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「人はなぜラブレターを書くのか」も気になっているのですが、もう1作品気になっていた映画「君が最後に遺した歌」が、そろそろ終わりそうで、1日1回しか上映されなくなってきていたので、先にこちらを優先して観てきました。✩˖°#映画君歌特番「二人の歌が紡いだ感涙の“10年愛”誕生SP」✩˖°YouTube限定未公開特別映像の劇中歌プログラムノートの中から一部をご紹介𓂃⟡.·それぞれの"歌"に込められた想いなどぜひご覧ください✩︎⡱特番全編はこちらから✮.*▷ht
こんばんは君が最後に遺した歌見ました泣かせに来てるってわかってるのに泣いちゃいましたラグーナテンボスと竹島と豊橋がバンバン登場してすごく嬉しいストーリーは詩作をひそかな趣味とし、代わり映えのない日々を送る高校生・水嶋春人は、クラスメイトの遠坂綾音に詩を書いていることを知られてしまう。綾音は聴く者を惹きつける歌唱力を持ちながらも、文字の読み書きをすることが難しい「発達性ディスレクシア」の症状を抱えていた。綾音から歌詞を書いて欲しいと頼まれた春人は、放課後の部室で2人きりで歌をつ
「知らないカノジョ」Netflix映画🎬「知らないカノジョ」🌟ファンタジーロマンス🌟中島健人〔リク〕milet〔ミナミ〕2人は大学の講堂で出会った。リクは小説家に憧れ、ミナミは歌を作って歌っていた。恋におちて結婚リクはSF小説家として有名になったが‥miletさんは歌手で演技は初めてでしたが良かった。小説家として有名になったリクは起きたら別世界になっていてその世界でミナミは歌手として活躍しているがリクを知らない❗️ただ大学の友達〔桐谷健太〕と
https://x.com/hodonaku_movie/status/2036035230641877166?s=61/3/22までの公開45日間で観客動員299万8324人、興行収入40億8117万円を突破!🕊️。*\2026年公開作品で興行収入No.1を独走中!(興行通信社調べ)#浜辺美波&#目黒蓮&#三木孝浩監督からコメントが到着🫧劇場でお待ちしております🎥⊹˚🎬映画『#ほどなくお別れです』大ヒット上映中!pic.twitter.com/zLsFPk
映画「ほどなく、お別れです」が、3月22日までの公開45日間で観客動員299万8324人、興行収入40億8117万円を突破「ほどなく、お別れです」公開45日間で興収40億円突破!浜辺美波、目黒蓮、三木孝浩監督がコメント発表(映画.com)-Yahoo!ニュース映画「ほどなく、お別れです」が、3月22日までの公開45日間で観客動員299万8324人、興行収入40億8117万円を突破したことがわかった。あわせて、浜辺美波、目黒蓮、三木孝浩監督のコメントが披news.yahoo.co.jp
「ほどなく、お別れです」「君が最後に遺した歌」どちらも三木孝浩監督の作品。別に「この監督の作品だから観た」とかじゃないです。純粋に作品として素晴らしくストーリーも演出も心を揺さぶられました。後で調べると同じ監督の作品ということがわかりました。2作品とも観ていて自然と涙が出てくるような映画です。こうなると他の作品も気になるので過去作をレンタルしてみたいと思います。
2026年東宝、博報堂、JR東日本、東宝スタジオ(東宝映画)監督三木孝浩(管制塔、くちびるからエールを、フォルトゥナの瞳、今夜世界からこの恋が消えても、ほどなくお別れです)脚本吉田智子(伝説の教師、黄金の豚、キイナー不可能犯罪捜査官、ホットロード、君の膵臓を食べたい)原作一条岬撮影柳田裕男小松高志音楽亀田誠治小倉博和(Guitar)あらすじ)障害で文字の読み書きができないが、天声の歌声と作曲能力をもつ、女子高生(めるる)と、生真面目な公
映画『君が最後に遺した歌』を観ました@TOHOシネマズ新宿主演は道枝駿佑さんヒロインは生見愛瑠さん監督は『今夜、世界からこの恋が消えても』の三木孝浩監督高校の同級生だった2人の10年間を描いているので、道枝くんの新しい役にびっくり😲(ネタバレになるので書きませんが)出会い、別れ、再会と2人の気持ちと表情に涙する場面が多かったです。初めて2人で楽曲を作り上げる過程が楽しそうでとても幸せな気持ちになりました✨生見愛瑠さんの歌唱&ギター演奏がすばらしくて、特にayane作詞作曲の“春の
2026/03/22@浦和監督三木孝浩だから、お願い、私に言葉をください。★★★★☆生見愛瑠が好きだ。若手では演技が上手いと思う中の一人。その思いが溢れてしまい2度目の鑑賞。今回はめるるだけに焦点を当ててじっくり鑑賞。確かめたいことがあって劇場を変えてみた。というのも、窓から射し込む光が強すぎて眩しのが気になったから。ここ数年ずっと思っている。今作特に二人の聖地、旧図書館の文芸部部室に射し込む光が強い。強すぎて表情が潰れている。これは劇場の光量の問題では?と思いたったが、劇場
こんにちは、千葉県市川市の社会保険労務士渡辺巖(いわお)です。昨日、三木孝浩監督の映画"君が最後に遺した歌"を観ました。タイトルの意味が十分に伝わってくる内容でした。ふとしたきっかけで、主人公の高校生水嶋春人とヒロインの遠坂綾音が知りあい、遠坂の作曲する曲に水嶋が作詞をすることになります、高校の部室で。月日は流れ、別々の道に進みますが・・・まじめ堅実な水嶋と気ままな遠坂。違うタイプなのに、惹かれるものがあって。その後、タイトルのようなことが起り、二人で一緒に作った歌
生見愛瑠、「あれ?いたっけ?」地方ロケでの食事会エピソードについて明かす!”めるる”こと生見愛瑠が話題になってますね^^「あれ?いたっけ?」「え?いたっけ?いないですよ!」地方ロケでの食事会エピソードについて明かす!それは3月20日に都内でおこなわれた映画『君が最後に遺した歌』初日舞台あいさつでのこと地方ロケが多かったという撮影中のエピソードについて「スタッフさんとみんなでご飯に行かせていただきました」と語ったなにわ男子・道枝駿佑に「あれ?いたっけ?」とかえした
2026/03/21@大宮監督三木孝浩好きだと言えず★★★★☆良い出来だと思うんですけど、心の底から感動できないの何故だろうかとずっと考えています。ラブストーリーです。言わずもがなですけど。春人(道枝駿佑)と綾音(めるる)の出会いが秀逸。もう綾音に一目惚れ。クールな姿とは裏腹に、孤独で押しつぶされそうな綾音の光となるのが春人の詩。はっきり、好きだとは言葉にしないだけで、好きだ好きだ好きだ、とお互いが表してる。なのに最後の距離を縮めることは出来ない、歯痒さ、もどかしさ。綾音の曲と春人の
こんばんは、emiriです。今日は春分の日です。春を感じる瞬間は?▼本日限定!ブログスタンプあいにくの天気で、東京はちょっと寒かったです🌸今日は春分の日にぴったりの映画を観てきました🎬チーム2020が推しているなにわ男子の道枝駿佑さんが主演の本日公開の『君が最後に遺した歌』を見ました!画像はお借りしました。ある日、クラスメイトの遠坂綾音に詩を書いていることを知られた。文字の読み書きをすることが難しい"発達性ディスレクシア"の症状を抱える彼女に代わり、僕が詞を書き、彼女
インスタであおいちゃんが歌ってるシーンを見つけて「ソラニン」という映画を観ました。2010年公開人気コミック原作の青春ドラマバンドマンの種田(高良健吾)と暮らす芽衣子(宮﨑あおい)音楽で成功したい種田と種田を支えたい芽衣子の不安定ながらも支え合っていくお話「ホットロード」「青空エール」の三木孝浩監督です言わずもがな、あおいちゃんが終始可愛い💕それと、吹き替えではないらしいギターを弾きながらの生の歌声がほんとに眩しい✨観て良かったです今度公開されるめるる主演の映
「君が最後に遺した歌」初日舞台挨拶が、TOHOシネマズ日比谷で3月20日(金・祝)13:45~の回上映後に行なわれます。ゲストは、道枝駿佑さん、生見愛瑠さん、そして三木孝浩監督です。「君が最後に遺した歌」共に歌をつくる時間を通してひかれあいながらも、運命に翻弄される男女の10年にわたる恋を描いたラブストーリー。原作は、一条岬さんの同名小説。メガホンを取ったのは、三木孝浩監督。主演は、道枝駿佑さん(なにわ男子)と生見愛瑠さん。他に、井上想良さん、田辺桃子さん、竹原ピストルさん、岡田浩
=3ジェリー映画「ほどなく、お別れです」を観に行きました。予想していた内容とかなり違っていたスピリチュアルな要素がありました目黒蓮みたいな葬儀屋さんがいたら、目立ちすぎて参列者はお葬式どころではなくなってしまうそこに浜辺美波まで加わって…厳粛な場なのに、ある意味失礼だと思う(映画だっての)内容としては、浜辺美波演じる主人公の姉の死というのが大事なキーなのですが、これの責任が100パーセント、夏木マリ演じる祖母のせいであまりにも救いようがなくもう少し責任を分散できるような設定
映画『この夏の星を見る』の主題歌も担当している方ですね。今回紹介する曲は、Netflix映画『余命一年の僕が、余命半年の君と出会った話。』の主題歌とのこと。まだ映画は観ていないのですが、あとで観てみようと思っています。監督も『ほどなく、お別れです』などで知られる三木孝浩監督なので、恋愛映画としても期待できそうです。🎵suisfromヨルシカ「若者のすべて」MusicVideohttps://www.youtube.com/watch?v=Ax57J2xaZ_w&list=RDC
フィルム・レビュー『木挽町の仇討ち』(2026)源孝志監督★★★★★★★(7/10)フィルム・レビュー『リバー、流れないでよ』(2023)山口淳太監督★★★★★★(6/10)フィルム・レビュー『ドロステのはてで僕ら』(2020)山口淳太監督★★★★★★(6/10)フィルム・レビュー『きみの瞳が問いかけている』(2020)三木孝浩監督★★★★★★(6/10)
2026.3.2(TOHOシネマズ)劇場公開日:2026年2月6日映画は観て正解でした。ゆったりとした空気が心地よく、その世界観が本当によく似合うヒロイン(浜辺美波)の成長物語。観終わるころには、人の優しさにそっと包まれた気持ちになりました(^^)物語は、葬儀に関わる人々のエピソードがいくつも重なっていく構成。それぞれに喜びや悲しみがありますが、最後にはヒロインの笑顔がすべてを受け止め、やさしく包み込んでくれるように感じました。それがごく自然に思えるほど、浜辺美波さんの笑顔は印象的で
主演#道枝駿佑×ヒロイン#生見愛瑠初共演。二人でつくる歌が奏でる“たった10年”の愛。遺された歌が胸に響く感涙必至のラブストーリーが誕生!映画『#君が最後に遺した歌』3月20日(金・祝)公開。【あらすじ】ある日、クラスメイトの遠坂綾音に詩を書いていることを知られた。文字の読み書きをすることが難しい“発達性ディスレクシア”の症状を抱える彼女に代わり、僕が詞を書き、彼女が歌う。“文字”のない君と、夢のない僕。何かが欠けた者同士。それは僕にしかで
お涙ちょうだいの作品だなと思い、見るのを避けていたんだけど、昼から用があるのに、午前中に時間が空いたため、鑑賞することに。他の映画は見たし、、、、で、思ったよりも、面白かったよ。お涙ちょうだいの部分と、そうじゃない部分と半分、半分良く考えてあった。さすが三木監督っていったところか!俳優さんも皆良かったが、特に夏木マリの存在感はさすがでした。
なにわ男子・道枝駿佑、「それは言っちゃダメだ!」生見愛瑠の暴露に大慌て!映画『君が最後に遺した歌』なにわ男子・道枝駿佑が話題になってますね^^「それは言わないでくれそれは言っちゃダメだ!」生見愛瑠の暴露に大慌て!それは2月24日に都内でおこなわれた映画『君が最後に遺した歌』完成披露試写会でのこと代わり映えのしない日常を送る春人が文字の読み書きをすることが難しい発達性ディスレクシアを抱えながらも歌唱と作曲の才能を持つ綾音と出逢ったことで平凡な人生が大きく変わりはじめお
三木孝浩監督、現在公開中の『ほどなく、お別れです』は2/15までの累計興行収入約15億円突破の勢いの中、3/20に次回作『君が最後に遺した歌』が公開待ち。映画館で「三木孝浩監督作品、同時上映」が実現しそうです(^^)今日の曲は、3/20公開の『君が最後に遺した歌』から「Wings」です。🎵Ayane/Wings(OfficialMusicVideo)映画『君が最後に遺した歌』劇中曲【3月20日(金・祝)公開】https://www.youtube.com/watch?v=
『ほどなく、お別れです』(公開日:2026年2月6日)浜辺美波さんと目黒蓮さんのW主演作が、2週連続で堂々の首位を獲得。2週目も週末3日間で動員28万7700人、興収4億800万円をあげ、累計成績は動員114万人、興収15億円を突破した。公開初日アンケートでは満足度97.8%(TOHOシネマズ調べ)を記録しており、口コミでの広がりも好調の要因といえそうだ。「小学館文庫小説賞」大賞受賞のベストセラー小説を、『アオハライド』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』の三木孝浩監督が映画化。「亡くなっ
☆本日、2度目となる映画『ほどなく、お別れです』を鑑賞してきました…舞台挨拶生配信付きの回で2度目ということもあり、初回よりも細かいところまでじっくり観ることができました…☆☆初回鑑賞時より胸に迫るものがあり、涙が溢れて何度もハンカチが必要でした…エピソードごとの役者陣の迫真の演技に魅入られ、一度見たシーンでも初見時以上に感動しました…☆☆出演者がチームとなって心を込めて作り上げた作品は何度も何度も見たいと思える作品です…☆☆
道枝くん主演の映画『君が最後に遺した歌』昨日からTOHOシネマズ大井町とのコラボ映像の幕間上映が始まりましたね(*´ー`*)ちょうど同じ三木監督、めめ出演の『ほどなくお別れです』が上映中なので、期間中に観に行くことが出来ればと思っているところです。三木監督と言えば、先日の日刊スポーツのインタビューでもめめと道枝くんの事を素敵に語ってくださっていたけれど、「作家性は消したい」三木孝浩監督の真意2カ月連続新作公開、人気俳優の初共演も話題(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース長編監督
2026/02/12@浦和監督三木孝浩泣き過ぎて疲れた★★★★☆非常に良く出来た作品。三木孝浩監督は映画作りがなんたるか、コツを掴んだようだ、素晴らしい。強いて悪いところを探せば、最初から最後まで話が重いので気が抜けず疲れた、という文句とも言えない感じだ。キャスティングが秀逸。大きく4つのパートで出来ていたが、それぞれで見どころがあり、そのパートごとに豪華な役者を配置し見どころを作っている。北村匠海が妻とお腹の子を思って泣く。志田未来が病死した幼子を思い泣く。やもえない事
こんにちは、千葉県市川市の社会保険労務士渡辺巖(いわお)です。三木孝浩監督の映画"ほどなく、お別れです"を観ました。主人公の清水美空さんは葬祭プランナーのインターン生。インターンとはいうものの、裏方ではなく、上司の指導の下、遺族に接しながら成長していく過程の映画です。一言でいえば、このような内容ですが、亡くなられた方が急な事故であったり、幼かったり。映画の途中、2019年の池袋の交通事故が頭の中をよぎりました。朝見送ってくれた妻と娘が交通事故で亡くなり。それでもお葬式は
とっても温かい作品でした身近な人が亡くなると言っても、人それぞれの別れがあり、別れ方がある。見送る遺族に寄り添い、亡くなった方に寄り添う葬祭プランナーというお仕事。結婚式と違って、短期間に段取り良く進める一方でとても気遣いが必要とされる。ファンタジー要素もあるけれど、そういう時って本当に感じるものが有ったりするので受け入れられる…父が亡くなった時のことを思い出し、いつの間にか涙が頬を伝っていました。目黒蓮くん良かったなぁ〜
「ほどなく、お別れです」葬祭プランナー兼納棺師である漆原礼二(目黒蓮)就活に難航している学生清水美空(浜辺美波)美空は亡くなった人の声が聴こえる特殊な能力を持っていて、その才能を買われて漆原にスカウトされ、インターンとして働き出すことに…仕事に対して徹底している漆原は当初美空が描いていた先輩像とはまったく違っていたものの、故人や喪主と向き合う姿に次第に憧れていくようになるわかってはいたつもりですが、開始1分から2時間泣きっぱなしですねとにかく俳優陣がいいし、演技が素晴らしいっ