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昔、大ヒットした「買ってはいけない」はご存知ですか?このブログを読んでいただいている人なら読まれたことがあるのではないでしょうか?その「買ってはいけない」の著書の一人であるホスメック・クリニック院長の三好基晴院長はテレビでの健康情報はウソばかりだとおっしゃっています。なんと健康TVのウソは、実に9割だと言われます。自分はTVがなくて見ないのであまり知りませんが「ためしてガッテン」「おもいっきりテレビ」「あるある大辞典」など名前だけは聞いたことあります。テレビで「身体にいい食べ物」が紹
ホスメック・クリニック院長三好基晴さんの、オンライン講座のご案内をご紹介致します↓『1月「正当医学オンライン講座」』2025年1月27日(月)13:30~16:00(13:15開場)https://naturalharmony.store/SCH00003※当日ご参加が…ameblo.jpおいしいマルカワ味噌を知ったきっかけは三好基晴さんで、著本にもとても興味があり読みたいと思ってもどの通販でも売り切れ。中古でもありません。今回のオンライン講座では「発酵食と自
お読みくださりありがとうございます本物のお医者さんってこういう人《脳内スクリーン》ってたぶん日本人ならたくさんの人が持ってる気がする感性が正しいかそれとも科学が正しいか科学が正しくない時があるぜひご覧下さいhttps://youtu.be/6ZkpRl8cYmc?feature=shared【#07】クスリを一錠も出さないお医者さん:三好基晴先生インタビューVol.1|スポーツドクターから開業医の道へこんにちは!兄のしんぺい、妹のゆいです。お待たせしました!おニ
「思いやりワクチン」もヒドイと思うけど、“遺伝子組み換え蚊(GMO蚊)”だってかなりヒドイと思う・・・。イギリス・オキシテック社が開発したGMO蚊がアメリカのカルフォルニア州とフロリダ州の2州で20億匹放たれる。このようなニュースを目にしました。ニュースによれば、遺伝子を組み換えられたオスの蚊は天然のメスの蚊と交配しても、「成虫になれない」だから今後の人類は、蚊に刺される心配がなくなっていく。こういう理由で野に放たれることになったのだそうです。※参照:『遺伝子組み換え蚊20億匹が
読者の皆さま。昨日は本当にたくさんのアドバイスや心からの応援のエールを頂戴しまして、本当に本当に「ありがとうございました」メッセージを頂くたびに勇気が湧いてくる。それは降り積もる雪のように積み重なっていき、朝になると“無限大∞!”そんな心と体の状態で今朝、医師と向き合うことができました。※参考:『緊急の速報です!お知恵をどうかお貸しください!!!』今回は御礼をかねて、今朝我が家に起こったことの顛末。このことについて、ご報告させて頂きたいと思います。■潮が引くように・・・
久しぶりに揺れて、少し長かった。緊張した。今日は、珍しく、予感がしたので、午後は、遠出、といっても東京までだから、そんなに遠くまでではないをやめた。この時刻よりも早く帰宅できるとは思ったものの万が一、電車が止まったら…と考えた。311で、よく電車が止まったことを、つい思い出すのだ。午後は、比較的近くで、気になるお店に出かけた。はじめてのお店三好基晴先生の本「新型コロナとがん」を送っていただいたところ。自然農法の無農薬食材でのお料理を出
アトピー性皮ふ炎にかかる子は、腎臓で尿を作る機能が普通よりも鈍い。皮ふに湿疹が現れるのは、腎臓との大きな関わりがあると考えます。腎臓は体内の老廃物をろ過し、尿に作り変えるところ。腎臓と副腎に指令を送っているのは、脳下垂体。皮ふだけを見るのではなく、原因はもっと深いところにあり、腎臓の働きに関わりの深い副腎の機能にも気を配る必要がある。きめ細かく滑らかな皮ふを取り戻すためには、副腎皮質ホルモンの分泌を促すために脳下垂体への刺激が必要。
発熱は、免疫力を高めるための好転反応(三好基晴)風邪やインフルエンザのウイルスは低い温度を好むので、風邪は冬に多いのです。そして熱に弱く、発熱はウイルスの活動を抑制します。高熱が出ればつらいでしょうが、ウイルスはもっとしんどいのです。体温を下げてわざわざウイルスを元気にしてしまうことはありません。風邪をひいて発熱したときは無理に解熱せず、自然に体温が上がりきるのを待ち、安静にしていることです。発熱は、身体にとって悪い
おはようございます😊女性を心から癒し内面から美しく幸せにする恵比寿美容矯正(骨盤・小顔矯正)サロンC'estjoli(セ・ジュリ)今藤朱里です。12月16日(日)三好基晴先生による『がん治療の裏側』という講演会に参加してきました!三好先生の本はいくつか読んでいたものの、この内容には、本当にびっくりです!!ぜひ、多くの方に知っていただきたい内容です。いただいた資料の中で、特に衝撃を受けた内容は、内視鏡検査の死亡事故の報告で1年間に胃カメラ検査での死亡事故は104
【何もしない、自然のままに生きるのが1番】沖縄で自然栽培と福祉をすばらしいかたちで連携してらっしゃる、ソルファコミュ二ティさんの計らいで、『買ってはいけない』という書籍を共著されている、ホスメック・クリニックの三好基晴先生のお話を伺ってきました。先生のお話は、ただの傾向だけではなく、きちんとした分析結果から伝える情報がおおいだけに、いやぁ、目ん玉ぽろりと落ちそうになるお話たくさん…その内容の一部を紹介します✨何がただしくて、ただしくないのか…という視点でみると、健康を商売にする動
『発酵遺産』著者のホスメック・クリニック院長の三好基晴先生に、昆布や鰹節の違いや菌の違いまで!「だし」についての奥深い世界を教わります。講義だけでなく、実際にとったおだしを試飲してその違いを体感していただける、盛りだくさんなワークショップです。▼内容▼●講座:1.蔵囲昆布の成り立ち2.利尻昆布と羅臼昆布の違い3.鰹節削り節と鰹削り節の違い4.鰹節菌の天然菌と純粋培養菌の違い●料理のデモと試食:1.蔵囲昆布を水の硬度の違う軟水で取っただしと硬水で取っただしの味の違いの試飲