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無事、中国は福州に到着しまして、出張の合間に三坊七巷へまいりました。到着が遅くなったのもあってか、観光地の割には静かな雰囲気ではございますが個人的にはこの静かな雰囲気の中のほうが好きかもしれません。さて、本日からは本格稼働でございます。体調に気を付けつつ、やれることをやってまいります!記平川
ランチ後は、三坊七巷という古い街並みを残した観光地を散歩。大通りを軸に3本の通りと7本の通りがある。大通りは、兎に角、すごい人出。目の前に、突如現れるハート型♥️写真スポットらしく、友人同士、恋人同士でこの木をバックに写真を撮る人が沢山。ほんと、きれいなハート型‼️
前回の記事に書いた通り、先週の火曜日から三日間、福建省への小旅行に行ってきました。そしてようやく念願だった本場の「佛(fó)跳(tiào)墙(qiáng)」(ぶっちょうしょう)を食べることが出来ました。福建省福州市内の二軒のお店で食べたのですが、そのうちの一つ、「聚(jù)春(chūn)园(yuán)」(聚春園)は「佛跳墙」発祥のお店として知られており、私が20代の頃からずっと訪れたかったお店です。「聚春園」の正面入り口。現在ではホテルも兼ね備えた大きなお店です。今回一緒に行
かな〜〜り更新滞ってましたが…。福州旅行記3日目、書いていきますよ〜〜o(`ω´)o4日目は朝8時台の飛行機に乗って帰るだけだったため、3日目のこの記事が最後の旅行記になります〜〜。3日目は三坊七巷のスタバの朝ごはんからスタート。ホットサンドとホットラテ頼んで(ホットサンド撮るの忘れた。泣)色々な席に座ってパシャパシャ。福州名物(?)の紙傘とかも飾られてて、素敵でした〜〜。最終日も三坊七巷ぶらぶら散歩。その後は三坊七巷から歩いてすぐの林則徐紀念館へ。(外国人はパスポー
ではでは、福州一人旅2日目、書いていきますよ~~٩(ᐛ)و2日目の朝は8時ごろに起床。朝ごはんに選んだのは…マック♪中もチャイナな雰囲気でかわいい~~。二階席に座って…いただきまーす。豆乳と培根蛋麥煎餅(中国版厚めのクレープ?にベーコンと卵が挟んである)のセット。甜麵醬がおいしかった~~。これは日本では味わえない。台湾にもこんなメニューはない…はず。(あれ?台湾の現地メニューってどんなのあるんだろ。台湾らしいメニュー、知らないかも…。)お腹が満たされたので、歩い
ベトナム旅行やら日本帰国やらでまたまた更新が滞ってしまいましたが…。久しぶりに書いていきますよ〜٩('ω')و2017年12月27日~30日。ぷらり福州一人旅してきました。この時期は前年度同様2週間ほどお休みがあって、2週間全部日本で過ごすのはもったいないな~~と思い、2泊3日程度でまだ行ったことがない中国のどこかへ行きたいな~といろいろ調べて…(11月下旬ごろから調べ始めました。相変わらず行動遅し)チケットが安かったのと、機内誌とかどなたかのブログで紹介されていた三坊七巷
先週は日本人奥様方とランチしに福州へ行ってきました。动车dòngchē(新幹線)に乗っていざ、福州へ🚄45分程で福州到着❗️それから地下鉄で、东街口まで🚇待ち合わせまで時間があったので、三坊七巷という昔の街並みを残すエリアをぶらぶら〜ここから、歩行者天国です。今では、すっかり観光地。お土産モノ屋さんが並んでいます。漢方の薬屋さんの銅像⬆️患者の脈を診ながら薬を処方する。このやり方は、現在も同じ。元海軍の蓝建枢の故居を見学。中は美術館になっていて、陶器で
「福建省福州市林则徐纪念馆」の続きです。再び三坊七巷の南后街を歩いて北側の出入口まで戻ります。北側の出入口近くで台湾の飲料店「COCO都可」を見掛けましたが、他にも台湾でお馴染みの飲料店がありました。贡茶はアジアだけでなくアメリカやオーストラリアなど世界中に1,400以上の店舗を展開しています。日本では原宿表参道店など6店舗が営業中です。一芳は中国の上海市と福州市、江苏省常熟市に店舗があります。一芳で金钻凤梨绿茶(ダイヤモンドパイナップル緑茶?)を注文しました。注文時には台湾の店舗と
「福州市公共交通集团观光2号线三坊七巷⇔罗星搭公园」の続きです。南后街から澳门路に入って少し行ったところに「林则徐纪念馆」があります。入館は無料で入口の右側にある窓口でパスポートを提示し入館券に引き換えます。入口から奥の方へ進むと大きなガジュマルの木が目に入ってきます。この砲身はレプリカかな?林则徐は清代の優秀な官僚で、当時イギリスから密輸されていたアヘンを根絶するために厳しく取り締まりを行いました。結果としてアヘン戦争を引き起こしてしまい新疆(ウイグル自治区)へ左遷させられてし
「福建省福州市三坊七巷奇怪的日语」の続きです。南后街を抜けて澳门路へ入ったところに1台のボンネットバスが止まっていました。歩道に路線バスの停留所標識が立っていたので見てみると、観光路線の观光2号线に使われているバスでした。观光2号线は途中、繁華街の台江步行街やオフィスやホテル、ショッピングセンターなどの複合施設である金融街万达广场などを経由して三坊七巷と港町・马尾区にある罗星搭公园との間をおよそ50分で結んでいます。三坊七巷発は8:00から15:00まで毎時1本の運行で、運賃は1乗車5
「福建省福州市三坊七巷」の続きです。三坊七巷ではいくつかの場所で日本語の表記も見られます。著名人が住んだことがある住居にも日本語の解説が掲げられているのですが、なぜか全て左側から縦書きで表記されていました。最初、右側から読み始めてしまい何が書かれているのかさっぱり理解できませんでした。
「福建省福州市汉庭酒店福州五一中路店」の続きです。ホテルをチェックアウトし、路線バスで福州市で一番の観光名所である「三坊七巷」へと向かいます。ホテルの向かい側にある汽车站(工贸中心)停留所から前日に乗車したK1路のバスに乗り、东街口停留所で下車します。交差点で信号が変わるのを待っていたら、目の前でおばさんの乗った電動バイクと右折しようとした乗用車の接触事故が起きました!乗用車の運転手がすぐおばさんに駆け寄りましたが、たいしたことはなかったようでおばさんはすぐに走り去ってしまいました
中国流のおもてなしと言えば、なんといっても食べきれないほどのご馳走。連日、広東料理や、予約を取るのも大変な人気の火鍋店、カフェと、董事長のTさんが案内してくださいました。歓迎と慰労の気持ちが伝わってきます。本当に美味しくいただきました!ありがとうございます!m(__)mはち切れそうにお腹いっぱいです。吃饱了!私からも日本のお土産をお渡ししたかったのですが、成田空港のトイレに(恐らく・・・汗)すべて置き忘れて来
こんばんは(^-^)/町田隠れ家カフェ“アンプティシュ”お菓子教室“プティシュー倶楽部”のブログにご訪問頂きまして有難うございますm(__)m前回のブログでは中国・福建省・福州市でのお菓子レッスンの様子をUPさせて頂きました。この仕事は友人のMさんよりお話を頂き日本で話し合いを重ねて実現したものです。製菓道具なども必要最低限のものは日本で購入して持ち込みました。朝から夕方まで伝えたいことは沢山あって、あっという間の5日間でした