ブログ記事14件
ここまでは『道の駅富士でロゲットカード』こごでは『引き続き静岡どぼカード&ランチ』ここまでは『マンホールカードのあとは静岡どぼカード』ここまでは『御殿場市マンホールカード』御殿場市のマンホールカード…ameblo.jp道の駅富士のあとは愛鷹広域公園へ中学生がたくさんいましたここでもどぼカードそこからは清水町役場何故か、清水エスパルス清水市は静岡県の清水区になってしまいましたからね名水百選カードここに、マンホール蓋清水町はマンホールカード発行していませんが、もし発行したらこの
変更前⇓変更後三島市は25日、同市が発信するSNS(Twitter・LINE・Facebook)に連絡先を告知する際、聴覚障がい者向けの対応として、電話番号とFAX番号を併記する方針を固めた。ミエルカイの指摘で同市が動き出すことになった。問題となったのは、12月25日に三島市がLINEを通じて年末年始の発熱外来に関する告知。「外来に行く際には、事前に電話をすることが必須」とされていた。ところが、LINEの登録者から「聴覚障がい者は、電話で会話をすることが出来ない。
松田吉嗣三島市監査委員が代表取締役を務める企業が三島市と取引関係にあることが地方自治法(兼業禁止規定)に抵触するとして、ミエルカイが住民監査請求を提起している問題で、監査業務から松田監査委員は除斥された。今井信義代表監査委員が単独で行うことになった。松田監査委員の除斥は12月3日付。三島市監査事務局が起案し今井監査委員が決裁した。ミエルカイの監査請求は、該当者の除斥や第三者委員会を立ち上げて検証するなどの要請もしていた。地方自治法には、監査委員が監査対象者である場合、その者が監査業務をす
(誰でも自由に利用可能、テーブル1つの小さなスペース)三島市役所正面玄関を入って右手、会計課と市民生活相談センターに挟まれるように情報公開コーナーがある。この場所は、市民が情報公開請求を依頼し、情報公開請求の相談を担当職員にすることが出来る一方、過去に開示された文書のファイル、政務活動費の支出に関するファイルなどが並べてある。政務活動費については、隣接する函南町は、支出状況がWEB上で閲覧可能になっているが、三島市は年度毎に写しがファイルに綴じられてい
ワッツアップでヴィデオモードで私のPCのメール機能を修復してくれようとしてくれたが、結局ダメだった話は書いた。その友人から今日SMS(携帯)にメールが入ってて、彼女の友人もメール機能がおかしく成ってる・・・と、問題はOutlook(アウトルック)とWindows(ウインドーズ)の不具合らしい、その友人もWindowsらしい。何故かな???取りあえずメールはアイパッドで見れるし送れるから様子を見よう。今日ようやく三島市から返事メールが来た。ずーっと待っていたが返事が無いままPCのメール機能がストッ
新型コロナウイルスの感染拡大傾向が続いている。収束を願う行事が静岡県内に限らず、全国各地で続いている。12月に近づくにつれて、今年を振り返る番組もちょこちょこ顔をのぞかせる。その一つが新型コロナウイルスで死亡した志村けんやザドリフターズを取り上げる番組も時折放映されている。「もしも●●ならば」というザドリフターズのショートコントがある。「もしも、占い好きの医者がいたら」「もしも、こんな銭湯があったら」など、日常あり得ない場面設定ゆえだからこそ、笑いを誘う。リーダーのいかりや長介をドリフター
三島市が設置認証している「あんしんAEDステーション」の事業者アンケートを実施したところ、認証条件の一つである救急講習終了者が不在の施設が6施設あることがミエルカイの情報公開請求による開示文書からわかった。三島市がAEDあんしんステーションに登録、証票交付をするための条件は以下の3項目としている。①自主的にAEDを設置して、適切な保守管理を行っていること。②施設の中に、AEDの取扱いを含む救命講習修了者が常駐していること。③施設の周辺で重篤な傷病者が発生した場合には、速やかにA
三島市が「三島市あんしんステーション設置事業者アンケート」を2020年も実施した。ところが、アンケートそのものに、問題があることがミエルカイの調べでわかった。あんしんステーションには、心停止などの緊急時に使用されるAED(自動体外式除細動器)が三島市内に約130か所設置されている。AED本体だけでなく、内蔵バッテリーや体に装着するパッドは使用期限や耐用年数がある。定期的な交換をするなどのメンテナンスが必要となる。アンケートの問題のある設問は、バッテリーの有効期限内に関するもの。A
三島市の職員全員で会議を行う部署は、市民課と広報情報課の2課のみであることが、ミエルカイの情報公開請求でわかった。同市職員によると、2課以外の部署については「ほとんどの部署で、毎日朝礼がある。部長会議や課長会議で決まった内容の伝達はその際にされている」といい「市民課と広報情報課以外の部署では課員全員での会議はなく、話し合いは小グループで開かれる事が多いようだ」と話した。(masagon)半沢直樹アルルカンと道化師アマゾンジャパン合同会社1,650円絶対に挫折しな
三島市が進めるJR三島駅南口の再開発事業に関する公聴会で、同市が事前に提出する公述申出書の受け取りを拒否していた問題で、ミエルカイは三島市の拒否に関わる決定過程について情報公開請求をしたところ、決定に関わる書類が存在していないことがわかった。決定過程については不透明なままで、疑問が残ったままだ。話し合いがどのように持たれたかを示す文書はなく、情報公開請求をしたところ、話し合いの記録はなく文書不存在だった。情報公開請求の担当職員によると「この件に関する話し合いは、特に文書に残すことなかった
三島市が進めるJR三島駅南口の再開発事業の公聴会で、同市が事前に提出する口述申出書を公述代理人が提出書類を受け取り拒否した問題について、ミエルカイが代理人による受付は認めないと説明文には記載されていないことを担当部署に問い合わせたところ、対応を一転し、代理人による直接提出も認めていたことがわかった。ミエルカイのこれまでの調べによれば、受付を拒否された市民からの問い合わせを受けて、ミエルカイが三島市に連絡。直接提出の場合には、口述申出書の提出は本人のみと書かれておらず、この点について問い合
三島市が進めているJR三島駅南口の再開発事業について、同市は2020年7月に都市計画決定の決定と変更に関する公聴会を開催した。口述を希望した複数の市民のうち、代理人が三島市に事前に口述申出書を持参したところ、同市が拒否をしていたことが、ミエルカイの取材でわかった。拒否に関する根拠はなく、一部の市民からは「平等性を欠く行為」との指摘が出ている。三島市などによると、公聴会は定員110人の枠が埋まったという。公聴会は平日に開催されたこともあり、口述ができない市民のために代理人が発言をすることが認
6月1日より連載をスタートさせた「汚れた公文書」は一日も欠かすことなく連続掲載となり今回で136回目を迎えた。2020年4月、ミエルカイに届いた情報提供が発端だった。「三島市で使用している住民異動届は本籍地を記入しない不思議な書式を使用している」。当初、書式の裏側に5ヵ月にも及ぶ連載になるような問題が潜んでいることなど想像もしなかった。情報公開請求によって、開示された文書を元に、対象職員に取材。時に長時間に及ぶこともあった。ミエルカイの基本姿勢は、そのままを伝える、脚色をしないことで
(5月29日付中日新聞・静岡版)書式変更された三島市住民異動届(以下・変更書式)が決裁状況が不明瞭かつ上司に無断で運用開始されていた問題で、ミエルカイが同市の公文書に関する指導的立場にあり、情報公開請求の担当である広聴文書課課長(以下・文書課長)に取材をした。ミエルカイが情報公開請求したところ、これまでに文書数点が開示された。ところが、取材で明らかになった電子メールと係長が作成した時系列経過表については、存在を管理職が認めているにもかかわらず、開示されていない。この件について、情報
三島市職員が、住民異動届(以下・変更書式)を上司の許可なく無断で運用していた問題で、文書に関する取扱い、情報公開請求などの担当である広聴文書課課長(以下・文書課長)への取材をした。環境市民部部長をはじめ、取材対象の全員が存在を認めていた変更文書に関する電子メールと時系列経過表は開示文書には無く、代わりに開示されたものは、作成日と作成者の記載がない4月10日から4月16日までの新書式に関する1枚の経過表だった。文書課長との一問一答は以下の通り―この開示された経過表は何時作成したも
決裁過程が不明瞭で運用も管理職に無断で開始されていた、三島市住民異動届(以下・変更書式)について、ミエルカイはこれまで同市環境市民部部長(以下・市民部長)、市民課課長(以下・市民課長)、人事課課長(以下・人事課長)、市民課係長(以下・係長)、広聴文書課情報公開担当主事(以下・主事)へ取材をした。この中で、変更書式の決裁日までの政策決定過程がわかる公文書はなかった。2020年4月16日に、新しい書式(以下・新書式)に運用開始されるまでの期間に問題の証言が多くあったことから、ミエルカイは改めて
三島市職員が、住民異動届(以下・変更書式)を上司の許可なく無断で運用していた問題で、ミエルカイは、三島市市民課B係長(以下・係長)に再取材をした。(注・この取材は市民課課長が許可をしたものである)B係長の証言ポイントは以下の通り。①前回取材時「変更書式を承認したのか、記憶がない」と証言したが、今回は「承認していない」と断言。理由として「起案者が決裁権者に1人1人丁寧な説明をしたのち承認を得た」と市民課課長(以下・課長)が発言したことを上げた。「説明を聞いていないし、法
(5月30日付東京新聞・静岡版)三島市職員が、住民異動届(以下・変更書式)を上司の許可なく無断で運用していた問題で、ミエルカイは三島市市民課B係長(以下・係長)に再取材をした。市民課課長(以下・課長)への取材では「上層部が知らないうちに変更書式が運用されていた」と認めた上で、課長は「運用開始などの話し合いは、管理職が参加していない係会議で決めた」と説明していた。係長は「係長抜きでの係会議は存在しない」とした上で「正式な係会議ではない」と説明。管理職間の話に食い違いがある。(注・
(5月29日付中日新聞・静岡版)三島市の職員が、住民異動届(以下・変更書式)について管理職の許可なく、書式を運用していた問題で、ミエルカイは三島市人事課課長(以下・人事課長)に取材した。人事課長は市民課係長からメールを受信したことを認めた上で、「(メールは)職務上のもの」との認識を示した。人事課長が「職務としてのメール」と公言しているにも関わらず、三島市はミエルカイが請求した情報公開請求には「公文書に該当しない」として開示を見送っている。ミエルカイは、三島市に不服申し立て(審査請求
(5月30日付東京新聞・静岡版)本籍地記入欄のない書式変更された三島市住民異動届(以下・変更書式)が上層部に無断で運用されていた問題でミエルカイは、三島市企画戦略部人事課課長(以下・人事課長)に取材をした。同課長は「上司に無断で書類が運用されていたことは、聞いている」と認めていることがわかった。加えて同課長は「経験がないこと」とした上で「服務規定に抵触している」としたことも明らかにした。人事課長への一問一答は以下の通り―変更書式を作成した過程が上司に無断で行われ、
三島市の職員が上司の許可なく三島市住民異動届(以下・変更書式)が無断で運用されていた問題で、ミエルカイが同市環境市民部部長(以下・部長)への取材で、部長が証言したポイントは以下の通り。⑦部長は市民課B係長(以下・B係長)が変更書式を決裁した記憶がない理由として「決裁期は繁忙期」を上げていた。「課長から変更書式は起案者が一人ずつ丁寧に説明した結果承認された」として報告を受けていなかった。⑧決裁が不明瞭な変更書式を3カ月以上、市民に使用させ続けていたことは、職務とし
(5月29日付中日新聞・静岡版)三島市の職員が、本籍地記入欄のない住民異動届を上司の許可なく無断で運用が開始させていた問題で、ミエルカイは同市市民課を所管する三島市環境市民部部長(以下・部長)に取材をした。市民課課長(以下・課長)への取材で「課長が部長に提出した」と証言していた報告書について、部長は「受け取っていない」ことを明らかにした。管理職双方の言い分に事実関係の相違が生じる可能性が出てきた。部長への一問一答は以下の通り―課長からの2月末に行われた報告は、電話なの
(5月30日付東京新聞・静岡版)三島市の職員が同市住民異動届を管理職の許諾を受けずに運用されていた問題で、市民課課長(以下・課長)、係長に続き三島市環境市民部部長(以下・部長)にミエルカイは取材をした。運用上問題があるとした書式を、同課長が確認したのは2月4日であることが明らかになった。課長は、部長への報告を約1カ月間、放置していたことを事実上認めた。部長との一問一答は以下の通り―12月24日決裁の住民異動届に関して、市民課から何か報告を聞いているか。「もちろん、聞いてい
(5月29日中日新聞・静岡版)書式変更された三島市住民異動届(以下・変更書式)が、管理職の許可を得ることなく、無断で運用されていた問題で、ミエルカイは同市市民課長(以下・課長)と同市企画戦略部広聴文書課情報公開担当主事(以下・主事)に取材した。ミエルカイが変更書式に関する2度目の情報公開請求について「初回の請求は、開示文書対象期間から外れていたので開示されなかった。二度目の請求では、B係長が作成した変更文書に関する時系列経過表は、開示請求の対象になり提出されます」と回答していた。
(5月30日付東京新聞・静岡版)書式変更された三島市の住民異動届(以下・変更書式)が、管理職の許可を得ることなく無断で運用されていた問題で、ミエルカイは同市市民課長(以下・課長)に取材をした。最初の取材の際に課長は「書式に関して、他部署とのやり取りはない」と話していた。ところが、係長2名への取材のうち、B係長は「人事課課長(以下・人事課長)に自分の知らない書式が実際に使われているとだけ報告した」(当ブログ8月22日付)と証言があり、2人の管理職の証言に齟齬が生じた格好になっている
(5月30日付東京新聞・静岡版)三島市が書式変更された同市住民異動届(以下・変更書式)が管理職の許諾を得ずに運用開始していた問題で、ミエルカイは三島市市民課課長(以下・課長)へ取材をした。課長は変更書式が決裁から1カ月後に開始された理由として「前の書式の残数処理のためだった」と証言していたことがわかった。書式の変更は、利用者の利便性向上のためでなく、残数処理を優先させていた可能性が浮上している。課長との一問一答は以下の通り。―課長は、起案者から起案理由をどのように聞いたのか
三島市住民異動届(以下・変更書式)が上層部の許諾なしに運用されていた問題で、ミエルカイが決裁権を有する係長2人に(以下、A・B係長)取材、引き続き市民課課長(以下・課長)から取材をした。課長とA係長は「起案者からの説明を受けて承認した」と証言、その一方でB係長は「起案者からの説明を受けた覚えはなく、変更書式の決裁文書を承認した覚えも無い」と話した。事実関係が真っ向から対立した。課長との一問一答は以下の通り―起案者である主事は、決裁された状況をどのように課長に説明したのか「
(5月30日付東京新聞・静岡版)書式変更された三島市住民異動届(以下・変更文書)が上層部の許諾なしに無断で運用開始されていた問題で、管理職の1人である係長が市民課課長(以下・市民課長)、環境市民部部長(以下・部長)、人事課課長(以下・人事課長)に報告をしていたことがわかった。このうち部長は「よく調べておくように」と指示を出していたことも明らかになった。両係長との一問一答は以下の通り―2月4日に変更書式を見つけ、書類を遡って使用開始が1月24日まで突き止めてそのあとはど
(5月29日付中日新聞・静岡版)上層部の許諾なしに三島市住民異動届(以下・変更書式)が運用されていた問題で、ミエルカイは承認の押印のある2人の係長(以下A・B係長)へ取材をした。ミエルカイの取材で、係長2人に先駆けて取材をした三島市市民課長(以下・課長)は、変更書式の運用開始は1月24日と証言していたが、実際には課長も係長も知らずに運用が開始されていたことがわかった。A・B係長との一問一答は以下の通り。―先に行った取材の際、課長は「運用開始日を知らなかった」とは一言も言わ
伊豆箱根鉄道駿豆線三島広小路駅(IS02)←三島田町駅(IS03)→三島二日町駅(IS04)2020年7月12日(日)に訪問した、伊豆箱根鉄道駿豆線三島田町駅の画像をUPします。単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線の、合計2面3線の地上駅です。特急「踊り子」の停車駅です。三嶋大社、佐野美術館、三島市役所の最寄り駅です。三島田町駅の駅名標です。駅ナンバーは、「IS03」です。改札口の発車標です。以上です。伊豆箱根鉄道駿豆線三島広小路駅(IS02)←三島田町駅(IS03)→三島