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こんにちは(^^)/しまじゅんです本日もお忙しい中、貴重なお時間の中で当ブログにお寄りいただきまして誠にありがとうございます毎日365日、心は「サンキュー!キタキュー!」なスピリットで過ごしております。今年も心ゆくまで北九州愛を語ってOKな場所を与えてくれるサイバーエージェント様に感謝でございます!そして貴重なお時間にて、当ブログを御笑覧くださり皆様には感謝申し上げます。ありがとうございました!ところで今年の締めくくり。テーマはテレビ番組の感想です!嬉しかった
今年の1月3日に…ランニング仲間で門司港近くの戸ノ上山に登った。滝の観音寺コースという、昔の修験道コースで…下見を重ねた人が途中からコースロストして🙄みんなで一時遭難状態に😅崖を登ってなんとか別なルートを見つけ🙄山頂に到達😅昨日は、そのリベンジ登山♪一人でチャレンジしようと思ったけど🙄最近のワタシは…心身共に🙄楽なほう、楽なほうに流れがち😅結局…門司港近くの散策で終わった😅しかしながら…木造3階建て老舗料亭の三宜楼(さんきろう)は…無料で見学出来て凄かった🤩入口で
2024.3.30三宜楼の続きです。①②③④⑤⑥電話当時の三宜楼の電話番号は「8番」で、受話器を上げて電話交換手にかけたい相手先の番号を伝えると、電話交換手が電話をつないで話すことができるという仕組みでした。⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱⑲⑳㉑㉒㉓㉔㉕㉖㉗㉘㉙
2024.3.30①=三宜楼=竣工1931年(昭和6年)かつて門司港を代表する高級料亭で、大手企業や銀行の社交場として利用され、昭和初期には門司港料亭のトップ3に数えられています。門司港の繁栄を象徴した三宜楼も戦後は斜陽になり、1955年(昭和30年)頃に料亭を廃業しました。その後は家族が住みながら間貸をしていた時代もありましたが、最後には創業者の三宅アサの孫にあたる男性が1階の数間だけを使ってひっそり暮らしていたそうです。2004年(平成16年)にその男性が亡くなると、遺族は建物を
2024.3.30門司港駅①②前の日にはなかったオブジェが!③④新海運ビル⑤ホームリンガー商会⑥旧門司郵船ビル⑦旧大阪商船ビル⑧旧門司三井倶楽部⑨旧三井物産門司支店⑩北九州銀行門司支店(旧:横浜正金銀行門司支店)⑪⑫みずほ銀行門司港出張所(旧:みずほ銀行門司出張所)2020年11月9日よりみずほ銀行北九州支店に統合されて、現在はATMのみとなっています。⑬桟橋通り奥に見えるのは旧料亭の三宜楼です。⑭⑮⑯⑰萬龍1947年(昭和22年)の創業ですが、2015
髭ダンライブ、昨日の福岡2日目に参戦してきました。想像の何倍も素晴らしく、楽しすぎて、興奮冷めやらず本当に行って良かったです演奏も藤原さんの歌唱力もパワフルで、CDの何倍もすごくて、髭ダンの事益々大好きになりました。後日、また書くとし1日目続きです。門司港着いてすぐに名物焼きカレーを食べに行きました駅降りてすぐ見える名店伽哩本舗にレッツゴー焼きカレーの種類がたくさん私が選んだのはシーフードの焼きカレーM1600円シーフードがカレーに合って、美味しかった〜窓際の景色が良
『北九州の旅Ⅻ』門司港駅付近の散策です。門司港駅の散策を終え、おなかがすきましたのでランチにしましょう。門司港に来れば、名物の”焼きカレー”の名店に行かないとね。門司港から歩いて5分くらいかな?お店の名前は”こがねむし”さんです。店内はこんな感じカウンター席とテーブル席が3席くらいだったかな?この店を一言であらわすと、古きよき時代のレストランかな?お昼前でしたので、並ばずに入ることが出来ました。そのあと、2,3組のお客さんが待つ感じになりました。これが
おはようございます☀今日も気持ちの良い朝です☀️今日は先週末の日帰り旅の最後⁈門司港側巡り版デスなぜかビール🍺から載せてしまいましたでもやっぱりビール🍻デスネ笑地ビール美味しかった!!そして素敵なレトロな建物巡り〜等々なんだかまた直ぐに行きたい!!そんなプチ旅でしたうん〜また行こう❕
あなたを笑顔にするカードメッセンジャー・ホワイトローズ(華咲玖楽々)です観光レポ続きです①下関・唐戸市場へ②関門トンネル人道、関門橋関門海峡を渡り下関から北九州市の門司港へ昔、国際貿易港として賑わった門司港には明治・大正時代の洋館がたくさんありました現在はホテル、商業施設などを大正レトロ調に整備した観光スポット門司港レトロとして人気門司港レトロ地区にある海峡プラザでバナナのジュースやバナナアイスを食べましたバナナの叩き売
明治末頃の門司本町商店街写真提供:宗文堂書店栄町とは桟橋通を挟んで反対側にある、本町の商店街。買い物客でにぎわう様子が伝わってくる。(平原健二コレクション関門浪漫より)(彦島のけしきより)栄町(昭和初期)(門司百年より)(彦島のけしきより)参考三宣楼坂、西方向、左のマンションは旧宗文堂書店と旧平井屋デパート(旧山城屋)の跡地北九州市門司区本町3−6紬屋付近右上が栄町商店街北九州市門司区清滝3丁目6−8三宜楼茶寮
街歩き大家のク〜です。お盆休み、夫と福岡に行って来ました。いくつか印象に残ったところを紹介させて下さい。まず最初は…門司港にある…「三宜楼」「三宜楼茶寮KAITO」とても素敵でした。飲食も出来ますし、見学は無料です。■見学のみは…三宜楼三宜楼www.mojiko.info昭和6年築の木造3階建て料亭の建物です。凝った造りの意匠が素敵。■飲食は…三宜楼茶寮KAITOプラン一覧|有限会社海人三宜楼茶寮KAITOのプラン一覧をご案内しております。ご予約お
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回はスピンオフ編。ビーフカツやその他の食べ物からは離れ、これまでの国内外の旅などで印象に残っているスポットなどをご紹介します。今日は福岡県北九州市門司区の『門司港レトロ』です。『門司港レトロ』はJR『門司港』駅周辺に外国貿易で栄えた時代の建物を中心にホテルや商業施設を大正レトロ調に整備した人気の観光スポットです。1988(昭和63)年から整備を始め1995(平成7)年にグランドオープンしました。
木造3階建ての旧料亭「三宜楼」を見学しました。門司港駅そばの鉄道記念館から近い斜面地にあります。かつての門司の繁栄を偲ばせる建築でした。
2022年11月19日、北九州市門司区清滝3丁目「三宜楼茶寮KAITO」にて。お抹茶(写真はコールドの抹茶、お茶菓子とのセットで700円・税込)先月、↓のウォーキングで門司港を歩いた際。1日2本!福岡県南北を股にかけたダブルウォークtohmori-train.sakura.ne.jpこの日の門司港駅スタート・ゴールのJR九州ウォーキングは、風師山に登るコースだった。嫁さんと小6娘と山登りをして、紅葉を愛でながら歩いて山から下りてきた。コースはゴールの門司港駅が近くなったところで、1
2020年2月の「三都物語の旅」の思い出、第19回です。ホテルから歩いてお出かけしました。途中に建っていた「旧横浜正金銀行門司支店」です。昭和9年完成だそうです。さらに歩みを進め・・・路地の先に見えてきたのは・・・三階建ての木造建築です。「三宜楼」という料亭跡です。改装して茶寮として営業していましたがこの春茶寮としての営業は終了しました。中の見学は無料でしたので、ありがたく見学させていただきました
九州鉄道記念館を見学した後は、その前を通る国道3号線を渡って山の方に向かいました。このお城の塔のようなビルは歴史的には関係が無いようです。テナントビルでした😅その手前の桜の木のある脇道を山肌に沿って上がって行きます。前方に木造の家が見えました。赤いテントがある所を見ると店舗のようですね。結構味わい深い外観です。「小有天菜館」という中華料理屋さんでした。そろそろお昼ですが、暖簾がまだ出ていないので営業前の様です。その前の緩やかな坂を登って行くと、崖の上に鉄道記念館から見えた建
(2021年度-No.89)行った日:2021.11.8(月)~11.13(土)ブログ作成日:2021.12.13(月)五日目・・・福岡県・小倉城と「粋」の結晶・三宜楼今回の旅行の最終日4つめの城巡りです前夜は実に2年ぶりの夜の居酒屋で一杯やはりこの雰囲気が最高二人とも久しぶりによく飲みました開けて翌朝小倉城に朝の散策石垣は近くの山から運び出した自然石を使った野面積みのようです水を湛えた内堀と空堀の石垣上に
本来肥薩線を運行している観光列車かわせみやませみ肥薩線復旧まで現在博多駅〜門司港駅運行している博多駅から門司港駅に向かう時はこのようにかわせみやませみ側に乗り門司港駅から博多駅に向かう時はいさぶろうしんぺい側に席が用意されていた門司港レトロのモール内は相変わらず人気で人が多かったけど今回は栄町商店街を抜けこの歴史を感じる中華店を横目に抜け三宜楼に向かい三宜楼は無料で中を見学できます三宜楼の後は清滝から錦町方面を散策した清滝は長崎を彷彿とさせる狭ーい坂道に
二見興玉神社(ふたみおきたまじんじゃ)から、『和婚!神社婚!伊勢志摩のパワースポット!二見興玉神社(ふたみおきたまじんじゃ)へ。』今!日本で一番話題の!三重県多気町の施設「VISON🇯🇵ヴィソン」から...『今、日本で!伊勢志摩で!話題の地方創生プロジェクト、三…ameblo.jp二見浦海岸沿岸を通って、ここは...日本第一号の国指定海水浴場とのこと!明治15年(1882)、時の内務省衛生局長・長与専斎により禊場であ
ヨット部⛵️先輩のナビゲートによる...門司港ラストは...三宜楼(さんきろう)さんです。『大連名物ウニの水餃子、フグの水餃子に、明太子の水餃子を追加して観光客を門司港に呼び込む戦略案。』その門司港で...コロナ前まで、あれだけ訪れていた「大連🇨🇳」が、1979年から、『大連の人気店、成都火鍋「麻路(マールー)」の美食ランチは…ameblo.jpココンチは...1931年に建てられ、現存する木造
ここ門司港には有名な料亭がありました。門司港レトロの三宜楼(さんきろう)です。現在ここは春帆楼茶寮があります。そこはふく料理を提供されており、ランチには手頃な料金でふく会席が楽しめます。以下三宜楼の入り口、石段を登っていきます。昭和レトロの古い感じがよく出てますね。ここを”海賊と呼ばれた男”の出光佐三も何度も上がったはずです。この三宜楼(さんきろう)は現在、木造三階建てで現存する九州最大級の建屋であり門司港レトロを代表する建築物となっています。法事で利用しました。当日が土曜であり
高速に乗ってると合羽が要らない程度の雨が降ってきたのでのんびりPAで雨を回避しながら門司港駅へ2013年に観光してた時は門司港駅が工事中で見れなかったので今回寄りました。『山口県ツーリング1日目四~門司』関門海峡ミュージアムの続きです。中は昔の町並みを再現していて建物はお土産屋さんになっています。門司港駅は改修中の為、旧門司三井倶楽部へ旧大阪商船、大正建築です…ameblo.jpこの辺のレトロ建築は何回来てもいいですね。門司港駅、雨は上がったのですがこの日は曇りだったので
シャアですこんばんは(◕ᴗ◕✿)昼、買物へ出かけましたがスーパーではけっこう人が多いように思えます。県外ナンバーも時々見かけました。夜になるとぐっと車は減るようですが、このGWはなるだけ自宅に居るようにしてます。さて、2014年の4月26日に北九州市門司にある三宜楼(料亭)に行ったことを書いてました。数年前に行ったときは私邸でまだ閉鎖された状態でしたが、このとき行った時は大改装されてました。ここは、出光佐三、高浜虚子などが利用された料亭だそうです。写真立派
門司港の駅前広場から少し歩いて門司港に来たからにはここは外せませんねという訳で九州鉄道記念館に行ってきましたまずは展示してある車両を一部481系・特急「にちりん」581系・特急「月光」関西から九州が主流の電車式寝台私は関東の人間なので電車式寝台は583系のイメージが強いです14系客車・ブルートレイン「さくら」「さくら」といえば長崎・佐世保行きですねブルートレインには一度も乗ることはありませんでしたC59―1番機展示してあるのは主に九州で活躍した車両です展示車両
門司港が隆盛を誇っていた時代の象徴、料亭三宜楼さんへ行って参りました♪折角なのでオシャレ着物を着てみました。雅なタイムトラベルの始まりです^_^お食事の前に舞台のある百畳間など館内を案内して貰います(o^^o)映画のようなエピソードの数々を聞かせていただきました。大広間の他は個室が4部屋です。石庭に囲まれて眺めが良いようなのですが、午前中の風雨、日中の強風のせいか雨戸が閉まっていました。勿論ふぐ会席をいただきました♪下関の安岡ねぎはふぐ料理に欠かせない薬味とのこと。夫さんは大変
少し前にお節料理を食べたかと思いきや、もう年の瀬。寒さがあまり厳しくないので、さほど年の瀬を感じないですが、、。遠くは関東から、いつもの仲間たち13名との忘年会は、地元門司港の三宜楼で。12月12日木造三階建てという、今からは新築はありえない、貴重な建物。昭和6年、料亭として建てられました。88年です。今の状態となる前は、廃墟となっていましたが、門司港の有志の方や、北九州市が支えとなり、三宜楼は復活。下関の春帆楼さんが、ふく料理を提供しています。病から回復した仲間も参加して賑やか
ウェディングドレスから3ヶ月、この日がやってきました。ついに憧れの白無垢。本当の花嫁になりたいのですが相手がいませんで、なのに、ウェディングドレスも白無垢も経験してしまって、、ま、予行演習ですよね^^;お嫁さん募集中のお嫁さんな私なのですが、こんな私でも好いてくれる人がいつか現れたらと言いつつもう中年と言われる歳になってきたわけですが、、、本当は白無垢を着て門司港駅とか外に繰り出したかったのですが、覚悟してた以上に重いし、ほとんど動いてないのに崩れを直したり、着付けてくださった美容室とレトロ界
中央市場散策の前に珈琲が飲みたくて来たのが此方の片(わずか)さんお店の入り口近くに行ったら???何デスと‼️休まれた理由がラグビーワールドカップを観に行くので都合で休みだそうでした(涙)お隣さんは福岡では意外に有名な酒屋の魚住酒店ですチョット覗いたら二人程のお客さんが昼から角打ちされてた魚住酒店さんから中央市場散策し出抜けの所のカフェに珈琲を飲みにお店名前はtentオーナー自ら全て手作りで作ったそうですオーナーさん山登りが趣味でお店の名前をテント⛺️にした
焼きカレーを食べた後は門司港散策レトロな建物がたくさんあります旧大阪商船大連友好記念館出光美術館ブルーウィングもじこの橋は「はね橋」とも呼ばれていまして、時間が来たらはね上がりますここまではね上がりますアトラクションを見ているみたいで面白かったですアインシュタインも宿泊した「旧門司三井倶楽部」門司港の栄華を今に伝える料亭「三宜楼」発祥地がありました足が疲れるくらい歩きましたなんならマッサージ屋さんがないか探すくらい歩きました門司港から小倉まで移動し、飛び込みでマッサ