ブログ記事19件
浪曲師の三原佐知子さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。三原さんには、名誉・利益共に得るが、自我が強い。不和に注意すれば成功する。家族縁に注意。人との和を心掛ける事。といった暗示があります。引き続き三原佐知子さんの本名、鳥越幸子さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。鳥越さんには、成功するが、災難・病難・逆境に注意。家族縁に注意。現状維持を心掛ければ無難だが、陰陽の配置は最凶。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
およそひと月ぶりの国立文楽劇場西の浪曲師の凄さを改めて感じることができたあと、曲師の御三方唯一無二の真山一郎兄貴本当に名人芸だと思う真山一郎からの天中軒雲月三原佐知子さんが復帰されての、異国の母トリの幸枝若さんは45分の長丁場流石と言う他ないもっと若い人たちにも見てほしいさくらさんの三味線も素晴らしかった初月さんや友美さんももちろんだがこの御三方はそれぞれ個性があって、最高!友美さんの幟だけ下から見えないので、階段から来月、また、上方演芸特選会で兄貴を見られる最前列
浪曲界の第一線で活躍する豪華な顔ぶれが、国立文楽劇場開場40周年の掉尾を飾る!国立文楽劇場開場の翌年、昭和60年(1985)から続く『浪曲名人会』。関西浪曲界の第一線で活躍する浪曲師が顔を揃えます。大トリには昨年、浪曲界初の人間国宝となった京山幸枝若が登場。「浪曲語り」が国の重要無形文化財に指定されたこの機会に、ぜひご来場ください。〈演目・演者解説〉春野恵子(はるの・けいこ)幕開きは、ジャンルを越えたコラボレーションで活躍の場を広げる春野恵子です。江戸時代に起きた赤穂事
国立文楽劇場の浪曲錬声会は、二部構成。第一部に続いて、第二部です。順番が変わって、麻衣、幸太、幸乃、月子と登場。一番先輩の月子が、大トリです。麻衣は、身分違いの悲恋で有名な、「お夏清十郎」。曲師は友美で、浪曲師に合わせた自在の技。第一部は、張りのある啖呵と、きびきびした節だったのに、あれれ歌になると、ちょっと不安定。それでも、狂気のお夏の無垢さと、それを介護する乳母の滋味が、三原流でしみじみ。次回が楽しみです。ここで、幸太の「河内十人斬り」。師匠の幸枝若が言うよう
6月5日水曜日〜その11地下事務所で雑務。(写真)80巻組カセットテープセット『浪曲百番』第72集〜「命はてるまで/は組小町」三原佐知子(H3年3月5日キングレコード)を聴きました。ジャケットは紛失。
5月30日月曜日〜その10(写真)65巻組カセットテープセット『浪曲百番』第56集〜「三味線やくざ」三原佐知子(H2年9月5日キングレコード)を再生。サイン入り。「母恋あいや節」はモニター済み。
5月28日土曜日〜その9(写真)50巻組カセットテープセット『浪曲百番』第47集「予科練哀歌〜まぼろしの父〜」三原佐知子「姿三四郎恋暦」澤孝子(S63年12月21日キングレコード)を聴きました。ジャケットは紛失。(写真)澤師匠の訃報に触れた日に、在りし日の音源を耳にするのも何かの巡り合わせ。合掌。(写真)第45〜46集はモニター済み。
5月27日金曜日〜その1150巻組カセットテープセット『浪曲百番』第30集〜「じょんがら流転」三原佐知子(S61年9月5日キングレコード)を聴く。ちなみにジャケットは紛失。(写真)B面広沢駒蔵「幸助餅」を再生するやいなや、テープが切れました。
5月24日火曜日〜その8(写真)30枚組CDセット『蔵出し浪曲名人選22』〜「母恋あいや節」三原佐知子(H17年9月7日キングレコード)を聴きました。「お梶〜藤十郎の恋~」はモニター済み。
国立文楽劇場での、浪曲名人会の続きです。一郎、恵子、四郎若と、様々な芸風を楽しんだ後は、これまた個性的な、天中軒雲月。出てきた時から、存在感十分。舞台中が、雲月であふれているよう。演目が「決戦巌流島」とは、いい選択。決戦直前の、武蔵の心境を淡々と語る、講談風の作品です。細川家での伊織との別れ、宿屋での使いとのやりとり、船島に向かう船上での船頭との会話。これが、単調なようで、味わい深い。人物像がくっきりして、なぜかほっこり。さすがは「浪曲界の母」。先代から引き継いだ
久しぶりの国立文楽劇場今日は浪曲名人会日本のトップの方々勢揃いそもそも、隔月で開催されている上方演芸特選会で見て、素晴らしさに気がついた今回、6名の方が出演されたがみなさん、それぞれ個性があり、本当に楽しむことができた途中、音響のトラブルがあったりとちょっと残念なところもあったが浪曲というものをより知ることができた帰りはいつものところに寄る予定だったが閉まっていた残念
国立文楽劇場での、浪曲練成会の続きで、第二部です。第一部に続いて来ている人が、目立ちます(しかも同じ席)。自分もですが。一番手は、三原佐知子門下の、三原麻衣。講談でもおなじみ、「は組小町」です。第一部の「はばたけ千羽鶴」とちがって、江戸の粋でいなせな演目。この挑戦的な姿勢が、いい。横恋慕で、火消しの夫を焼死させられた、組頭の娘が、粋な方法で敵を討つ。前半は、抑え気味。後半の火事場では、恵子風にノリノリなのがいい。友美さんも、抜群のバッキングです。続いては、京山幸
「浪曲名人会」◎2020年2月8日(土)・13:00開演。●於、木馬亭。前読み『終わり良ければ全て良し』東家恭太郎、曲師…紅坂為右衛門『雷電小田原情相撲』東家一太郎、曲師…東家美『北斎と文晁』瑞姫、曲師…紅坂為右衛門ー仲入りー「口上」~木馬亭前席亭根岸京子氏追悼~出演者一同『男一匹天野屋利兵衛』天中軒雲月、曲師…沢村豊子『桜田門外の変余話岡部三十郎首護送』松浦四郎若、曲師…虹友美『母恋あいや節』三原佐知子、曲師…虹友美、オペレーター…鵜川せつ子世の中には
土曜日の一件目。道頓堀のZAZAHOUSE。1年少し前に倒れられた三原佐知子さんの復帰公演!復帰を待ち望んでおられた方々で大入り満員でしたv(^^)vトップを飾られたのは、お弟子さんの三原麻衣さん。演目は、三原師匠直伝の「はばたけ千羽鶴」初舞台とは思えない堂々とした舞台でした。曲師虹友美さんいやぁ~立派な舞台でした。なないろ三味線で再登場の友美さん。民謡、河内音頭などで客席をわかせてくれました(笑)最後は真面目な顔で津軽三味線曲弾き♪♪最後の部分
帰京の前に、天王寺にある一心寺南会場で毎月3日間午後に開かれている、「一心寺門前浪曲寄席」の千秋楽を聴く。1時開演だが、11時半頃に入り席を取って、木戸で外出券を貰い、外へ出た。満員。一、京山幸太『夕立勘五郎眉間割り』〈一風亭初月〉一、春野恵子『両国夫婦花火』〈一風亭初月〉一、真山一郎『番場の忠太郎』〈伴奏真山幸美〉一、三原佐知子『母ちゃん死ぐのはいやだ』〈虹友美、伴奏鵜川せつ子〉仲入りなしで、ノンストップで4席。幸太さんの『夕立勘五郎』は、神
どもですお昼休み中です時間もないのでさっさといきまっせ〜女流浪曲師三原佐知子さんゲスト出演の恋川劇団26日昼レポ再開です〜舞踊ショー続き*恋川風馬氏INEEDUきたきたぁカッコいいのんきましたよーーー写真見てるとニヤける(笑)この衣装?いいなぁアラビアの王子様〜もう王子様ァなんてはしゃぐ歳じゃないけど…この笑顔で見つめられたらはしゃいでまうで
どもです時間もないのでサッサいきます女流浪曲師三原佐知子さんゲスト出演の恋川劇団26日昼レポ再開です舞踊ショー続き*恋川千弥さん、恋川晴城くん青春時代千弥さん晴城くんご両人〜っ*鈴川純加さん、鈴川かれんさん緋牡丹渡世かれんさん純加さんかれんちゃんに負けてばかりの刺客風馬氏(笑)(笑)
千弥さん&晴城さん♪青春時代/小椋佳↑風馬くん座長♪時の流れに身をまかせ/テレサ・テン晴城さん♪碧し/氷川きよし座長中心で♪恋しゅうて/石川さゆり恋川風馬さん昼♪INeedU/BTS夜♪声をきかせて/BIGBANG初代恋川純ラストショーお梶藤十郎/三原佐知子さん最後は座員さん皆さん出て来てやはり、生語り、生歌いつものお梶より見応えがありました。この日のお芝居は、三羽ガラス座長、口上挨拶
26日ミニショーから三部グランドショー昼夜で順番が変わってました。都若丸さんの曲♪はっちゃけ女ぶっちゃけ男三原佐知子さん☆jun☆
今日の木馬亭はすごい番組。お客さんも大入り。🔴富士実子「同期の桜」🔴天中軒涼月「観世の家宝肉付きの面」🔴玉川こう福「別れ涙の花舞台」🔴天中軒雲月「決戦巌流島」🔵東家若燕「亀甲組木辻」🔶宝井梅福「榎本武揚🔴三原佐知子「ああ残留孤児」🔴澤孝子「姿三四郎恋暦」➡︎実子さんはこれだけのメンバーの中で健闘。➡︎涼月さんの肉付きの面はこれまでで最高の出来。他の師匠方に負けていない。特に源之助の性根の暖かさがよく出ていたので、かえって面
富士路子「権太栗毛」曲師ー沢村豊子三原佐知子「は組小町」曲師ー虹友美奈々福・豊子の浪曲の極意玉川奈々福・沢村豊子天中軒雲月「中山安兵衛婿入り」曲師ー沢村豊子澤孝子「一本刀土俵入り」曲師ー佐藤貴美江水谷彰宏アナウンサーの司会。出演する浪曲師四人の紹介と夏の暑さの乗り切り方談義から会は始まった。トップバッターは路子会長。ご自分の師匠富士琴路師から譲られた演題という。熊谷直実