳井市に本拠地がある「あさひ製菓株式会社(果子乃季大島店)」にお邪魔しました。店内には飲食スペースもあってスイーツが食べれるようです。持ち帰
伊予鉄道高浜線港山駅(IY03)←三津駅(IY04)→山西駅(IY05)2025年2月22日(土)に訪問した、伊予鉄道高浜線三津駅の画像をUPします。島式ホームと単式ホームを組み合わせた、2面2線の地上駅です。Y予讃線三津浜駅(Y54)へは、徒歩15分かかります。三津浜港と、松山市役所三津浜支所と、松山市立三津浜図書館と、三津厳島神社の最寄り駅です。改札口です。ホームの入口です。改札口です。東側の出入口です。三津駅の1番のりばの駅名標です。駅ナンバーは、「IY04」です。三
Y予讃線伊予和気駅(Y53)←三津浜駅(Y54)→松山駅(Y55・U00)2025年2月22日(土)に訪問した、Y予讃線三津浜駅の画像をUPします。相対式ホーム2面2線の地上駅で、無人駅です。三津浜港と、愛媛県立松山西中等教育学校と、三津厳島神社の最寄り駅です。伊予鉄道高浜線三津駅(IY04)へは、徒歩15分かかります。改札口です。三津浜駅の駅名標です。駅ナンバーは、「Y54」です。以上です。Y予讃線伊予和気駅(Y53)←三津浜駅(Y54)→松山駅(Y55・U00)にほんブ
最近寒いのであまり外出する気にならず、暖かい映画館で映画を見ることが多くなりました。今日は金曜日なので、近所の居酒屋に出かけました。とりあえずビール寒くて凍えそうですが、やはり1杯目はビールです。ビールの喉ごしは寒くても最高!お通しビールと一緒にお通しが出ました。今日のお通しはトラハゼの南蛮漬けでした。トラハゼには独特の臭みがあるので嫌う人がいるみたいですが、南蛮漬けにすると臭みが無くなって美味い!!!サヨリの刺身刺身のメニューを見るとサヨリの刺身があったので注文しました(900円)
防予汽船(昭和25年)(岩国・柳井の100年より)(彦島のけしきより)参考柳井市柳井港周防大島伊保田港松山市三津浜港防予汽船の航路
三津浜焼きを食べようと、僕はレトロな港町・三津浜へやってきた。最寄りの三津駅じゃなく、一つ先の港山駅で下車。右往左往しつつ、海辺へたどり着いた。眼前に奥深い入江。漁を終えた漁船がびっしり。ぼくが目指す三津浜は、この入江の対岸だ。たぶん70~80mくらい。どうやって渡ればいいの?泳いで渡ろうか。毎週土曜日、ジムで1㎞は泳ぎこんでいるから、へっちゃらだ。しかし11月半ば、海水は冷たいだろう。ショック死の恐れがありそう。じゃあ、どうする?安心して下さい。ここには500年
柳井港から防予フェリーで三津浜港へ、のんびり瀬戸内の船旅です。本土と周防大島を結ぶ大島大橋。1976(昭和51)年に開通。それまでは国鉄の連絡船が就航していました。海辺の鳥居と山腹に見える社は大多満根神社。船の後方に回り、航跡を眺めます。防予フェリーの「おれんじぐれいす」と反航。私の乗船している船は周防大島松山フェリーの「しらきさん」。まもなく周防大島の伊保田港に寄港します。13時40分、伊保田港に到着。ここで2
このブログは、50代のおじさんがうっかり、1級小型船舶免許を取得しまってから、海の男へと成長するドキュメンタリーを綴ったブログです。YouTubeと合わせて楽しんで頂ければ幸いです!回航についていく………荒ぶる海順調にスタートした宇部~西宮までの回航綺麗な朝の海を見ながら、梅雨明け宣言をし進むこと約2時間………
このブログは、50代のおじさんがうっかり、1級小型船舶免許を取得しまってから、海の男へと成長するドキュメンタリーを綴ったブログです。YouTubeと合わせて楽しんで頂ければ幸いです!回航……についていく宇部マリーナを出発!とてもきれいな景色でしたいよいよ、285マイルの旅へ出発です!いつもお世話になっております🎣釣り大好きな左野キャプテ
このブログは、50代のおじさんがうっかり、1級小型船舶免許を取得しまってから、海の男へと成長するドキュメンタリーを綴ったブログです。YouTubeと合わせて楽しんで頂ければ幸いです!回航…………についていく!「宇部~新西宮」はい、ただついていった記録です前入りをし、朝4時にホテルロビーに集合です。動画のオープニングを撮影
こんばんは🍒intheforestです愛媛の名物であるじゃこ天✨息子の受験の付き添いで初めて愛媛・松山に訪れた10年前ホテルの朝食で初めて食べて大好物になりました帰省する息子に頼んで三津浜港の売店で買ってきてもらったおがた蒲鉾のじゃこ天5枚なんて家族3人で食べたらあっという間に無くなっちゃったもっと買ってきてもらうんだったみかんもちはお土産じゃなく自分が食べたくて買ったとのことこれ、実はウチの近所でも売ってます愛媛のイメージアップキャラクターである毒のない
7月9日(火)晴とにかく暑かったです。今日は愛媛県総合社会福祉会館へのバス運行でした。私どもは有料駐車場を利用しても、領収書あるいはレシートを持って帰ればお金が出ます。本日も近くに有料駐車場があるのですがエンジンを切らなければならず、待ち時間が7時間もありちょっと危険かなと思い、30分ほど走ったところの三津浜港に出向き広い岸壁沿いに駐車し、エンジンをかけ冷房の中で仮眠をとったり食事をしたりでした。この岸壁はよく利用しているのです
6月15日(土曜日)海斗君の一番大好きな(散歩)を目一杯する事にして昨日の朝、出掛けた何時ものコースから今まで行った事がない道をクンクンしながら進みます海斗君が行きたい方に進んでいきましたそうしたらかなり前に来たことがある三津浜港に着きました(何時もの散歩道の三津浜商店街)ここは何時もの散歩道から外れている港湾地域左の建物は(松山市魚市場)隣が三津浜フェリー乗り場海斗君、ここまで頑張って歩いて来ましたが立ち止まって(舌舐めずりをしました)お水を要求して
3月31日(日曜日)オイラん家の庭にも春がやって来ました(利休梅)芝生も少しずつ緑になってきた桃、ワッサーの木にも花が付き始めた(桃)(ワッサー)で昨日、お昼に妻君と海斗君、颯人君でお店の周りを散歩公園の陽光桜の花が満開に近かった三津浜港柳井港へのフェリーの発着港です散歩には最高の時期になっているオイラもあと10日前後すれば鬱陶しい花粉とも解放される九州旅行の行程が大まかに決まった早いもので来月の末からはゴールデンウィークだ20240
最近野菜が安いです。しばらく暖冬だったから収穫時期がズレたのかな。大根大好きなのでとっても嬉しいです。愛媛県三津浜からフェリーで周防大島の伊保田港へ向かいます。三津浜港道路が巨大なのでターミナルもさぞかし・・・と到着してびっくり。この高速バス待合所みたいなのがターミナル・・だと?小さい。。バイクも車もなんだかテキトーに置いてあります。。ここでいいそうだ。何分前とか、どこで待てとか指示も言われず切符だけ買ってどれにのるのかしばし眺める。自分の行き先を把握しないと地名がわか
三津浜港(愛媛)から柳井港(山口)まで瀬戸内海を縦断します。フェリーターミナル内に入り乗船券を買います。窓口で並びます。旅客のみだと、三津浜港から柳井港まで大人4,200円。乗船券三津浜港15:05発に乗船します。柳井港到着は17:40、約2時間半の船旅です。乗船するフェリーが入港です。乗船します。車と同じところから入ります。船内です。船内は食堂も売店もありません。あるのは自動販売機のみ。出港です。船内を散策
松山城の見学を終え伊予鉄道路面電車(伊予鉄市内電車)の松山市駅電停にやって来ました。ここは伊予鉄道の郊外電車のターミナル駅。JR松山駅前より、こちらの方が百貨店など商業施設が多いような気がします。これから瀬戸内海をフェリーに乗船して本州へ渡るため、フェリーの乗り場である三津浜港まで移動です。ここ松山市駅から直接バスで行けるようですが、伊予鉄郊外電車の高浜線に乗って最寄りの駅である三津駅から港まで歩いてみたいと思います。港までの経路を地図で確認。駅へ入ります
こんにちは☘️先週末は、法事のため山口県へ🌼早朝からフェリーに乗りました⛴️✨通常ダイヤ−運航ダイヤ(時刻表)|防予フェリー山口県の柳井〜愛媛県の松山を結ぶ運航フェリーと、周防大島への運航フェリーのご案内。www.boyoferry.co.jp朝4:50に、しゅっぱ〜つ❣️星が綺麗でした🤩だんだんと空が明るくなってきて、波音をききながら、空と海を眺めて1日の始まりをただ感じてる時間がとても特別で幸せでした💓自然の美しさに敵うものはないんじゃないかな♡おはよう太陽さん☀️
岩国を出てこの旅行初めてのフェリー移動です(画像はお借りしました)〈防予フェリー〉西日本から四国への最短距離の航路カーフェリーは初めてちょっとワクワク予約をしてなかったので、乗れるのか不安もありましたが、大丈夫でした(山口県柳井市・柳井港)⬇️(愛媛県松山市・三津浜港)オレンジライン2時間30分で繋ぎます🚢(画像お借りしました)去年の四国旅行、疲れて行けなかった愛媛県のお城に行きたくて、🚘だと広島に戻り、しまなみ海道を渡るルートになり、とっても遠回りこ