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キャンプ場分岐その一あと200mですね丸山キャンプ場分岐その二丸山とうちゃくん392m二ノ岳三ノ岳菊池川河口木ノ葉山阿蘇山、まだヘリ事故救助できてないですね気温は4℃かなキャンプ場分岐その三広福寺分岐、人気ないかな中間点さいごの急雁木ウサギ石観音岳とうちゃくん473mハイポーズ雲仙はかすんでます山頂に誰もいないのは初めてじゃ
水位は33㎝犬飼の最高気温は35.7℃暑~い昨日は三ノ岳の草刈元三ノ岳の住民有志が水の元の尺間社、弘法大師様の周辺を掃除木が倒れないように支えてる支柱が鳥居みたい手前の側溝のグレーチングが盗まれたらしく新しく置いたって誰!盗んだのは?罰が当たるよっお堂はお花が絶えない榊がいっぱい元三ノ岳住人有志の皆さん暑い中早朝からの草刈作業ありがとうございます中腹の地蔵様へ降りていく道ここもきれいにしました標高536mからの眺望年
五徳越峠から香春岳三ノ岳(標高508.6m)に登りました。香春岳は結晶質石灰岩でできた岩山ですが、香春岳の石灰岩と花闘閃緑岩との接触部にはスカルンが生成されています。スカルン(skarn)とは、石灰岩などにマグマが貫入してきた際、接触部付近にできる鉱物の集合体です。銅、鉛、亜鉛、タングステン・モリブデンなどの金属鉱物もできます。香春岳は古くから鉱山開発され、香春岳で産出された銅は、宇佐神宮の御神体(銅鏡)や奈良の大仏(752年)にも使われています。金も産出されていまし
「月が出た出た~」で知られる炭坑節にも謡われている香春岳の三ノ岳に登りました。一ノ岳は石灰岩採掘のため削られ、二ノ岳は立入禁止なので、唯一登ることができるのが三ノ岳(標高508.6m)です。五徳越に車を停めて、岩登りコースでのぼり、ファミリーコースで下りました。岩登りコースと云っても、高度な技術は必要ありません。石灰岩の割れ目を登っていく楽しいアドベンチャーコースです。岩角に手足をかけてぐんぐん高度を上げています。私はシューズとチョーク、マットなどを用いたボル
熊本平野を挟んで対峙する二つの里山昨日は東の横綱飯田山今日は西の横綱金峰山熊野岳(二ノ岳)と案山子バスを降りて登山口に向かう途中熊野岳(二ノ岳)・三ノ岳稲刈り前の田んぼが黄金色に輝く熊野岳(二ノ岳)・三ノ岳は金峰山(一ノ岳)を中央火口丘とする二重式火山の外輪山水場(湧水)金峰山を右に見ながら舗装道路をテクテクヤブマメサルトリイバラ2回ほど山道に入って林道をショートカットバス停から30分ほどで大将陣登山口に到着トイ
午前の法務を済ませて午後登山笹千里駐車場から登ります誰もいませんねオオルリなんか撮りたいなゴンズイの実観音岳へ向かいます丸山へ1㎞かなだらかです少しは階段もでかいキノコキャンプ場分岐ほんとに1kmなのかなやっと丸山展望所になってますが、ニノ岳三ノ岳かすんでます気温は33℃三ッ川石貫分岐広福寺分岐なだらかですうひょー急な階段横を登りますうさぎ石観音岳とうちゃくん雲仙も霞んで誰もいなーい誰もいないの初めてじゃ
午後山歩きで一ノ峰へちょっと登れば金峰山三ノ岳すぐ左に雲仙普賢岳足元にはキジムシロ多いですねほぼ一緒にスタートした青年たちニガナも多いですねヒメハギも多いですね紫が眼を惹きますこれは遅れたリンドウだよね落ちない岩も健在です振り返るとグリーンの丘風鎮石山頂標識タッチ山頂からも緑一面です熊本市街から金峰山普賢岳林道まで降りてサワオグルマそこにヤマジガバチオビホソヒラタアブハハコグサ花は少なかったな
草枕の道からの続きです熊本市の西に聳える金峰山(一ノ岳)を中央火口丘とする二重式火山の外輪山二ノ岳と三ノ岳に登ります狭い路地に入って春日神社の境内を通って行きます睨みを利かせる仁王像の前を通ってイノシシが出そうな山道に入って行きます空が見えて来て山頂はもう直ぐ山頂に観音様二ノ岳山頂天気が良いのに霞んでいて左端に雲仙普賢岳が薄っすらと・・一等三角点点名:熊野岳標高:685.53mこれから登る三ノ岳二ノ
金峰山のヤマガラです今年もたくさん遊んでくれました
登り納は金峰山ですね夏目漱石の草枕の舞台でもあって人気です子供から高齢者まで楽しめます遊歩道とさるすべり道があります鳥居をくぐって登りますすぐさるすべりとの分岐で遊歩道を登ります遊歩道とさるすべりの最初の出合二回目の出合さるすべりの急登を数字で書いてあります三回目の出合四回目の出合自然の万両の赤い実最後の出合です登ったランキング最高は10万回ですねMt.Kinboとありますね、吉野の寺はkinpusenjiですねタヌキだったかいませんね、鶏になってます新築の金峰山
みなしゃんこんばんは朝のお仕事のあと土管の片付けをしてお昼ご飯を食べてからお買い物に出かけました出先から見えた山並み黄金色に色づいた田んぼの向こうには二ノ岳・三ノ岳またいつか歩きたいにゃ夕方は土管周りの草取り10月も下旬なのにまだまだ蚊は元気に飛び回っていましゅそれと裏腹にこのところ著名人の訃報が次々と届きましゅね秋の日の夕暮れもの悲しさに包まれたあむあむしゃんなのでした財津一郎しゃん熊本市のご出身だとみなしゃんご存知でしたか?謹んでご冥福をお祈り
先月末のこと久しぶりに三ノ岳・二ノ岳に行って来ました”5月を振り返って”という記事をUPした後に書くのも何ですが・・・(^^ゞ左が二ノ岳右が三ノ岳これは先月金峰山に登った時林道から撮ったもの此処から取付きますよ見落とさないように三の岳公民館の駐車場から林道を暫く歩くと左側に小っちゃな本当に小っちゃな標識が有りました🤣タツナミソウ樹林帯なので涼しい三ノ岳観音奥宮ミヤマウズラだと思う(花は8月頃)イチ
金峰山”きんぷさん”ではありませんきんぼうざんです久しぶりに熊本市民に愛される山金峰山にやってきました~二ノ岳・三ノ岳いつもの構図峠の茶屋バス停から林道をテクテクホウチャクソウガマズミツツジ越しの三ノ岳同じくツツジ越しの金峰山ツツジは自生ではなく植栽ですけどタニウツギ林道沿いには色々花が咲いていて飽きません林道から山道へ少しだけショートカット登山口の案内板ウォルター・ウェストン師深田久弥氏も
西郷どんは田原坂から一の瀬越霧立越へ敗走し薩摩へ帰還した明治10年1877年からの歴史です公園案内地図佐野常民は博愛社(日本赤十字社)を起こしたんですね広い展望台が設置されました三ノ岳と激戦地の麓の吉次峠ですね桜とツツジの名所です戦没者の慰霊塔が建てられています墓自体は薩軍はひとまとめに葬られています満開ですね花見宴会もあってますね整備されてきれいですのどかな景色です水原秋櫻子の句碑があります「大綿や古道今も越えがたき」3月の合戦ですが大綿は冬虫ですね「辺見隊守り
好天気が続きます、そんな夕暮れの景色です三ノ岳と半高山が小さく見えてます、間が吉次峠ですね西南戦争の激戦地でした
玉名側の草枕温泉「天水」より三ノ岳ズーム。熊本の山へ。11月に二ノ岳(熊の岳)、金峰山(一ノ岳)に行き、行きそびれていた三ノ岳へ。12月は山へ行っていなかったな。熊本市街から車で小一時間、三ノ岳公民館に車を止めスタート。しっかり道標もあるので安心です。車道から登山口へ。ほんとに小さな道標がありました。落ち葉と杉の葉っぱに埋もれた登山道。途中、三ノ岳観音。なかなか立派な観音様山頂見えるは二ノ岳(熊の岳)三ノ岳から二ノ岳に向かう尾根道がきれいに見えました。写真ではいまいちかな。西陽
ニノ岳三ノ岳からの眺望です割と空気が澄んでいましたね
三ノ岳林道からニノ岳へ縦走です吉次峠から野出への10.5㎞の遊歩道ですね紅葉がきれいです何の葉かな三ノ岳より距離がありますね階段が整備されてます山頂とうちゃくん、2等三角点かなはいポーズ雲仙が浮いてますね登ってきた三ノ岳です山頂広場が見えてますね阿蘇山も見えてます、今日は澄んでる方だな中岳の噴煙が見えてますね鞍岳の先に久住連山が見えますね総行程4.3㎞でした、左膝は良くも悪くもなく60%どまりですね
三ノ岳へは三ノ岳公民館からや吉次峠からのコースがある左膝は相変わらず60%なので三ノ岳林道からの楽コースだ550mか、すぐだな何の葉かな吉次峠から野出まで遊歩道になっている坂道も整備されてますね野生動物か、どうしてイノシシを載せてないのかな岩場になるとそこからはすぐだ山頂とうちゃくん奥に山頂があるこれは三角点じゃないなはいポーズ横島干拓地、有明海の先に雲仙が浮かんでいる縦走するニノ岳(熊ノ岳)だ東側には山ノ岳神社の祠がある阿蘇中岳の噴煙が見える浮かんだ雲仙その右
9時の水位は48cm濁りもおさまりいい感じ今日の午後は雨今週は曇り~雨週末は雨です。日曜日は犬飼町長谷地区のシンボル「三ノ岳」に草刈り作業に行きました元三ノ岳の住人有志が頂上にある尺間様と弘法大師様を祀っている場所の周りを草刈り清掃高齢化が進み、有志も5人だけ130段の急な石の階段を上った先に尺間様が鎮座します立派なお堂がありますお堂の天井にはきれいな絵が描かれています三ノ岳から見る遥かな山々天気が良すぎて、もやっていま
太ももの筋肉痛、歩く時に膝を曲げさせてくれない。こんばんは、私です。トレランの降りで太ももにパワハラするじゃないですか?その代償で翌日から太ももがやんごとなき筋肉痛になるじゃないですか?あいつ、歩く時に絶対に膝を曲げさせてくれなくないですか('A`;)⁇5/5に金峰山→ニノ岳(熊ノ岳)→三ノ岳を周回したんですけど、今日(5/8)まで筋肉痛が残りましてね。走ったりすると膝は曲がるんですけど、歩き限定で膝が曲がらないんですよ('A`;)その歩き姿たるや…う○こを我慢している人の歩き方
みなしゃんこんばんは今日も朝からテレビに釘付けのあむあむしゃん普段はほとんどテレビは観ないからテレビを観ると何も出来ないとつくづく感じましゅでもお正月はやっぱりコレを観ないと始まらにゃい箱根駅伝!青山学院が総合優勝したのを見届けてサクッと登れる山へ!金峰山の北側にある三ノ岳この登山ルートは初めてでしゅまあまあ整備された散策路落ち葉を踏みながらサクサクと進みましゅ途中の祠にもご挨拶三岳観音奥の院神社と同じ作法でお参りしたけどご利益あるかにゃ?(↑元日からど
登り納はまた地元の金峰山です金峰山神社の鳥居から登ります地元の登る人が多いですね4合目からの登山ですねさるすべり登山道を登ります6合目のジグザグの遊歩道との交差です7合目の交差です8合目の交差です、だんだん収束してきます9合目まで登って遊歩道と一緒になります野菊ですね、葉の切れ込みがシマカンギクにしては深いですね登山ランキング版の前で、はいポーズきんぼうざんが正式かな、きんぽうざんとも呼びますね山頂は金峰山神社が新築中でした
はい!奈央です。やっと斎藤山遺跡に行くことができて満足だったのですが、ここは、海からも遠いし、すぐ裏手は金峰(きんぽう)連山という山が迫っているし、ほんとにここ貝塚だったの?という疑問が生まれました。斎藤山遺跡のある斎藤山すぐ南側には、金峰連山の二ノ岳(右、685m)と三ノ岳(左、681m)が迫っていました。それで、かつて縄文・弥生時代に海が迫った時期はどうだったのかなと思って調べてみました。そしたら、縄文海進時の海岸線を推測した地図が見つかりました。それが下の図で
みなしゃんこんばんは今日で10月も終わりでしゅなのに熊本市の最高気温は25.9℃なんと夏日でしゅ!バッカじゃにゃい?そんな日曜日朝からたぁ坊をキレイキレイして洗濯や片付けを済ませてお昼過ぎから近場のお山へずっとこんな感じの登山道途中にある看板いつも思うことでしゅがなんで競う必要があるの?山歩きは風や日差しを感じながら大地や木々と会話しながらのんびりと行くものだと思っていましゅさらにコースの長さや平均タイムなどは書かれているのに肝心のゴールが見当たりましぇん
今年も新型コロナで夏山遠征を諦め暑さで山に登る体力も気力もない午後から雨が降る予報ならばと言う事で簡単に登れる三ノ岳に決定山友のリクエスト三ノ岳公民館の駐車場に車を停めて出発ですカラスビシャクムサシアブミの実葉っぱが半端なく大きいこちらから登るのは初めて草ぼうぼうを覚悟してたけど思ったより整備されてましたよ三の岳観音奥の院の変わった形をした樹カラスウリ最後の登り三ノ岳山頂四等三角点約1時間で
三ノ岳山頂では生物も楽しんでましたシモツケにキアゲハですよく見ると翅が切れて傷んでますねネズミモチにも見慣れない虫がヨツスジハナカミキリですねカミキリムシでは小さい方なのかなシジミチョウもいますね表を見せてますが裏を見ないとわからない一部が薄い瑠璃色のシジミチョウですね
一ノ岳は金峰山、ニノ岳は熊ノ岳、三ノ岳には名前がない登山口だ22分か、すぐだなけっこううっそうとしてるなおや白い蛾、フタホシシロエダシャクだ、翅の肩の模様が特徴だ急な階段がありますよ獣の注意書きが、イノシシや猿が書いてないのは害獣だからかな岩場もある、雨の後は滑るので注意だ山頂とうちゃくんおっと三角点はもっと奥だった三角点681mだここからも雲仙は霞んでるな、横島の干拓地がきれいに見える東側にはニノ岳の祠より大きい三ノ岳神社が祀られてる植木合志菊陽の方角だシモツケがき
朝のすっきりした天気に誘われて近場の山に登りました三ノ岳林道からの登山口はここ一ノ岳(金峰山)ニノ岳(熊ノ岳)三ノ岳は熊本の高尾山みたいなものですね日帰りで気軽に登れる山です、登山マラソンもありますねさすがにしばらくすると汗ばんできますミツバツツジがまだ咲いてますね山頂とうちゃくん、685m三ノ岳が隣に見えます、こちらからは富士山だな雲仙は霞んでますねツマグロヒョウモンがいますね雄ですね引き返して三ノ岳林道に戻りますオカトラノオが咲いてます立派な花だなウツボグサも咲い
5月16日は三ノ岳の聖観音様が7年に一度の御開帳なので円満寺のご夫婦に連れていってもらいました例年より3週間早く梅雨入りが発表されたばかりであいにくの雨模様ご近所のご夫婦も仕事の予定だったのを雨なので急遽取りやめて一緒に行くことになり5人なので大きな車で出発しかも先月納車したばかりの新車でしたところが誰か晴れ男か晴れ女がいるのか今にも降りそうだった空は少し晴れ間が見えてきました三ノ岳は金峰三山のひとつで一ノ岳が金峰山二ノ岳は熊の岳そして