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今年もアトリエ・ハートタイム展の季節がやってまいりました!今年から『水彩画と色鉛筆画の』を付け加えて貰いました。これまではただ『アトリエ・ハートタイム展』だけだったので、それだと何の展覧会か分からないとの皆さんの意見をくんでもらい、『水彩画と色鉛筆画の』を加えました。本当はここに絵を載せたらもっと分かりやすいと言っていたのですが、なかなかそこは受け入れてもらえない様です。(笑)今年は『もう一つの色鉛筆画』と言うデモンストレーションを田中己永先生がやってくださるそうです。『もう一つの』と
三上詩絵先生の色鉛筆画レッスンの為、アトリエ・ハートタイムに通い出して4年が過ぎた。あの日のドキドキは今でもよく覚えている。元々始めたキッカケはプレバトだったので、三上先生がキッカケではあるか、距離的な事、曜日的な事などから、直接師事するのは諦めていた。まさかテレビに出ている先生に習えるなんて…とも思っていたし。色鉛筆画を始めて色々なテキストで勉強したりするなかで、やっぱり三上先生の絵は素敵だなぁ、習ってみたいなぁと思う事が多くなった。コロナ前まで先生は東京でもレッスンをされていて、何
3月14日(土)から、大手町読売新聞本社ビル3階ギャラリーにて、大人の塗り絵コンテスト入賞、入選作品の展覧会が開催されました。(22日(日)まで)それに伴い、昨日表彰式がありました。本来この日は仕事なのですが、こんな機会は滅多にない事だと思い、無理を言って仕事をお休みし参加してきました。昨年のZEN展などは賞状が送られてくるだけでしたので、この様な対面でも表彰式は初めてでした。待っている間に両隣の方からお声がけ頂き、ブログも読んで下さったとの事でした。有難う御座います。人見知りなので、
三上詩絵先生の著書、『リアル色鉛筆混色レシピ』リアル色鉛筆混色レシピ:見てすぐわかる3色からのAmazon(アマゾン)以前レッスンの時に、『何色に何を足せば良いかが分からない』と言う事をお話しした際に、「本当はそれを学ぶ為にあの混色レシピがあるんだけど…」と仰っておりました。私はつい作品を仕上げる事ばかりを考えてしまい、指示通りに手を動かしていただけで、何色に何を足したらこうなると言うのを殆ど考えずにやっておりました。作品は綺麗に仕上がるかもしれませんが、混色パターンを学ぶと
三上詩絵先生の「やさしい大人の塗り絵」『かわいい動物の子ども編』より、【カモ】を描きました。(やさしい大人の塗り絵『かわいい動物の子ども編』)今年4月に発売された三上詩絵先生の初の塗り絵本、やさしい大人の塗り絵『かわいい動物の子ども編』これまで三上先生の著書は全てコンプリートしてきましたが、こちらは技法書ではないため、手を付けないつもりでいましたが、大人の塗り絵コンテストがあるので、せっかくならば三上先生の作品で、と言う事でチャレンジしてみました。なかなか動物画に興味が無い私ですので、
おはようございます(*^。^*)今日も暑くなりそうですね塗り絵カフェはじめるよまずは三上詩絵さんの本もうテレビでもおなじみの先生ですね置いてある本の中で難しそうな方を選びました!新刊の方になるのかな?トレースのやり方のことも載っていたのでとっても楽しみですケーキがこんなふうにぬりたいなぁここからはダイソーでのものじゆうちょう新しい絵になっていたので水彩絵や色鉛筆で使えるいい紙スケッチブック塗り絵2冊ひらがなのをみつけましたぬりえでメイクもあったのでこれでメ
新宿高島屋プレバト展17日初日に伺いました15分おきの時間予約制なので13:00の回の予約を取りました夏休み前なのにすごい人人人会場内では作品を間近に見る列がすごいので、少し離れて空いている所から見て回りました色鉛筆画家の三上詩絵さんの原画が見られ、水彩画家の野村重存さんの原画も激混みでしたが、隙間を縫って見られましたやはり素晴らしかったですテレビのモニター越しに見ていた時とは、やはり違いました各所に映えスポットがあり記念撮影出来る様になっていますグッズも
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。三上詩絵先生の本を図書館で借りて勉強を再開しておりましたが、今朝終わりましたっ!見本と比べる↓↓↓ここからが面倒でなかなか進みませんでした。本を見て、動画を見ても、この線はどこ??と悩みながらここかな?ここだよね?と何度も確認しつつ塗りました。勉強でなかったら動物って塗りたくないのですよ。。。難しいですもん。仕事前に終わって良かっ
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。三上詩絵先生の本を図書館で借りて勉強再開しています。プルーンを描こうが終わって、次は犬を描こうですが、犬は最初から描くつもりはなかったので飛ばして猫を描こうに進んでます。ええっとね。。。。ムズイ!難しい過ぎる。動画を先に見たんですが、先に見なかったらもっと下手だったかも。何度も動画を見て、止めて塗って、また見て止めて塗っての繰り返し
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。昨日も一日横になってました。それでも調子がイマイチで、、、、なのにおやつは食べれるので一安心。凄い具合の悪い時は何も食べれませんから💦録画してたのを見てたら眠たくなってきたので寝たんです。その後は晩御飯の支度をし始めたんですね。まだちょっとふらつくなぁ~と思いつつ、おかずが出来上がっていく事に回復傾向。え?ちょっと良い感じかも?でもこ
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。昨日は朝から動いてたので、午後からは部屋でゆっくりのんびり。が、やっぱり体調は良くないようでしたので、早めの就寝。晩御飯の後、19時半には布団を敷いて横になりながらテレビ見てました。さんちゃんお誕生日おめでとう、ずっと見てたかったけど寝たでもって朝は居間で塗り絵の続きをしました。ここまでで終わり。今日もゆっくりする予定です。5日
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。三上詩絵先生の本を図書館で借りて再び勉強中です。上級編のプルーンを描こうの途中です。このプルーンを描こうが終わったら、次は犬を描こう、そして最後は猫を描こうで終わりなのですが、基本的に動物は難し過ぎるので犬を飛ばして猫を描こうで終わる予定です。犬の難しさはトールペイント教室で嫌と言うほど味わいましたのでね、描きたくないのです。嫌々描いて
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。再び図書館で三上詩絵先生の本を借りて勉強の続きを再開しています。上級編ですからね、やっぱりちょっと大変。動画も無い。バゲットとジャムを描こうが終わってガラス瓶と葉を描こうを塗っていましたが、完成しました。順調に進んでますので、トールペイント教室までには終われそうです。ミューズケント紙ミューズケントブロックA4大#200
ミレージャギャラリー様で開催中の色鉛筆画展に伺いましたプレバトで色鉛筆画の講師を務められている三上詩絵さんが在廊され、舞い上がってしまい著書を購入してサインいただきました代官山での絵画グループ展から色鉛筆画作家様達と交流が生まれ行ける時に展覧会に出かけていますたまたま、明治安田大人の塗り絵コンクール特別賞をいただき、こちらの展覧会を拝見してまだまだ学びが多いと実感しました三上先生の著書と共に学びたいと思います
先月アトリエ・ハートタイムで行った、三上詩絵先生のワークショップ課題【つやつやブラックベリーを描こう!】普段のレッスンとは違い、皆んなで同じ課題を2時間の中で描こうと言うもの。やってみるとなかなか大変で皆さん2時間では仕上がりませんでした。(笑)(これがレッスン時間内に描いた物)経験がある人ほど、綺麗に描こうとしてしまい丁寧になり過ぎて時間が掛かるのだそうです。その後、1週レッスンがお休みだったので、各自で仕上げて次のレッスンで持ち寄りました。皆んなの作品を並べてプチ品評会。(笑)
三上詩絵先生の塗り絵本が発売されました。『やさしい大人の塗り絵【かわいい動物の子ども編】』三上先生初の塗り絵本です。塗り絵の打診は随分前からあったようですが、ようやく実現致しました。表紙はまさかの鹿。(中表紙は猫で、こっちが表紙の方が良かったかと)動物の子どもに絞った内容で、可愛い動物が沢山あります。勿論塗り絵なので線画が載っている訳ですが、実際に先生が絵を描く時はここまで線画は細かくありません。しかし今回塗り絵と言う事で、模様や陰まで細かく書かれており、逆にゴチャゴチャしてて見難
先日、『素材・材質描きわけ事典』の三上詩絵先生パートがコンプリートしましたので、それのまとめ記事を書きます。とは言え、素人の一個人の意見でしか無い事は予めご了承ください。このテキストが悩ましい理由として、原寸線画が無かった事と、完成作品が小さい事にありました。他の著書の様に出来上がった作品が、そこそこの大きさで載っていれば、それをそのままトレース出来ますが、この本の場合、少し拡大しないと難しかったからです。また途中経過の説明コマ数が決まっており、若干端折っている部分もあり、技法書としては
三上詩絵先生の『素材・材質描きわけ事典』より、いよいよ最後のモチーフ【リンゴ】を描きました。まあ、ぶっちゃけ最後は結構簡単。リンゴは何度も描いていますから。先ずは下書き。カットされているリンゴを描くのは初めてです。カットされた表面に黄色を塗り、種の周りを黄土色で塗ります。皮を黄色で下塗りしてから、赤で繊維の方向に沿って塗ります。ハイライトは塗り残します。青で陰の部分を塗ってから、更に赤で塗り込みます。種と軸は青で塗ったあと、赤を乗せます。赤を乗せると青みがかった茶色に仕上がります。
三上詩絵先生の『素材・材質描きわけ事典』より、【空】を描きました。ここからは2人の著者が同じモチーフを各々の描き方で進めていく、描き方比較になります。モチーフ写真からどうやって描いていくのか?御二方とも描き方が全然違うし、同じモチーフでも仕上がりが全然違うので面白いと思います。私はこれまで通り、三上先生のパートに沿って描いて行きます。先ずは下書き。一応モチーフ写真をトレースしています。先ず青を使って雲に大まかにアタリをつけながら塗って行きます。ムラが出来ない様に、縦横斜めと塗って行
三上詩絵先生の『素材・材質描きわけ事典』より、【キャンドルの炎】を描きました。一応モチーフとしては、これが最後となり、残り2つは両著者の描き方比較になります。(勿論これも描きますが)最後にきて拍子抜けと言うか、意外に簡単なモチーフでした。先ずは下書き。そもそも形が単純です。ロウソクを黄土色で軽く塗って、下半分にオレンジを足します。ロウソク上の凹んだ部分にもオレンジを塗ります。背景を焦茶で塗ります。下の方は手前なので少し明るくします。炎を黄色で塗り、下の部分には青をいれます。炎の外
3/8(土)に京都へ行った時の事を書いています。京都駅に到着したあと『小川珈琲堺町錦店』へ行き、その後京都高島屋で開催されていた『プレバト展』についての記事を書いています🎨⬇️『【旅日記@京都〜2025.3月〜】❶久しぶりに京都へ『アートはしご旅』』東京へ行った一週間後の3/8(土)、久しぶりに京都へ行きました京都という事もあって名古屋からは近いため今回も日帰りです今回の旅は半分『推し活』ですが、ご本人…ameblo.jp『【旅日記@京都〜2025.3月〜】❷小川珈琲
三上詩絵先生の『素材・材質描きわけ事典』より、【かご】を描きました。なかなか厄介そうなモチーフですが、その反面描いてみたいなぁとも思わせるモチーフです。先ずは下書き。下書きを練り消しで薄くしてから、黄土色を全体に塗ります。下書きが見える程度に薄くしないといけないのですが、薄くし過ぎて、何がなんだか分からなくなってしまい、一旦ボツにしました。これは2回目。逆に薄くしなさすぎて、下書きが目立ってしまっています。このまま行きましたが、若干失敗だったかと思います。(笑)次に焦茶でヒゴの濃淡
今日から開催される京都高島屋での「プレバト展」に行きたくて、1人で見てきました~!もう家に帰りました。色鉛筆の三上詩絵先生の絵をもう一度見たくて~2023年になにげなく入った文具アート展で色鉛筆の作品に見入ってしまいました。『文具アート』昨日の事ですが、10時開店と同時に京都高島屋に入り、お義母さんへデパ地下のご飯のお供になりそうな佃煮や京都の美味しい漬物を色々買ってクールで送りました。実は…ameblo.jp高島屋カードを持ってる
三上詩絵先生の『素材・材質描きわけ事典』より、【レース】を描きました。この本の中でややこしくて描きたく無いモチーフの1つでしたが、描いてみたら結構楽しかったです。(笑)先ず下書きがよく分かりません。普段は出来上がったモチーフを拡大コピーするのですが、流石に今回は分からないので、制作工程に先生の下書きがあったので、そっちをコピーしてトレースしました。青で手前から塗っていきます。手前は濃く、奥は薄く塗ります。この時に色鉛筆でクルクルと円を描くように塗っていき、所々ムラにして行きます。更に
三上詩絵先生の『素材・材質描きわけ事典』より、【サテン】を描きました。布は苦手な素材の1つです。先ずは下書き。その後、でハイライトを残しつつ、青で塗って行きます。一通り色が入った所。窪んで暗くなっている所に赤を入れます。更に青を加えて全体に濃くしていきます。最後に練り消しを使い、ハイライトを明るくしていきます。一応これで完成。そして、先生にも見て頂きました。布は折れ曲がった所が高くなりハイライトになりますが、割としっかり真っ直ぐになるので、そこが歪んではダメなのと、折れが強い
三上詩絵先生の『素材・材質描きわけ事典』より、【透ける布】を描きました。色鉛筆アートマーケットの絵が終わり、締め切りに追われる生活もようやく終わり、普段の生活に戻ったので、再び『描きわけ事典』を再開させます。これまで2ページに渡っていた物が、ここだけは詰めて1ページに納められています。その為説明も少なくて、かなり端折ってる感じがしますが、何とかやってみました。先ず下書き。今回背景が壁になるので、一応その範囲まで決めておきます。スタートは背景から。コバルトブルーで塗ります。今回久々に
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。えっとね、三上詩絵先生の本で勉強してましたが、終わりましたー!上級のシュークリーム、蜂蜜の瓶、猫ちゃんまで全部やりきった!幸い?な事に仕事が来なかったので体調をみながら無理せず塗り進める事が出来ました。トレースするのが難しいから拡大コピーしてトレースした。いや~これまで頑張った、こんなに集中して勉強した事ないです。先生に習いたいと思いつ
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。一つ前の記事で桜島美術展の応募を断念した事を書きました。そして新たに着手した事。それは前からずっとしようと思ってたんです。仕事で出来なくて終わって時間が出来たらやろうと思ってました。一番最初に買った三上詩絵さんの本で勉強する事。ケント紙もこの本で使ってる色鉛筆も持ってます。私は自分がしたいようにするので、先生の言う事が全部聞け
ようこそお越しくださいました。ネイル・ボディージュエリーサロン&スクール"TeaTree"artpainterの和田志津子です。塗り絵が完成し、背景をどうするか迷ってる間にせねばならない事を終わらせて、、、さて、と思いつつ案が定まらなかったので、こちらをちょこっと。三上詩絵さんの本を見ながら塗り進めたんですが、こんな面倒臭いの時間勿体ない!と途中で断念。苦手意識があるから気合が要ります💦本を見ながらだったのですが、作品が違うので余計ですね。そして背景は今朝から着
三上詩絵先生の『素材・材質描きわけ事典』より、【ニット】を描きました。この本の中で描きたくない物ベスト3に入る作品です。(残り2つは【ごはん】と【レース】です。(笑))以前プレバトで辻元さんがニット帽を描いていた事がありましたが、あれを見て『絶対描きたくない』と思っておりましたが、いよいよ描く羽目になってしまいました。(笑)先ずは下書き。ポンポンが絶対嫌なヤツだよ…先ずは黄土色で濃淡を付けて塗ります。次に編み目を点で描き表します。いよいよポンポンを描きます。輪郭を形どりながら、他を