ブログ記事258件
北海道在住転勤妻のyuzuです🌷5歳男の子の母👦旅行・グルメ・おでかけ・美容など体験してよかったことをメモしています📝⭐️詳しい自己紹介は➡︎こちら夏休みに青森のひいおじいさんの家に遊びに行った際三沢航空科学館に行ってきました✈️青森県立三沢航空科学館青森県立三沢航空科学館は、「大空」と「飛翔」をテーマに、未来を担う子どもたちが楽しみながら、科学する心、感動する心、挑戦する心を育む施設です。kokukagaku.jpここは体験型の博物館で本物の飛行機・戦闘機の展示やフライ
こんにちは。いつもブログを読んでいただきありがとうございます日があいてしまいましたが…前回のブログの続きで、東北旅行からの帰宅までの記録です。3日目この日の朝食はホテルで。比内地鶏発祥の地だったので、朝食ビュッフェでも比内地鶏のスープがあって嬉しかったですそして、この日もスケジュールをいっぱい詰め込んでいたので、早めに出発しました。この日は青森県を巡りましたまた道中道の駅に立ち寄りながら、まず到着したのが三戸町。この町が、有名な「11
三沢航空科学館で見てきました写真OK全部木ですどう見ても木でできているように見えません透ける木材クイズもありました感心しました
7月25日(土)の続きみちのくツーリング初日の後半を一気に書き上げるので超長いですまだ一日目なのに(^^ゞ3回もの高速道路上でのエンストたぶん原因のひとつはこのバッグ写真のように少しズラしたらその後ガス欠症状は出なかったのでもしかしたらエリミ900/750のキャップの上をバッグで覆ってしまうと通気性に影響するのかも知れない逆止弁からの配管はタンク裏に繋がってるのでキャップ周りを覆ったところで窒息するとは思えないんだけど・・・バラしてみないと何とも言えない
先月青森に行く事ができました。その時尋ねたところをnoteに6か所あげました。その記事の一つがコチラ☟夜露死苦ガール2012|ふく耳十和田市現代美術館でこんなに可愛いイラスト?壁画?を見ました。雨模様でした奈良美智さんの作品いいですねー。スキです。#最近の一枚note.comnoteに載せていないのがあって「寺山修司記念館」と「三沢航空科学館」です。三沢航空科学館は素晴らしい「ホンダジェット」があり、無重力が体験できたり
2026年7月18日(土)、「青森県立三沢航空科学館」の館内を一通り見学した後は、屋外展示機。「F-16Aファイティング・ファルコン」「F104スターファイター」「T-2」国産の超音速高等練習機。「T-2ブルーインパルス仕様」初代ブルーインパルス(F-86F)の後継機で、今のT-4ブルーインパルスの前の機種。「F-1」T-2の複座を単座にするなどの改良が加えられて初の国産超音速戦闘機となった。「UP-3Aオライオン」対潜哨戒機とし
2026年7月18日(土)、青森県立三沢航空科学館の2階へ。エピローグ展示エリアには「ミサワ航空史」と「三沢に飛来した航空機たち」の模型の展示。それから「三沢基地で展示飛行したアクロバットチーム」の模型。アメリカ空軍のサンダーバーズはもちろん、海軍のブルーエンジェルスも展示飛行したことがあるんだね。そして「宇宙ゾーン」へ。宇宙服に、JAXAとトヨタが共同研究・開発している月面走行車「ルナクルーザー」「はやぶさ2」2階から1階の航空機を望む。
2026年7月18日(土)、三沢航空科学館の「HondaJet」の展示エリアへ。2005年のアメリカ最大級「オシュコシュ航空ショー」において世界初公開した実験機の実機が展示されている。開発秘話の掲示物などがあり、興味深く見学することが出来た。ビジネス機と旅客機の違いはあるがホンダはうまい具合に開発を進めたと思う・・・最初からアメリカに本拠地を置いたのは正解だったね。それに比べて三菱スペースジェット(旧称MRJ)は日本国産にこだわり過ぎたのかなあ?と思う・・・国とのしがらみ
2009年10月18日(日)の三沢基地航空祭に、極東ツアーで来日しているアメリカ空軍のアクロバットチーム「サンダーバーズ」が参加するということで参戦。『三沢基地航空祭2009サンダーバーズを見て帰宅』ズラーと並んだサンダーバースの機体はF-16Cファイティングファルコン。戦闘機を使用しているということから、必要があれば有事の際、72時間以内に実戦戦闘態勢…ameblo.jpこのときに車を停めたのが「青森県立三沢航空科学館」三沢航空科学館は、航空祭が行われる三沢基地の隣にあり、フ
6/27(土)~6/28(日)、自分が所属させていただいているツーリングクラブ「SRC」の八戸一泊ツーリングに参加しました。前年2025年も同じ企画の八戸一泊ツーリングでしたがクラブ始まって以来のアクシデントが発生し、事故処理等で終了したため今年リベンジのかたちで実行されました。AM4:50地元コンビニ集合AM5:00スタート。参加したのはほぼ隊列順にヤマハYZF-R1、スズキVストローム250、ヤマハYZF-R6、カワサキNINJA1000、ヤマハ・マジェスティ、ホンダXLディグリー、カ
87.0kg自宅の体重計とは違うから信じんどこ😅朝から温泉三昧その後、朝食デザートはカレーライス😅酸ヶ湯温泉出発時はガスっていて霧雨近くの景色の良い上路式アーチ橋の城ヶ倉大橋分かっていたけど八甲田山ロープウェイはメンテナンス中で休業が続く初日、雨で撮影出来なかった青森センターホテル浅虫温泉街にあるオモウマい店で知られている“鶴亀屋食堂”へあれを食べに行ったエグい量の生マグロ丼浅虫温泉で有名な南部屋海扇閣の外観夏泊にある夏泊ゴルフリンクスにも少し立ち寄りその後、三沢へ先
5月17日日曜日ココの四十九日ココが好きだった場所へ行ってきますパパ「クルマでお出かけするよ」モコ「病院以外ならいいよ」きょうの目的地は大空ひろば青森県立三沢航空科学館のドッグランここ来るの久しぶりですモコは覚えてるかな?思い出したのか自由に行動してます前回まではココと一緒に走り回ってたけど今はひとり淋しく草を食べてますいっぱい歩いたからそろそろ帰ろうねにほんブログ村
4月25日(土)と26日(日)、サッカー「J2・J3百年構想リーグ」、我が「ブラウブリッツ秋田」VS「ヴァンラーレ八戸」の応援に八戸市(宿泊は三沢市)に行ってきました。サッカー応援の前後は観光等を、以前、仕事の関係で家族で2年間住んでおりまして思い出の地に感謝を込めまして名所等もご紹介させていただければと思っています。写真が非常に多くその分文書は簡潔にと思っております、大変申し訳けございません。4月25日(土)八食(はっしょく)センター内の「勢登(せと)鮨」で昼食を、お土産も購入しま
2026年4月1日午前6時、再度青森上陸取り敢えず朝食食べようかと手近な所で国道7号線沿いの「すき家」にて作戦会議(食べ終わった後でスミマセン🙏)ホテルのチェクインまでどう過ごすかそれじゃあ三沢基地へ行ってみるべ三沢航空博物館へご訪問パイロットさんの銅像カッコいいですねF16-A.F-104.T2.T2ブルーインパルスF-1.UP-3A等が展示されてます。オーッ!空飛ぶシャープペンシルマルヨン!(個人的に大好きな機体)超狭いコックピット!これはチョット怖いなU
こんにちは、ペドロですツマが週5総合職→週3パートにキャリアチェンジしたアラフォー夫婦9歳と5歳の男の子60歳で9千万円目標、2025年末の総資産自己紹介(2022年9月)マネカテ三丁目に住んでいます私の記事が気に入らないあなたへ青森旅行に行ってきたのでレポ青森といえば、トモさんも昨年行かれていて我が家とは・2泊3日・星野リゾート青森屋宿泊という共通点があるのだけどたぶん嗜好の違いから、回る場所がかなり違っていてとても興味深かったですさて、最初に反省点から・レ
青森の、【三沢航空科学館】に行ってきました。青森県立三沢航空科学館青森県立三沢航空科学館は、「大空」と「飛翔」をテーマに、未来を担う子どもたちが楽しみながら、科学する心、感動する心、挑戦する心を育む施設です。kokukagaku.jpホームページには18歳以下は無料の施設と書いてあったので、それほど期待せずに行ったのですが、すごく良かった!遊園地のようなアトラクションがたくさんあり、子供たちがすごく楽しそうに遊んでいました。整理券が必要なアトラクションもあるので、整理券をもらったあ
2月28日(土)青森県三沢市へ青森県三沢市の代表的な冬の味覚、ほっき貝。三沢産のほっき貝は甘みがあり、シコシコとした歯ごたえがあって旨みをたっぷり含んだジューシーな味わいが魅力的です。三沢市のマスコット「ホッキーナちゃん&ほきのすけ」三沢ほっき丼の定義としては「三沢産のほっき貝(漁が解禁する12/1~3/31の期間に漁獲されたもの)を使用する」だそうです三沢市のご当地グルメとして多くのお店で提供されており、味付けや調理法も各店舗で工夫を凝らしているため何度でも楽しめます。JR三
今回は雪の為北へは行かず相方が現在勉強中の講習会の講師の若い男性…東京よりお見えでした。青森県は勿論、八戸も初めてで3日間ずっと講師をされていて観光すらされていないということで、私の出番、ダブルスコアくらい歳の離れた男性に喜んでもらえるコースは?大雪の影響で、奥入瀬渓流や十和田湖は最初から除外しました。青森県でしか見れない(体験できない)近場の観光地…。もう、この赤い機体で↑わかる人にはバレバレですね(笑)まずは三沢航空科学館にお連れしま
24日金曜は龍飛崎を考えていたのですが、津軽線が運転見合わせの可能性大ということで、計画変更しました。JR大湊線で下北・大湊…も考えたのですが、行ったまま戻りの列車が運休になったら大変なので、これも止めました。この日は、盛岡から新幹線(特定特急券扱で空席利用)で八戸、青い森鉄道に乗り換えて三沢で降りました。三沢駅から三沢空港まで、路線バスで移動することにしました。空港からタクシーに乗り。。。青森県立三沢航空科学館!ミス・ビートル号JAC・YS-11などなど、館内を一通り観て、外へ
青森県立三沢航空科学館は子連れでも楽しめる?3歳&0歳連れ館内体験レポ青森県三沢市にある「青森県立三沢航空科学館」に、家族で行ってきました✈️屋外には新しくて綺麗な遊具がたくさんある広場もありましたが、訪れた日はとにかく寒く…今回は館内のみの利用にそれでも、子どもも大人も楽しめる展示や体験が盛りだくさんで大満足でした✨️目次青森県立三沢航空科学館は子連れでも楽しめる?3歳&0歳連れ館内体験レポ◆ベビーカーは借りられる?入館前の基本情報◆航空ゾーン|実物展示&3歳でも体験OK◆科
あなたの街のシンボル教えて!▼本日限定!ブログスタンプセリオンこんばんは(^^)/「悔」←今年の漢字1文字世界のつがるですやりたいことのオンパレード車乗るか列車乗って遠出したい一番行きたいのは青森県大間町青森市からでも遠いらしいそれから三沢航空科学館、八戸舘鼻岸壁朝市も行きたいへば!!!(^^)/
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年以上も前のことになってて驚きです79/142日目(その4)大阪を出発して79日め原付を積んだ軽バンで離島を含め北海道全域を走り74日目から北東北、青森を徘徊中です。無料の屋外ゾーンの後、有料の室内ゾーンを見学します。青森県立三沢航空科学館初の太平洋無着陸飛行を行ったミス・ビードル号のレプリカとかあるけど。そーゆー黎明期の展示にけっこうスペースが取られてい
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年以上も前のことになってて驚きです79/142日目(その3)大阪を出発して79日め原付を積んだ軽バンで離島を含め北海道全域を走り74日目から北東北、青森を徘徊中です。青森県立三沢航空科学館屋外の無料の部分がとても広くて、ちびっこ連れならそこだけでもジューブン満足できそうです。有料の屋内部分は小学4年生ぐらいからでいいかなあ。なんなら高学年からでもいいぐらい
青森県三沢市にある青森県立三沢航空科学館を探索中他とは切り離された特別な空間ホンダジェット展示エリア本田技研工業のホンダジェットとご対面ピッカピカ✨だぁ~なんとこちらは実証機でした一枚のアルミから削り出した主翼アビオニクスはガーミン社製でしたちゃっちゃと技術盗んで日本で作れる様にして下さいよ眠りにつこうとした時にその場にノートがなかったため部屋にあったカレンダーを破りその裏に最
青森県三沢市の三沢駅から十和田市の十和田市駅までを結んでいた十和田観光電鉄最近まで廃線になった駅舎が残されておりその中にあった立ち食い蕎麦屋さんが再開発後に再オープンされたので訪れてみましたとうてつ駅そば三沢駅前店肉そばと🍙を注文旨かった😊予定より早く本日の宿近くまで来たので後日行く予定だった青森県立三沢航空科学館に訪れてみました建物がデカ過ぎる先ずは屋外展示からF-16さんだぁ~しかもテールコードがWWワイルド・ウィ
大変大切なお知らせを忘れてましたーーーYouTubeをTVで見ようって企画が11/1~動いてるのですが11/13(木)21時はトラジャ回です!!これですね↓↓📣毎日21時からテレビでYouTubeを観よう📺✨11/1-14に#YouTubeおちゃのまスペシャルを開催!特別動画やライブ配信をぜひ大画面で🙌▼再生リストを保存してお待ちください👍https://t.co/BtB0suQMp2▼参加者からのコメントはブログでチェック👀h
おはようございます✨佐藤あかねですいやはや時間が経つのが早いー💦いつも通りバタバタしていたんですけどなんでこんな更新できていなかったって池崎さん(夫)がまた骨折してですねいや、もう定例すぎて骨折単体の記事もあげませんが(え)ロードバイクに轢かれて転んで骨折しました(白目)ゆーても指と腕を2箇所って感じですがそれでも大変でしたー💦まぁね、ロードバイクは確かにスピード出ているし危ない時もあるからなーちゃんと手術したので我が家はまた保険金をもらったのですがブラックリ
青森旅行の続きです🍎青森屋を出た後は、こちらへ向かいました青森県立三沢航空科学館青森県立三沢航空科学館は、「大空」と「飛翔」をテーマに、未来を担う子どもたちが楽しみながら、科学する心、感動する心、挑戦する心を育む施設です。kokukagaku.jp今年初めに、仙台から青森へ引っ越したお友達がいまして。久し振りにこちらで再会できましたまめちゃんもお友達もお互いを覚えていた様子子供たちは2人とも、科学館の人の話を聞きながら機械を上手に操縦したりしていて、び
三沢航空科学館の続きです。T-2練習機のブルーインパルス・バージョン。T-2をベースに作られた、F-1支援戦闘機。これは、部隊マークかな?。機体に、マニュアルに書かれるような内容が書いてあります。よほど大事なことなので、パッと目に付くように書いてあるんでしょう。これは、緊急着陸した場合等で、外部からパイロットを救出する時に使う為の説明ですね。使用する燃料の指定まで、機
8/2(土)最終日は八甲田山をロープウェイで登り軽めにハイキングのつもりでしたが、前日の奥入瀬ウォークの余韻(疲れ?)がたっぷり残っており…ますます暑そうだし、遊歩道が整備されているとはいえ、凸凹をよけながら、アップダウンもある自然の道、やっぱり足に負担はかかりますね。もういいか、歩かなくても。予定変更趣向をぐるりと変えてみました。その前に…八甲田山といえば、やっぱり「死の彷徨」昔、中学か高校生の頃新田次郎の小説を読んで以来の強烈な脳内イメージ映像。樹氷