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オープン以来、大人気のSeasonsCafe。今日は定休日です。何をしに来たかと言うと…プレバトの、あの三上詩絵さんが教えてくれるんですって!そしてテーマはすいか。ついでにかき氷も気になったから、今度息子を誘おうっと。広々明るい店内です。道具は要らないと言うことでした。配られたセット。色鉛筆は三原色と黒のみ。これは良さげな鉛筆削り。3種類の削り方が出来ます。一番長い芯を出すやり方で常に研いでおくように言われます。塗り方の基礎的な練習とスイカの塗り方解説。凄く親
三上詩絵先生の『リアル色鉛筆カルチャー教室で教えていること』より、【テディベアを描こう!】をやりました。プレバトでの三上先生や、SNSでもぬいぐるみを描いている人達がいて、どうやって描いているのか興味がありました。自分からは選ばないモチーフですが、描いてみたいなぁとは思っていたので、楽しみなモチーフの1つです。下書きは省略。先ず全体を茶色でざっくり塗ります。ムラや隙間があっても気にしません。その後引き続き茶色で、ランダムにクルクル塗っていきます。陰影なども意識しつつ、ランダムに塗るのが
三上詩絵先生の『リアル色鉛筆カルチャー教室で教えていること』より、【2色のりんごを描こう!】をやりました。3つ目の課題はりんごです。まあ、りんごは散々描いているので、余裕です!と思ったらそうでもなかった。(笑)先ずは下書き。次にりんごに黄色を塗ります。以前、林亮太先生の体験レッスンでもりんごを描き、その時も最初に黄色を塗ったんだけれど、これがイマイチ分からない。私ならまず緑や混色なら青を先に塗るかな?濃い緑じゃないから先に黄色を塗るって事??にしては何故右の赤いりんごにも黄色を塗る
三上詩絵先生の『リアル色鉛筆カルチャー教室で教えていること』より、【採りたての柿を描こう!】をやりました。柿は以前オリジナルでも描きましたが、好きなモチーフです。先ずは下書き。最初に赤を塗ります。右側が陰になるので少し濃く。葉っぱや枝の影は濃いめに塗ります。上から黄色を乗せてオレンジ色にしていきます。次に葉っぱを描きます。青で描いた後、黄色を乗せて緑にします。その後に赤を乗せて色味を整えます。枝も同様に青→黄色で緑にしてから、赤を乗せて茶色にします。結構赤は強く入れています。
三上詩絵先生の新刊『リアル色鉛筆カルチャー教室で教えていること』が発売されました!これは三上先生が講師をつとめているカルチャー教室での課題を集めた物です。カルチャー教室では【3色から描ける】をコンセプトに行っており、各季節に合わせたモチーフを、1回完結型の3時間レッスン内で全てを終わらせるそうです。講座には完全な初心者、初参加の方も居るので、最初の30分ぐらいは基礎的な塗り方の練習などをするそうです。その為、作品制作は実質2時間半くらいで終わらせなければなりません。モチーフもそれくら
明治安田生命大人の塗り絵コンクール今年3月に応募した3点ですが特別賞を3点ともいただきました㊗️🎊🎉🍾表彰状と、副賞のサクラクレパスをいただきましたこのパンダデザインは、プレバトで色鉛筆講師の三上詩絵さん#大人の塗り絵コンクール#明治安田生命#色鉛筆#coloredpencildrawing#特別賞
『プレバト展①』のつづきです。『プレバト展①』5月8日のこと。思うように時間がとれず、とうとう1ヶ月遅れの投稿になってしまいました。。。毎週楽しみに見ている番組「プレバト」で生まれた作品の展覧会が札…ameblo.jp「プレバト展①」で載せるのを忘れた1枚。俳句の特別永世名人の椅子に座って写真が撮れるスポット。はい、夫と交代して撮影しました。「水彩画」部門は見応えがある〜!!!どの作品も本当に素晴らしいです。1枚1枚、めちゃ見入ってしまう
NHK文化センターでの色鉛筆教室に参加しました講師はプレバトで大人気の三上詩絵先生キャンセル待ちでやっと講習が受けられました3時間で旬なメロンを描きましたこちらは先生のお見本とても繊細な作業で雑な性格の私にはなかなか難しかったです終了後はツーショットいただきました
アトリエBlueDesignMON☆(もん)色鉛筆画完成しましたF4号ホワイトワトソン紙いつもに増して苦しくて楽しい制作過程技術不足を補うのは私の描きたい気持ちを振り絞るように120%心を込めることしかありませんInstagramでポストされる生前のまるちゃんの可愛い姿を毎日のように見せてもらっていますある日の写真がとても素敵で『魂を揺さぶられる』というのかこれはいつか描かせてもらいたいと思っていました元になった写真練習絵として描かせてもらう
今年もアトリエ・ハートタイム展の季節がやってまいりました!今年から『水彩画と色鉛筆画の』を付け加えて貰いました。これまではただ『アトリエ・ハートタイム展』だけだったので、それだと何の展覧会か分からないとの皆さんの意見をくんでもらい、『水彩画と色鉛筆画の』を加えました。本当はここに絵を載せたらもっと分かりやすいと言っていたのですが、なかなかそこは受け入れてもらえない様です。(笑)今年は『もう一つの色鉛筆画』と言うデモンストレーションを田中己永先生がやってくださるそうです。『もう一つの』と
三上詩絵先生の色鉛筆画レッスンの為、アトリエ・ハートタイムに通い出して4年が過ぎた。あの日のドキドキは今でもよく覚えている。元々始めたキッカケはプレバトだったので、三上先生がキッカケではあるか、距離的な事、曜日的な事などから、直接師事するのは諦めていた。まさかテレビに出ている先生に習えるなんて…とも思っていたし。色鉛筆画を始めて色々なテキストで勉強したりするなかで、やっぱり三上先生の絵は素敵だなぁ、習ってみたいなぁと思う事が多くなった。コロナ前まで先生は東京でもレッスンをされていて、何
3月14日(土)から、大手町読売新聞本社ビル3階ギャラリーにて、大人の塗り絵コンテスト入賞、入選作品の展覧会が開催されました。(22日(日)まで)それに伴い、昨日表彰式がありました。本来この日は仕事なのですが、こんな機会は滅多にない事だと思い、無理を言って仕事をお休みし参加してきました。昨年のZEN展などは賞状が送られてくるだけでしたので、この様な対面でも表彰式は初めてでした。待っている間に両隣の方からお声がけ頂き、ブログも読んで下さったとの事でした。有難う御座います。人見知りなので、
三上詩絵先生の著書、『リアル色鉛筆混色レシピ』リアル色鉛筆混色レシピ:見てすぐわかる3色からのAmazon(アマゾン)以前レッスンの時に、『何色に何を足せば良いかが分からない』と言う事をお話しした際に、「本当はそれを学ぶ為にあの混色レシピがあるんだけど…」と仰っておりました。私はつい作品を仕上げる事ばかりを考えてしまい、指示通りに手を動かしていただけで、何色に何を足したらこうなると言うのを殆ど考えずにやっておりました。作品は綺麗に仕上がるかもしれませんが、混色パターンを学ぶと
三上詩絵先生の「やさしい大人の塗り絵」『かわいい動物の子ども編』より、【カモ】を描きました。(やさしい大人の塗り絵『かわいい動物の子ども編』)今年4月に発売された三上詩絵先生の初の塗り絵本、やさしい大人の塗り絵『かわいい動物の子ども編』これまで三上先生の著書は全てコンプリートしてきましたが、こちらは技法書ではないため、手を付けないつもりでいましたが、大人の塗り絵コンテストがあるので、せっかくならば三上先生の作品で、と言う事でチャレンジしてみました。なかなか動物画に興味が無い私ですので、
おはようございます(*^。^*)今日も暑くなりそうですね塗り絵カフェはじめるよまずは三上詩絵さんの本もうテレビでもおなじみの先生ですね置いてある本の中で難しそうな方を選びました!新刊の方になるのかな?トレースのやり方のことも載っていたのでとっても楽しみですケーキがこんなふうにぬりたいなぁここからはダイソーでのものじゆうちょう新しい絵になっていたので水彩絵や色鉛筆で使えるいい紙スケッチブック塗り絵2冊ひらがなのをみつけましたぬりえでメイクもあったのでこれでメ
新宿高島屋プレバト展17日初日に伺いました15分おきの時間予約制なので13:00の回の予約を取りました夏休み前なのにすごい人人人会場内では作品を間近に見る列がすごいので、少し離れて空いている所から見て回りました色鉛筆画家の三上詩絵さんの原画が見られ、水彩画家の野村重存さんの原画も激混みでしたが、隙間を縫って見られましたやはり素晴らしかったですテレビのモニター越しに見ていた時とは、やはり違いました各所に映えスポットがあり記念撮影出来る様になっていますグッズも
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。三上詩絵先生の本を図書館で借りて勉強を再開しておりましたが、今朝終わりましたっ!見本と比べる↓↓↓ここからが面倒でなかなか進みませんでした。本を見て、動画を見ても、この線はどこ??と悩みながらここかな?ここだよね?と何度も確認しつつ塗りました。勉強でなかったら動物って塗りたくないのですよ。。。難しいですもん。仕事前に終わって良かっ
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。三上詩絵先生の本を図書館で借りて勉強再開しています。プルーンを描こうが終わって、次は犬を描こうですが、犬は最初から描くつもりはなかったので飛ばして猫を描こうに進んでます。ええっとね。。。。ムズイ!難しい過ぎる。動画を先に見たんですが、先に見なかったらもっと下手だったかも。何度も動画を見て、止めて塗って、また見て止めて塗っての繰り返し
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。昨日も一日横になってました。それでも調子がイマイチで、、、、なのにおやつは食べれるので一安心。凄い具合の悪い時は何も食べれませんから💦録画してたのを見てたら眠たくなってきたので寝たんです。その後は晩御飯の支度をし始めたんですね。まだちょっとふらつくなぁ~と思いつつ、おかずが出来上がっていく事に回復傾向。え?ちょっと良い感じかも?でもこ
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。昨日は朝から動いてたので、午後からは部屋でゆっくりのんびり。が、やっぱり体調は良くないようでしたので、早めの就寝。晩御飯の後、19時半には布団を敷いて横になりながらテレビ見てました。さんちゃんお誕生日おめでとう、ずっと見てたかったけど寝たでもって朝は居間で塗り絵の続きをしました。ここまでで終わり。今日もゆっくりする予定です。5日
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。三上詩絵先生の本を図書館で借りて再び勉強中です。上級編のプルーンを描こうの途中です。このプルーンを描こうが終わったら、次は犬を描こう、そして最後は猫を描こうで終わりなのですが、基本的に動物は難し過ぎるので犬を飛ばして猫を描こうで終わる予定です。犬の難しさはトールペイント教室で嫌と言うほど味わいましたのでね、描きたくないのです。嫌々描いて
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。再び図書館で三上詩絵先生の本を借りて勉強の続きを再開しています。上級編ですからね、やっぱりちょっと大変。動画も無い。バゲットとジャムを描こうが終わってガラス瓶と葉を描こうを塗っていましたが、完成しました。順調に進んでますので、トールペイント教室までには終われそうです。ミューズケント紙ミューズケントブロックA4大#200
ミレージャギャラリー様で開催中の色鉛筆画展に伺いましたプレバトで色鉛筆画の講師を務められている三上詩絵さんが在廊され、舞い上がってしまい著書を購入してサインいただきました代官山での絵画グループ展から色鉛筆画作家様達と交流が生まれ行ける時に展覧会に出かけていますたまたま、明治安田大人の塗り絵コンクール特別賞をいただき、こちらの展覧会を拝見してまだまだ学びが多いと実感しました三上先生の著書と共に学びたいと思います
先月アトリエ・ハートタイムで行った、三上詩絵先生のワークショップ課題【つやつやブラックベリーを描こう!】普段のレッスンとは違い、皆んなで同じ課題を2時間の中で描こうと言うもの。やってみるとなかなか大変で皆さん2時間では仕上がりませんでした。(笑)(これがレッスン時間内に描いた物)経験がある人ほど、綺麗に描こうとしてしまい丁寧になり過ぎて時間が掛かるのだそうです。その後、1週レッスンがお休みだったので、各自で仕上げて次のレッスンで持ち寄りました。皆んなの作品を並べてプチ品評会。(笑)
三上詩絵先生の塗り絵本が発売されました。『やさしい大人の塗り絵【かわいい動物の子ども編】』三上先生初の塗り絵本です。塗り絵の打診は随分前からあったようですが、ようやく実現致しました。表紙はまさかの鹿。(中表紙は猫で、こっちが表紙の方が良かったかと)動物の子どもに絞った内容で、可愛い動物が沢山あります。勿論塗り絵なので線画が載っている訳ですが、実際に先生が絵を描く時はここまで線画は細かくありません。しかし今回塗り絵と言う事で、模様や陰まで細かく書かれており、逆にゴチャゴチャしてて見難
先日、『素材・材質描きわけ事典』の三上詩絵先生パートがコンプリートしましたので、それのまとめ記事を書きます。とは言え、素人の一個人の意見でしか無い事は予めご了承ください。このテキストが悩ましい理由として、原寸線画が無かった事と、完成作品が小さい事にありました。他の著書の様に出来上がった作品が、そこそこの大きさで載っていれば、それをそのままトレース出来ますが、この本の場合、少し拡大しないと難しかったからです。また途中経過の説明コマ数が決まっており、若干端折っている部分もあり、技法書としては
三上詩絵先生の『素材・材質描きわけ事典』より、いよいよ最後のモチーフ【リンゴ】を描きました。まあ、ぶっちゃけ最後は結構簡単。リンゴは何度も描いていますから。先ずは下書き。カットされているリンゴを描くのは初めてです。カットされた表面に黄色を塗り、種の周りを黄土色で塗ります。皮を黄色で下塗りしてから、赤で繊維の方向に沿って塗ります。ハイライトは塗り残します。青で陰の部分を塗ってから、更に赤で塗り込みます。種と軸は青で塗ったあと、赤を乗せます。赤を乗せると青みがかった茶色に仕上がります。
三上詩絵先生の『素材・材質描きわけ事典』より、【空】を描きました。ここからは2人の著者が同じモチーフを各々の描き方で進めていく、描き方比較になります。モチーフ写真からどうやって描いていくのか?御二方とも描き方が全然違うし、同じモチーフでも仕上がりが全然違うので面白いと思います。私はこれまで通り、三上先生のパートに沿って描いて行きます。先ずは下書き。一応モチーフ写真をトレースしています。先ず青を使って雲に大まかにアタリをつけながら塗って行きます。ムラが出来ない様に、縦横斜めと塗って行
三上詩絵先生の『素材・材質描きわけ事典』より、【キャンドルの炎】を描きました。一応モチーフとしては、これが最後となり、残り2つは両著者の描き方比較になります。(勿論これも描きますが)最後にきて拍子抜けと言うか、意外に簡単なモチーフでした。先ずは下書き。そもそも形が単純です。ロウソクを黄土色で軽く塗って、下半分にオレンジを足します。ロウソク上の凹んだ部分にもオレンジを塗ります。背景を焦茶で塗ります。下の方は手前なので少し明るくします。炎を黄色で塗り、下の部分には青をいれます。炎の外
3/8(土)に京都へ行った時の事を書いています。京都駅に到着したあと『小川珈琲堺町錦店』へ行き、その後京都高島屋で開催されていた『プレバト展』についての記事を書いています🎨⬇️『【旅日記@京都〜2025.3月〜】❶久しぶりに京都へ『アートはしご旅』』東京へ行った一週間後の3/8(土)、久しぶりに京都へ行きました京都という事もあって名古屋からは近いため今回も日帰りです今回の旅は半分『推し活』ですが、ご本人…ameblo.jp『【旅日記@京都〜2025.3月〜】❷小川珈琲