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『探偵さん、リュック開いてますよ』金曜午後11:15テレビ朝日系主演:松田龍平***初回感想***松田龍平自ら企画したドラマ。俳優自らの企画って、こだわりすぎて、視聴者を置いていったしまう傾向にあるのですが、、、見事において行かれています。探偵兼発明家、男子小学生を思わせるような衣装に意味はあるのか?多分リタイヤしそうだけど、一応録画予約は継続予定。松田龍平ブランドが、このシュールさをリタイヤさせないこの作品。松田龍平が主演じゃなかったら、当然リタイヤ
先日終了したドラマ「探偵さん、リュック開いてますよ」4568話ネタバレありTver最終話と1~3話無料配信中らしい知人がちょっと出演…で見始め好き嫌いが分かれそうなこのドラマの3話までは真っ白だったのに4話でハマる探偵は現実でも(仕事してる気配がない)彼の数々の発明品はそれを受け入れる人々を含めもう…ファンタジーの世界最終話では絵に描いたような虹…じゃなく絵に描いた虹の横を飛んでいたりするこんなすごい発明家でも有名じゃないっての
今日のメインはこれです探偵さん、リュック開いてますよ評判は様々だけどご本人の企画でもあるし楽しんで作ってる感じがいいですよね一昨日放送の第4話のことhttps://share.google/k4RQ7OMbDSenCitq1『探偵さん、リュック開いてますよ』タイムスリップした男のまさかの展開に反響「おもろい」「神回」松田龍平が主演するドラマ『探偵さん、リュック開いてますよ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第4話が30日に放送。タイムスリップした男のまさかのラストに反響
金曜ナイトドラマ『探偵さん、リュック開いてますよ』第4話西ヶ谷温泉に突如、弓矢を構えた不審な男が出現する。真田幸村(濱田岳)に仕える真田十勇士の1人・穴山小助(三河悠冴)と名乗るその男は、戦国時代に戻りたいと警察に訴える。困り果てた春藤慶太郎(光石研)は、一ノ瀬洋輔(松田龍平)に小助のことを託す。洋輔は、真剣な眼差しで話す小助が嘘をついているとは思えず…。そんな中、清水としのり(大倉孝二)、室町圭(水澤紳吾)、そして小助と共に、タイムスリップしてきたという温泉へ向かう。そこで一同は
最初からネタバレありCloudクラウド【邦画】2024年作品日本テアトル・日活面白かったネタバレ有転売していただけなのに・・・って感じ面白かったです。前半は、吉井良介(菅田将暉)が転売屋として成功して、調子に乗ってしまう様子。後半は、吉井良介(菅田将暉)の転売にかかわった人たちが、逆恨み、妬み、で、吉井良介(菅田将暉)を殺そうとする集団とのドンパチ。あら、スートリー書いてしまった。だってこれだけなんだもん。最後は、吉井良介(菅田将暉
監督:太田良、山中瑶子脚本:山西竜矢、今井慎一、本間かなみ原作:谷口菜津子『今夜、すきやきだよ』(2019年~2021年)2023年放送全12話本作は、谷口菜津子による漫画をもとに制作された全12話の実写ドラマシリーズ。できることが真逆の二人の女性の心温まる日常系ストーリーです。内装デザイナーをしているあいこは結婚願望がとても強いのですが、家事をするのが非常に苦手です。一方、絵本作家のともこは家事は得意ですが結婚にはあまり興味がない様子。そんな二人が「住まいと料理の交
原作:谷口菜津子脚本:山西竜矢監督:太田良現在放送されている『じゃあ、あんたが作ってみろよ』の原作者、谷口菜津子さんの以前ドラマ化された作品。『今夜すきやきだよ』です。2023年1月期のドラマです。蓮佛美沙子さんとトリンドル玲奈さんの共同生活&美味しい食事が毎週楽しみでした。当時はテレ東のドラマはTVerでしか観てなくて1週間過ぎてしまうと観れなくてどっか1話見逃してるんだよねー。今日は夜勤明けで一応昼寝てはいるのだけれど、スーパー戦隊終了の…っておいおい、トリンドル玲奈さんのドラマの話
今際の国のアリス3★★★★ネットフリックスもう2年は待っていた今際の国のアリスがようやくネットフリックスで公開されましたー!!!ってことですでに先月この作品の記事を熱く書いたにもかかわらずなぜかアップされていなかったという…良かったところももちろんあるけれどなんだか始終ふわふわした感じのまま見終わってしまった3に関しては…主催側の理由が全く納得できないので★★★★に下げた、、、season1.2は各々が自分の心の弱さや孤独と戦っているのを感じられ
脚本:夏生さえり・竹林亮監督:竹林亮以前ウチに来てくださってる方のブログで見たタイムループものの映画です。面白かった。そして劇中に登場する漫画に泣けた。出てる役者さんたちは知らない人の方が多いのだけれど、そういう方たちであったとしても映画はとても面白いものが出来るって気付かされますね。ついつい知ってる人が出てる映画ばかり観てしまう自分ですが。マキタスポーツさんとしゅはまはるみさんは知ってます。そして三河悠冴くんは蓮佛美沙子さんとトリンドル玲奈さんが主演だったドラマに出てたんで知ってまし
『Cloudクラウド』映画トーキー123分カラー令和六年(2024年)九月二十七日日本封切製作国日本製作言語日本語制作会社日活ジャンコフィルム製作会社「Cloud」製作委員会配給日活東京テアトル製作総指揮福家康孝新井勝晴製作荒川優美西宮由貴飯塚信弘製作永山雅也太田和宏臼井正人松本拓也五十嵐淳之エグゼクティブプロデューサー福家康孝
コレは公開時に面白いと評判だったので観たかったヤツ!ようやくAmazonプライムに来たので早速チェックです♪タイムループと云えば、またヨーロッパ企画か!!!?と思っていたんですがそうではないんですね。タイムループモノの大御所ヨーロッパ企画の「リバー、流れないでよ」や「ドロステのはてで僕ら」もお気に入り作品に加わったんですが正直「サマータイムマシン・ブルース」には今一歩って感じ、ですが本作はコレはきたかも!って思わせてくれる良作でした。小さな広告代理店に勤める吉川(円井わん)は業界内で憧れていた
新人王候補のボクサーのテルは、同じ団地で育ったベンと一緒にくらしていた。飛ぶ鳥を落とす勢いだったものの、関西のボクサー北澤にあっけなく負けてしまったテル。気にもしていない風に自堕落に過ごすテルだったが、ベンはテルのために北澤を負かそうと西に向かって行ってしまい……。ボクシング映画に外れなし!とても良かった。まず、テルとベンのキャラクター描写が冒頭から無駄なく完璧に構築されていて、すぐに彼らがどんな人間で、どんな関係なのかがわかる。いい加減で常識的なものが欠落しているものの、勢
WelcomeBack将来を期待される新人ボクサーと彼を慕う弟分との絆と、やがて変わりゆく二人の関係性を描いたロードムービーです。めちゃめちゃ面白かったです!これ、マジです!あの二人がどうなるのか、一瞬たりとも目が離せませんでした。それくらい引き込まれました。とにかく熱いです。エネルギーに満ち溢れています。とんがりまくっています。火傷して、怪我しそうです。そんな印象の映画です。そして、俳優さんたちが、役を演じている感じがしません。ある意味、
WelcomeBack2025年1月10日公開本当の居場所を求めて必死に生きる若者たちのボクシング・ロードムービー。有力視されたボクサーのテルが新人王決定戦で敗北した。次第に荒んでいくテルの横で、同じ団地に育った弟分ベンは「テルは負けない」と復讐を誓う。あらすじ🥊新人王有力候補のボクサー・冴木輝彦、通称テルと、生まれつき記憶力に長けているがコミュニケーションが苦手な友原勉、通称ベンは、同じ団地で兄弟のように育った。テルを真似てシャドーボクシングをしていられるだけで幸せだったベンにと
「WelcomeBack」を観ました。Fan’sVoiceさんの独占最速オンライン試写会が当たり観せていただきました。(@fansvoicejp)ストーリーは、新人王最有力候補のボクサー・冴木輝彦(テル)と、発達障害を持つ友原勉(ベン)は、同じ団地で兄弟のように育った。ベンにとってテルは憧れで絶対的な存在だったが、テルは新人王決定戦で敗れてしまう。敗北後、何事もなかったかのように振るまうがその生活は少しずつ荒んでいく。そんなテルの様子に耐えられなくなったベンは、テルのグロー
POP!2021年12月17日公開地方局の番組でオフィシャル・サポーターを務めるリンは「世界平和」を謳って募金を呼びかけるものの実生活は上手くいかないことばかり。子供と大人の狭間で、社会の欺瞞と不寛容にもがきながら成長する少女の姿をポップな映像とシュールな解釈で紡ぐシニカルコメディ。あらすじ地方テレビ局のチャリティー番組『明日のアース』でオフィシャル・サポーターをつとめる女優志望の柏倉リン、19歳。“他愛のない会話”にのれず、“盛り上がる雰囲気”にも疎外感を覚えてしまうリンは、『明日
『スクロール』(2023)原作は橋⽖駿輝の小説。監督清水康彦(『CUBE』『その日、カレーライスができるまで』他)脚本清水康彦、金沢知樹(『サンクチュアリ』『サバカン』他)、木乃江祐希主題歌・挿入歌SaucyDog北村匠海、中川大志、松岡茉優、古川琴音、三河悠冴(みかわゆうご)、莉子、水橋研二、忍成修吾、金子ノブアキ、MEGUMI、相田翔子、他。僕(北村匠海)とユウスケ(中川大志)、森(三河悠冴)は学生時代の友達同士。卒業して就職し、それぞれがそれぞれの環境で時を
こんにちは、ねこあしです(*・∀・*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、東京の一角にあるゲストハウスを舞台に、住み込みのアルバイトとして働く女性と、そこに集まる人々との交流を描いた「ココでのはなし」2021年、東京の一角にあるゲストハウス「ココ」住み込みのアルバイトとして働く戸塚詩子(山本奈衣瑠)は、元旅人であるオーナー・飯友博文(結城貴史)や、SNSでの動画配信にハマっている三園泉(吉行和子)と共に穏やかな日々を過ごしていた。ココにやって来る若者たちはそれぞれに事情を抱えており、彼らを迎える
ピンク・リバティ『みわこまとめ』2024年8月29日(木)〜9月8日(日)浅草九劇作・演出:山西竜矢音楽:渡辺雄司(大田原愚豚舎)舞台監督:竹井祐樹美術:土岐研一音響:田中亮大(PaddyField)照明:上田茉衣子(LICHT-ER)映像・収録:米倉伸衣裳:キキ花香舞台監督助手:髙﨑遥香音響操作:角田里枝(PaddyField)映像操作:坂本奈央演出助手:三国由佳、新田周子(SPM)アンダースタディ:越後静月ヘアメイク:安藤メイ宣伝写真:高木陽春宣伝美
Mondaysこのタイムループ、上司に気づかせないと終わらない★★★さっすがに、70周以上は見ている側としても、きっつーーーーーーーーいけどちょっと面白かったーーーーーーーーーーーー夏目漱石の作品読んだことある?学生時代に学校で部分的に習ったせいで半端に知っていたくらい大人になってからちゃんと読みました▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
これは単に面白そうかなーというチョイスです1時間20分(+3分)ちょっとの久々なかなりな短編ですね。とある広告代理店に勤める吉川朱海(円井わんさん)は、大手広告代理店へ転職することを決めているが、プライベートも後回しになるほど仕事に追われていた。ある月曜日の朝、彼女は後輩2人組から「僕たち、同じ1週間を繰り返しています!」と言われ、やがて他の社員たちもタイムループの中に閉じ込められていることを確信する。しかし、脱出の鍵を握る永久部長(マキタスポーツ)はそのことに気付く気配がない。社員た
監督:竹林亮出演:円井わんマキタスポーツタイムループに陥ったオフィスの社員たちが脱出を目指して奮闘する姿を描いたコメディ。広告代理店に勤める吉川朱海は大手広告代理店への転職を目指しながらも、仕事に追われる日々。ある月曜日の朝、後輩2人から自分たちが同じ1週間を何度も繰り返していることを知らされる。他の社員たちも次々と気づくが、脱出の鍵を握る永久部長だけが、いつまで経っても気づいてくれない。どうにか部長に気づかせてタイムループから抜け出すべく、社員たちは悪戦苦闘する。ノーマーク
*ネタバレが嫌な人はドラマを見てから読んでください*はぁ〜3月末から4月に入りてんてこまい〜ドラマも全然見れてない〜見たのにレビューも書けてない〜さてさて、総じて素晴らしいドラマでした配役もすごく良かったしずっとレビュー書いてなかったのでメモとうる覚え〜確か、しんた(三河悠冴)が言ってたセリフかな〜「自分の感情に鈍感になったら、誰かの感情にも鈍感になる気がするんですよね」あぁ、ほんと、そうだなって思いました自分のご機嫌は自分でとるそして、自分の気持ちに素直に向き合うからこそ、
こんばんは♪春といえば筍今日の夕食は義両親から貰った筍の味噌汁とふきのとうの天ぷらだったよ。ふきのとうの写真は撮り忘れたけど…長男が高校を卒業した時はお祝い⁉︎にすき焼きを食べたんだけどそんなお祝いの時に食べる〝すき焼き〟がタイトルにあるドラマ「今夜すきやきだよ」を観たよ♬ブロ友さんたちの間で好評だったから観てみたんだけど面白くて一気に観たよ★★★★★☆☆(ハマり度)paravi視聴2023🇯🇵全12話ネタバレなし【ドラマ24】今夜すきやきだよ|テレビ東京
ドラマ今夜すきやきだよ最終話子どもが産まれたアイコと、ユキは、てんやわんや。想像以上に大変。。。そんなアイコに、トモコはごはん持ってきたりとか、サポートする。へえ!シンタは、ベビーシッターしてたんだすごく上手そう!トモコとアイコの共同生活に終止符をうつことにした、、、が、トモコが住むのは、アイコと暮らしたあの部屋。ふたりにとって、拠り所のあの部屋は、あるっていうだけでお守りになる存在。シンタにとっての、海外旅行のガイドブックみたいなもん。だから、トモコはあの部屋にひとりで住
ドラマ24『今夜すきやきだよ』最終話「今夜、すきやきだよ」ともこ(トリンドル玲奈)の4コマ漫画の連載が終わった後、あいこ(蓮佛美沙子)の妊娠がわかり、ゆき(鈴木仁)との間に子どもが産まれる。慣れない子育てに悪戦苦闘するあいことゆき。ともことしんた(三河悠冴)に手伝ってもらいながら、わが子の成長を見守るあいこだが、どこか申し訳なさが募っていた。そんなあいこを見たともこは…。そして、二人にはある気持ちが芽生え始めて…。得意も苦手も正反対なあいことともこ。2人の美味しい共同生活は新
原作:谷口菜津子脚本:山西竜矢監督:太田良サケかシャケか、どうでもいいけど謎なコトを謎なままに。そして悶々とする。…あいこちゃんw自分はサケの発音が酒と混同するからシャケと呼ぶモノだと思っていましたが、調べてみたところそんな説は無かったw江戸の人がサケと発音出来なかったからシャケとか、生きてる状態をサケと呼び食材となったモノをシャケと呼ぶとか、そんな感じ。4コマ漫画の仕事が入って来たともこ。好評だったんだけどアンチのコメントを見て、ふと考え込んでしまう。自分もかつて多数派の意見に納
原作:谷口菜津子脚本:山西竜矢監督:山中瑶子あいこちゃんは結婚し、ともこちゃんは絵本を出版。その中で子どもを作るか作らないかって話に。あいこが手掛けたお店のクライアントさん、見た顔だなと思っていたらアリさんマークの引越社、西丸優子さんでした。いーい家族の姿だったなぁ。あんなん見たらやっぱ子どももいいなって思っちゃうよなぁ。
原作:谷口菜津子脚本:今井慎一監督:山中瑶子新事実判明!ゆきは来世ちゃん3のBくんと兄弟だった?wお母さん役が同じ赤間麻里子さんだったわ。放送中のドラマでお母さん役がカブるってw前回もうゆきとは結婚出来ないみたいなコト言ってたあいこ。あいこの様子に何やら嗅ぎ取ったらしいともこは傘を持ってあいことゆきを追いかけて来た。ファインプレーでしたね。本当に理解し合う為にはやっぱ色々話し合わないとダメだねー。寧ろそれが出来ればもっと近付けるのかな。自分の話だけど。予告に次回最終回とは出なかったな
ドラマ24『今夜すきやきだよ』第9話「具だくさんの手巻き寿司パーティー」突然、夜の公園でゆき(鈴木仁)に「結婚はできない」と告げたあいこ(蓮佛美沙子)だが、ともこ(トリンドル玲奈)がやってきて二人を連れて帰る。そこに、なぜかしんた(三河悠冴)も加わり、4人は餃子を作ることに…。それぞれの個性的な餃子ができる中、ともこはあいことゆきに感情に流されず徹底的に話しあうことを勧める。どんな道があるのか、どんな道を歩きたいか?二人にとっての結婚の形を模索し始めるあいことゆき。そんな中、