ブログ記事113件
小樽のひとよ鶴岡雅義と東京ロマンチカ東京ロマンチカの大ヒットであり、小樽市の代表的ご当地ソングであります大雪が心配です小樽のひとよ昭和42年(1967年)♪逢いたい気持ちがままならぬ北国の町はつめたく遠い粉雪まいちる小樽の駅にああひとり残して来たけれど忘れはしない愛する人よ作詞・池田充男作曲・鶴岡雅義youtu.be/eQrcm-9ebA4?si=_fVd1YiJa_-DMNYSリードボーカルは三條正人甘く好い声、歯切れも良くて
小樽鶴岡雅義と東京ロマンチカ「小樽のひとよ」1967年9月25日発売作詞:池田充男,作曲:鶴岡雅義。逢いたい気持ちがままならぬ北国の町はつめたく遠い粉雪まいちる小樽の駅にああひとり残して来たけれど忘れはしない愛する人よ二人で歩いた塩谷の浜辺偲(しの)べば懐かし古代の文字よ悲しい別れをふたりで泣いたああ白い小指のつめたさがこの手の中にいまでも残る小樽は寒かろ東京もこんなにしばれる星空だから語り明かした吹雪の夜をああ思い出して
10月5日が命日・忌日の有名人・著名人1714年(正徳4年8月27日)83歳没(?)貝原益軒さん儒学者『養生訓』⇒『貝原益軒(1630年12月17日生~1714年10月5日没、本草学者(薬学者)、儒学者、教育者)』1880年満61歳没(心不全)ジャック・オッフェンバックさん作曲家1934年満29歳没(敗血症)ジャン・ヴィゴさん映画監督⇒『ジャン・ヴィゴ(1905年4月26日生~1934年10月5日没、映画監督)』1938年52歳没(粟粒性肺結核)高村智恵
9月2日生まれの歌手鶴岡雅義ジョー山中三善英史細川ふみえ高橋良明横沢啓子早見優増田恵子(ピンク・レディー)今市隆二(三代目JSB)国武太一(TOKIO)勢喜遊(KingGnu)おススメ曲は…アマゾン鶴岡雅義と東京ロマンチカ「小樽のひとよ」1967年発売のヒット曲作詞池田允男作曲編曲鶴岡雅義鶴岡雅義と東京ロマンチカ6thシングルドラマ『霧のロマン小樽の女』主題歌。『小樽のひとよ』は
君は心の妻だから君は心の妻だから鶴岡雅義と東京ロマンチカ1969年3月5日に発売。作詞:なかにし礼作曲:鶴岡雅義鶴岡雅義と東京ロマンチカにとっては5枚目のシングル「小樽のひとよ」に次ぐ、50万枚を超す大ヒットとなった。リリースから2ヶ月程後、オリコンチャートのトップ10に初登場し、4週間5位にランクインした。愛しながらも運命(さだめ)にまけて別れたけれど心はひとつぼくの小指を口にくわえて涙ぐんでた君よああ、今でも愛している君は心の妻だから
ラバウル小唄作詞:若杉雄三郎作曲:島口駒夫1さらばラバウルよ又来るまではしばし別れの涙がにじむ恋しなつかしあの島見れば椰子の葉かげに十字星2船は出てゆく港の沖へ愛しあの娘のうちふるハンカチ声をしのんで心で泣いて両手合わせてありがとう3波のしぶきで眠れぬ夜は語りあかそよデッキの上で星がまたたくあの星見ればくわえ煙草もほろにがい4赤い夕陽が波間に沈む果ては何処
♪太平洋行進曲♪作詞:横山正徳作曲:布施元1海の民なら男なら皆一度は憧れた太平洋の黒潮を共に勇んで行ける日が来たぞ歓喜の血が燃える2今ぞ雄々しく大陸に明るい平和築く時太平洋を乗り越えて希望果て無い海の子の意気を世界に示すのだ3仰ぐ誉れの軍艦旗舳(みよし)に菊を戴いて太平洋を我が海と風も輝くこの朝だ伸ばせ皇国の生命線4遠い我等の親達が命を的に打ち建てた太平洋の富源をば
♪父よあなたは強かった♪作詞:福田節作曲:明本京静1父よあなたは強かった兜も焦がす炎熱を敵の屍とともに寝て泥水すすり草をかみ荒れた山河を幾千里よくこそ撃って下さった2夫よあなたは強かった骨まで凍る酷寒を背も届かぬクリークに三日もつかっていたとやら十日も食べずにいたとやらよくこそ勝って下さった3兄よ弟よありがとう弾丸(たま)も機雷も濁流も夜を日に進む軍艦旗名も荒鷲の羽ばたきに残る
麦と兵隊作詞:藤田まさと作曲:大村能章1徐州徐州と人馬は進む徐州いよいか住みよいかしゃれた文句に振り返りゃお国訛りのおけさ節髯が微笑む麦畑2戦友(とも)を背にして道なき道を行けば戦野は夜の雨済まぬ済まぬを背中にきけばバカをいうなとまた進む兵の歩みの頼もしさ3腕を叩いて遙かな空を仰ぐ瞳に雲が飛ぶ遠く祖国を離れきてしみじみ知った祖国愛友よ来て見よあの雲を4行けど進めど麦また麦の波の深さよ夜の寒さ
♪上海の街角で♪作詞:佐藤惣之助作曲:山田栄一(昭和13年東海林太郎)1リラの花散るキャバレーで逢うて今宵別れる街の角紅の月さえ瞼ににじむ夢の四馬路(スマロ)が懐かしや2亡いて歩いちゃ人眼について男船乗りゃ気がひけるせめて昨日の純情のままで涙かくして別れよか3君を愛していりゃこそ僕は出世しなけりゃ恥かしい棄てる気じゃない別れてしばし故郷で待てよと云うことさ
♪水師営の会見♪作詞:佐々木信綱作曲:岡野貞一1旅順開城約成りて敵の将軍ステッセル乃木大将との会見の所はいづこ水師営2庭に一本棗の木弾丸跡も著るく崩れ残れる民屋に今ぞ相見る二将軍3乃木大将は厳かに御恵み深き大君の大詔伝うれば彼畏みて謝し奉4昨日の敵は今日の友語る言葉も打ち解けて我は讃へつ彼の防備彼は讃えつ我が武勇5形正して言い出でぬ「この方面の戦闘に二子を失ひ給ひつる閣下の心いかにぞと」6「二人の我が子それ
♪戦友♪作詞:真下飛泉作曲:三善和気1ここは御国を何百里はなれて遠き満州の赤い夕日に照らされて友は野末の石の下2思えば悲し昨日まで真っ先駆けて突進し敵をさんざん懲らしたる勇士はここに眠れるか3ああ戦いの最中に隣に居ったこの友のにわかにはたと倒れしを我は思わず駆け寄りて4軍律きびしき中なれどこれが見捨てておかりょうか「しっかりせよ」と抱き起こし仮包帯も弾の中5折からおこる突貫に友はようよう顔あげて「御国のためだかま
♪敵は幾万♪作詞:山田美妙斎作曲:小山作之助(明治24年軍歌)1敵は幾万ありとてもすべて烏合の勢なるぞ烏合の勢にあらずとも味方に正志(ただし)き道理あり邪はそれ正に勝難く直は曲にぞ勝栗の堅き心の一徹は石に箭の立つ例あり石に立つ箭の例ありなどて怖るる事やあるなどてたゆたふ事やある敵は幾万ありとても2風に閃く聯隊旗記紋(しるし)は昇る旭(あさひこ)よ旗は飛来る弾丸にやぶるる程こそ誉なれ身は日の本の兵よ旗にな耻じそ進めよや斃るるまでも進めよ
♪海ゆかば♪作詞:大伴家持作曲:信時潔昭和12年軍歌海ゆかばみづくかばね山ゆかば草むすかばね大君の辺にこそ死なめかえりみはせじ
2017年に74歳で死去した、歌手の三條正人さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。三條さんには、成功し、名誉、財産共に得る。異性に注意。といった暗示があります。引き続き三條正人さんの本名、渡辺正好さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。渡辺さんには、成功するが、自我が強い。障害や不和、家族縁に注意。苦労や病気に注意。目下との関係に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
丁寧に歌いました。
すなわち東京ロマンチカ最近ハマっているムード歌謡の最高峰むせび泣く鶴岡のレキントギター…その立ち振舞いはまさに元祖日本のクラプトンまた、ドミナント時のハーモニックマイナーp5th↓は(あえてJAZZ表現…)日本のジャンゴラインハルトいや…ジョーパスといっても過言ではなかろうそしてなんと言ってもロマンチカのロマンチカたる所以鶴岡と三條のコンビはミックとキースエディとデヴィッドリーロス等にに匹敵するであろう最強タッグだ❗鶴岡との相性は三條に限る❗じゃんじゃ
1月25日水曜日〜その10飲料は、カルシウムの多いミルク、KAGOMEつぶより野菜、ジューサーミキサー製の信州松川のりんごジュース、松谷化学工業希少糖含有シロップレアシュガースウイートを加えたNIRGILI紅茶。かの蜂国産蜂蜜槐を口に含む。(写真)昨日、南海ホークスで活躍された門田博光さんの訃報が届きました。初対面は、高校野球連盟で評議員を務めた親戚の奥田裕一郎さん宅。通夜の席でご紹介を頂き、縁側でお話をした事を思い出します。そして、S57年12月19日、旧なんば花月で開催された『
妻のお母さんの好きな歌は東京ロマンチカの「小樽のひとよ」妻のお母さんは三条正人さんのファンだったらしいとても良い声ですねロマン…と言えば岩崎宏美さんの「ロマンス」でも今夜はもっと派手に同じ岩崎宏美さんで「パピヨン」が聴きたいディスコ調の歌謡曲ゴキゲンな曲です高校生の頃だったかなパピヨン一部歌詞抜粋あなたの背中にとまってる蝶々が私の心なのただ愛されたくて寄りそってだけど何もいえないのノリの良い曲調に乙女チックな歌詞がナイスな一曲岩崎宏美さんの声
さて今夜は三条正人のカバーで愛のフィナーレを聞いてみることにしましょう。(画像は借り物です)(映像は借り物です)三条正人(鶴岡雅義と東京ロマンチカ)2017年10月5日(74歳没)おまけはこの曲にしてみました。(映像は借り物です)2025-04-19一部変更映像のリンクが二つとも消失していました。おまけの方は別リンクに張
春になればまた、ひとつ年を重ねる小樽のひとよ鶴岡雅義と東京ロマンチカ/三條正人https://ameblo.jp/kerokku33/entry-12683958527.htmlテレビ朝日「題名のない音楽会」平成8年9月22日(日)放送鶴岡雅義と東京ロマンチカ/三條正人この日は『コーラス歌謡との再会』というテーマで、和田弘とマヒナスターズ、ロス・プリモス、鶴岡雅義と東京ロマンチカ、殿さまキ...m.youtube.com三條正人さんの声好きです
こんばんは引っ越して、隣近所になった小樽市に行きました。15分ほどで、銭函駅に到着。朝里川温泉の手前の公園小樽と言えば↓ここをタップ追悼三條正人さん小樽のひとよ歌唱Otoizumi作詞池田充男作曲鶴岡雅義鶴岡雅義と東京ロマンチカ昭和42年youtu.be三條正人さんもう一曲↓ここをタップ三條正人さん・君は心の妻だから(coverOtoizumi)作詞なかにし礼作曲鶴岡雅義昭和44年(1969)リリース鶴岡雅義と東京ロマンチカyoutu.be明
シンガーたくちです今回も活動の中から一つお話しますよ私も歌って習得した鶴岡雅義と東京ロマンチカのお話鶴岡雅義と東京ロマンチカはコーラスグループでムード歌謡を歌われている1965年に作曲家の鶴岡雅義さんを中心に結成ただ当時はまだボーカルがいなかったのでゲストボーカルを迎えての活動鶴岡さんはレキントギター担当レキントギターはアコースティックよりボディが小さくネックが短くて高音が出やすいように設計されているギターそんなレキントギター
森進一さんの「ゆうすげの恋」ネットで検索したら三條正人さんの歌声が聞けた彼のビブラートが感じ良かったが録音状態がはかばかしくないので大音量で聴くとそのビブラートの波が例えばの話し正確な音階は不明だがド・ミド・ミド・ミのような感じなのださっそく真似してCDカラオケを伴奏に唄って見た唄いながらおおっこれはいけるその録音を再確認よしっこれでいこうやはりプロ歌手の皆さんは凄いねえこんな工夫もなさっているんだね
もう一度チャレンジしてみるかなと北川大介さんの「みちのく」の音源を探したが手元にはないどういう訳か譜面も見当たらないネットで検索したら北川大介さんの動画がヒットでもカラオケは見当たらないそのページに北川大介さんが歌う「ゆうすげの恋」もある聞いて見たらこれが「みちのく」より良いじゃあありませんか同じページで三條正人さんも「ゆうすげの恋」を唄っていらっしゃったこれも素晴らしい「ゆうすげの恋」は私も唄ったことがあってその良さを実感している
鶴岡雅義と東京ロマンチカの皆さん
こんばんは。今日は、大雪でしたが、夕方からは夕焼けも綺麗でした。札幌市豊平区。大倉山明日1月30日のブログです。誕生日たくさんいらっしゃいます。😃ジーン・ハックマンさんスーパーマン🎤cover遠藤太津朗さんcover石川さゆりさん。🎤cover三條正人さん🎤cover長谷川町子さん。🎤cover晩ごはんチャーハンです。ごちそうさまでした。今日もお立ち寄りありがとうございます。
まいど!こちら岡山県倉敷市幸町国道429号線沿い(元)ホテル、ビビビのビジネスイン倉敷ビっさんや、今日も気温上昇↑暑い一日になりそうです、外出時は気をつけましょうさて、昨日は月に一度の蕎麦打ち修行の日でした、前回はイイ感じに打てたので、今回もその流れを引き続けたいところ、で、結果から云いますと、まぁまぁのデキでした・・・(まぁまぁってのが微妙過ぎますね)まず、蕎麦の命である粉回し、ここは問題なし、水の分量も回すスピード感も気持ちいいくらいに進み、完璧!そして、練り、ここも問題な
〽おそばに置いてねプリンターエプソン~〽エプソンビジネスカラープリンタのCMソングであるこの『A3の女(ひと)』という曲。三條正人氏、シルビア(*)氏、内山田洋とクールファイブというムード歌謡好きにはたまらない歌手で固められているのが嬉しい一曲。(*)TV版では、女性ボーカルとして、飯島直子氏が歌っていましたが、CDでは、シルビア氏の歌唱に変更されています。メロディ、アレンジもラテン風味がふんだんに盛り込まれ、ムード歌謡の王道と言った感じに仕上がっています。