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三池崇史監督による日本のホラー映画。出演は福士蒼汰、山崎紘菜、神木隆之介。<あらすじ>高畑瞬は、退屈な日常にうんざりしている高校生。ところがある日学校に現れた「ダルマ」が、命を賭けたゲームの始まりを告げる。【第1のゲーム】始まりのゲームは、動くと首が吹っ飛ぶ「ダルマさんが転んだ」。瞬はクラスで唯一生き残り、教室を脱出。幼馴染・秋元いちかと共に体育館に向かう。【第2のゲーム】他の生き残りも集まる体育館に、「巨大招き猫」が出現。瞬といちかは協力し、その首輪にあるバスケット
WOWOWで三池崇史監督の「でっちあげ~殺人教師と呼ばれた男」が初放送になる…自分は1月にネトフリの配信で鑑賞済みだったが、三池映画は円盤(最近は買ってないけど)や録画ディスクをコレクションしているので、とりあえず保存用に録画。のつもりだったんだけど…昨晩の放送時間帯は、かなり強めの雨が降っていて、台風ラッシュの時などはさんざん“降雨減衰(大雨のせいでBSの放送にノイズなどが生じる)”に悩まされていたので…そこまでの酷い降りではなかったと思いながらも、心配になって、ディスクに焼く前に一通り
『【V1~5-229~233】仮面の忍者赤影#16〜20(最終話)』原作:横山光輝脚本:渡辺雄介監督:渡辺勝也(#16)柏木宏紀(#17〜20)総監督:三池崇史観終わりましたー。青影が赤影に対してやたら怒ってたのはそーゆーコト…ameblo.jp観終わりましたー。三池監督は総監督ってコトであんま関わらんかったんかなー。東映特撮で活躍される渡辺勝也監督、柏木宏紀監督がほぼ撮ってたよなー。
#シン・キネマニア共和国#スティーブン・キング#三池崇史#パットン・オズワルト#アレクサンドラ・ヘラー=ニコラス#カリン・クサマ#悪魔のいけにえ#アレクサンドル・O・フィリップあの映画がいかにその後のクリエイターたちに影響を与えたかを語ってもらう秀逸なドキュメンタリー映画。あの映画がなぜ怖いのか?それぞれの検証から、時には「目から鱗」といったものも飛び出してきます。あの映画のファンは当然として、「さほど影響は受けなかったよ」という人にもぜひ観ていただきたい作品です。それに
『チェイン・リアクションズ』★★★『津田寛治に撮休はない』★★★『私たちの話し方』★★★(満点は★★★★★)ボクの歯の主治医は、相模原にある「さくら歯科」。家から電車で約1時間半。さらに駅から徒歩15分。そんなに遠くまでなぜ行くかと言えば、とにかく腕がいい。治療の痛みがほとんどなく、ビビりのボクでも安心して任せられる先生なんです。「こんなところまで、本当によく来てくれますよね(笑)」と歯科助手さん。いえいえ、怖さがないって、何物にも替えがたいんですって。移動の時間でオンライン試
●「オーディション」ついに噂の三池監督作品の本作を観ました。噂通り万人にお勧めできる映画ではございませんが面白かったです。前半の何も大きなことが起こらない感じも、起こらないから飽きるか?というとそうではなく見応えあります。ネタバレしますご注意くださいそして、クライマックス。この女優さん、知り合いではないのですが、知り合いの知り合いみたいな遠く跨いだ知り合いみたいな感じで、モデルさんらしいので、どのような芝居をするのか?興味津々だったのです
「バッド・ルーテナント・トウキョウ」日米共同制作です監督は三池崇史さん主演は小栗旬さん共演がリリー・ジェームズさんバッド・ルーテナントとは汚職警官のこと小栗旬さんが汚れ役に挑みますこの作品はリメイクのようです元は「バッド・ルーテナント刑事とドラッグとキリスト」舞台を東京に移しての映画化ですまだ公開日は決まってないようですが今年中には公開されるようです。
小栗旬×リリー・ジェームズ共演作が公開、間宮祥太朗・岩田剛典・國村隼・舘ひろしも参加小栗旬とリリー・ジェームズが共演し、三池崇史が監督を務める映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」が2026年に公開決定。日本ではソニー・ピクチャーズエンタテインメント本作は1992年製作のハーヴェイ・カイテル主演作「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」をベースに、物語の舞台を“東京”に移して新たに製作したもの。小栗が自暴自棄な生活を送る闇に落ちた警官・矢吹恭二(やぶききょうじ)、ジ
乃木坂46の最新情報をお伝えする<乃木坂46Angle>。今回は、OGの西野七瀬さんが小栗旬さん主演の日米合作映画に出演する事が明らかになりました。この話題をお伝え致します。今回西野さんが出演されるのは、「バッド・ルーデント:トウキョウ」です。出演は小栗旬さん。共演には「シンデレラ」「マンマ・ミーア」のリリー・ジェームズさん。共演には間宮祥太朗さん、リヴ・モーガンさん、野村周平さん、向里祐香さん、岩田剛典さん、渡邊圭佑さん、中野英雄さん、村上淳さん、國村隼さん、舘ひろしさん(特別出
映画『バッド・ルーテナント:トウキョウ』小栗旬×リリー・ジェームズ、三池崇史が描く東京のダークサイド映画『バッド・ルーテナント:トウキョウ』が、2026年に公開される。主演は小栗旬とリリー・ジェームズ。小栗旬×リリー・ジェームズがみせる東京のダークサイド圧倒的な疾走感と先鋭的な演出で、国内外に衝撃を与えてきた監督三池崇史と、ハリウッドの新進気鋭のスタジオNEONがタッグ。映画『バッド・ルーテナント:トウキョウ』では、東京のダークサイドを世界基準の映像美で炙り出す。史上最悪の汚職警官(バ
〇3月15日今回も5本紹介するのだが、洋画の1本「リチャード・ジュエル」は秀作でお勧めできるが、邦画の4本は、なぜこの作品を観てしまったのだろう、時間がもったいなかったかも。と、思ってしまった作品でした。2019年公開の「リチャード・ジュエル」を観た。監督は、「ダーティー・ハリー」の主演者でもあり、「硫黄島からの手紙」「アメリカン・スナイパー」の巨匠クリント・イーストウッド。1996年のアトランタ爆破テロ事件の真実を描いたサスペンスドラマ。原作は、マリー・ブレナが1997
監督三池崇史久しぶりにJホラーを観ようと選びました。四谷怪談を舞台劇と現実世界に絡ませて、同じような展開で攻めていく構成。目新しくはないです。伊右衛門(舞台)浩介(現実世界)演じる市川海老蔵(当時)がお岩(舞台)美雪(現実世界)演じる柴咲コウへ、もう冒頭から裏切っています。展開早くて好感持てました。ただ、舞台劇と現実世界が途中混乱します。お岩の顔が浩介の乗った車のウインドウにぶつかってくるのです!もう、そこからは何でもあり状態。その
半世紀越しの真実。『悪魔のいけにえ』はなぜ伝説になったのか!!1974年にトビー・フーパーが世に送り出したホラー映画の金字塔『悪魔のいけにえ』(TheTexasChainSawMassacre)。その製作50周年を記念し、本作がなぜ半世紀を経てもなお語り継がれるのかを解き明かすドキュメンタリー映画。コメディアン、ホラー専門の映画評論家、そしてわが日本からは監督の三池崇史、極めつけは“ホラーの帝王”と称される作家スティーブン・キングら、第一線で活躍する表現者たちが出演。『悪魔のいけに
トビー・フーパーが監督を務めたホラー『悪魔のいけにえ』にフォーカスし、第81回ベネチア国際映画祭クラシック部門で最優秀ドキュメンタリー映画賞を受賞したドキュメンタリー。第一線で活躍するクリエイターや作家などが、『悪魔のいけにえ』から受けた多大な影響などについて語る。監督は『ピープルvsジョージ・ルーカス』などのアレクサンドレ・O・フィリップ。映画監督の三池崇史やカリン・クサマ、小説家のスティーヴン・キングらが登場する。〜あらすじ〜テキサスの片田舎で殺人鬼一家と遭遇した若者たちの
映画「でっちあげ~殺人教師と呼ばれた男(2025年公開)」を観た。【解説】三池崇史監督が綾野剛を主演に迎え、日本で初めて教師による児童へのいじめが認定された体罰事件を題材にした福田ますみのルポタージュ「でっちあげ福岡『殺人教師』事件の真相」を映画化。2003年。小学校教諭の薮下誠一は、児童・氷室拓翔への体罰を保護者の氷室律子から告発される。しかもその内容は、教師によるいじめとも言えるほど、聞くに堪えないものだった。それを嗅ぎつけた週刊春報の記者・鳴海三千彦は実名報道に踏み切り、過激な言葉で
コレは劇場公開時から三池監督作って事で気になっていたヤツ!菜々緒と吉岡里帆のキャスティングも気になっていましたがネタバレしないままようやくようやく観る機会が巡って来たのでちょっと期待してチェックです。若くして弁護士として成功していた二宮(亀梨和也)。実は彼は殺人など中処せずに行えるサイコパスであり友人関係にある医師でサイコパスである杉谷と悪事を重ねていた。そんな二宮がある夜、「お前ら怪物たちは死ぬべき」と異様なマスクを被った人物の襲撃を受けて・・・ビジュアル的にイマイチな「怪物の木こり」のビ
#おうちシネマ#でっちあげ殺人教師と呼ばれた男文字通りでっちあげで、汚名を着せられた教師の事実に基づく物語を豪華キャストで描くある面ホラーな一本です。映画の中では週刊春報となっているが、文春だろうねぇ、コレは。ろくに裏付けも取らずに告発家族の証言のみを鵜呑みにした実名報道で、何の罪もない教師が追い込められていく経緯には、大いなる怒りを感じつつの鑑賞となった。その前に事なかれ主義の光石研、大倉孝二両君の一切綾野剛くんの言い分聞かない態度にも憤り感じてたけどね…。告発者役の柴咲コウさんは
調べてみると実話が元になっているとか最初なんてやつ!怖すぎる!と思ったけどネタバレ気になる方は先に見てからにして下さい。、モンスターペアレントということ??子供達と先生の空間で何が行われているのか?親の立場としては先生を信じるしかないし信じて送り出したい執拗に怖がって子供達から一歩離れていく先生が多い中、本当にこんな熱心な先生なら親としては感謝したいところだけれどこと小学生はわかりにくいことが多いまあ結果がそうであったのなら熱心な先生が巻き込まれてしまったということか
三池崇史らしいぶっ飛び世界で、竹内力が親分のために完全暴走。血と暴力の先に残るのは不思議な美しさ。美木良介の決めゼリフも最高。これは三池流の童話。.2004.04.24鑑賞&感想オリジナルビデオ:2003年製作.三池さんらしい、ぶっ飛んだ世界観の中で、竹内力さんがついにキレてしまう——しかも親分のために。そこからはもう止まらず、一人で暴走列車のように突き進む。.そして最後に待っているのが、美木良介さん。いつもながら“おいしい役どころ”で、竹内さんから大事なものを奪い取
三池崇史ワールドを凝縮したような作品。衝動と異様さが全編にあふれ、石橋蓮司の怪演、哀川翔の登場も強烈。出来すぎていない“旨さ”がクセになる一本。.2003.11.10鑑賞&感想2003年製作.これはもう、三池崇史ワールドの総集編のような一本。これまでの三池作品を全部ザルに入れて、ガサガサとふるいにかけ、最後に残った“大きめで濃い粒”だけを集めて煮込んだ――そんな印象です。とにかく旨い。出来すぎていないのが、またいい。.どの場面を切り取っても、「ああ、三池さんだなあ」とい
監督アレクサンドル・O・フィリップ全然知りませんでした。私の大好きな「悪魔のいけにえ」のドキュメンタリー映画が3月28日に公開するとのこと。劇中にはスティーブン・キングや三池崇史が作品について語っているそうです!楽しみです。絶対観たい!
優劣はつけません。(だって……つけられませんよ。)m(__)m年齢順に好きな監督10名と、問題児2名(次点と次々点)を列挙しました。条件は4作品以上、面白い映画を撮っていること。(次点の方は超例外。だって2本しか撮っていないから…)若手がいないのは、なぜ?私64歳、ほとんどが10代20代で観た作品なのは、面白いとは別問題か?(つまり、私の老化ってこと?)まあ、いっか。では、1位:黒澤明「七人の侍」(1954年)「蜘蛛巣城」(1957年)「椿三十郎」(1962年)「天国と地獄
凄い観られているようなので……2025年、ほぼ2時間10分の長編ですね。2003年、小学校教諭・薮下誠一(綾野剛君)は、児童・氷室拓翔(三浦綺羅君)にいじめ同然の体罰を行ったとして拓翔の母親、律子(柴咲コウ)から告発される。その情報をかぎつけ週刊誌記者の鳴海三千彦(亀梨和也君)が実名報道に踏み切り、記事の過激な内容に世間は騒然。史上最悪の殺人教師と呼ばれメディアの標的となった誠一は、誹謗中傷や裏切り停職処分などによって日常が崩壊し、絶望に押しつぶされていく。一方で律子を支持する声は多く
2003年に児童に対する体罰から告発された本当にあった事件を題材化し福田ますみさんがまとめたルポルタージュを映画化した作品です。冤罪事件の社会派的な作品なのかな?と思いきや、三池崇史が監督でこのキャスト・・・どうも見る前からキナ臭くて仕方が無い。主演は綾野剛で体罰をしたとされる教師役、まず冒頭、告発した両親側から視点の表現がそれはそれは露骨で完全に三池映画(笑)メインタイトルまで一体何を見せられているんだろう?と困惑した人も多いかと、その後
「でっちあげ殺人教師と呼ばれた男」2025年製作日本小学校教諭の薮下誠一(綾野剛)は、保護者から児童への体罰や暴言があったとして告発されます。訴えの内容は、いじめと呼ぶほかない凄惨なものでした。この情報をつかんだ週刊春報の記者(亀梨和也)は、実名での報道に踏み切ります。記事は瞬く間に世間へ広まり、薮下はマスコミから激しい追及を受ける立場に追い込まれました。●実話に基づいた作品三池崇史(みいけたかし)監督の映画『でっちあげ殺人教師と呼ばれた男』は、日本で初めて教師による児童いじ
みなさん、どうもこんにちは映画監督俳優の渡辺紘文です。ぼくは相変わらず大田原でせっせと新しい映画づくりの準備やら映画祭の打ち合わせやら役づくりのための減量ダイエットに励んでいます。新年になって2週間相変わらずニュースなんかをみてるとろくなことがねえなあなどと思う日々です新年早々つまらない気持ちで過ごしたくないんですけどね世の中はどうもそうもいかないことが多いようですさてブログを毎日更新するんだ今年はと宣言してまあ継続できている
…『十三人の刺客』13Assassins「命を、燃やせ。」名作1963年十三人の刺客のリメイク本作はオリジナルを超えていると思います。めちゃくちゃ面白い。三池崇史監督お見事です。ラストの死闘は30分13人対53から50分13人対200人に増強流石に50分は長いかと思いつつも飽きずに見れてしまいます混戦の中でも松方さんの殺陣はピカイチです。あと、敵役が超グレードアップ稲垣吾郎の超絶暴君振りは見事です素晴らしい。これがSMAP解散前なのが凄い#十三人の
でっちあげ予告編を見て気になっていたのと最近Netflixでなにも観ていなかったのでひさびさに映画鑑賞この映画の題材となったニュースは当時テレビで見てよく覚えていてまさかそれが嘘で冤罪だとは思わなかったのでなんてひどいことをする教師がいるんだろうと恐怖と嫌悪を感じていたけれどこうして映画で観てみると悪意のある嘘により誤解が生じて信じてもらえずに濡れ衣を着せられたとき無実であることを証明する証拠はないんだなとおそろしくなった劇中薮下先生がしていませんと何度
今年初の投稿今年もよろしくお願いいたしますNetflixの映画#見終わりました#でっちあげ#映画@nettlixjp三池崇史監督が綾野剛を主演に迎え、日本で初めて教師による児童へのいじめが認定された体罰事件を題材にした福田ますみのルポタージュ「でっちあげ福岡『殺人教師』事件の真相」を映画化。2003年。小学校教諭の数下誠一は、児童・氷室翔への体罰を保護者の氷室律子から告発される。しかもその内容は、教師によるいじめとも言えるほど、聞くに堪えないものだった。それを嗅ぎつけた週刊春報の
でっちあげ~殺人教師と呼ばれた男2003年に教師による児童へのいじめが認定された体罰事件の真相を追った福田ますみのルポルタージュを映画化。児童への体罰を行ったとして告発された小学校教諭が、メディアの過熱報道などによって追い詰められていく。先日レンタルで鑑賞しました予告編を観たときからめちゃくちゃ観たい一本だったのでワクワクしながら鑑賞(゜ー゜)では、さっそく感想です冒頭からなかなかパワハラ感全開な描写最初は柴咲コウ演じる母親の観点そしてその