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娘夫婦がダブルスで試合するというので見に行こうと思ってたら2試合したところで大雨降ってきて中断の末中止結局見れず孫の顔は見れたから良しとしましょう今日ぐらいからまた暑くなるとか聞いてたけど暑いどころか寒い涼しい暑くない方がいいけどおさださんのYouTube見てたら紫禁城とか万里の長城とか行きたくなってきた中国人の声はやはりデカいし人多くて無茶押しが強いし中国語全くわからんけどおさださんは中国で人気者らしいこの動画もう一年ぐらい前のだけど
昼寝をしてたら唐山を出たところだったコウリャン畑の向こうに並走する客レが見えた。こんな感じで工事のあるところには必ず引き込み線があって、鉄道輸送が生きているのが分かるこんな鎮(村)を見ると、どんな生活をしてるのだろうと想像して楽しい遷安と読めた起伏がついてきたこんな山が見られるだけでも来る価値がある横を並走する客レ線路が集中して来る。間も無く中華世界と満州の関、山海関に近づくその手前の街、秦皇岛の街並。遠くに高鉄が見えるさっき抜いて行った列車か?秦皇岛通過雨が降ってきた。
中国北京へ行って驚いた事1.飛行機ですぐ朝鮮民主主義人民共和国の平壌へ行けるルートがある2.スリが横行しており、財布は腰巻きポーチに入れておくように、ガイドから再三再四強く警告された3.自動車道の両側で大量の自転車が並走していた4.万里の長城は、登っても登っても頂上に辿り着かない5.トイレに入った時に、小銭を投げ入れる、つまり、有料6.1989年多くの血が流された歴史的天安門広場で、多くの庶民が真夏に和やかに談笑し夕涼みしていた7.故宮に行った時、チャイナ服を着て美脚をチラ見せする
2日目、天気もよく絶好の登山日和です。まずは朝、ホテルのまわりをお散歩。誰もいなくて清々しい。バスで司馬台長城のロープウェイ乗り場まで向かいます。万里の長城は21196キロ、司馬台長城は120キロだそう。ここの特徴は修復されていない当時のままの城壁が残っていること。ロープウェイで五楼と六楼の間まで移動。下から歩くと60分、さすがに無理。晴天だけど少し霞んでる。到着、素晴らしい〜〜〜眺め!!ついに来た!すぐ下が五楼。崩れかけていたり両側が断崖絶壁のところもある。八達嶺ほど
5日前3日前2日間前前日いつものことながらLINEでのお知らせです(笑)本日、帰宅です本来の予定の「下川町万里の長城」は次回、再チャレンジです(場所分からなかった)※同じルートでは帰らない
万里の長城もマチュピチュも…「攻撃を諦めさせる建造物」に共通する、現代の防犯にも有用な「鉄則」とは万里の長城もマチュピチュも…「攻撃を諦めさせる建造物」に共通する、現代の防犯にも有用な「鉄則」とは|ニューズウィーク日本版オフィシャルサイト<「攻めるのは割に合わない」と敵に思わせる──そんな発想は、現代の防犯対策が生まれるはるか以前から存在していた。世界の歴史的建造物から、その普遍的な鉄則を読み解く>犯罪学には、大きく分けて2つの考えwww.newsweekjapan.jp
4日目の午後は万里の長城見学でした。万里の長城は、中国北部に築かれた全長約2万kmに及ぶ防御用の城壁群で、世界最大級の建造物とされます。主に北方民族の侵入を防ぐため、紀元前から明代まで長い期間にわたり増改築されました。自由行動時間は70分でしたけど、次の画像で見える一番上まで歩くのに30分以上掛かり、その先まではいけませんでした。この場所の長城はある意味傾斜があって天然の要塞のようでした。恐らく古代の中国は平原に長城を築いて北方の騎馬遊牧民族から守って来たのだと思います。いつか
UFOを呼び出す美優未(みゅうみ)**美優未**「万里の長城にステージを造ってもらい、私たち女性4人と男性2人でC-POP(チャイニーズポップ)を歌い踊ってきました。」「四つ子の四女、優斗(ゆうと)には数人宇宙人の知り合いがいて、この日はUFOで万里の長城まで迎えに来てもらって、自宅まで送ってくれました。」特設ステージ特設ステージ1日目特設ステージ2日目美優未(みゅうみ)**美優未**「2日間の万里の長城ステージを行いました。」「ステージは現地の方々が設置し
万里の長城は何のために作られた?敵と交易し、帝国を支えた「巨大インフラ」の正体【渡邉義浩の歴史人生塾】-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
太陽公園続き書いてたのにUPしてなかったです天安門広場万里長城ココは写真撮ったのみです雷ゴロゴロ鳴ってたし、子ども達は疲れてそうだから行かなかったですが⋯階段大変そうだけど↓韓国鐘楼見に行きたかったなぁとその先に展望台あるらしく入り口から1600メートルだったかな意外に子ども達よりは体力あったので歩きやすい服装に雷鳴ってなければ私は行けたかもって思ったり五円ピラミッドとスフィンクスは行くまでが結構な坂であとは駐車場に向かって帰りました車戻ってから少ししたら雨降り出したの
イベントを待ってる間に最近の話題!MIKANAさんの動画より内容を抜粋させていただきますスカイさんメドベッド情報注意喚起1メドベッド情報注意喚起2イラク以前のマークZさんの情報でイラクディナールの紙幣が入手出来なくなりATMも止まっているという件の続きのような記事↓↓↓クルディスタンは給与が電子化が完了9月1日からMAYHEMさんがAIに聞いた質問と回答請け負業者達がディナール入手不可になりATMが停止している件についてクウェートのRV時は…↑という事はイ
五味温泉気に入りすぎて今回は宿泊♨️1泊2食13000円は嬉しい古いけれど隅々までお掃除されてる珍しく外国人スタッフがいないエアコン完備お布団が既に敷いてあるスタイル何よりここの目的は温泉♨️満喫だよ早速ひとっ風呂浴びて夕食会場へセットされていてご飯と味噌椀が運ばれてくるご飯はたけのこの炊き込みご飯白米でも可ご飯味噌椀はおかわり可撮り忘れたけれど陶板焼きはサクラマスのちゃんちゃん焼き甘めの味噌タレでおいしい今まで食べた陶板焼きの優勝🏆朝食はご飯と味
🔺🔺「万里の長城」は中国によって築かれたものではない。それは中国に対抗するために築かれたものだ。銃眼、矢狭間、防御陣地を見てほしい。それらは全て「南」を向いている。中国の内陸部の方を向いているのだ。もし中国が北方の「蛮族」から身を守るためにこの壁を築いたのなら、武器は「北」を向いているはずだ。人類の歴史上、あらゆる軍事要塞において、防御用の開口部は敵の方を向くように作られているからだ。この壁を築いたのはタルタリア文明であり、中国人が彼らの領土に侵入するのを防ぐためのものだっ
🔺🔺「万里の長城」は中国によって築かれたものではない。それは中国に対抗するために築かれたものだ。銃眼、矢狭間、防御陣地を見てほしい。それらは全て「南」を向いている。中国の内陸部の方を向いているのだ。もし中国が北方の「蛮族」から身を守るためにこの壁を築いたのなら、武器は「北」を向いているはずだ。人類の歴史上、あらゆる軍事要塞において、防御用の開口部は敵の方を向くように作られているからだ。この壁を築いたのはタルタリア文明であり、中国人が彼らの領土に侵入するのを防ぐためのものだった。中国
万里の長城の上に同じ服装の男性たちが数人いて、サテンのようなツルツルしたオレンジ色の布地で細身の顔立ちと細身の龍の首の下、胴体の一定間隔の下に縦に棒が刺さっててその棒を同じ服装の男性が等間隔に1列に並び棒を上下に持ち上げ龍が生きてるように動かしていた。男性たちは白っぽい色の正面から見ると台形のような帽子、襟元が少し黒色のラインが入っている白っぽい服で和服のように襟を重ね合わせていた。ウエストには細めの紐で縛ってあった。靴は編み上げ紐のついてるブーツに似た履き物だった。という夢を見た
今に始まったブームではないが、ガシャポンが人気だという。「桃太郎の絵本に出てくるようなピンク色の先が尖った桃」という言葉で検索していると、出てきたのが、ガシャポンの「待ちぼうけシリーズ」。ここには、確かにピンク色で先が尖った桃がある。バンダイ「待ちぼうけシリーズ」『桃太郎』の絵本には、決まって頭が尖(とんが)っている桃が描かれている。日本では、先の尖った桃などは見かけることがない。ところが、桃太郎の絵となると、決まってこの形の絵が描かれている。子供心に、それが気になっていた。す
日曜に太陽公園行ってきましたまぁ最初からそこに向かう予定では無く⋯赤穂行こうかバイパス走ろうか⋯ってただ走ってたんですが太子竜野バイパスを走ってる時に姫路の太陽公園どれぐらいか調べて貰ったら意外に近かったので太陽公園目指すことに子ども達は山陽道の帰りに白鳥城を何回か見ていたので外から白鳥城を見れたらいいかなぁと思って向かったら太陽公園行きたいと駐車場は城エリアに近いけど石エリアは少し歩くし、さらに色々見るなら暑い中歩くよって伝えたけど行くって⋯ってことで行ってきましたちなみに私は昔行
你好!santyaiです!今日は中国🇨🇳について色々調べてきました!前回のドイツのお土産がすごい閲覧されてました!ありがとうございました!今回は形式を変えて!みんなさんがし、知らなかった、面白い!ってなるようなことをたくさん書くつもりです!(その代わり前回みたいに面積とか書きません!そうゆうのがよかった方はごめんなさい!)それではLet`sgo🎶すご〜く人口が多い!中国が人口が世界で2番目に多く、現在はほぼ地球の五人に一人は中国人の方です!中国の民族衣装、どんなのが
こちらは、太陽公園石のエリアフランスの凱旋門や、モアイ像、万里の長城など、世界の石の文化遺跡がたくさんつくってありました😊暑くて全部は回れなかったけど世界旅行にいった気分になれました〜😊🌍
中華人民共和国駐福岡総領事館onX:"第二次世界大戦中、日本は宮崎県に「八紘一宇の塔」を建設した。この塔は、日本の軍国主義が武力を誇示し、世界制覇しようとした「侵略の塔」であり、本来ならとうに撤去されているべきものだが、この塔は「平和の塔」として偽装され、今もなお存在している。皮肉なことに、塔の建設に使われた1789個のhttps://t.co/191bC41n8F"/X石材のうち、370個以上が海外から略奪されたもので、そのうち239個は中国から持ち去られたものである。また、塔の下
Eriyさんの「世界旅行大好きな場所を歩く旅塗り絵ブック」を塗りました。中国魅力的な観光地広い国土を持つ中国には、魅力的な観光スポットが沢山あります。万里の長城や、北京にある故宮を訪れて歴史を感じるのも素敵ですし、上海で美しい夜景を見るのも忘れられない思い出になりそうです。成都ではパンダに会うこともできますよ。コーリン鉛筆775六角72色紙箱入り色鉛筆775-72を使用(8月12日完成)中国の有名な観光スポットの万里の長城、上海タワー、故宮、成都のジャイ
狸山まんじゅうの次はこちらへ。牧場の里あづま島原半島に万里の長城を模した建造物があったなと思い出し、検索して行ってきました。その万里の長城っぽい建造物はこちら。それっぽく無いですか?全長約500mあるようです。一応端から端まで歩いてみました。作られてからメンテされてないのか、痛みが激しい部分もありましたが、それが逆に万里の長城ぽさを出しているのかも(実物を見た事は無いですが)途中に1か所、城の見張り塔のような展望台があり、有明海と橘湾に挟まれた長崎のくび
終戦の日。12年前に他界した祖父の手記です。長野県の岡谷駅から出征し、中国の八達嶺にて軍務にあたっていた当時20歳の祖父の終戦の日の記憶です。(画像は100歳の祖母です)保定幹部候補生という、新しい軍律と雰囲気に明け暮れた昭和二十年八月のある日、突然「ソ連軍」の京津地区進行阻止の出動命令が下り、私たちは直ちに八達嶺に急行のうえ、「ソ連軍」を迎え撃つべく、陣地構築を無我夢中で行ない、万里の長城線の一帯を確保して、配備につきました。幾多の悪條件の中、私たちの意気は生死を省みず、天を衝く勢いであり
今回の台風🌀は、いつもと違う進路で、9日からの沖縄旅行で飛行機✈️が飛ぶのか?ハラハラしていました。なんとか、台風🌀13号が行った後だったので良かったのですが、同じ日,先日、入籍した次女も婿ちゃんより後から上海に行く予定が台風🌀のせいでキャンセルされてしまいました。今回、中国🇨🇳でウエディングフォトを撮る予定なので、向こうのお父さんが1日遅れで北京行きのチケットを取ってくれました。上海は、台風🌀直撃❗️やれやれ😆片道8万が直近で取り直したので、片道、
世界中を旅したことがある友人からここはすごい!とお墨付きをもらって数十年ぶりに行ってきましたエッフェル塔にサクラダ・ファミリアあれ?今年ついに完成したイエスの塔はまだ未完成か?でもその、精緻さに驚く本当に正確に25分の1の縮尺で再現逆に現在のリアルな姿より建設が完成する前の昔の姿が貴重かも。大きさ比較のためちょっと人物残してみた
6月6日、北京の旅の2日目です。朝食の後、定番の観光地巡りが始まります。今日は万里の長城と北京オリンピックのメイン会場の「鳥の巣」、それと京劇の鑑賞が予定となっています。(2日目の朝)〈万里の長城へ〉(地図1、八達嶺の長城の位置)まず最初に行ったのは「万里の長城」でした。明代の「万里の長城」は、北京に比較的近く、観光地として有名な八達嶺(はったつれい)の長城までは距離にして約60kmで、車で1時間半ほどでした(地図1)。「万里の長城」と言えば、紀元前3世紀末に秦の始皇帝が
今年のお盆は、篠崎先生を追いかけてます。彼の話を聞き進めると、日本の歴史の真実に気づけます。ヤマトの意味は、ヘブライ語でヤ=神マト=民→神の民日本人滅亡計画の根源がわかるかも〜!万里の長城はなぜ作られたのか。。中国に前方後円墳、卑弥呼、シリウスと日本、八咫烏日本人の遺伝子数は666日光東照宮や古峰神社__興味ある人は、篠崎崇先生とこれらの語句で検索してみて。日本人の中には異常な数の宇宙人がいるらしいけど、、会ってみたいねー。-YouTubeYouTube
詩「さつ伐」鈍い心がさつ伐としてきたら賢治の詩を紐解く「donotletyoudown」だめかもな~って思っても勉強し続ける一歩一歩前進する「海外旅行への動機」日本以外に外国があるなんてテレビ局側の人間の策略洗脳だと思った{見るまでは信じない奴だった}ピラミッドエアーズロックエルサレムの丘ローマ万里の長城・・・ホントにあるのかよって思って見に行った・・ホントにあった確かに世界は存在してた「顔」こいつは打てないな顔を見てると
今年の夏、夫婦で北京へ5日間の旅行に行ってきた✈️ずっと行ってみたかった北京万里の長城は、一度は自分の目で見てみたいと思っていた場所の一つだったそして今回は、北京ユニバーサル・スタジオにも行きたい!ということで、今回も旅行の計画担当はもちろん私「せっかく北京まで行くなら、行きたいところは全部行こう!」という気持ちで予定を組み始めた……が。実は今回の北京旅行、出発前からすでに波乱の連続だった🤣まず最初の壁は、チケット予約普段、コンサートのチケット争奪戦なんて全く経験したことがない