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こんばんはhatahataです。4月25日の三岐線です。保々界隈で撮影した後はこちらも水田を求めて丹生川~三里へ移動します。普通西藤原行101系普通近鉄富田行101系復刻色3712列車ED455+ED457+タキ130016B白タキ編成を初めて拝見できました。きれいな水鏡にはならなかったのですが雰囲気は出せたかな?動画も撮影しました。ご覧頂きありがとうございました。
[撮影日]2026年1月1日[撮影場所]三重県三岐線保々駅周辺元旦って、特にやることがなく・・・やることはありますが、元旦からやる必要もなく、また開店しているお店も限られており、なので撮り鉄を少々行いました。本来であれば秩父鉄道カラーとなったED454や211系の走行状態の写真を撮るべきでしょうが、正月なので、貨物の運行が怪しいので保々車両区で秩父カラーのED454を中心に撮影をしました。前回の続きです。ED45系454黄色のストライブなしも渋いです重連で黄色のストライブ付き
今回の【駅】シリーズは、三重県いなべ市中央部、旧・藤原町の南寄り農村地帯に位置する三岐鉄道三岐線の駅で、専用線を通じて北側にある太平洋セメント藤原工場に発着する貨物列車が運転されているため構内に多くの貨物側線が存在し、貨物輸送において重要な駅となっている、東藤原駅(ひがしふじわらえき。HIGASHIFUJIWARAStation)です。駅名東藤原駅(S13)所在地三重県いなべ市(旧・員弁郡藤原町)乗車可能路線三岐鉄道:三岐線
[撮影日]2026年1月1日[撮影場所]三重県三岐線保々駅周辺元旦って、特にやることがなく・・・やることはありますが、元旦からやる必要もなく、また開店しているお店も限られており、なので撮り鉄を少々行いました。本来であれば秩父鉄道カラーとなったED454や211系の走行状態の写真を撮るべきでしょうが、正月なので、貨物の運行が怪しいので保々車両区で秩父カラーのED454を中心に撮影をしました。良そう通り待機中のED454いました、テクテク歩いて側面に移動します。秩父鉄道の青、印象が
こんにちは、akiringです。今朝はスッキリしない空模様の名古屋であります。朝目覚めてトイレに行き顔を洗う際に自分の爪で顔を裂傷しました。おかげさまでバッチリ目が覚めました。(*´Д`)さて今回のネタはコレ。ドーン!三岐鉄道三岐線の電気機関車であります。三岐鉄道は現在も貨物輸送を行っている私鉄鉄道路線であります。東藤原駅に隣接する太平洋セメントの工場から電気機関車が牽引する貨物列車は、個人的に大好物なのであります。三岐鉄道の電気機関車と言えば写真のように重
4月8日三岐鉄道三岐線保々車両区の定点観測です。3月はしばらく足が遠のきましたが久しぶりの保々です。お昼過ぎの車両区にはいつものメンバーが並びます。特に目立つのが851系電車です。よく見ればクモハの乗務員扉後ろにサビが浮いてます。車庫の中には赤電と三岐色が並んで整備中でした。保々駅藤原よりの側線にはピカピカの5000系が留め置かれています。2番目デビューのS52編成です。事故でキズを負ったクハ5302も無事に修復されていました。もう運用に入っているのでしょうか。これで三岐5000系も2編
<中京遠征・三岐編>三岐鉄道の北勢線で撮影後は三岐線を走る貨物列車を撮るため転戦した。ここもいつのも定番撮影地で撮影者数名が居た。邪魔にならないように土手の下へ隠れての撮影。10分ほどでやって来たのだが編成が・・・長い編成でも画になるようにとこの場所にしたがこれでは画にならない重連で牽いて来たのはセメントタキ2両時刻表の編成内容は石灰石となっているのだ501レ石灰石(富田~東藤原)ED5082+ED5081+タキ1900形2B2026.04.03
今日の一枚三岐鉄道101系101Fは旧三岐色復刻塗装車両です田んぼの水面に映る「水鏡」がキレイ(三里〜丹生川間)『【今日の一枚】三岐鉄道旧三岐色復刻塗装車両[101F]/260405』今日の一枚三岐鉄道101系101Fは旧三岐色復刻塗装車両です昨年見つけたスポットに久しぶりに訪れました(丹生川〜三里間)『【今日の一枚…ameblo.jp『【今日の一枚】三岐鉄道西武赤電塗装車両[803F]/250504』今日の一枚おまけ
今日の一枚三岐鉄道101系101Fは旧三岐色復刻塗装車両です昨年見つけたスポットに久しぶりに訪れました(丹生川〜三里間)『【今日の一枚】三岐鉄道西武赤電塗装車両[803F]/250504』今日の一枚おまけ2三岐鉄道801系803Fは西武赤電塗装を纏っています5000系試乗列車を撮りに出かけた帰りに良い景色に出逢えました(丹生…ameblo.jpーー・ーー・ーー・ーー・ーー
『その手は桑名の焼き蛤』『明日はもっと頑張るぞ』詳細は後日✋️おやすみなさい。ameblo.jp⇧の続きです。昨日の三岐鉄道北勢線に続き、本日も手始めに桑名駅を攻めます。このフリー…ameblo.jp⇧の続きです。この記事の最後に「次は近鉄四日市に行くのだ」と書いてありましたが、正しくは、「近鉄富田駅」でした。お詫びして訂正します。名古屋入りした夜は、桑名から西桑名駅に移動して三岐鉄道北勢線の鉄印をいただいたのですが、翌朝は近鉄富田駅から三岐鉄道三岐線を攻めます。息子②によれば、桑
2026.03.26天候不順が続いております、骨休め骨休め2026.03.24抜群の天気予報に躊躇なく出陣04:50出撃開始途中永源寺辺りの桜はチラホラ咲いてます🌸🌸員弁の桜に期待しますが!!先ずは保々で901レの機関車確認、順当流れでED454+ED451のスペマコンビお立ち台で堤防の桜🌸はまだつぼみ硬しと言う所でしょうね~501レED454+ED451影落ちが気になりますが、ED451の色で目立ちません早朝追いかけでしたが、今日は車が多し信号も停止現示が
撮影日2025.1.30撮影場所三岐鉄道三岐線東藤原駅付近前回までの記事の続きで、今回は東藤原駅構内で撮影したED45形電気機関車の写真を掲載します。雪が降る中でしたが、重厚な電気機関車達が行き交う姿にはとても心惹かれるものが有りました。(一枚目)・東藤原駅ホームの隣、211系が並ぶ側線をED45形の重連が唸り音を立て走っていました。機関車だけの組成です。2両ともパンタグラフを上げていますが、各車両とも1基だけ使用していました。いずれも車齢60年超の古
撮影日2025.1.30撮影場所三岐鉄道三岐線東藤原駅付近前回までの三岐鉄道の記事の続きで、今回は終点にほど近い東藤原駅で撮影した写真を紹介します。実はこの後最終的に西藤原駅まで向かう予定でしたが、何と竹が線路に倒れそのまま運休になってしまい、運行再開の見込みも立たない状態になってしまいました。代行輸送も無いとの事で(乗っても完乗と言えませんが)、泣く泣く東藤原駅で行程を終える事にしました。但し、撮影のし甲斐は有りました。(一枚目)・かなりお洒落で新しい
3月初めの金曜日でした。桑名からいなべ市藤原まで出かける用事があり、その帰り道に三岐鉄道三岐線の東藤原駅へ立ち寄りました。駅の構内には驚くべき白いタキが並んでいました。留置車先輩のJR東海211系が肩身狭そうに見えます。黒いタキ1900、白いタキはタキ1300です。令和のこの世にセメント輸送のタキが新製とは嬉しい限りです。東藤原駅へ移動し駅の窓口でトートバックを購入しました。タキ91946黒いバージョンを選びました。しっかりした作りのバックで価格は1200円税込です。カメラを仕舞うバックにも
撮影日2025.1.30撮影場所三岐鉄道三岐線西藤原行き普通車内(1枚目は保々駅)前回までの記事の続きで、貨物鉄道博物館の見学を終えた後次の目的地・東藤原駅に向かう為改めて三岐線の電車に乗りました。当初の予定ではその後終点の西藤原駅まで乗車し、全区間完乗を果たす予定でしたが…。(一枚目)・乗車した西藤原行きは801系の801編成で、ラッピングされた編成でした。この写真は前に保々駅で撮影した分です。元西武701系は上信電鉄で撮影した事は有りますが
撮影日2025.1.30撮影場所三岐鉄道三岐線丹生川駅及び車内(1枚目は保々駅)前回までの記事の続きで三岐鉄道三岐線の紹介です。車両基地のある保々駅で撮影を行った後、次の目的地・丹生川駅へ向かいました。(一枚目)・前回紹介した旧三岐鉄道色復刻編成の101系101編成と、次に乗車した801系803編成「赤電」色編成の出会いです。並びの姿が撮れたら一番良かったですが、803編成に乗車した為仕方が有りません。尚三岐鉄道では元西武の3ドア新性能車各形
撮影日2025.1.30撮影場所三岐鉄道三岐線保々駅付近※立ち入り可能場所から撮影前回までの記事の続きで、今回は保々駅構内で撮影した電気機関車を紹介します。同社では本線牽引用のED45形を9両とED5081形を2両保有しており、他に太平洋セメント藤原工場構内入換用の凸型ELのED30形も1両保有しています。ED30形は基本的に工場内で使われており、構外に出てくることは稀です。(一枚目)・本線輸送の主力ED45形のED452です。1954年製
撮影日2025.1.30撮影場所三岐鉄道三岐線保々駅付近※立ち入り可能場所から撮影前回までの記事の続きで、今回は三岐線の基地が有る主要駅・保々駅で撮影した写真を掲載します。地方私鉄の基地は魅惑的ですが、ここは電車・機関車・貨車が多数休んでおり、とても魅惑的な場所でした。(一枚目)・こちらは保々駅構内、本線に沿った電留線で休んでいた1本だけの751系751編成です。ここまで乗って来た851系のクハ1881同様新101系の譲渡車で、全車新101系
インスタなどをいじっていた折、過去ブログ時の三岐鉄道写真の水彩画風エフェクト画像を見つけました。三岐鉄道沿線歩きお地蔵さんがある風景長閑な風景車が走っていないと、時間が止まっている様な風景三岐鉄道沿線歩きは、三岐線と北勢線があり終点駅間は、それほど離れていない。道端の可愛いらしい花も、癒しの風景この道を歩いた頃は、純粋に癒しのお写ん歩してたなぁって、懐かしいです😊
地元の三岐線を走行する車両のうち、801系の803編成と805編成がそれぞれ「赤電」「西武イエロー」の復刻塗装となって走行しております。その西武復刻塗装の2編成が並ぶ瞬間を撮影した写真を集めてみました。5.三里駅西武復刻塗装の2編成の車両が並ぶ条件はまず「赤電」と「西武イエロー」が「302列車~」と「4列車~」などの運用に入ることです。一例として挙げたこの2つのうち「302列車~」は通常3両編成が入る運用なので難易度はそこまで高くないと思いますが、「4列車~」は通常2両編成が入る運用
地元の三岐線を走行する車両のうち、801系の803編成と805編成がそれぞれ「赤電」「西武イエロー」の復刻塗装となって走行しております。その西武復刻塗装の2編成が並ぶ瞬間を撮影した写真を集めてみました。4.丹生川駅西武復刻塗装の2編成の車両が並ぶ条件はまず「赤電」と「西武イエロー」が「2列車~」と「4列車~」などの運用に入ることです。一例として挙げたこの2つのうち「2列車~」は通常3両編成が入る運用なので難易度はそこまで高くないと思いますが、「4列車~」は通常2両編成が入る運用のため
地元の三岐線を走行する車両のうち、801系の803編成と805編成がそれぞれ「赤電」「西武イエロー」の復刻塗装となって走行しております。その西武復刻塗装の2編成が並ぶ瞬間を撮影した写真を集めてみました。3.伊勢治田駅西武復刻塗装の2編成の車両が並ぶ条件はまず「赤電」と「西武イエロー」が「2列車~」と「302列車~」などの運用に入ることです。一例として挙げたこの2つはどちらも通常3両編成が入る運用なので難易度はそこまで高くないと思います。この運用の「3列車」と「8列車」などが伊勢治田
撮影日2025.1.30撮影場所各写真に記載前回までの記事に続き、今回から昨年冬の旅行の目的地の一つ・三岐鉄道三岐線の記事を掲載して行きます。三岐線はJR関西本線富田駅~西藤原駅間及び近鉄富田駅~三岐朝明信号場間の延長27.6kmの電化私鉄で軌間は1067㎜となっています。全区間単線で自動閉塞方式となっています。現在旅客列車は近鉄富田駅発着のみですが、貨物列車はJR富田駅発着となっており、現在私鉄では珍しく貨物扱いを行っています。同線の歴史は1931年に
地元の三岐線を走行する車両のうち、801系の803編成と805編成がそれぞれ「赤電」「西武イエロー」の復刻塗装となって走行しております。その西武復刻塗装の2編成が並ぶ瞬間を撮影した写真を集めてみました。2.東藤原駅西武復刻塗装の2編成の車両が並ぶ条件はまず「赤電」と「西武イエロー」が「2列車~」と「302列車~」の運用に入ることです。どちらも通常3両編成が入る運用なので難易度はそこまで高くないと思います。そしてこの運用の「11列車」と「16列車」が東藤原駅で並びます。東藤原駅での
地元の三岐線を走行する車両のうち、801系の803編成と805編成がそれぞれ「赤電」「西武イエロー」の復刻塗装となって走行しております。その西武復刻塗装の2編成が並ぶ瞬間を撮影した写真を集めてみました。1.西藤原駅この駅では終電後から始発までの夜間に3編成の車両が停泊します。西武復刻塗装の2編成の車両が並ぶ条件は「赤電」と「西武イエロー」が「2列車(西藤原発の1本目)」と「6列車(西藤原駅発の3本目)」の運用に入ることです。「2列車」については通常3両編成が入る運用なので難易度は高く
2月というのに暖かくなりました。冬だということを忘れてしまいそうです。朝から雲が広がる三重県北部北勢地区でした。午後から三岐鉄道三岐線保々へ定点観測に向かいました。車両区の待避線には105編成が待機中でした。庫の中では秩父鉄道色の電気機関車が整備中でした。引き続きクハが入院中の三岐鉄道5000系編成です。そして211系の方もクハが切り離されて工場入場が続きます。工場では東武鉄道ED50と並んでクハ211が運転台側を奥にして整備されていました。そして反対側の工場内にはクハ5302の姿が
桑名駅のすぐ横にある、三岐鉄道北勢線西桑名駅。同じ駅前ロータリー内に立地するのだから、桑名駅と称してもよさそうなのにずいぶん控えめ。写真ではわかりづらいが、線路幅が狭いナローゲージ(特殊狭軌)で、小ぶりの車両がのんびりと走っている。ナローゲージは国内には3社4路線しかないそうだ。改札口が自動改札だったのは意外。すぐ隣の線路には、JR関西本線や近鉄名阪特急が行き交っている。黄色い電車がや
2月半ばを過ぎて春めくようになりました。今日は二十四節気で雨水、雪が雨に変わり降り積もった根雪が解け始める気候になりました。保々駅を訪れてのは昨日2月17日午後でした。三岐鉄道三岐線沿線にも梅の花が咲き、畔にはナズナが花をつけていました。区内で休むED452です。先月もここに止まっていました。先輩のED451が茶色塗装で活躍する一方、こちらの機関車は区内の入換でもしているのでしょうか。そして気になるのはこちらです。クハを外したJR東海211系と同じく事故でクハが入院中の三岐鉄道5000系です
三岐線はJRとかと同じ幅。西武鉄道の車両がおおいな。車内もさっきの北勢線と比べたら広々。あれ?JRがなんで?実は中古を買ったらしいわ。まだまだ暑い夏の朝やな。そらぶう
お、折り返し地点と転車台。模型と本物の間なやつやろ?眼にはいく先見えてるねんけど写真で撮るといつもこれや。降りた、行ってしまった。この辺はいちいち途中下車してみて回る価値あるね。景色がきれい。こっからは北勢線から三岐線まで歩いて行きます。途中は家や田んぼばかりでコンビニとかなさそうやな。模型で作りたくなる踏切のある景色。そらぶう