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もう9月、季節はすっかり秋になってきましたがわたしのブログは、まだ梅雨入り前です(笑)6月上旬。滝ガールはなちゃんが、三沢大滝を毎年恒例にしたい!との事で、今年も行ってまいりました。前夜、龍王峡の駐車場に着くと、はなちゃんがもう着いていました。この日は静かに安心して車中泊できました。朝4時過ぎにもぞもぞと起きて準備。各々の車で出発地点まで移動林道終点に着くと、はなちゃんの車の後ろからもう一台来た。あれ?こんなところに他に車来るなんて.....。車から降りてきた方々に「も
つづきです〜2022年8月16日(火曜日)滝の手前まで来ると氷のように足元ツルツル別々の2つの支流が隣り合い双瀑を形成しつつ、落差60㍍あるのは珍しい滝です滝壺まで来た!!長い道のりだった濡れるのでスマホで…双瀑三沢大滝落差60㍍滝壺から見上げる三沢大滝ひとりじめ(^^)びしょ濡れ\(^o^)/ほとんど感覚で撮影日光二荒山神社がご神体としてる女峰山の恵み飲みました冷たく美味しい軟水でした(^^)
3年前から行きたいと思っていた場所へ…台風過ぎた2日後2022年8月16日(火曜日)日光市上栗山林道最終地点P7:05スタート急斜面を下り沢に出る歩きやすいのは最初だけ〜覚悟して来たけど長い長い長い沢歩きです崩れがあちこち沢山ある最初のうちはこんなのも写真に収める余裕堰堤は5つ越えて行きます他に滝ハンターいなかった行きはなるべく沢沿いを歩きました沢は苔だらけです三沢の主発見(^^)でかい
栃木の双瀑裏女峰山の三沢大滝【栃木の双瀑】三沢大滝2020片道5時間伝説の秘境pic.twitter.com/daLgqPtUkv—🇺🇦元気なひきこもり(@helloworkfan)2022年8月16日PC新しいの来たら改めて報告します!なので、今日はこれだけ〜(^^)片道5時間\(^o^)/
はいっ、今回は一気に書き上げますよ!!続き『憧れの秘瀑♡三沢大滝へ、滝ガールと冒険の旅、前編』滝めぐりを始めて、7〜8年くらい経った頃だろうか。滝好きの人たちとの交流もでき始め当時、いつか行きたい憧れの滝ができました。栃木県日光市にある、三沢大滝そして…ameblo.jp後編に入ります滝の音が聴こえてきて、確かに感じる滝の存在。いったん落ち着いて、レインウェアを着込んであの真っ白な世界へ突入して行きます。あっ、あああっっっ........私の目に滝が映りこんできました。滝を目の
滝めぐりを始めて、7〜8年くらい経った頃だろうか。滝好きの人たちとの交流もでき始め当時、いつか行きたい憧れの滝ができました。栃木県日光市にある、三沢大滝そして、10年前に、機会に恵まれて滝の先輩に連れてってもらうことができました。その時のブログ↓憧れの秘瀑『憧れの秘瀑』はいさて5時に龍王峡にみな集合して少し移動して、6時頃、ここから歩き始めましたルートはふたつあるみたいだけどあたしたちは最初から沢コース沢を何度も渡ったり薮…ameblo.jp当時はずいぶんあっさりと書いてしま
2018年6月訪問三沢大滝をみて。。。帰ります。行きは水の流れを撮るために石、水個所を歩いたので帰りは森の中を選んで歩きます。こちらのほうがすごい楽(;゚Д゚)通せんぼしてる木気になった滝をパシャ。行きとかぶってるかも行きには気づかなかったキノコちゃんそして。。。ここからもう一つの滝へ向かいます。友は。。。もう力尽きてか。。。。待ってるからブッチさん行って来てって(;゚Д゚)。。。。近いよって教えてあげると。。たぶん嫌々ついてきました(*ノωノ)こちらはあっという間に滝が
2018年6月三沢大滝分岐からも。。。。結構あるんです。。。(ノД`)トコトコ★太陽に照らされてますああ。。。。全然見えないよ。。。トコトコ石になりたい。。。。気持ちよさそうです。パシャパシャ★と。。流れを撮りながら前を見ても。。。。ぜんぜん滝がこの先にある気がしない景色!心の中は。。。まだかよ。。。。石と石の間をうまい具合に流れています。木VS滝そして。。。。。着きません!ここも要チェックポイントです★ここまで来れば@少しってことを覚えておきましょう。。
2018年6月訪問5つの堤防を越え。。さらに歩きます。緑緑しすぎ☆綺麗な流れがあると足を停めてパシャパシャトコトコ日影を歩きたいんですが。。。水あるところは日向が多い(ノД`)小さな流れがいっぱい★片手でパシャパシャTG3のいいところは片手にブラブラ下げながら1秒ぐらいで写真が撮れるところ岩に髪の毛生えてますパシャパシャ★3つの流れから2になり~1!撮った時は撮らなきゃって思ったけど。。。みてみると写真でみるとたいしたことない感じが多かったり(-ω-;)流れがあっ
2018年6月訪問三沢大滝【豆知識】・往復10時間かかる滝・落差60mと80mの滝?●登山ルート駐車場>(5時間30分)三沢大滝>(60)偽三沢大滝>(3時間30分)駐車場●登山時間行き:5時間30分(QK含む)帰り:4時間30分(QK含むTOTAL:10時間ここを目指してまずはきましょう~帰り入ろうかと思ったけど510円をケチって宿の温泉に入ることにしました。ドン!到着★友Sと行くときは車はS氏の車です(いろいろ積んでる荷物を入れ替えるのがめんどいらしい)
三沢大滝から戻ります(14:05)三沢大滝ログ④戻りながら「偽三沢大滝は寄ろうか、寄るまいか」と考えながら進みまして・・・三沢大滝の滝前で少しばかり休んだとはいえ体は疲労困憊まっすぐ帰ろうかとも思いましたが、見つけた自分が寄らなければ誰が寄るんじゃい、と自分を納得させて寄ることに三沢大滝ログ④の分岐①・左俣まで進む途中に「そこまで行かなくてもショートカットで左に曲がれば偽三沢大滝の沢に行けるんじゃね?」と思いジオグラフィカで地形図を確認早めに気付けば分岐②・右俣あたりか
前回からのつづきです三沢大滝全体図と・・・三沢大滝ログ③右岸崩落地まで来ました(11:09)先へ急ぎますここまで来るのに樹林帯へは入らず、沢に沿ってゴーロ帯を積極的に進みました樹林帯だとクモの巣とかうっとうしいですからねしかし、これが失敗ゴーロ帯進行は何気に体全体を使うので疲れます残りの距離や帰りのことを考えるとスタミナに一抹の不安が・・・ま、くよくよしても仕方ない・・・進みますここが三沢大滝ログ③の大岩に樹(11:28)葉が生い茂っていて分かりづらいですが大
6/3、日光市にやって来ました目的はブログのタイトルどおりでコアな滝好きさんなら誰もが知っている三沢大滝の訪瀑ですこの三沢大滝、去年の9月に訪れましたが、その時は到達出来ませんでしたその様子はこちらのブログを見ていただければと思います日光市の三沢大滝?①日光市の三沢大滝?②本丸・三沢大滝へは到達できませんでした・・・その代わりと言っては何ですが偽三沢大滝を見つけたので、それはそれで良しといったところだったんですけど・・・陽が長くなる6月になったら・・・と計画して、天気も良さげなこ
前回からのつづきです休憩地点から再出発です(12:17)ここまでに2時間20分ほど歩いていまして・・・さすがに疲労感も出ています途中にあった小滝疲労から余裕がなくなってきた拡大ログ④歩いていくとこんな岩が行きには気付きませんでしたが岩から樹が生えている?いや~自然ってスゴいですね~(拡大ログ④の大岩に樹)さらに進むと・・・左岸側に二筋の滝がありましたよくよく見ると三筋なんですけどね・・・見た目で二筋のほうが分かりやすいかなこの滝もマーキングの都合上
9/20、三沢大滝に訪れるべく日光市にやって来ました8/2にも三沢大滝にアタックするのに来たのですが雨と寝坊で断念したので、それのリベンジこの三沢大滝、50m級の滝が2つ並んで落ちているんですまさに滝ヤさんにとっては憧れの滝本来は無名滝なんですけど、誰が名づけたのか・・・仮の名称が定着したということらしいですですが道中は超長く、片道4~5時間というなかなか人を寄せ付けない雰囲気を出している滝なのですw深夜に出発して道の駅日光日光街道ニコニコ本陣にて車中泊早朝に出発するつもりが