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9時半富士スピードウェイ西ゲートバイクで6時半出発。朝からめちゃめちゃ暑い🥵今年も招待されスリーボンド応援に!結果は良くなかったがいつかは入賞いや優勝🏆を期待!!富士スピードウェイスパーフォーミュラー観戦後西伊豆松崎町へやまぶき通り→国道246裾野バイパス→新東名→伊豆縦貫自動車道路→国道136→ゲストハウスイトカワ泊本日走行距離225㎞道の駅富士おやま朝食ここは空いてて安いし美味い😋ピット内ドライバー三宅選手ランチJUJU
#12ThreeBondRacingThreeBondRacingSF23HONDA/M-TECHR-417E三宅淳詞選手
『2025スーパー耐久Rd.1もてぎスーパー耐久4時間レース/#15岡部自動車フェアレディZ』先週末は、モビリティリゾートもてぎでスーパー耐久シリーズの開幕戦でしたもてぎだから2時間前後でつくべ!なんて、気ぃ抜いてたら寝坊しましたがね(笑)そして、相変…ameblo.jp昨日の続きです↑岡部自動車の15号車に続き同じく岡部自動車の16号車赤白Zです。今年はスーパーフォーミュラ#12とスーパーGT#3のドライバーでもある三宅淳詞選手も乗ってるしね。岡部自動
1月10日、ホンダは2025年モータースポーツ活動計画を発表し、全日本スーパーフォーミュラ選手権に参戦するドライバーラインアップのうち、未定(TBA)となっていた3名を明らかにした。ホンダ/HRC(ホンダ・レーシング)は2024年12月11日に東京都内で2025年四輪モータースポーツ体制発表会を開催。その場でスーパーGTGT500クラスやスーパーフォーミュラ、IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権などの参戦体制が発表されたが、ホンダ/M-TECエンジンでスーパーフォーミュラを戦う8台の
2024スーパーGT鈴鹿GT300Kmグランドファイナル8位:MOTULAUTECHZ/千代勝正/ロニー・クインタレッリ組日産のGT500車両がGT-RからZに変更された時に「GT-Rはカッコ良かったけどZはちょっとなぁ…」と思っていたが、見慣れてしまうとなかなか格好いい。昔の—2000年代のGTマシンのZは不格好で好きではなかったが、今回はスタイルが良い。ロニー・クインタレッリ選手鈴鹿は最終戦になったため色々な「ラストラン」があったが、最大注目は「ロニー・クインタレ
ここ最近通勤以外だけど電車に乗る機会がメッサあってさ見る人見る人皆スマホみとるスマホってそんなアレなん?まぁ俺は、外見てるか寝てるかだけど(笑)写真はオートポリスでの三宅選手うちのボーズと同い年なんで応援はしてる。結局、全員応援してる感じ?俺?(笑)ThreeBondRacing/ThreeBondDragoCORSESF23#12三宅淳詞選手2024SUPERFORMULARd2オートポリスCanon
5月4日に静岡県の富士スピードウェイで開催された2024スーパーGT第2戦『FUJIHOURSRACE』の決勝レース。GT500クラスで優勝を飾った3号車NiterraMOTULZの高星明誠と三宅淳詞が、予選2番手から逆転勝ちを収めたレースを振り返り、次戦への展望を語った。■高星明誠選手/第1、第2スティント担当「素直に優勝できたことをうれしく思います。今年から僕たちは、チームメイトが変わり(タイヤもミシュランから)ブリヂストンタイヤに変わったのでパフォーマンスで良いところを見つけら
抜けるような五月晴れと季節外れの暖かさに包まれた、大型連休後半戦の富士スピードウェイ決戦。史上初の“3時間タイムレース”で争われた2024スーパーGT第2戦『FUJIGT3HoursRACE』GT500決勝は、戦前にも「決勝に自信あり」と語っていたニッサン/NMC陣営が完璧なレースを披露し、独走状態へ持ち込んだ高星明誠と最後の逃げを託された三宅淳詞の3号車NiterraMOTULZが今季初優勝を達成。三宅にとってもうれしいGT500初優勝であると同時に背後の2位には23号車MOTUL
16号車ARTAMUGENCIVICTYPER-GTからGT500デビューを果たした佐藤蓮。Q1を担当したが、1分18秒421で11番手となり、上位に食い込むことができなかった。その後のQ2で大津弘樹が4番手タイムを記録し、総合順位では8番手を獲得。上位入賞も狙える位置からスタートとなる。佐藤に初GT500予選について聞くと「難しかったです!」と開口一番。GT500のシビアさを痛感した1日となったようだ。「精度をすごく高めないと、ワンミスで跳ねて飛んでいっちゃうような感じが
スーパーフォーミュラ合同/ルーキーテスト三宅淳詞選手/ThreeBondRacing/ホンダ16日にThreeBondRacingから今季のスーパーフォーミュラに参戦すると発表になった。2022年にTEAMGOHからデビューし第4戦オートポリスで3位表彰台を獲得して一躍注目を浴びた。前半戦に比べ後半戦は低迷したためか、TEAMGOH消滅とともにシートを失ってしまい、とても残念に思っていた。スリーボンドのカート大会でもお会い出来ていたので応援したい気持ちが大きく、今
1月16日、全日本スーパーフォーミュラ選手権に参戦するThreeBondRacingは、2024年の参戦体制を発表した。2023年からチームのリザーブドライバーを務める三宅淳詞がレースドライバーとして起用され、チーム体制も変更して臨むことになる。三宅は鈴鹿サーキットレーシングスクール(現ホンダ・レーシング・スクール・鈴鹿)出身で、2020年にはスーパーGTにデビュー。2021年にはスーパーフォーミュラ・ライツにも参戦し、この年は2勝を記録。その活躍もあって、2022年にはTEAMGO
12月6〜7日、三重県の鈴鹿サーキットで行われている全日本スーパーフォーミュラ選手権の合同テスト/ルーキーテストはさまざまな話題が生まれているが、ThreeBondRacingからは2021年にシーズンで参戦していた三宅淳詞が、ひさびさのスーパーフォーミュラドライブを果たした。今季途中からワンメイクカーしかドライブしていなかった三宅にとって、ハイダウンフォースのビッグフォーミュラは刺激的な体験となったようだ。三宅は2019年までFIA-F4を戦い、2020年からはスーパーGTGT30
8月23日、2023年第4戦富士を最後に衝撃的なスーパーGT撤退を発表したMaxRacing。結果的に、今季ステアリングを握っていた佐藤公哉と三宅淳詞にとっては第4戦がMaxRacingでの最後のレースとなってしまったが、チームのSNSを通じ、ふたりはファン、そしてチームへの感謝のメッセージを寄せている。MaxRacingは2020年からスーパーGTGT300クラスに参戦を開始。三宅はチームのスーパーGT参戦初年度からステアリングを握っている。一方の佐藤はスーパーGTでは2021
ヘルメット出来上がった名古屋のビルハウスってゆうお店でペイントしてもらったバイクのカウルとかの塗装で有名なお店今回ワシは自分でデザイン考えたのではなく三宅淳詞とゆうレーシングドライバーのデザインを使って色変更と少しアレンジをお願いした名前はボカシてます勢いで色だけ注文したんで正直心配だったけど満足な仕上がり実物見るとそれはそれはもー使うのもったいないなそれでは良いお年を
2月18日、スーパーGTGT300クラスに参戦するMaxRacingは、2023年の参戦体制を発表した。今季もGRスープラGTとヨコハマの組み合わせ、そしてチームが全幅の信頼を寄せる佐藤公哉/三宅淳詞のコンビを継続し、優勝、そしてシリーズチャンピオンを目指す。2020年からGT300に挑戦を開始したMaxRacingは、2021年からGRスープラGTにスイッチ。この年は優勝を飾るなど躍進をみせたが、2022年シーズン開幕前に大野剛嗣チームオーナーが急逝。チームは開幕前の公式テスト
スーパーフォーミュラJAF-GPTEAMGOHルーキー2人を起用したチームゴウ。その二人がルーキー・オブ・ザ・イヤーを争う展開で最終戦JAF-GPを迎え面白くなった。本当に二人とも好青年で好感が持てる。ルーキー2人が1回ずつ3位表彰台を獲得する躍進を見せたが、来季はチームの存続・参戦も分からぬまま。佐藤蓮選手土曜日の第9戦での3位入賞によりポイントを重ねてルーキー・オブ・ザ・イヤーを獲得。マスク有りと―マスク無しルーキー・オブ・ザ・イヤー表彰のプレゼンター
日産/NISMOは12月5日(月)に、富士スピードウェイでGT500マシンを走らせ、若手ドライバーのテストを行なった。これには、藤波清人、大草りき、三宅淳詞、名取鉄平の4人が参加したようだ。NISMOFESTIVALの翌日、同じ富士スピードウェイで、日産/NISMOが若手ドライバーのオーディションテストを行なった。日産/NISMOからの正式発表はないものの、このテストには藤波清斗、大草りき、三宅淳詞、名取鉄平の4人が参加したようで、GT500仕様のZを走らせた模様だ。このオーディ
スーパーフォーミュラ第10戦鈴鹿、今シーズンの最終戦が行われました。午前中の予選は、昨日の第9戦でチャンピオンを決めた野尻智紀がポール、2番手は宮田愛萌だった。ランキング2位を争う平川亮が6番手、サッシャ・フェネストラズが7番手だよ😅新人賞を争う三宅淳詞が8番手、佐藤蓮が14番手だよ😅予選レポート野尻智紀、驚異の10戦中6ポール目。宮田0.04秒届かずまたも初PP逃す|スーパーフォーミュラ第10戦スーパーフォーミュラ第10戦鈴鹿の予選では、TEAMMUGENの野尻智紀が今季6度
「M4X(クロス)」カート大会・神戸スポーツサーキット編スーパーGTドライバーが監督・指導するカート大会。ドライバーにお会いできるので、神戸スポーツサーキットまで観に行って来た。一度行っているので交通量やルートはだいたいつかんでいるが、念のために早朝出発。8時前には到着したので文庫本を読んで時間つぶし。今回のマスクはチームや選手に関係ないVANRACINGMATE朝のうちはヒンヤリとしていたが、参加者が集まって来る9時前にはもう暑くなっていた。駐車場がすぐ脇にあ
スーパーGT第5戦・鈴鹿450kmGT300HACHI-ICHIGRSupraGT昨年の鈴鹿戦で優勝したMaxRacing。本戦も予選2番手と絶好調。夏の鈴鹿2連勝⁉と期待したが…。佐藤公哉選手予選Q1では台数が多いGT300はA・Bふた組に分かれての予選となったが、両組通してトップタイムを出して悠々突破。予選Q1決勝レースでは三宅選手からトップで佐藤選手に交代。このまま行ったら優勝できそう⁉―と思っていたら…。130Rでクラッシュぅ
今回野尻はイマイチでしたね平川がポイント詰めてチャンピオンシップ的には面白い展開になって来たルーキー三宅が表彰台最近のルーキーはとても速い莉朋、弾けそうで弾けない大湯、今回最悪期待してるんですが
鈴鹿2&4レーススーパーフォーミュラ第3戦TEAMGOH今季はTEAM無限と分離してTEAMGOHとして参戦。若い二人をドライバーに起用した。チームゴウのマークってアルファタウリに似ていないかな?「レッドブルとアルファタウリで合わせてきた~ッ!」と思った。2019年のスーパーGT観戦の際にJAFF4に参戦している二人を撮影していた。この時は❝とりあえず撮っていた❞だけだったのに、今やスーパーフォーミュラやGTのドライバーとして全日本最高クラスを戦っている。
5月22日にオートポリスで開催された2022年全日本スーパーフォーミュラ選手権第4戦。決勝後の会見で優勝を飾った平川亮(carenexTEAMIMPUL)、2位のサッシャ・フェネストラズ(KONDORACING)、3位の三宅淳詞(TEAMGOH)、そしてcarenexTEAMIMPULの星野一義監督がレースを振り返った。■平川亮(carenexTEAMIMPUL)決勝優勝「常に優勝を狙ってレースを戦っていますが、今日に関しては予想よりも良かったので自分自身驚いているのが正
皆さん、こんにちは。真理子コーチです。本日はアカデミーの拠点鈴鹿の、鈴鹿サーキットにてスーパーフォーミュラ第3戦の予選が開催されました。(決勝は明日25日です。)アカデミーでサポートしている三宅選手の帯同と、チームのメカニックさん(車をさわる人)、エンジニアさん(データを分析する人)へのケアが中心です。真理子コーチはど素人ですので、素人目線のブログになりますがお付き合いくださいね。(笑)まず到着すると、パドックと言われるチームのトラックなどがずらーっと並ぶ場所が目に入ります。こちらは
新チーム、そして新人ドライバーふたりという、まったくの新しい体制ながら、スーパーフォーミュラ開幕前最後のテストとなる富士公式合同テストで、テストながらトップを争う速さを見せたTEAMGOH。新チームとは思えない存在感を示すTEAMGOHはどのような手応えで開幕を迎えるのか。佐藤連、三宅淳詞のドライバーふたり、そしてチーム首脳陣に話を聞いた。前回の鈴鹿公式テストでもタイムシートの中盤に並び、ピットでガレージを覗くと元ホンダF1のMDだった山本雅史氏が監督を務め、アドバイザーとして岡田秀
TEAMGOHからスーパーフォーミュラにデビューする三宅淳詞は、“非メーカー枠”のドライバーとして泥臭さなどを見てもらいたいとしつつ、最終的には実力で再びメーカー枠を掴み取りたいと意気込んだ。2022年のスーパーフォーミュラには、佐藤蓮と三宅淳詞(共にTEAMGOH)というふたりのルーキードライバーが参戦する。中でも三宅は、他のドライバーたちとは一線を画する存在。というのも、彼は現在、自動車メーカーの契約ドライバーではないのだ。近年のスーパーフォーミュラは、各チームが使用するエ
2月26日、TEAMGOHは2022年シーズンの全日本スーパーフォーミュラ選手権の参戦体制を発表した。そのなかで、元ホンダF1マネージングディレクターの山本雅史氏がチーム監督に就任することが明らかとなった。2021年シーズンはTEAMMUGENとパートナーとなり『RedBullMUGENTeamGoh』としてスーパーフォーミュラに参戦したTEAMGOH。2022年シーズンはTEAMGOHの単独チームとなり、2台体制でのスーパーフォーミュラ参戦する。既報のとおり、ド
2月7日、2022年シーズンの全日本スーパーフォーミュラ選手権に参戦するTEAMGOHは、ふたり目のドライバーとして三宅淳詞の起用を発表した。1月14日に行われたホンダのモータースポーツ参戦体制発表において、2台体制でのスーパーフォーミュラ参戦を明らかにしたTEAMGOH。ひとり目のドライバーとして、2021年の全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権でランキング3位となった佐藤蓮の起用が発表されたが、ふたり目のドライバーについては未定となっていた。2月7日14時にTEAM
2月5日、スーパーGTGT300クラスに参戦するMaxRacingは、参戦3年目となる2022年の参戦体制を発表した。2021年に続き田中哲也監督のもと、トヨタGRスープラGTで継続参戦するが、新たに三宅淳詞のパートナーとして、2021年までHOPPYteamTSUCHIYAで戦っていた佐藤公哉が加入した。スーパー耐久での戦いを経て、2020年からスーパーGTに参戦を開始したMaxRacingは、2021年にGT300規定のトヨタGRスープラを投入すると、第3戦鈴鹿でチーム初優
12月7〜9日に、鈴鹿サーキットで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権の合同・ルーキーテストに参加した佐藤蓮(RedBullMUGENTeamGoh)と三宅淳詞(KCMG)は、3日目のルーキードライバー枠のみならず、1日目から現役ドライバーとともに走行した。そこで“トップドライバーの凄さ”を改めて感じた様子だった。3日目のルーキードライバーテストを終えたふたりに、テストの感想を聞いた。■佐藤蓮(RedBullMUGENTeamGoh)今回、12月7日の走行1日目からレッドブ