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いぶりがっこクリームチーズに三千盛。昨夜も絶好調で呑んでいた。この後突如、少し年上のマダムからお誘いいただき、住吉(名古屋の繁華街)のバーへ。バカラのグラスが、バックバーに美しく並べられている洒落たお店。もちろんバカラのグラスで、ラフロイグとマルガリータをいただき、優雅なひとときだ。うっかり割ってはいけないと緊張したけどね。気づけば午前1時過ぎ。賑やかな街も閑散としてきた。そして新月の夜は暗い。寒さも戻り、まだまだ2月はしぶとく冬の色を保っている。寒くても暗くても、今この時を
2/7(土)、サッカー観戦の後の夕食は、「和食・酒えん横浜ジョイナス店」へ。雪中観戦で、体が冷え切っていたので日本酒欲しさにこの店を選択。まずは、私、生ビールに、妻、熱燗。このお通しが、最高に美味い。「ブロッコリーとモッツァレラチーズの黒胡麻和え」2杯目は、日本酒「三千盛」お通しのおかわり。「海老のロールキャベツ」「鰆のレアカツ」3杯目、日本酒「賀茂金秀」4杯目、「生ビール大ジョッキ」妻が、熱燗をちびちびやっている間に
2026年1月8日(木)、岐阜県東濃の多治見市。旧土岐郡笠原町の地酒「三千盛(ミチサカリ)純米大吟醸業物(ワザモノ)」を呑む。日本酒度+12。精米歩合は45%だ。と言いながら、昭和末期の頃には、三千盛は、一升瓶主体の生産で、このスペックでも「純米大吟醸」ではなく、「純米」と包装紙に印刷して、一升瓶に巻いて売っていた。その潔さが好きで、よく買ったりしたものだ。そうか、今は、「純米大吟醸」と表記するのか、と、時代の推移を感じるひとときだ。まずは、夏に不味く、最近ようやく喰えるレベルに戻ってき
午前中ずーっと氷点下でした😰最低気温-5.6°C寒い>.<お散歩pic🤳冬の夕陽を浴びる里山🏕️お正月にいただいたお酒イエーガーマイスター56種類のハーブを使ったドイツ生まれのハーブリキュールアルコール35%エキス分は15.7%濃い赤色のお酒カクテルに使うお酒とのこと🍸️家にあった強炭酸水で割ってみました^_^うがい薬みたいな色でした(笑)ハーブの香りが強いです✨三千盛香るはつしぼり岐阜県多治見市の蔵元三千盛のお酒🍶とってもフルーティー。◕
仙台三越で買いました。岐阜の「三千盛」ですが、まだ呑んだ事は無いです。仙台三越で売ってはいる事は有るのですが、中々買う事が無くて。この際買ってみようかと。「三千盛」は多治見市の酒蔵で高精白米かつ辛口で知られてます。「業物」シリーズは名刀のごとく無駄を削ぎ落とし、精緻を極めた味わいを追求した超辛口の最高峰で業物でその上に大業物、最上大業物が有ります。さて、感想。香りは少しします。味はキリッとした辛口ですが、酸味も感じます。だからただの辛口では。名刀の様なキレは感じたかな?。原料米:美
モノに埋もれた義実家を片付けつつ横の畑で家庭菜園をしています。おでんを作ります。畑で採れた大根を下茹でして、茹でタケノコ、ちくわ、ごぼうと煮込んでいきます。このあと鶏肉と厚揚げを足しました。タケノコは義実家の冷凍庫で備蓄していたものです。『パントリーチャレンジ#379冷凍庫の断捨離』モノに埋もれた義実家を片付けつつ横の畑で家庭菜園をしています。パントリーチャレンジとはできるだけ家にある在庫を食べ切っていく企画です。畑で採れた野菜や果物…ameblo.jp
三千盛純米大吟にごり生きた酵母ごとビン詰めした発泡性の純米大吟醸にごり酒です。炭酸を含む爽快な口あたり、オリが酒の旨みと絡まり強い味わいを出しています。生きた酵母も一緒に詰めている為、発酵が進みます。だんだんと味わいが濃くなっていき、アルコール濃度も少し上がる為、アルコール18%を想定してお召し上がりください。肉料理や濃い味付けの料理によく合います。
三千盛香るつきみさけ純米大吟醸株式会社三千盛岐阜県多治見市笠原町2919
正式な店名は「HappyKchan★★★(ハッピーケイチャンホシミッツ)」というお店です。東十条駅の南口を出て、十条駅方向に少し上ったところにあるオレンジ色のお店です。このお店のママのケイちゃんが、東京都議会議員「こまざき美紀」さんの応援をしてくれていて、お店の外にポスターを貼らせていただいている関係から、たまに顔を出すようになりました。10/29(水)も、こまざきさんの新しいポスターが出来たので、貼り替えのご了解をいただく目的もあり、このお店を訪れました。来店
「三千盛」蔵元先代より受け継ぐ辛口一筋の酒造り安永年間(1771年)に創業、岐阜県多治見市に蔵を構え、理想の酒を求めて日々酒造りを営む、240年の歴史を持つ三千盛。1960年代の頃から辛口に特化し、如何なる嗜好の変化の中でも頑なに味・酒造りの方針を変えず、こだわり抜いてきた蔵元です。こだわりは辛さだけでなく、造りにおいても、精米歩合を高め、すべての酒において吟醸・大吟醸並みの精白をし、透明感のある口当たりと潔く切れる後味を感じる喉越しの酒に仕上げております。酒造り
三千盛香るはつしぼり新酒のフレッシュ感とフルーティな香り、三千盛らしいキレ。しぼりたての荒々しさの中にも旨み、酸味のバランスの良さを感じることが出来ます。刺身や煮物、冬の定番料理によく合います。スペック規格:純米大吟醸生酒精米歩合:45%アルコール度数:15度以上16度未満日本酒度:+12~13度(詰時)原材料名:米(国産)・米麹(国産)保管方法:要冷蔵(5度以下で保存)飲み方:冷やして
岐阜県・三千盛様より「三千盛純米大吟醸香るはつしぼり生酒」が入荷しました✨華やかでフレッシュな香りが広がる搾りたて生酒💫米の旨みとやさしい甘みがふんわり楽しめる香り豊かな一本です🥂📍1800ml¥3,740(税込)📍720ml¥1,760(税込)👉https://saitousaketen.co.jp/view/item/000000009513
2回目のまる尾羽島の酒の源さんで購入2700円前回の感想は辛口なんだけど結構しっかりボディがある小技をもつシュートのできる古い悪役レスラーみたい今回の感想ははじめがdryで漂白剤みたいな感じその後はそれが薄れてドライな軽い酒まるで違う感想だ
ご縁があり岐阜県可児市に呼んでいただきました可児交響楽団のファミリーコンサート僕はペールギュントのナレーションです♪中部国際空港から名鉄岐阜まで約1時間木曽川を渡ります可児市のホールは素晴らしい!音響バツグンですリハーサルが行われております練習が終わり一旦ホテルに大きなツリーが迎えてくれますさあ!岐阜の夜を楽しむぜっ!今回僕を呼んでくださったMさんオススメの店まずは玉子の味噌和えさすが赤味噌が旨い😋もろキュウの味噌も赤味噌で美味しいー飛騨高山のソウルフードあげづ
10月も後半になり、マチサガでは、最低気温がおおむね10℃近くまで下がるようになりました。先週は、日中の最高気温が15℃を下回った日もあり、灯油の戸別販売をする業者の小型ローリーが、宅地の巡回を始めましたwww今年は、冬らしい寒い気候になりそうですね。暖冬が続きましたから、それもまた一興でしょう。冷え込みが厳しい朝も悪くはありません。さて、今日からMLBのワールドシリーズが始まりますね。ドジャースは、2年連続の優勝は成るでしょうか、楽しみです(^_^)b今月の前半は、9月に続き米
息子が明日から3日間休みとれたから帰省するという事で張り切って「日本酒」買ってきましたがな「三千盛ActiveSparkling夏にごり」知り合いの酒屋に買いに行ってちょうど店主がいたので前回は「緑川」を買ったので違うものということでオススメしてもらいましたワシも8~10日、休みをとり・・・・・・・っという事は11~13日とあわせて6連休仕事的にはちょうど忙しい時ではあるがちゃちゃと片づけて息子の帰りを待つ休み明けの仕事のたまり具合は・・
久しぶりのさけとめし葵さんココには私の好きな日本酒三千盛がある次は濁りが飲みたいなぁ〰️🍶
母の診察も終わり、ランチしてから帰ります。帰る日ならお昼にガッツリたべても夜はたべなきゃいいから…さて。赤ずしです。お気にいりの一番奥の席。ライムチューハイ。先ずは炭酸。サンマ刺身。あると思ってたホント、ことしのサンマはいい‼️…オーナーさんのSNSでもサンマめっちゃアップされてました。京寿司でも都でも、魚マルシェでも…と。すなめりは赤ずしでいただきます。岩ガキ2人で食べてるから、ちゃんと4つにきってくださってました。ミルク部分と貝柱部分どちら堪能てきました。初めて見たお酒だ
こちらの続き。『等身大パネルと宝善亭ランチ』『再び時をかける名刀』後期も参戦いたしました徳川美術館です。今回もgreenlight25さんとご一緒に。暑い中を名古屋まで遠征お…ameblo.jp徳川美術館を後にして、徒歩およそ10分。大曾根商店街の中にある佐野屋さんへやって来ました。ここには伯仲の撮影スポットがあります。うさうさと共に。真ん中の子は商店街のキャラクター・おおぞねこ。
三千盛香るつきみさけ三千盛新作のお酒は、夏の間酒蔵で6ヶ月間熟成させた深くまろやかな味わいで秋の味覚に合う深くまろやかな味わいとエレガントで落ち着いた香りわいが楽しめる秋の酒です。
すっきり辛口、みちさかり冷やして美味しい~
マスタークラス2025が閉講しました。お土産でいっぱいになっちゃった。三千盛という多治見のお酒🍶や蓬莱といったお酒🍶を買いましたご当地ポテチも!重いけど頑張って持って帰る
昭和61国鉄完乗→昭和63国鉄と、民鉄(索道以外)完乗→令和のJR三度目完乗と来た、第三ステージふりかえり。今回は、昭和で予算不足のため満喫できなかった「阿房列車」、すなわち、呑み鉄重視の旅。民鉄・三セクで平成に延伸された区間もあるけれど、基本JRのフリー切符で乗れる区間のみをターゲットに。ただし、今回は、スピンオフ。名鉄編。そう、名鉄は、株主優待で乗車出来るので、指定券を買えば、「座席特急(昭和の中京人はそう呼んでいた)」にも乗れる。という訳で、2018年8月13日。3面22線の、次々と各方
久しぶりに日本酒を頂きました。岐阜の多治見のお酒「三千盛」辛口を冷やで。多治見といえば今、最高気温を日々更新中で38.8°。もうこの辺で暑いのは勘弁して~!事務所はRC打放しですので暑いことこの上ないです。エアコンは今日もフル回転でした。
北海道はでっかいどー。北海道西岸の増毛町の地酒を、道東のアテで呑むのは、相当な距離があって、本来の姿ではないかも知れないけれど、ともかく、十勝豚丼のアタマで呑み始めよう。タレは、いつもの、ソラチ十勝豚丼のタレ。北海道、増毛町の地酒「国稀」。今日は、夏酒特別純米酒生貯蔵。お米は、吟風・彗星・きたしずく、といった北海道オリジナルではなく、あえて北陸・北越の特産「五百万石」を使い、55%精米して醸している。味は、淡麗辛口で、スッキリ系。夏だな。胃袋にストンと落ち、涼やかな、水琴窟の音色を奏でる
2025年7月7日(月)、岐阜県土岐郡笠原町、あらため、多治見市の地酒、「カラクチミチサカリ」を呑む。三千盛純米大吟醸。精米歩合45%、日本酒度は、+12〜13。このうえなくスッキリ辛口。平成初頭、一升瓶に紙を巻き、高精白でも「純米」として売っていた頃の旨さ、そのままな気がするな。今夜も家飲み。まずは、岐阜県産の鮎の塩焼きで呑み始める。続いて、豊橋名産ヤマサのちくわ。中京圏のシリーズ始まり始まり。で、このスペック。大吟醸とあるが、無駄にかおらず、ただただスッキリ辛口。薄味のアテも阻害しな
昨日は久し振りの飲み会。一応高校の同級生達との、なんだけど、うち2人とは中学も同じ。偶然4人とも、中学の時に同じリーダー研修会に出てた件とか、部活の話とか、色々話の尽きない時間。食事は白身の刺身が何種類かと、鶏胸肉のハムが美味しかった。サバの塩焼きも熱々。コロッケは2種類も出たけど、見ただけで喉がつかえる感じがして食べなかった。何かの揚げ物の餡かけも出たけどそれもパス。最後のおにぎりも食べられなかったな。日本酒(三千盛)少々とレモン酎ハイを2杯飲んだだけだけど、何かお腹い
【梅雨】きょうは急に土砂降りに、やはり出かける時は窓を閉めていかないとダメですね!ど!田舎でも【きょうの日本酒】長野県「白馬錦白馬八方黒菱」こちらも長野県「大信州」↓さて、ウグイス嬢をお断りして旅にでました目的はこちら↓岐阜駅から徒歩10分「飛騨牛牛すじどてと酒弥生」↓ブログでコメントいただき、車屋さんかと思ったら居酒屋もしている酔〜で自己紹介もなく入店「お通し」↓メニューの一部↓乾杯は日本酒「3種飲み比べ」↓「牛すじシチュー」↓飛騨牛は初めましてです酔2
三千盛純米大吟醸最上神業物三種の神業ブレンド。それぞれが己の本質を貫いたまま交わり、突出せず、均されず、ただ自然と整う。極めずとも、美は調和の中に宿る。それが最上神業物。スペック規格:純米大吟醸酒原料米:米(国産)、米麹(国産)精米歩合:45%※アルコール度数:16%保管方法:冷暗所お勧めの呑み方:冷酒・常温※本製品は複数の酒をブレンドしており、精米歩合は23%~45%、加重平均は約31.2%ですが、規定により最高値の45%を表示しています。※当商品は取り寄せ