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ドラマ25『俺たちバッドバーバーズ』第4話「夢は諦めても人生は諦めてない」月白(草川拓弥)のプリンを無断で食べたことでケンカし月白理容室を飛び出した日暮(中島歩)。行く当てもなく夜道を歩いていると、仮面をつけた不審な男たちが月白理容室に強盗に入った男・志賀(三元雅芸)の甥で高校生の風磨(原田琥之佑)を襲撃しようとしているのを目撃。いても立ってもいられず男たちに立ち向かった日暮は、風磨を月白理容室に連れて帰ることに。風磨から事情を聞いた日暮は、闇金事務所に乗り込むが―!?
PrimeVideoで「ゴーストキラー」を観ました。200本映画の184本目です。高石あかり演じる普通の女子大生が薬莢を拾ったことから、殺し屋の幽霊に取り憑かれ...。「高石あかり」+「殺し屋」とくれば「ベイビーわるきゅーれ」ですが、この映画の「高石あかり」はごく普通の女子大生です。え...?そうだった?ちなみに「ベイビーわるきゅーれ」の監督の阪元裕吾がこの映画の脚本を書いています。高石あかり好きすぎか?『ベイビーわるきゅーれ』Blu-ray豪華版(Blu-r
「ベイビーわるきゅーれ」シリーズのアクション監督、園村健介の監督作品主演は朝ドラヒロインの決まった高石あかり。伊澤彩織(まひろ)さんが乗り移ったかのような高石あかりがエモい2025年公開/105分/日本(英題:GHOSTKILLER)監督:園村健介脚本:阪元裕吾製作:角田陸/菅谷英一製作総指揮:鈴木祐介音楽:森野宣彦撮影:伊集守忠編集:園村健介/恒川岳彦制作会社:MinyMixCreati部/WellGoU
↓ランキング参加中です。にほんブログ村映画評論・レビューブログランキングへ↑クリック、よろしくお願いします。○●○●○●○●○●2025/4/11監督園村健介脚本阪元裕吾音楽森野宣彦出演松岡ふみか/髙石あかり工藤英雄/三元雅芸影原利久/黒羽麻璃央本多俊吾/井上想良飯田マホ/東野絢香桂雅治/川本直弘片山将暉/アベラヒデノブナルミ/倉冨なおと勝茂/木部哲リュウスケ/一ノ瀬竜特別出演本宮泰風、山口祥行、舘昌美、北代高士、中澤達也、本田広登、川﨑健太
『ベイビーわるきゅーれ』シリーズで、JKの殺し屋杉本ちさと、Netflixビデオ『グラスハート』で、歌姫櫻井ユキノを演じた髙石あかりさんが主演今回も殺し屋の役なのか?と思ったら、普通の女子大生の松岡ふみかが、1発の薬莢を拾ったことから殺し屋の幽霊に取り憑かれる。と言う、まぁファンタジー・アクション・エンターテイメント?ゴーストキラーOSSAN最近推している髙石あかりさん。知らなかった。舞台版『鬼滅の刃』で初代竈門禰豆子をやっていたんだ。なんか雰囲気のある子だなぁとは思っていたの
こんちゃですぅ〜㋜㋜㋜ゴーストキラー(2025)キャスト髙石あかり、黒羽麻璃央井上想良、東野絢香、川本直弘、アベラヒデノブ、倉冨なおと、木部哲、一ノ瀬竜本宮泰風、山口祥行、舘昌美、北代高士、中澤達也、本田広登、川﨑健太三元雅芸スタッフ監督・アクション監督:園村健介脚本:阪元裕吾作品時間01:44:43ベイビーワルキューレの製作陣が放つアクション×ゴーストの究極のアクション・エンターテイメントもう
ゴーストキラー『ベイビーわるきゅーれ』シリーズなどの高石あかりが殺し屋の幽霊に取り憑(つ)かれた女子大学生を演じるアクション。生前は殺し屋だったという幽霊に乗り移られた主人公が、幽霊の成仏のために奔走する。ちょっと前にアマプラで鑑賞しました監督さんはベイビーわるきゅーれシリーズのアクション監督を務めた園村健介さん(゜ー゜)では、さっそく感想です主演の高石あかりさんはベイビーわるきゅーれでも主演を務めてて作品もその流れによく似てます出演
おはようございます♪朝起きてM!LKのふたり佐野勇斗と山中柔太朗に会った感じがすると思ったら夢だった夢の設定って毎回謎だ今回は友達設定だった放送局占拠なんだけど3話まで観て離脱していたんですハルのインスタでうそぉ〜ってなった⬇︎おぃおぃハルくん出とんのか〜い早めに報告してょと言ってもダメだしな前回は岩瀬洋志くん出てきてうれしかったけど今回はハルが出てきてうれしいけれど離脱しちゃって観てないんだな...相関図を確認したらさらに驚きの展開⬇︎加藤くんてこちら側でしたのに向
アマゾンプライムビデオにて視聴高石あかりさん主演のアクション映画『ごく普通の女子大生がある日拾った一発の薬莢(やっきょう)。その瞬間から彼女には「伝説の殺し屋」の幽霊が取り憑いた・・・』思ってた以上に面白かったおすすめに出てきたから観たけど、チェックしてなかったから、たまにはアマプラも良いことするやんって思った(笑)ストーリーも良かったし、アクションも良かったし、メインの役者さんたちも良かったです。登場人物で一般人なのは主人公とその友達だけで、後は全員悪い
『ゴーストキラー』(2025)英題は『GHOSTKILLER』。監督・アクション監督園村健介脚本阪本裕吾音楽森野宣彦『ベイビーわるきゅーれ』の監督阪本裕吾を脚本に迎え、監督は『ベイビーわるきゅーれ』はもちろん多くの作品でアクション監督を務めた園村健介、主演は髙石あかり、ということで、その様相は『ベイビーわるきゅーれ』ワールド。髙石あかり、黒羽麻璃央、井上想良、東野絢香、川本直弘、三元雅芸(みもとまさのり)、アベラヒデノブ、倉冨なおと、木場哲(きべさとし)、一ノ瀬竜
2025年4月サツゲキで観た。普通の女子大生が殺し屋の幽霊に憑依されて、裏社会の争いに巻き込まれてしまうと言う話。予告が面白そうだったので、観に来た。凄腕の殺し屋だったので、色々先読みして、難を逃れるが、結局幽霊を成仏させるには、殺し屋の復讐をしなきゃならない展開で、殺し屋殺しの依頼人の用心棒とのバトルアクションが物凄い。幽霊も、女子大生が頼まないと勝手に憑依出来ない設定で、最初の内は無視したりして、幽霊との対比が笑えたりした。主演の髙石あかりの普通の女子大生の時と殺し屋幽霊に憑依
高石あかりと阪本裕吾+園村健介の新作って事で早速チェック。にしても高石あかり、初見は「ある用務員」でしたが朝ドラの大抜擢には驚かされましたし、正直ここまで露出が多くなるとは思いもよりませんでした。あっという間に今後がだいぶ楽しみな若手女優さんになりました。朝帰りの朝、薬きょうを拾った女子大生のふみか(高石あかり)。その薬莢は殺し屋・工藤を殺した銃弾のモノで富美加には成仏できない工藤の霊が憑りついた。そんな時にDV男から逃げて来た親友マホが訪ねて来て・・・伝説の殺し屋と云えば国岡なので本作もも
知ってる…?スカジャン・カンフーです。2025年、邦画、20分程度のショートムービー、Amazonプライムにて。監督はAWAKEなどの山田篤宏。映画館に通い毎日のようにカンフー映画を観てその主人公に憧れる男、ある日バイト先で怪しい老人にスカジャンを売りつけられそれを着ると急に強くなるが、そんな男の前に虎のスカジャンを着た謎の男が現れる…そんなストーリー。まあ20分しか無いのでストーリーのまんまですし、ただのカンフーアクションですが、そんなに悪くない。主人公はゴールデンボンバーの喜矢武
つい先日、UPした『ゴーストキラー』がamazonプライムビデオで配信開始になりましたね。😅😁🥰この映画の予告編を観てからアクション系ホラー映画大好き魂に火がついたものの行けるタイミングが合わずに全国ロードショーが終わり小劇場でのリバイバル上映でようやく映画「ゴーストキラー」を観る事が出来ました。😅😁🥰そして、再びプライムビデオでおウチでロードショー❗😅😁🥰
みたいになってる〜ゴーストキラーです。2024年、邦画、アクション映画、Amazonプライムにて。監督は園村健介、脚本は阪元祐吾、それに主演が高石あかりなのでやはり雰囲気はベイビーわるきゅーれ。元殺し屋の幽霊が見えるようになり、その男の手を握ると相手が乗移り戦えるようになる、彼の成仏を手伝うことになるが事態はどんどん悪い方へ…そんなストーリー。まあ設定はありそうなファンタジーなんだけど、少しコミカルにテンポ良く展開していくのでなかなか面白い。手を握り憑依されると強くなるけれど、最初は
【amazonprime】ゴーストキラー☆☆☆高石あかり主演のアクション映画がアマプラで見放題配信開始!平凡な女子大生・松岡(高石あかり)は道で薬きょうを拾ったことから死んだ殺し屋・工藤の幽霊に憑りつかれてしまう。影原は自らを殺した犯人に復讐することで成仏できると言い、奇妙な幽霊の復讐劇に巻き込まれるのだった…「べいびーわるきゅーれ」の阪元裕吾が脚本、高石あかりが主演ということでつい監督も阪元裕吾と勘違いしがちですが監督はアクション監督をしていた園村健介という人らしいです
先月の映画鑑賞🎦4本目は…ミッドランドスクエアシネマ2.にて。ゴーストキラーこれは外せない貯まった無料チケットでの鑑賞です。チラシ無料情報誌予告動画等ストーリーは公式からのスクショ✨️✨️CASTの写真もお借りしています🙏🏼とにかく髙石あかりちゃんがかっこええーそして、取り憑かれたり👻が見えた時の、憑依型一人芝居が、めっちゃいい感じ観る度に演技力がうまなってるし👍🏼もちろん、アクションも、安心して見ていられますね。クズどもをフルボッコにするシーンは爽快で気分いいし
ゴーストキラーベビわるメンバー+黒羽麻璃央くんなので、観に行こうって思ってストーリー知らないままだった…殺し屋にとりつかれた大学生のお話でアクションシーンが2人で1人で…セリフ2人分で、画的にはコロコロかわるアクションシーンでした。楽しかった。あんなんにとりつかれたら身体がぼろぼろになって、確実に死やん!!黒羽麻璃央くん、かっこよ◎眼福が過ぎたー。エンドロールに舘昌美ってあったよね!?知らなかったー気付かなかったー元ファンなのにー。残念な私…
国民的エアーバンドユニット、ゴールデンボンバーの喜屋武豊が主演した配信限定のコメディアクション。龍の刺繍の入った青いスカジャンを着た若い男。チンピラたちに囲まれていてもカッコいい捨て台詞をはいて颯爽と華麗なカンフーで彼らを撃退。そしてスカジャン片手にデカデカとでる劇終のタイトル……そんな映画館のスクリーンに気を抜かれたように鑑賞している青年タカキ。彼はカンフー映画好きで強くなりたいと願いつつも気が弱い性格のためうだつのあがらない毎日。密かに気になっている映画館の受付係の悦子に声をかける
【映画館】ゴーストキラー☆☆☆高石あかり主演のアクション映画平凡な女子大生・松岡(高石あかり)は道で薬きょうを拾ったことから死んだ殺し屋・工藤の幽霊に憑りつかれてしまう。影原は自らを殺した犯人に復讐することで成仏できると言い、奇妙な幽霊の復讐劇に巻き込まれるのだった…「べいびーわるきゅーれ」の阪元裕吾が脚本、高石あかりが主演ということでつい監督も阪元裕吾と勘違いしがちですが監督はアクション監督をしていた園村健介という人らしいです。どちらも殺し屋世界を舞台にしたアクショ
映画「ゴーストキラー」を見に行く。以下ネタバレ注意。正直、髙石あかりちゃん目当てで見た映画。これはなかなかの面白映画なんじゃない?設定はだいぶ無理があるけど冒頭からのアクションシーンも見応えあるし乗り移られた髙石あかりちゃんが最高に面白い!でも女子大生の身体で殺し屋と渡り合うってやっぱり無理があるしなんなら途中、女子大生のまま殺し屋に一撃喰らわした場面もあったり…。最後、拾った弾丸でまた違った幽霊出て来る続編も見たいな…。俺的満足度100点満点中65点
今日も映画館に通ってはカンフー映画を観て、その主人公の強さに憧れる男・石丸タカキ(ゴールデンボンバーの喜屋武豊)。でも現実は、何も起きない平凡な毎日を過ごす冴えない男である。大好きな劇場スタッフの悦子(伊澤彩織)がチンピラ達に絡まれてても助けられない、どうしようもない男である。ある日、バイト先で出会った怪しい老人(武田鉄矢)から買わされた龍のスカジャンを着ると・・・タカキはあの主人公さながらの強さを手に入れた!?横浜の商店街を縦横無尽に駆け抜け、障害物をいとも簡単に飛び越え、チンピラたち
今回はアマプラで短編カンフー映画を鑑賞!『スカジャン・カンフー』複数のチンピラに追いかけられている"スカジャン"を着た若い男!身軽な動きでテーブルを潜り抜け階段を飛び降り、囲まれても余裕のセリフを吐きビシッ!とファイティングポーズを決め。。。そんな強い男に憧れ映画館に通いカンフーアクション映画を観ているタカキ(喜矢武豊さん)。(逃げた方が良かったんじゃねぇか)(オレもあんなふうに。。。)しかし実際は喧嘩する度胸もなければ強くもなく、ポカーンと映画観ながらポップコーン
AmazonPrime「スカジャン・カンフー」観た。【「強くなりたい」と願いながらも、日々カンフー映画を見ては自分に重ね合わせ、強くなった気になっているだけのうだつの上がらない青年タカキ(喜矢武豊)。密かに想いを寄せる映画館の受付嬢・悦子(伊澤彩織)に「弱い男は嫌い」と言われ、意気消沈している矢先、アルバイト先の古着屋に現れた老人(武田鉄矢)から、「強くなりたかったらこれを着ろ」と龍の刺繍が入った“スカジャン”を無理矢理売りつけられる。訳も分からぬままそのスカジャンを着て帰る途中、タカキは
タイトルゴーストキラー公開年2025年監督園村健介脚本阪元裕吾制作国日本出演者松岡ふみか(髙石あかり)女子大生。薬莢を拾った事で奇妙な事件に巻き込まれる。工藤英雄(三元雅芸)成仏できない殺し屋影原利久(黒羽麻璃央)工藤の後輩の殺し屋本多俊吾(井上想良)殺し屋組織のボス飯田マホ(東野絢香)ふみかの親友桂雅治(川本直弘)本作は、「ベイビーわるきゅーれ」シリーズでおなじみで、2025年度後期NHK「連続テレビ小説」の「ばけばけ」のヒロインに抜擢された女優の髙石あか
GHOSTKILLRE映画「GHOSTKILLRE」観ましたポップでわかりやすいストーリー殺された殺し屋のおじさん工藤の無念が詰まっている薬莢に何も知らずに転んだはずみに触れてしまった就活中の大学生ふみか手を合わせると工藤が取り憑く身体を乗っ取られるふみか工藤を怖がりながらも信頼していき共同戦線を張りますスタッフ監督
とある日の朝、大学生のふみかは帰宅途中に足がもつれ倒れ込んでしまう。立ち上がろうとした時、転がっている薬莢を見つけ、拾う―。帰宅したふみかは、自分にしか見えない男を見つけパニックに陥る。元殺し屋だという男の幽霊・工藤に嫌悪感を抱くが、その後ふみかは工藤の手を握ると力が乗り移り、戦えることが判明。工藤を避けていたふみかだったが、自分を助けてくれた工藤に徐々に心を開き始める。ふみかは工藤の成仏の為に協力することとなったが…。予告編より公式サイトhttps://ghost-killer.com
ストレスの多い日々を送る女子大生のふみかは、ある日道に転がる一発の弾丸を見つけるその弾丸を自宅に持ち帰ったふみかは、何者かに殺され、成仏できずにいた殺し屋の工藤の幽霊にとり憑かれてしまう工藤がふみかに乗り移ることで、彼女に生前の工藤の身体能力も同時に乗り移ることに気が付いた2人は工藤の無念を晴らすために復讐へと動き出すが…『ベイビーわるきゅーれ』シリーズや『陰陽師0』などのアクション監督として知られる園村健介がメガホンをとり『ベイビーわるきゅーれ』の阪元裕吾が脚本、髙石あかりが主演を務
こんばんは、ねこあしです🐱本日ご紹介させて頂くのは、生前は殺し屋だったという幽霊に取り憑かれた女子大学生が、幽霊の成仏のために奔走する様を描いた「ゴーストキラー」帰宅途中に転倒して道に落ちている薬莢を見つけた大学生のふみか(高石あかり)は、それを拾って帰った自宅で自分にしか見えない工藤(三元雅芸)という男と遭遇する😱❗工藤は、かつて殺し屋だったという幽霊だった👻ふみかの体に工藤の力が乗り移ってしまったことから、彼女は工藤の成仏のために協力することを決めるが・・・。殺し屋を撃った薬莢を拾
ゴーストキラー『ベイビーわるきゅーれ』シリーズなどの高石あかりが殺し屋の幽霊に取り憑かれた女子大学生を演じるアクションです。生前は殺し屋だったという幽霊に乗り移られた主人公が、幽霊の成仏のために奔走する。面白かったです。手に汗握るシーンもあれば、思わずクスッと笑ってしまうところもあり、楽しめました。反社の殺し屋が、何者かに殺されて、成仏できずに、ゴーストとして女子大生に乗り移り、悪い奴らを成敗する、というストーリーです。この説明で分かりますかね?