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1853年ペリーさんが浦賀にやってきた!いわゆる“黒船来航”およそ…170年後にワタクシが浦賀にやってきました航海でなく…京浜急行電鉄🚋に乗って現在…着々と基板事業準備中の「えがお」さんへ跳んで行きましたヨ2階建て店舗の改修が本格的に始まります直前まで営業されていた料理店から椅子やテーブルなどを譲り受けすぐにでも始められそうです横須賀市と協議をして進めていくところになりまーす「えがお」さんは浦賀駅を降りて直ぐ…歓迎してくれる看板を目にする
こんばんわん佐田岬半島では、三崎港の近くのレトロな旅館、えびすや旅館に泊まる外見はレトロ私の泊まった部屋。6畳。トイレ、洗面台はなし。建物が古いと言っても、水回りなど、必要なところはちゃんと新しくなっている。もちろん、Wi-Fiもあるし、トイレにウォシュレットも付いている。洗面台の水受けはタイルでレトロだったけど。戸棚の中にかわいい子たちが。今回は2食付きで泊った晩ご飯先に、料理が順に出てきて、ご飯はしめのお茶漬けのスタイル。はも、たこサザエ、ウニの
松山市考古館については、葉佐池古墳の出土品や2号石室の復元模型などの他にもいくつか、おおっと引き寄せられるような展示があった。考古館の展示室に入ってすぐの所に、ガラスの中に、木組みがずらっと並べられた模型があり、その大きさに思わず圧倒されてしまう。これは、松山市の古照遺跡というところで見つかった古墳時代前期の農業灌漑用の堰を復元したもので、堰に使われている木材などは、当時の建物に使用された木材を再利用して使われているそうだ。木材の再利用というのは、かなり
こんばんわん四国の先っぽを訪ねるシリーズ、足摺岬・室戸岬に続いて、今回は最西端、愛媛県の佐田岬に行ってきた。佐田岬に行くには、バス路線は岬まで行っていない。一番近くで三崎港口。なので、そこから、または八幡浜市内から車を借りるか、観光タクシーに乗るしかない。私は三崎港口にトヨタカーシェアがあったので、借りることにしました。八幡浜駅を13:15発のバスに乗るつもりだったのだが、4月のダイヤ変更で廃止。その後の松山・三崎港特急便は変更なく運行しているので、13:55発(道の駅みなっと
三浦市、三崎港、城ヶ島を望む初夏、三浦半島⋆˙陽ざしは澄み水面はまぶしくほどけ白い波がキラキラと季節を運ぶ潮の香りに包まれ歩むその先には港町ならではの至福の時が待っている.*初夏の陽光が水面に触れて銀の鱗を散らしたように眩しく踊る城ヶ島へ続く潮の香りに誘われてたどり着いたのは港町の隠れ家その器に咲くのは紅き大輪の華˖࣪⭑一切れごとに職人の情熱と母なる海が育んだ「天然」の誇りを宿し紅く、深く、艶やかに光を湛える一口含めばとろける脂の甘みと力
村上二郎の愛弟子という事は‘さえ㐂‘さんの孫弟子。さらには‘鮨のぐち‘さんの曾孫弟子という事になります。ことし4月に開店早々に行ってまいりました。白木のカウンター8席です。<赤貝、花ワサビ、やなもり農園の新玉葱ジュレ、餃子の皮を揚げたもの>旬の勢ぞろい。やなもり農園の収穫祭に参加しているようです。生のホタルイカがお目見えとりあえず、お目見え。めっちゃ元気です。ボトルの白<シャサーニュ・モンラッシェ・マルク・アントナン・ブラン・2023>相続によってブラン・
お越し頂きありがとうございます♪eitakumamaと申します40代158センチ60キロオーバーUNIQLO・GU・楽天・しまむらのお買い物記録やぽっちゃりコーデ紹介をしていますダイエットや美容にも興味あり日々の記録を綴っています!毎日ドタバタ!2人兄弟の母やってますこんにちは!昨日は、今月誕生日だった実母をお出かけに連れて行こうー!と、妹家族と我が家で遠出してきましたー!母が大好きな海鮮を食べに、三崎漁港へ!GoogleMapsFind
【ゴールデンウィーク期間中の営業に関するお知らせ】いつも当店をご愛顧いただき誠にありがとうございます。今年のゴールデンウィーク期間中の営業についてお知らせいたします当初は通常通りの定休日を予定しておりましたが「この連休を利用して遠方からお越しくださる方や、普段なかなか足を運べない方々にもお食事を楽しんでいただきたい」という思いから5月10日(日)(いちごジジィの誕生日)まで休まず不定休にて営業することにいたしました。なお、大雨などの悪天候の場合夜のみの営業や
ねぇねぇ、見て見て!ウチのこの幸せそうな顔♡名前はごっちゃんはじめちゃんが海からスカウトしてくれたんだけど今じゃ、三浦市、三崎港、いちごいちえの選ばれし看板娘なんだから!人間でいうとちょうど中学に入ったばっかりくらいの女の子ちょっとおませさんって言われるけど、ウチの可愛さちゃんと伝わってるかな?いまね、大好きな『いちごいちえ』の天然鮪を食べてるところなのもう、ほっぺたが落ちちゃうくらい……あ、ウチにほっぺたあったかな?とにかく、口に入れた瞬間に幸せが広が
三崎城ヶ島花火大会って、行くだけでもワクワクするのに、帰りの混雑や駐車場探しまで重なると一気に疲れてしまいますよね。せっかくなら、花火の余韻までゆっくり楽しめる宿を押さえて、三崎のまぐろや城ヶ島の景色までまとめて満喫したいところです。そこで今回は、三崎城ヶ島花火大会が見やすいエリアに泊まりやすい宿を中心に、楽天トラベルで予約しやすい宿を厳選しました。先に結論からいうと、迷ったら城ヶ島北側か三崎港まわりの宿を選ぶのが失敗しにくいです。まずチェックしたい結論宿名こんなときに向いてるひと
朝、浜に風が吹く。海のご機嫌をうかがい、待ついつも、あるわけじゃない約束も、できない。今日も、透き通った命が、届きました三崎の海を、そのまま掬い上げたような一瞬の輝きつるりと喉を通る、かすかな苦味と甘みそれは、今この時、この海と、あなたが出会うための味冷凍ではない、「生」にこだわる理由それは、三崎の旬を嘘偽りなく届けたいからいつもあるもの、ではないからこそ今日という日がもっと愛おしくなる「とれたときだけ」の、贅沢を食道楽いちごいちえで、お待ちしています•
三崎の粋、魂を揺さぶる一碗。飾らない。鮪は、典雅に美しい一切を混ぜず、ただ一心に打つ。その時、その瞬間の一期一会。市場に溢れるそれとは一線を画す一切の添加を許さない潔さ。口に含んだ瞬間体温でとろける脂の甘みと打ち出すことで引き出された濃厚な旨味が波のように押し寄せます。飾らないからこそ、美しい。隠さないからこそ、凄まじい。••┈┈┈┈┈┈┈••📍三浦市城山1-12食道楽いちごいちえ046(854)5113••┈┈┈┈┈┈┈••WhynotvisitM
博多の朝の静寂から、高知の清流に舞う幻想的な光、そして愛媛の歴史を巡る二日間の旅。この旅程を、一人の旅人の視点で描いた物語としてお届けします。序章:夜明けの鉄路と潮騒の誘い博多駅のコンコースは、午前七時という時間帯特有の、緊張感と期待感が入り混じった空気に包まれていた。通勤客の波を逆手に取るように、私たちは「七時十五分発」の掲示板を確認し、新幹線のホームへと上がる。まだ眠たげな街を切り裂くように滑り出した新幹線の車窓からは、朝日に照らされたビル群が飛ぶように過ぎ去って
おはようございますわらべうたdeソルフェージュ、井上史枝ですいつもの散歩コースにこの言葉そして、昨日はそんな「夢」が叶うお友達の発表会一年ぶりに会う、生徒さん達の成長に一年ぶりに会う、スタッフさんの連携に愛を感じる時間でした小旅行の三崎港そこで、感じた音楽のメッセージ楽しい会話と小気味良い仲間に癒された一日でしたさて、夢の発表会に抽選会があり、一位が当たった方は生徒さんのおばあちゃまでした「夢は?」に対して、「元気でいること」と話されていて〜私もまさにその通
おはよこんにちはこんばんは行ってきましたやっとベースゲートに。同じところをクルクル廻って帰ってきました(笑)謎だねーちゃんと調べていかないとダメだー仕方ないので一回家に戻り三崎港へ。三崎で生のマグロ🍣を買ってソレイユへ。空も地面も青の世界🌎素敵おとぎの国に来たみたいなオブジェ。ジー様とバー様の影(笑)人工的な美しさだけど咲いているのは自然の花日々、お手入れされた美しい花畑ソレイユから葉山へ。ウインドサーフィン🏄の大会が行われていて夏を感じた
「佐田岬灯台」愛媛県西宇和郡伊方町正野2935佐田岬半島観光案内サイト四国の最西端のまちへ宇和海と瀬戸内海の二つの海に囲まれた日本一細長い佐田岬半島。晴れた日には九州まで遠く望めますwww.sadamisaki.com四国の最西端、伊方町。日本一細長い佐田岬半島の先端にある「佐田岬灯台」。佐田岬灯台公園は、瀬戸内海国立公園に属しています。↑駐車場から見た灯台方向。写真右端の山に、小さい白いものがありますがこれが灯台です。佐田岬灯台へ行くた
売店「しらすパークはなはな」愛媛県西宇和郡伊方町三崎1700-11「佐田岬はなはな」内0120-133-004不定休佐田岬はなはな宇和海で獲った新鮮しらすの魅力を味わい、楽しみ尽くし佐田岬を堪能できる「佐田岬はなはな」。レストランやカフェもあり、人と物との交流の輪が広がる、佐田岬の魅力がぎゅっと詰まった施設です。www.shirasu.jp伊方町観光交流拠点施設「佐田岬はなはな」は、食堂、カフェ、工場直売店、観光案内所が併設されています。「三崎港」の隣です。
「木と樹」kitoki_sadamisaki(キトキ)愛媛県西宇和郡伊方町三崎1700-11「佐田岬はなはな」内0894-21-4193https://www.instagram.com/kitoki_sadamisaki/木と樹|愛媛県佐田岬半島にある燻製肉が自慢のカフェki-to-ki.com佐田岬はなはな宇和海で獲った新鮮しらすの魅力を味わい、楽しみ尽くし佐田岬を堪能できる「佐田岬はなはな」。レストランやカフェもあり、人と物との交流の輪が広がる、佐田岬の魅力
シゲルの角に彩色した。シゲルらしさ、少し後退。まあいいか。スチールドラムのオーケストラがうらりに来る。4月29日(水)で13時と15時の2ステージ。なんと、無料!良かったと思ったら投げ銭か何か買ってあげてほしい。(うらりとは、三浦市の三崎港にある海の駅)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
「しらす食堂はなはな」愛媛県西宇和郡伊方町三崎1700-11「佐田岬はなはな」内0120-133-004佐田岬はなはな宇和海で獲った新鮮しらすの魅力を味わい、楽しみ尽くし佐田岬を堪能できる「佐田岬はなはな」。レストランやカフェもあり、人と物との交流の輪が広がる、佐田岬の魅力がぎゅっと詰まった施設です。www.shirasu.jp日本一細長い佐田岬半島。四国の最西端、伊方町までドライブ。伊方町観光交流拠点施設「佐田岬はなはな」は、食堂、カフェ、工場
「献血は30分間でできる人命救助」。ただいま献血を終えました。伝統の三浦青年会議所「献血事業」、本日16時まで三崎港うらり前とベイシア三浦店にて実施中です(※12:45〜14:00休憩)。神奈川県では、毎日約900人分の献血が必要といわれています。自分の提供した血液が、病気やケガの手術で血液を必要とする患者さんを救うことができます。皆様のご協力をお願い致します!最近の神奈川県内の献血量では、令和6年度115,926ℓで前年比77.1%だったものが、7年度は157,362ℓ102%と
#神奈川県#三浦市三崎港と申せば、言わずもがなの「鮪」その傍らには豊かな命が息づく#海の町器のなかに広がるのはその日の海と向き合い選び抜いた地魚達季節、天候、潮の流れその日、その時だけのひとつの巡り合わせ訪れるたびに出逢う魚は少しずつ異なりその日の旬が静かに表情を変えてゆきます決まった形にとどまらず海の恵みに耳を澄ませながら一椀ごとに趣を整えてまいります時には市場でも滅多に出逢えぬ深海からの贈りものや三浦の海を巡ってきた思いがけない一尾が器
毎年、泊り旅をしている友人と今回は日帰り旅行先は三浦半島です京急のまぐろきっぷデジタル版をゲットして、待ち合わせは横浜駅改札口でデジタルきっぷを見せると、興味なさそうに「どうぞ、通って大丈夫ですよ」ってことで横浜駅から京急で三浦海岸駅へ駅前にはちょっと寄り道したくなるお店がありました歩いて5分ほどで三浦海岸に着きましたボンヤリと房総半島も見えていますまず海の景色を楽しんだあとは駅に戻ってバスで三崎港へみさき
てことで12日の朝。早い時間にいよいよ出発。とりあえず波ありそうだし高知の海目指します。初めての軽車両での遠出。高速乗ってわかりましたが80km以上出すとアッという間に燃料消費する。でもそれによりスピード出しすぎないように気をつけるし安全でいい。明石海峡大橋を越え鳴門海峡大橋を越え四国り、高速降りてうどん食ってシガーソケットから充電するコネクタ買ったり、携帯ホルダー買ったりさて、高知へ!と山に入ったあたりでガス欠のランプ点灯。やばー。
おまたせしました、4月11日分のつづきです。ノスタルジックな雰囲気漂う三浦市図書館(2026年11月、再移転予定)から、三崎港のイベント会場へ坂道を下った。港の東屋には市内3中学校の吹奏楽部員と先生が集まり、チューニング中だった。さて、本番、オープンデッキのステージに集合三崎中学校(約7~8名)、初声中学校(約12~13名)、南下浦中学校(15~16名)、36名似たような今風の制服で、カウントは不正確ですが。まだ1年生が入部前だが、想像を上回る部員数に胸をなでおろした。
三浦市、三崎港ランチ、城ヶ島ランチの合間に本物の鮪をいちごいちえは天然にこだわってます「個体差」の話かもしれません天然の「野生の誇り」養殖の「人間の情熱の結晶」その生き様が味に現れていると想います天然インド鮪••••••••••••••••••••荒ぶる南氷洋の「赤い宝石」天然インド鮪(ミナミマグロ)を口にするということはマイナス数度の荒れ狂う南氷洋の荒波を飲み込んでる事その身は、まさにアスリート!冷たい海で命を懸けて泳ぎ続ける彼らの身は極限ま
せっかくみさきまぐろきっぷを使うなら、移動でバタバタするより、まぐろも景色もちゃんと満喫できる1日にしたいですよね。ただ、みさきまぐろきっぷのモデルコースは、欲張って詰め込みすぎると、食事の待ち時間やバス移動で想像以上に疲れやすいです。そこで今回は、初めてでも満足しやすい王道ルートを中心に、子連れ向け、ゆったり派向け、宿泊を組み合わせるパターンまで、わかりやすく整理しました。まず結論です。初めてなら、三崎港でまぐろランチ→うらり周辺散策→城ヶ島で絶景と海散歩→余裕があればカフ
三崎港の町中を抜け午前中のハイライトは『漣痕』(れんこん)と『スランプ層』私は初めて聞く言葉でした地学好きな方にはワクワクポイントかつては近くまで行けたのだけど今は立ち入り禁止で遠くから見るだけの『漣痕』は「波の化石」とも言われる海底の砂の表面に波によってできるさざ波模様のこと続いて『スランプ層』は海底で起きた地すべりによって形成された構造海の底での液状化現象らしいどちらもダイナミックで地球の動きを感じるものでしたさらに横を見れば富士山も大きな姿で応援してくれてる
「三浦半島まるごときっぷ、気になっているけど結局どう回るのが正解なんだろう」「せっかくなら海もグルメも景色も、ムダなく気持ちよく楽しみたい」そんなふうに迷いますよね。三浦半島まるごときっぷは、なんとなく日帰りで使うよりも、一泊二日でエリアを分けて回ったほうが満足度がぐっと上がりやすいきっぷです。電車とバスで移動しやすいぶん、移動費を気にしすぎず、葉山・横須賀・三崎まで欲張って楽しめるのが魅力。しかも途中で一泊しておくと、朝から動けて、夕景や朝の海までしっかり味わえます。この記事では、
電車で三浦半島を観光したいけれど、どこから回ればムダなく楽しめるのか迷いますよね。車なしだと、バスの乗り継ぎが不安だったり、城ヶ島までちゃんと行けるのか気になったり、三崎まぐろのランチも外したくなかったりと、意外と考えることが多いものです。そこでこの記事では、三浦半島を電車で気持ちよく回れる王道モデルコースを、移動のしやすさ、景色の満足感、食事の満足度までまとめてわかりやすく紹介します。さらに、日帰りでも使いやすく、1泊すると旅の満足感がぐっと上がるホテルも厳選しました。三浦半島観光モデル