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トレーイング2000No66は、2000年8月5日の津軽線です。※トレーイング2000の説明はこちら【Wikipediaの解説抜粋】津軽線(つがるせん)は、青森県青森市にある青森駅と青森県東津軽郡外ヶ浜町にある三厩駅を結ぶ、東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線(地方交通線)である。このうち、青森駅-新中小国信号場間33.7kmは、本州と北海道を結ぶ鉄道の一部として貨物列車も運行されている。北海道新幹線開業前は本州と北海道を
青森県津軽半島の竜飛崎です津軽線の終点三厩駅から村営バスに乗り換え訪れましたその津軽線ですが、2022年8月の大雨で大きな被害を受けたため、蟹田-三厩間で運休が続いています残念ながら、鉄道としての復旧は断念し、このまま廃線となるようです2003.03津軽線三厩駅↓↓T+K@創作列車
こんばんは!今日は、貯まった洗濯物を片付けました👕夫のモノは長袖…私のモノは夏服…季節感がーでは、先月行った青森旅行☟の続きです『【市場食堂】朝から海鮮丼~虹ハンター!♪青森_2510②』こんばんは!もう少し、晴れ間が覗く…かと思ってましたが、どんよりとした曇り空でした(出かけるので洗濯物を取り込んだら、途中で晴れてきた)いつもはクルマで行く…ameblo.jp目的地に向かって進んでいたら、看板があって~寄り道(笑)広い駐車場の端には☟売店…が
7月末から8月頭にかけて、2025年夏の北海道&東日本パスで東北から道南エリアを旅してきました。旅のレポートはいつになるか分かりませんが、ここに至るまでの思いを少し書き残しておこうと思います。「北海道&東日本パス」はなぜ廃止されなかったか。「週末パス」との決定的違いとは|旅行総合研究所タビリス「北海道&東日本パス」が、2025年夏も、例年通りの期間で発売されることが決まりました。JR東日本では、「週末パス」などのフリーきっぷを廃止しているため、「北海道&東日本パス」の存廃も心配さ
昨日の2011年春のにっぽん縦断こころ旅の再放送は、人気が高い青森県の三厩駅の回だった。朝日に照らされるのが幻想的なのが人気で、再編集したもの含めて再放送されることが多い回でもある。但し、三厩駅を含む蟹田駅以北の津軽線は、3年前の大雨被害で列車の運行を止め、2年後の4月に廃止となる。近年は、ゲリラ豪雨で鉄道被害が多く、北海道の根室本線は富良野ー新得間が廃止され、先般の大雨で帯広ー釧路間が不通になっている。この区間は、特急が走るだけに復旧させると思うが、時間はかかると思われる。同じ北海道
引き続いて4月22日~5月3日にかけて行ってきた、春の青森秋田桜紀行についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ龍飛崎から車で津軽線三厩駅へやってきました。三厩駅は津軽半島最北端の駅、当駅の廃止後は津軽中里駅が最北端なのかな?三厩駅の窓口跡、最晩年は無人駅だったみたいですね…。三厩駅時刻表、列車でも2回当駅まで訪れたことが懐かしく感じます。ホームと駅舎は構内踏切で行き来します。ここに屋根付きの列車庫があったんですが、前回訪問時にはもうな
こんばんは。三好鉄道です。今月11日(月曜日・山の日)から14日(木曜日)までの4日間、「三好鉄道」が青森・津軽地方の鉄道旅へ行って来た話も9回目になりました。因みに昨日から旅3日目(8月13日)の話が始まりまして、まずは青森駅からJR津軽線の電車に乗って蟹田駅に着いたところまでを書き綴りましたが、今日か蟹田駅から旅の話を再開します。昨日のブログでも書きましたが、JR津軽線の蟹田駅~三厩(みんまや)駅は3年前の2022年(令和4年)8月の大雨による被害のために不通となってい
4年前の今日は18キップを使い乗り鉄をしていた。実は前日の8/5から出掛けたのだが、5日は乗り鉄で殆ど写真を撮っていなかったのだ。因みに5日の行程は最寄り駅~武蔵野線~中央線~岡谷から辰野経由で松本へ松本~長野~飯山線~越後川口~長岡~新津~村上でした。6日目は村上からスタートGV-E400でひたすら羽越線を下った酒田~秋田は701系で2時間、秋田で乗り換え弘前へ弘前では弘南鉄道と橅を撮り特急を待つここから青森までは特急を利用しないとその先が繋がらない課金をして
青森県の旅~...全国鉄道路線巡りの72路線目は「JR津軽線」、訪問駅は外ヶ浜町の「三厩駅(みんまやえき)」です。青森駅とここ外ヶ浜町の「三厩駅」を結ぶ約56kmの路線です。下調べを何もせず訪れたましたので、この終着駅と蟹田駅間の22kmが、2022年の災害以来運行していないことを現場で初めて知しりました。(;´Д`)私は車だったのですが、私同様何も知らずにタクシーでやってきた観光のおじさんは途方に暮れていました。どうやら自治体も廃線に同意したらしく、あと
6月になりました。最初の日曜は、青森から奥羽本線で移動します。奥羽本線・津軽新城行きで、1駅だけ乗車します。新青森からは東京行きの新幹線乗場へと向かう客が多いなか、私は。。。はやぶさ1号、新函館北斗行きに乗車です。ということで、乗車券と新幹線特定特急券で利用しました。ということで、奥津軽いまべつ駅に降り立ちました。流石に、降りたことがなかった。。。駅名標の下にあるサッポロビール、ということで。。。ここはJR北海道の駅なんですね。あの先には、道の駅と、津軽二股駅。但し、津軽線
弘南鉄道の黒石駅の車止め。味のある駅舎。ここはJR津軽線の三厩(みんまや)駅。遠かったですが、行ってよかった。
2025年5月23日どうもおはようございます☀昨夜は結構寒かったですが、割と快適に寝れましたね(-_-)zzz今日は竜飛岬まで行きたいですがかなりの山越えがあります😖10キロで500メートル近く登るのでたぶん今旅で一番の高さ。間違いなく難所ですね😅さっとテント片付けて準備します。昨日ジャムが買えなかったので旅人の定番マヨ食パンです。割と美味しい😋早めに準備して出るつもりが気付けばいつも通りの時間に😅出る時も一本橋を通ります。これ前から車来たらすれ違えないのでは?今日も天
←前記事[蟹田→三厩]2024年12月14日JR津軽線三厩駅に来ました。↓[動画]-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com1958年開業で当時の読み方は[みんまや]、1991年に現在の[みうまや]に改称される。蟹田⇔三厩間は長らくCTCにできず運転業務上の為に駅員が配置されていたが、2019年にようやくCTC化され無人化。この際に旧1番線を廃止し
12月8日日曜日。息子との2人旅の最終日。朝7時に朝食荷物をまとめて8時半には宿を出発。最後に龍飛岬に行きたいと言うので、龍飛に向かい途中、母の実家で写真をとり青函トンネル工事の時は工事関係者の人たちでいつも人がいた民宿で、夏休みに行くと手伝いをよくしてきました。夜中から漁に出ていた叔父さんと祖父。漁の用具小屋と祖父母の離れ。昆布漁もやっていたので夏休みの午前中は昆布干しでした。目の前は漁港だったのに今はほとんど船がありませんでした。ほとんど空き家でな
国鉄最後の日にキハ22でここに降り立ちました。思い出の駅を目に焼き付けておきます。当時、駅名は「みうまや」でしたが、その後「みんまや」と変わってから、一度通りがかりに寄りました。その時はまだ、駅員がいて、列車の見送りをしてました。今は線路1本だけの無人駅になっていました。2度と列車の来ないホーム。信号機があれば、もう少し雰囲気があったでしょうが・・・。蟹田方。ポイントはあるのかないのか見えません。終端は草に消えています。駅は集落の山側の端
2024/10/1(火)青森→蟹田青森駅新幹線は通っていませんが新しい駅ビルです青森駅から徒歩数分の市場食堂にて海鮮丼をいただきますさすがにネタが新鮮な感じがします津軽線は青森からの乗車本来は三厩駅までの路線ですが、豪雨災害のため現在は蟹田までの運行結構な空白時間があるので乗り遅れはできません2両の電車意外と言っては失礼ですが、ずっと住宅地を走る路線でした青森駅はとにかくホームが長いかつて多くの特急が発着していた面影を感
青森旅ラン5日目、ちょうど一週間前だよ~(コレは自分の為の単なる備忘録です)5時20分道の駅たじま出発↓ひたすら南下↓日光市(中学校の修学旅行以来、51年ぶりの日光、初めて食べたクリームシチューのこと以外、ほぼ覚えてないけどね)↓安中市(めちゃめちゃ期待してたのに買いたいものが無かった~)↓カッコいいお山↓南アルプス市(美味しかったけどコスパ的には??)↓六郷インターから高速に入り自宅に着いたのは16時30分頃今回も「何やってんだか!?」で見
最近のスマートフォン(アプリ)は賢いのか、過去に撮影をしていた画像が「思い出画像」としてランダムに表示されることがあります。先日は1年程前の立ち食いそば屋さんの画像が表示。セピア色になりかけた記憶を振り返ると、昨初秋に新潟方面へ旅をした際に撮影をした1コマ。AIや画像補正技術の進歩もあり、昔のセピア色の写真をカラー化出来る現代。逆に現代の写真の色を抜いたらどの様に見えるのだろう?撮り貯めていた画像整理を兼ねて、ちょっと遊んでみました。先ずは上記画像から。最近、リニューアルをされ
どうもこんにちは♪続いております東北弾丸旅前回は新青森駅からレンタカーを借りて奥津軽いまべつ駅と併設する現在運休中の津軽線・津軽二俣駅を見てきたわけですが今回はその津軽線の終着駅三厩(みんまや)駅を探訪したいと思います(*゚▽゚)ノ実はずーっと前からいつか行ってみたい!と思っていた駅今回やっと行くことができました~♪ということで奥津軽いまべつ駅から車で約15分念願の三厩駅についに来ちゃいました~!٩(ˊᗜˋ*)و運休中なのが残念ですが代替バ
「リゾートあすなろ」に乗車前回は青函トンネル記念館訪問でしたが、ここから帰途につきます。『2013年9月津軽線と竜飛岬②』青函トンネル記念館ケーブルカーこれでも立派な鉄道?『2013年9月津軽線と竜飛岬①』津軽線終着駅の三厩駅先日の報道によると、津軽線の末端部分で災害に…ameblo.jp三厩駅から東京方面に戻りますが、普通列車ではなく、臨時列車の「リゾートあすなろ」に乗車です。一日5本しか来ない駅にしては立派です。「リゾートあすなろ」は昨日の普通列車
津軽線終着駅の三厩駅先日の報道によると、津軽線の末端部分で災害により運休が続いている蟹田ー三厩駅間が廃止の方向で調整がされているとのことです。半島の先端部、且つ人口希薄地域ですので「よくここまで持った」というのが正直な感想ですが、竜飛岬観光などの足が失われてしまうことが残念です(観光客も鉄道ではアプローチしないとは思いますが)。いまから10年ほど前の2013年9月に現地訪問した際の記録が出てまいりましたのでアップしてみます。青森駅にて当時は一日1本青森駅から三厩駅までキハ
先週のニュースで災害で不通の津軽線蟹田~三厩間の廃止に地元が同意したとの報道がありました。寂しいですが、地元自治体が合意ですから仕方がないです。撮影年月日不明津軽線三厩当時は青森~三厩の直通運転もありました。当時は三厩駅前より青森市営バスの竜飛行きバスが運行されていました。終点竜飛バス停にて。階段国道で灯台へ。階段国道から津軽海峡。写真は三十数年前と記憶してます。ここから社を護る狛犬さん20上里町勅使河原丹生神社高崎線下り電車で
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「2024年5月23日、報道各社によると、JR津軽線沿線の各自治体はJR東日本が提案しているバス路線転換の協議に応じる見込みであることが明らかとなり、その結果、蟹田-三厩間の鉄道路線は廃止の見込みとなる」との事。筆者にとっては残念な話です😭自治体とJR東日本の総意であればなんともし難いですね😭この流れが、JR西や九州に飛び火するのも避けられない状況ですね😔毎年莫大な赤字を生みながら存在するローカル在来線、それを利用してよく旅に出る筆者は、ある意味、贅沢な旅をしているのかもしれません🤔今を
2022年8月の大雨で運休となっていた津軽線蟹田~三厩間が廃止されるそうです。地元今別町が鉄路維持と早期復旧を主張してきましたが、自動車交通への転換に合意しました。北海道新幹線開業時、並行在来線として廃止されず、良く生き残ったと思いました。ただただ、さみしい…
撮影日2003/05/19未乗だった路線/新規開業した路線を乗りつぶす盛岡駅前のビジネスホテル出発盛岡駅E2系電車はやて/盛岡駅盛岡7:59発の東北新幹線下りはやてに乗る八戸駅八戸8:37着、8:50発特急白鳥に乗り換え八戸駅野辺地駅南部縦貫鉄道ホームに至る跨線橋が残る野辺地9:22着、10:46発特急スーパー白鳥に乗り換え789系電車特急スーパー白鳥/青森駅蟹田駅蟹田11:42着、11:55発の普通列車に乗り換え
==================新緑と残雪を求めて東北ドライブ(4/27~5/5)④==================4/29(月)3日目龍飛岬を目指して龍泊ラインを北へうっすらと見えるのは北海道絶景を眺めながら一服龍飛漁港向こうは北海道津軽海峡を進む貨物船津軽海峡冬景色いい歌詞です坂本冬美さんではなく~テレビで何度も見た元気母ちゃんです三厩(みんまや)駅(青森県外ヶ浜町
GW前半に3泊4日で青森に行ってきました津軽半島まで北上→青森市まで南下→下北半島に北上、というなかなかハードな旅しかし、最北端で貴重な体験を沢山出来て、楽しい旅でした新幹線に3時間乗り、お昼に新青森に到着そこから津軽半島に向けてひたすら車を走らせ、名所を巡ります。赤い橋が架かった高野崎更に、青函トンネル入り口津軽半島最北端の駅である「三厩駅」なかなか凄い駅でした
『陸奥湾沿いを北上(4月27日)』からの続きです蟹田駅で衝撃の事実を知り、何とも言いようのない気持ちを抱きつつも更に北上🧭蟹田港フェリーターミナルに立ち寄ってみるとちょうどかもしか号が着岸しました何台の車が出て来るのか覗いたところ、バイク1台だけでした🏍ここには地上30mの展望台があるので早速螺旋階段をぐるぐる上って、まずは北側一気に上ったら足が笑ってしまいましたそしてフェリー乗り場のある東側お昼ご飯はR280沿いの道の駅たい
北東北遠征3日目(2019/4/29(月祝))その1↓前回のお話はこちら『2019北東北遠征2日目その3』北東北遠征2日目(2019/4/28(日))その3↓前回のお話はこちら『2019北東北遠征2日目その2』北東北遠征2日目(2019/4/28(日…ameblo.jp龍飛岬で3日目の朝を迎えます。部屋は山側だったので海は見えないかと思いきや、奥の方に反対側の海が見えます。朝風呂のあとに海側を撮影。すぐ先が北海道なんですが、よく見えませんね。このあたりのNHK