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夜は星がきれいだったが風はずっと吹いていた13日日の出の時刻は6:50で昨季は西熊山まで50分かかったので5時前に起きて準備を始めた上は長袖Tシャツ2枚とレインウエアでスノーシューを付け灯りを点けて5:57出発この日の東祖谷のアメダスの最低気温は-4.5℃だった稜線に上がると前日と同じくらい風が強かった雪はしまっていて踏み抜きはあまりなかった月が残る西熊山山頂6:29着予定より早く着いた日の出はまだだがじっとしていると寒いので先
https://acrobat.adobe.com/id/urn:aaid:sc:AP:f8980bae-e3f0-4649-965a-89898f0d0f81上のURL(https://acrobat···)を長押しして開いて下さい。
先月、中東山に行ったので同じルートから高の瀬に行こうかと軽い気持ちで行った前回は気付かなかったが林道途中は所々に標識テープがあるし、枯れ草ぼうぼうに覆われた部分の道はクローラーが通ったか、開けていた45分で登山口に到着谷間は所々に多少の雪がある前回より少し上流の地点から沢を渡る渡ったら前回見た標識があった前回は下りで裏側を見て何も表示が無く、消えていると思ったが反対表側は表示があって←剣山・三嶺縦走路中東山→とある谷合いから直接に剣山への縦走路に出会うらしい
10月27日剣山へ週末の度に雨天続きで山に行けてなかった今日も低温強風の予報だけど今年はいきなり降雪なんてことになりそうだから店前にサクッと剣山へ朝9時風がない登り口で8度上が思いやられる2、3日しっかり降った雨は紅葉をより鮮やかにガスが濃くてせっかくの紅葉も煙って頂上風が強くてガスを流してくれる西から吹きつけるガス一の森側は晴れ間もうーん11時過ぎで多分8度くらいかなガスの切れ間を逃さない花札みたいな風景画ロープウェイに沿って鮮やかに色付い
下の子と車中泊で剣山系、高知県最高峰三嶺へ。ゆっくり起きて、8時名頃登山口からスタートです、少し寒い。すぐに急登!ずっと登り!汗吹き出る。キノコの季節。疲れたー。まだまだか。。。ま、休憩しながらゆっくりいこうや!荷物パンパンで重い!剣山と次郎笈見えました。ガレ場の水場で水も確保できます。きたねーこれぞ三嶺!とりあえず三嶺ヒュッテで寝床確保。無料の山小屋。2階建てです。さて、三嶺山頂へ!三嶺山頂!南から東へのびる剣山への縦走路!また行くよ!今日はこっちへ
四国山地東部、剣山(1955m日本百名山)の北側に、なだらかな笹の頂を持つ山並みがあり、そのまんなかに丸笹山(1712m花の百名山)があります。剣山の登山口に向かう峠にある夫婦池から1.7km、標高差250mほどで気楽に登れる山ですが、笹原の広がる山頂からは四国山地東部の大展望が広がります。夫婦池横の丸笹山登山口前半はダケモミの自然林の中を進む山頂部はクマザサの草原が広がる丸笹山(1712m)の山頂眼前に剣山、次郎笈が聳える西側には三嶺と塔ノ丸ポツポ
こんにちは7/28月曜日のお弁当です豚肉の生姜焼き、フィッシュカツ甘長唐辛子とちりめんの甘辛炒め紫玉葱のマリネ、プチトマト7/29火曜日のお弁当ですチキンナゲット、きゅうりの酢の物甘長唐辛子とちりめんの甘辛炒めフィッシュカツ、キューちゃんプチトマト、梅干し7/30水曜日のお弁当です酢鶏、オクラのおかか和え、梅干しキューちゃん、プチトマト7/31木曜日のお弁当です天ぷら(カニカマ、さつま
7月21日(月)三嶺連休最終日の今日も酷暑になりそう樹林帯に入るとゆるく風が抜けていくけど涼しくはないしかも停滞すればたちまち蚊とアブが襲ってくる滝のような汗とはこのことやっと樹林帯を抜けたら今度は焼けつく日差し見た目は爽やかなんだけどねそれでも青のご褒美は嬉しい頂上方面はガスの中三時間弱で到着飛ばしすぎたか昼食をとろうにもハエやアブやハチや羽根物祭り逆青のご褒美羽根物を避けて避難小屋まで戻り昼食暑い当たり前だが暑いいつもの場所でいつものよ
今日は早朝に天然酵母を起こしてから四国山地に。今日登る山のスタート地まで、自宅からの距離は80キロ、移動時間は約2時間。山頂が高知県になる三嶺から色々な伝説がある剣山までの計7座縦走。三嶺・カヤハゲ(東熊山)・平和丸・高ノ瀬・丸石・次郎笈・剣山上が三嶺から縦走する尾根。下が丸石から縦走する次郎笈と剣山。けっこう激しい道のりでした。ただ梅雨明けの快晴で、景色はめちゃくちゃ良かったです。三嶺の山頂には池があるんです。ただドリンクは2.5リットル持っていってたのに足りませんでした。想像
6月13日金曜日のお話です。この日は13日の金曜日さらに仏滅と言う我々の世代にはなかなか難易度の高い?日だなんて、正直あまり気に留めたこともないですけどね。実はこの週末が父の日でしたね。なので、土日に父の日登山と言うことで徳島県の剣山系の三嶺(みうねor通称さんれい)へ息子と愛妻と私の三人で登ろうではないかと言う計画を立てておりました。私の父も愛妻の父も、結構前に他界しているので、父の日の対象となる父とは、まあ恥ずかしながら私のことなんですけどね。三嶺-みうね:標高1,8
とうとう九州最高峰の宮之浦岳日帰りアタックチャーンス!の日がやってまいりました朝がめっちゃ弱い訳ではないのですが若い頃と比べて早朝とかは苦手になりつつありますな昔は飛行機乗るためなら3時や4時起きなんてへでもなかったのにねー宮之浦岳、YAMAPでみてみたら往復8時間ちょいでいけそうなやんほんだらうちらは7時間で行けるかねなんてゆうとりました。前回の縄文杉がぼちぼちハイペースで行けたもんで。しかーし後ほどあしもとの歩きにくさでこれは大間違いな予測だったことが発覚するのです、ガビーン『
念願の剣山〜三嶺への縦走登山まずは一宇のそば小屋で昼の腹ごしらえ剣山ヒュッテに泊まり翌朝から三嶺に向かって縦走開始する明日の体力温存のためにリフトを使って西島駅そこからヒュッテまで登るヒュッテは夕食を付けて明日のおにぎり弁当を注文曇って星空は望めない風呂は5〜6杯の掛け湯のみリフト使用で汗もかいてないから入らずに8時に寝る3時半起きで4時半出発今日の天気は昼過ぎまで曇り夕方晴れ風もあって寒く保温性の高いウィンドブレーカーを着こんで出発朝の景色は厳かだ
こんにちは!GW3日目。続きです。『GW②☆天狗塚登山口〜お亀岩避難小屋』こんにちは。GWの続きです。『GW☆宿泊代ケチッて後悔。。1日目』こんにちは!GW終わってだいぶ経ちますが、記録しておきたいので書きます!今年のGWはカレン…ameblo.jp朝。。私は4時位に目が覚めたけど、意外にも、同じ小屋に泊まってる方々、全く起きる気配がない…普通は、だいたい日の出とともに起きる人が多いんだけど…そんなに長い行程の方もいないからかな?私は夜、あんまり寝れませんでした…。やっぱりち
こんにちは!GW終わってだいぶ経ちますが、記録しておきたいので書きます!今年のGWはカレンダー通り。前半は山の辺の道歩いたくらいで。後半の4連休で、四国の剣山系に家族3人で行くことになりました。直前まで夫の仕事が入るかどうか…?というところでしたが、5/3〜出発できることに。これ、ちょうどよかった。。もともと、5/4から3日間の予定でしたが、6日の天気予報が悪かったので、5/3〜5で行くことに。で、剣山は、天狗塚登山口というところから、お亀岩避難小屋に泊まって、ピストンするか、三
3日目の朝。白髪避難小屋でご一緒した他3名の方々はバスの時間に間に合うように5時過ぎに出発しました。うちも少しゆっくりし、部屋を掃除し出発!今回も一晩、ありがとうございました!三嶺!天気も最高。まずはカヤハゲへ!白髪山を振り返る。三嶺直下まで来ました。大岩。三嶺の笹の斜面。いくぞー!もう少し!急登にバテバテ!振り返る。高知県最高峰、三嶺山頂!歩いてきた稜線の全貌。感無量!あの山並みをずーっと歩いてきました。たまらんね〜!少し休憩し
2日目。午前5時前。ガスガスな朝。ご来光は諦めました。美味な朝食!ご飯おかわり自由!ご飯食べてると一気に晴れに!縦走路へゴー!風は寒いが行くしか無い!はるか彼方の三嶺までの路。アレアレ!最高な路!高ノ瀬みえました。キツイ登り!死ぬ。高ノ瀬山頂先へ!すごい笹原!ずっと続く。牛の背に似てる。平和丸。白髪避難小屋!今日の宿です。荷物を置いて、寝袋準備して。水場で水分補給!2時間程仮眠し、白髪山へ行ってみました。白髪山山頂。左は天狗塚〜中央の西熊山
三嶺1,894m徳島県、高知県2025年4月29日(火)剣山の後は温泉で汗を流し名頃登山口の駐車場で車中泊新祖谷温泉ホテルかずら橋の日帰り温泉を利用しました♨️車で1時間以上狭い道を走ってもらう日本三大秘境だけあり谷が深く霧が立ち込めているケーブルカーで行く露天風呂雨でも濡れずに行けます立派な温泉で高級感漂う雰囲気誰もおらず貸切で贅沢な露天風呂でしたやる事がないので早々に寝て翌日、7時10分名頃登山口出発満車に近いですがまだ空きありトイレあり8時林道合流
別府峡から林道を上り、白髪分岐登山口から三嶺まで往復した風強く、気温低めで早々に下山する登山口近くに熊注意の黄色い看板があるこの手の看板は見慣れているので意に介さないが・・下山して、登山口の写真を撮って、標識手前に停めたキャノピーに乗ろうとして、すぐ目の前、道端に綺麗に並んでいる木の枝のようなものが目についたよく見ると獣の白骨だった横たわった姿勢で頭蓋骨もある鼻部分にだけ茶色い毛が残っている体長1.2mほど鹿だろうか(写真は撮っていません)来た時は写真向こう(別府
西熊林道は大栃から三嶺方面は登山口手前で通行止めだが笹方面は行けるので、キャノピーで矢筈山に行った林道は雪無しだが、矢筈峠の駐車場から先は雪有りの様子登山道は稜線付近は積雪あり夏用グラスでは雪の照り返しで目が痛いスキー用のグラスにすべきだったし、日焼け止めも必要と後悔する小檜曽山方面に足を伸ばす途中で西熊林道を三嶺方面に行ってみようと思い立ち、引き返した西熊林道の分岐まで戻り、三嶺方面へ向かう去年の秋に崩落直後を見たまま同じで復旧工事はしてない予算の関係とか、施工設計
おかしいなあおかしいなあ雪山はしまいしたはずなのに20日だけはてんくらもAだし菅生から三嶺に登ろうと決めてた初めてのルート17日の情報で頂上までほとんど雪はないはずだった18、19に積雪するなんて誰が想像できただろまあしかし2日降っただけならせいぜい20〜30cmアイゼンの14爪か6爪か現地で決めようと思ってた一緒に同伴してくれた整体の先生12爪で行くというので14爪に決定これが安易だったモノレールのレールをくぐる10cmもない雪の下はガレッガレ爪が引っ
息子が四国の名峰「三嶺(みうね)」に登ってきました。冬の三嶺は、雪に覆われた稜線と凍りついた池が広がる、まさに別世界のような風景。写真に写る白銀の景色は美しくも、親としてはやっぱり心配になります。風や寒さ、そして雪道の危険…。無事に帰ってくるまでは落ち着かない気持ちでした。それでも、彼にとっては大きな挑戦であり、自然と向き合うかけがえのない経験。山頂に立ったときの達成感や、雪の中で見た光景は、きっと一生忘れられない思い出になるでしょう。登山はいつだって自己責任
25日上は長袖Tシャツとレインウエアでスノーシューを着け灯りを点けて6:08出発出発時の外の温度計は-7℃で中は-2℃だった風は前日ほど強くはないが稜線に上がると冷たかった西熊山への登りはやはり踏み抜き地獄だった固い雪面もあるがいつ踏み抜くか分からないので恐る恐る登って行った西熊山山頂6:57着ぎり日の出に間に合ったフェイントで雲の下から6:59に日の出三嶺方向ピンクの雪面振り返る雪が多そうなところを選んで
年月日昭和46年(’71)11月1~3日コース四国剣山~三嶺縦走(ソロ、小屋泊)11/01川上~一ノ森~剣山/02剣山~ジロウギュウ~丸石~三嶺/03三嶺~西熊山~天狗塚~西山記録前夜神戸を発ち、翌早朝四国に上陸、鉄路、バスを乗り継いで剣山登山口の川上に着いた。秋色濃く、青空と農家の庭先でたわわに実った柿の色が絶妙の配色で目に染みついた。気分よくまずは一ノ森に達した。ここでおばあさんから呼び止められる。一ノ森ヒュッテの
目指すは後少し⛰️標高1894m三嶺山頂に到着しました⛰️~天狗峠側の眺望~~ヒュッテ側の眺望~中央のヒュッテの奥に見えるのは剣山、右手に見えるのが次郎笈です。~360℃パノラマ撮影~~三嶺山頂三角点~ヒュッテを目指して下る途中、天空の池とヒュッテをを入れての写真を収める。三嶺ヒュッテ建物はしっかりしていて、二階建ての避難小屋です。ヒュッテ前のきれいな雪で作った雪だるまおじさん☃️近隣の山のカラフルで分かりやすいマップが、小屋の壁に貼られていました。ここでお昼を頂き、折
休憩が終わり、先へ進みふと見上げると「よう来たなぁ~」と、巨人の顔に見える巨石が出迎えてくれました!ほっぺた辺りをスリスリさせてもらって「行ってきます!」と、先に進みます🥾🥾登山口からしばらくは落葉樹か多く、足元には落ち葉の絨毯が広がっていましたが、中間どころのダケモミの丘辺りはダケモミが常緑樹の為、落ち葉はなくなり所々雪解け水や雨水でぬかるんでいる場所もありました。そして標高がだいぶ高くなってきたこの辺りは群生する熊笹がお出迎え。その中にお日さまからのスポットライトを浴びた苔むす石を見つ
空気が変わったように感じた場所から少し先に進むと、数日前に降った雪が残っていました❄️落葉と雪で滑るので足元に注意しながら進みます⚠お日さまに照らされ、溶けかけている雪がハートの形に見えてほっこりとしました💗小さな幸せ見~つけた☺️♪更に先に進むと、また景色が変わってきました。ラピュタの飛光石の形に見える木々の辺りからは登山道の両サイドにネットが張られていました。ダケモミの樹皮を鹿が食べることによりダケモミが枯れてしまうため、鹿が中に入らないように張られているそうです。中間地点のダケ
今年も残すところあと1ヶ月を切りましたね…ここの所、諸々の仕事の立て込みに加えて、合間を縫ってのリフォーム作業💦でも、どうしても見たくなった天空の池✨しかも、凍った天空の池✨まだまだ暗い朝5時頃に香川を出発🚙💨向かったのは、標高1894mの三嶺(みうね)⛰️徳島県と高知県の県境に位置する山で、高知県最高峰!徳島県では、剣山の次点となります。四国一美しい山といわれ、日本二百名山、四国百名山にも数えられており、徳島県側では三嶺(みうね)、高知県側では三嶺(さんれい)と呼ばれているそうで
蒜山縦走の予定がまたまたわけあって塔の丸で雪遊び朝、路面の雪橋の上は凍っているけど以外は二駆のままノーマルタイヤ(ジムニー)で登り口はかなり寒くて積雪も期待でも日差しが思いの外強い上に行くまで溶けなきゃいいけどウサギ?木に登るわけないしさっくさっくとふわっふわの粉雪を踏み締め歩く日差しは暖かくて嬉しい雪っ子持ってきたけど出番はなさそう左に三嶺、右に塔の丸稜線に出る頃にはかなり溶けてしまった矢筈山も雪化粧をして美しい塔の丸登頂霧氷はぼたぼたと溶け落ちる
先週登ったガスガス綱附森好天予報その他わけあってふたたびあの陰鬱かつ憂愁な雰囲気は青でうってかわる霜も凍ってますねお向かいの土佐矢筈山頂上も霧氷でお化粧こんなに綺麗に見えていたのですね頂上手前の長い熊笹天狗、三嶺、次郎笈、剣山までくっきりと大パノラマカップラーメンやはり寒い時にありがたいもの寒く風は強かったけど一瞬で湯が湧くジェットボイル土佐矢筈山から小桧曽もくっきり間近に遠く太平洋に映る陽光と雲登り始めはまあまあ寒かった気温は低いが強い日差しのお
行ってきました!エンハーツを1週間延期して、山で2泊3日、標高1955mの剣山へ!2泊3日の剣山縦走登山!少し下っては登りを繰り返し、剣山から三嶺山までの7山を越え、山で過ごした3日間は最高でした!1泊目は頂上ヒュッテに泊まり、2泊目は白髪避難小屋に泊まりました。避難小屋は誰もいなくて貸切状態でした。私は枕が変わると眠れないので、3日間ほぼ寝ずに登山を終えました(笑)またすぐにでも登山へ行きたいな