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STU48の7枚目のシングルのヘタレたちよが出てから4年を迎えました🎉受験生達にもこの曲がオススメですそして、この曲が出てから4年2ヶ月です参照ヘタレたちよ、10秒チャージやってみるか?『ヘタレたちよ、10秒チャージやってみるか?』STU48の7枚目のシングルのヘタレたちよのフレーズ(サビ)の「10秒だけやってみるか」の所が「10秒チャージやってみるか」に聴こえるのは俺だけでしょうかそう…ameblo.jp青森県の三厩は嘗ては津軽海峡から函館を結ぶの連絡線で話題になりましたこの街
青森県のまぐろといえば、やっぱり本州最北端の大間が思い起こされるのでは無いでしょうか。しかし、青森のまぐろは大間だけにあらず。深浦、三厩(みんまや)、竜飛、小泊と各地で水揚げされるらしい。今回はその中から津軽海峡を主戦場とする三厩まぐろをいただいてみたい。知る人ぞ知る人気店との噂がある「秀鮓」さんで堪能させていただきましょう。◯秀鮨見た感じは一軒家風の外観ですが、壁に飾られた三厩鮪の写真が勇ましい。店内に入ってみると、ちょうど他のお客さんがいない時間帯でちょっと不安だっ
大好きな高野崎でキャンプもいいけれど車で2分走ると鋳釜崎(いがまざき)キャンプ場がありますユニークなトイレが迎えてくれる正面にど~~んと北海道が見えるキレイに足元が刈られて気持ちいい・・・さっきまで楽しんでた高野崎の灯台と2つの橋が見えるその向こうが下北半島で朝日がのぼってくる矢印の展望台から津軽海峡が一望できるベンチで眺めるも良しその眼下に釣り師さんが・・・こんな感じの場所・・・ビビる夫はキャンプどっちの場所にするか悩む楽しさでいっぱいのよう
龍飛岬等観光(龍飛岬灯台)青森のねぶた運行、花火を見た後、岩木山中腹のロックウッドホテルに到着したのは23時頃。簡単なバイキングを頂いて温泉に入り寝たのは1時半頃。翌朝はゆっくり出発しすぐ近くの鶴の舞橋へ(2024年6月掲載)。その後、ひたすら北上し三厩を経て2時間ほどで竜飛岬へ。(龍飛岬展望台)展望台からは北海道(松前辺り)が見えた。プレ
題名:流人(るにん)道中記〈下〉ASIN:B0BVZC4YP9著者:浅田次郎出版社:中公文庫メモ:八丁堀の若い見習い与力が、流罪となった大名並に偉い旗本を津軽まで送り届ける話の下巻主人公の見習い与力は、石川乙次郎元々、更に身分の低い貧乏御家人の次男坊身分違いの与力の家に婿入りしたことで、結構なストレスを抱えている罪人となった旗本は青山玄蕃旗本の中でも三千二百五十石という、とてつもなく偉い家柄の武士その偉い旗本が、何故罪を犯したのか?また、切腹を拒否して流
4月末から5月はずっとお客様と部内の体制変更で知らないままの役割変更に振り回され、ハートブレイクしてました。(久しぶりに虚しさから通勤時に涙が止まらないことも…)京都旅行後は吹っ切れたのか、お客様には自分の都合や予定をきちんと伝えて交渉し、部内の体制変更については、「私その話聞いてないんで、ちゃんと情報共有してください。事前に共有されていないことを突然準備しろとだけ言われても困ります。」と、お伝えするようにしています。京都旅行がなかったら、ほんと精神的にやられていたかもです💦そんな状態の
題名:流人(るにん)道中記〈上〉ASIN:B0BVZB45RJ著者:浅田次郎出版社:中公文庫メモ:久しぶりに読む浅田次郎の本読み始めは、何だか久しぶりの文章に慣れず、物語世界に入れなかったが、旅が進むにつれ、次第に没入本を読みながら、まるで、映像を観ているような錯覚に陥るそういう感覚を、久々に味わうことが出来た時代は、江戸時代末期万延元年、とあるから、桜田門外の変が起きた頃もう、幕末である主人公は、というかこの物語を語っているのは、八丁堀の見
斜陽館から北上します今回は日本海側から竜飛岬を目指します十二湖しじみが有名なんだとか小さい富士山海が見えたら起こしてあげるから~♪今回の青森旅では助手席では寝ておりません行きかえりの高速は除く北海道の神威岬に向けて走ってるような気分♪道の駅こどまりでトイレ休憩親近感を持つ名前、ポントマリって何だろう?アイヌ語
一昨年GWに出かけてきた北東北の旅今は大雪の天候ですが…津軽線の駅を訪問~今回はこちらの駅です【津軽線の終点・三厩駅】令和4年の大雨で運休現在は代行バスで運行令和9年に蟹田~三厩間が廃止となります…1958(昭和33年)開業単式ホーム1面の無人駅終端の先にかつての夜間滞泊用の車庫の名残が…【次の駅・津軽浜名駅】1960(昭和35年)開業単式ホーム1面の無人駅蟹田側に橋梁が見えますが津軽森林鉄道の廃線跡です【今別町の玄関口・今別駅】1958(昭和33年)開業
一昨年GW北東北を旅した時に津軽半島を周りまして~行ってきたのが最北端【外ヶ浜町三厩龍飛へ】かつては三厩村でした…。龍飛集落のぶら珍してきました訪問時は快晴の天気集落は小さいですがみどころ沢山日本で唯一車の往来ができない階段国道339号線約25年ぶりの訪問国道下側集落はだいぶ変わりました【風の岬・龍飛岬へ】この日も風が強かった…北海道松前半島がすぐ近くにぶら珍後駐車場へ外ヶ浜町営バスが停車中かつては青森市営バス竜飛線でした次回は津軽を紹介しまっす~
現在、青森へ向かう新幹線でブログを書いています。昨日あんなブログのせたのに出かけられるんかーいと言われそうですが。実は息子が昨日夜勤明けで8日まで休みだと。母さん青森行かない?と誘ってくれまして。なぜに青森といいますと、私の母方の実家が青森県の三厩という石川さゆりさんの津軽海峡冬景色にも出てくる龍飛岬があるところらへんなんです。息子はこんな寒い中龍飛の方に行きたいと。ばーちゃんも行くかな?と声かけたけど、仕事で行けず💦どうせ母の生家に泊まれないなら1人で行
本日、入荷いたしました青森県三厩(ミンマヤ)産の171.6Kの本鮪の背の中になります。脂よりも赤身の美味しい鮪でしたので軽く霜降りをしてからお醤油地に漬けて「鮪の漬け」を仕込みました。生の赤身も美味しいですがお醤油に漬けてねっとりとした身質はお鮨に合いますね。是非是非ご賞味下さいね。■□■□■□■□◇鮨難波店主難波薫939-8002富山県富山市公文名34-12◇オフィシャルHPsushi-nanba.com
現在津軽線の蟹田~三厩間が長期不通となっていますが、ついに復旧を断念して2027年春を目途に廃止されるとのことです。小生は昭和の学生時代に初めて乗り鉄で訪問しましたが、誤ってカメラを地面に落下させてシャッターが壊れてしまったため全く写真が残っていませんずっと時代は下って津軽海峡線にブルトレなどを撮りに度々遠征しましたが、その折に並走区間の新中小国信近辺で付け足しでキハ40を撮りました。当時は白に赤帯の津軽線色にあまり写欲が湧かず、もし国鉄色だったらもっと積極的に撮りに行ったかも
2024年9月16日(月)奥州街道「築館~三厩」(3)街道地図は下記クリック奥州街道F-Googleマイマップ奥州街道Fwww.google.com『「筑館~有壁」を歩く(14)』2014年4月24日(木)この日、奥州街道:仙台・松前道「築館~有壁」(14)を歩いた。前日の離脱地点、県道32号との交差点、出発、午前5時15分「留場橋」(…ameblo.jp『「有壁~平泉」を歩く(15)』2014年4月25日(金)この日、奥州街道:仙台・松前道「有壁~平泉」(1
今年に入ってから、銀座で美味しいお寿司を食べたいと思っていて、ようやく今夏に予約して来店してきたよ鮨辰巳銀座8丁目にある、いい感じのお寿司屋さん中とろ烏賊真鯛鯵雲丹いくら車海老づけ鮪穴子玉子細巻~鉄火・鯵・烏賊明太稲荷~山葵・生姜・胡麻茶碗蒸しアサリ味噌椀マンゴーシャーベットこの日の鮪は青森県三厩
今回は「○年前の今日」シリーズから、9年前の今日(2015年7月3日)撮影したキハ40565をご紹介させていただきます。この時は「海峡号」の復活運転があるというので青森へ行きましたが、その前日に津軽線の三厩駅付近で撮影しました。見送り写真ですが、これから森の中へ入って行くように見えないでしょうか。津軽線の蟹田-三厩間(28.8km)は、今年5月23日に沿線自治体で唯一廃線に反対していた今別町が鉄道復旧を断念する意向を表明したことで廃止がほぼ決定したとのことです。(
龍泊ラインを抜けると、ほどなく、龍飛岬なんですが手前に、また1つ、道の駅がありました。せっかくやもん、スタンプおしによってみよー。上り坂だった龍泊ラインから左に入って下る道やったんですが(青やじるし)これ、元の龍泊ラインに戻るとき、(赤やじるし)嫌やなって感じの傾斜デシタ縦の龍泊がのぼり坂になってるから、一旦停止、左右安全確認してからのグイッと登る左折。(左が見にくい上に、上がりにくい)一瞬よろける、アノ感じ。(なんとかクリア…)地図で見ると全然対した
こんばんは今朝は7時の目覚ましで起床。昨夜はホテルのウェルカムドリンクでいい気分になり、22時過ぎには就寝。朝まで爆睡していた模様もっと寝ていたいけど、今朝はホテルの無料朝食があるので、ガッツリ食べなきゃ、という貧乏根性で早起きしたのであります■昨晩お世話になったホテルスーパーホテル青森·〒030-0823青森県青森市橋本1丁目3−14★★★★☆·ホテルmaps.app.goo.gl無料朝食青森名物の生姜みそおでんが美味しかったなぁ今朝もまた何となく気持ち
青森県の津軽線蟹田-三厩間(28.8km)は、5月23日に沿線自治体で唯一廃線に反対していた今別町の阿部義治町長が鉄道復旧を断念する意向を表明したことで残念ながら廃止がほぼ決定したとのことです。JR東日本は、今年2月、転換後にNPO法人を設立し、既存の町営バスと一体で長期的な運営目指すとの案を示していました。写真は三厩駅で撮影したキハ40565です。2015年7月に一度だけ訪問したことがありました。もう1枚は三厩駅の時刻表です。往復5本走っていました。今別町の阿
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・うわぁ…!JR津軽線蟹田-三厩間復活断念今別町長|速報|Web東奥2022年の大雨被害の影響で運休が続くJR津軽線・蟹田-三厩間(28.8キロ)を巡り、青森県今別町の阿部義治町長は23日、「苦渋の決断であるが、鉄路復活を断念した。バスや乗り合いタクシーへの転換のための協議に参加する」と表明した。同町を含む沿線4市町村の首長や県、JR東日本の関係者が存廃を話し合う会議の席上、述べた。www.toon
昨日と休みを取り替えて行って来た結果ダメだこりゃ今年はヤバいかもしれない
「ね、なぜ旅に出るの?」「苦しいからさ。」と、印象的な会話で始まる『津軽』本編。前回の序編から時間が空いてしまったけれど、これからも気が向いた時にマイペースにブログに綴って行こうかな。こうしてブログに書くたびに『津軽』を読み返しているから、いったい何度読んでいるんだか分からない~😅『太宰治『津軽』をめぐる〔弘前高校編〕』『太宰治『津軽』をめぐる〔弘前城編〕』縁もゆかりもないけれど、東北地方は何度も訪れていて、先月の青森~秋田の旅で、太宰治の小説『津軽』の舞台となった地はだ
秋田県青森県車旅2日目午後。龍飛崎を後にして向かったのは外ヶ浜町にあるお寺さん。【龍馬山義経寺(りゅうばざんぎけいじ)】義経さんは、奥州平泉で自刃したと言われていますが。実は龍飛崎まで逃げていて。荒れる津軽海峡を前に、観音像に祈ったら。3頭の龍馬が現れ、海を渡ることができた。そんな伝説があるそうな。北海道の義経神社は、北海道ソロキャンツーの時に行ったので。青森県の義経寺にも行けて良かったです。お寺は、三厩(みんまや)港が目の前にあるのですが。港とほ
スカイツリーのお膝元墨田区でマグロが美味しい一八福寿司若女将美鈴です本日のマグロは津軽海峡三厩産一本釣り本マグロ『勇勝丸』ステッカーがあるので、釣った船がわかる時代です!津軽海峡のマグロが釣れるようになりました脂が乗ってます!マグロには自信があります!お出掛けくださいねいっぱちの若女将美鈴でした
S.Light.M(カウンセリング・ヒプノセラピー・レイキヒーリング)の瀬川です!朝晩の気温も段々と涼しくなり、秋めいた装いを感じられる気候になってきましたが、私の住んでいる青森県の今日の天気は台風と同じような暴風雨になっており、これは発達した低気圧が原因との事ですが、台風であれば過ぎ去れば天候も落ち着きますが、この低気圧による悪天候は丸1日以上続いており、収穫期前のリンゴなどが心配されています!と、余談はここ迄に致しまして、旅行や行楽の秋という側面も含め、今回は2015年9
2023年9月に大人の休日パスに初めてグリーン車版が発売させる事になりました。このグリーン車版に乗って乗り鉄の旅を楽しんで来ました。さて、大人の休日パスSPに乗って初日は青森までやって来て一泊しました。青森での起床はいつも通り4時ごろ。気温は16度。これでも熱帯夜が続いていた東京に比べれば涼しい感じです。早朝の青森駅近辺をあや散歩。😆駅近くの新鮮市場に行ってみました。一応5時からオープンとgoogleマップには書いてありましたがまだまだ準備中のお店が大半ですね。すぐ近くにはホタ
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やって来たのは外ヶ浜町三厩海風が心地良い今回の目的はこちらのお店浜どころ海漁港のすぐ近くにある人気店です今はウニもオススメのようですが実は私はウニが苦手ということでイカ刺し定食山盛りのイカに驚きましたがこれが旨い聞くとお店のご主人のダンナさんがイカ漁師だそうでいやぁ三厩まで来た甲斐がありました友人が食べてた海峡サーモン丼も旨そうだったなあ