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ホテル万葉岬の朝遠くに赤穂御崎が見えます。朝食心にしみます野菜たっぷりチェックアウトしてはりしまシーサイドロード【道の駅みつ】
皆様おはようございます。かまぼこRockは、【播州はりまの旅】にちょっとだけ出かけてました。今回もたのしい、奇跡のような旅でしたので、編集して報告します。先ずは、瀬戸内海の【万葉岬からの夕焼け】から
兵庫県相生市は東の端っこ四季を通して温暖で風光明媚おっちゃんが子どもの頃はここらへん国民宿舎やったんですよね金ヶ崎ゆうてたんちゃうかな今ではホテルになってます万葉岬なんてお洒落なネーミングで親しまれてっすねいつもの散歩道は七曲りから至近なんで展望所は楽しいポイント素晴らしい景色のなかにソフトクリームって掲げてあるやんどこでいただけるのかこれからの季節ええんちゃうあっちこっちおいしいもんレーダー発動するとホテルの売店
洲本おのころライオンズクラブと、たつのあかとんぼライオンズクラブ赤穂の万葉岬で食事会楽しい時間ありがとうございました粗品ライター電子ライターオリジナル名入れノベルティ記念品販促品景品名前入りライタープレゼント贈り物お祝いデザイン自由フルカラー30個セット楽天市場
朋美です昨日は私、朋美の47歳の誕生日でした朝起きたら、ダイニングの窓にハートの風船とハッピーバースデーの文字の飾りがされていて、先に起きてた旦那くんと娘にクラッカーを手渡され、3人で起きてすぐにパーン!と鳴らしておめでとう!を言われるという、こんな起きてすぐに??と。その状況が面白すぎて後から思い返すと笑けてくる、誕生日のスタートでした娘ちゃんから手紙をもらって、旦那くんはすぐに飾り付けを取り外し、片づけて会社へ笑えっ?今日一日、誕生日なんですけど。。笑もう飾りづけ、しまうの?笑
万葉岬トレキング2015.11.23万葉の歌人、山部赤人らが詠ったという万葉の岬、金ヶ崎。辛荷の島や室の浦、鳴島など、平安時代の風光をとどめています。相生湾口の東端、金ケ崎に立つと、180度の視界が広がり明石海峡から牛窓まで見渡せる岬には歌碑が3つあります。万葉岬トレキング2015.11.23
6年ぶりの母との旅。暑いし、近場でとお隣兵庫県の相生市の万葉岬の宿を選びました歯医者に行ってから昼からゆっくり出発ーたつの市の揖保乃糸そうめんの里でランチ。平日ランチは980円スーパーでおやつや本など買い込んでホテル万葉岬に到着。途中天気はゲリラ豪雨と晴れを繰り返しましたが絶景のホテルの景色は素晴らしかった〜あっと言う間に夜ご飯。いろんな料理が楽しめる会席でした料理長さんがわざわざ挨拶に来られました。美味しかったですよ〜夜遅くに大浴場にも行って即寝。お酒も、本も、お菓子も不要で
6/27金曜日明日は土曜日出勤なんでなんとか仕事を駆使して直帰に持ち込み17:30に帰宅すぐにバイクみたいな感じへ持ち込み帰宅すぐにバイクスタート兵庫県も早くも梅雨明け宣言で暑いがまだそこまでの暑さはない今日はとりあえずバイクの感覚をつかむぐらいで特にお題なく走ってみるとりあえず必死感は全くなく楽しく乗れた感じだが部分部分は頑張ることはできたストラバでも気にしていないところでベストが3か所あった山だけ一本行きたかったので万葉岬に一回登ってからその
前回(昨日)の続きです。ホテルをチェックアウトして出発です。名残り惜しい気持ちを振り払って、観光スポットもたくさんあるたつの市をあとにします。目指すは隣のあいおい市にある万葉の岬。歌聖柿本人麻呂と並ぶ万葉の歌人、山部赤人らが詠ったという万葉の岬、金ヶ崎。淡路島から家島群島、牛窓に至る万葉故地を背景に、舟旅望郷の歌の舞台である辛荷の島や室の浦、鳴島など、平安時代の風光をとどめています。相生湾口の東端、金ケ崎に立つと、180度の視界が広がり明石海峡から牛窓まで見渡せる岬には歌碑が3つありま
今日は夕方までの土曜日出勤😭速攻会社から帰りバイクに乗り換える🤣目指すは海沿いのコースに夕日を撮りに行こう📷️さあ万葉岬へヒルクライムをスタートするがまだ17時で太陽が高かったのでやむえず3本ほどヒルクライムを繰り返しだんだん面白くなってきたが🤐夕方も撮れたことなのでさっさと戻りダイソーで明日の床に引くシートを買って戻ってきた心拍もええ感じにあがったので明日の刺激にはなったとおもって明日も頑張っていこー
(読売新聞朝刊2025・3・27)旅は風雅の花森川許六『韻塞』今朝の読売新聞「四季」(筆・長谷川櫂)に私の句集『海光』の一句、暮れなづむ小島の周り牡蠣筏が掲載された。私は新聞は長年取っていないので知らなかったのだが、知人、友人、句会参加者、はては俳句アトラスで句集を注文してくれた、お会いしたことのないお客さんまで知らせてくれ、祝福してくれた。ありがたいことだ。私も嬉しくて知人にLINEで知らせた。何より長谷川櫂さんに取り上げてもらえた、というのが光栄。
兵庫県たつの市の良いところが言いたい〜🎵たつの市って初めて聞いたって言われるけど、沢山良いところがあるんやで〜🎵今回は姑さんにおすすめしてもらったHOTEL万葉岬のご紹介です【公式サイト】絶景とグルメの宿「HOTEL万葉岬」ドローンで伝える圧巻の景色!兵庫県相生市の岬にひっそりと佇む『絶景とグルメの宿HOTEL万葉岬』は、自然に囲まれた瀬戸の一等地。刻々と移り変わる色彩豊かな情景が見れるのも、この宿ならではの醍醐味。四季折々の風景をゆったりと愉しみながら「食の宝庫播磨・瀬
(兵庫県たつの市道の駅みつ)さざなみは山河の恵み牡蠣筏林誠司(句集『海光』より)出張最後の日は兵庫県姫路で過ごす。今日は特に仕事があるわけではない。姫路には友人、知人がたくさんおり、その姫路在住の仲間3名とドライブを楽しんだ。(兵庫県播磨町兵庫県県立考古博物館)その前に少し早めにホテルを出て、兵庫県立考古博物館へ行ったのだが、なんと休館!あれ〜??火曜日は開館とちゃんと調べたはずだが…??と立て看板を読んでみると、なんと、本来、休館日である月曜、
相生、万葉岬でランチ椿園があり、楽しみにしてましたが固い蕾ばかりでした。3月にまた訪れたいと思います。
今日は水曜日で仕事は休み、おまけに春を思わせる陽気となりました。年末年始の疲れが出る頃でもありますが牡蠣パワーで乗り切ろうということでカキフライを食べに行ってきました。絶好のツーリング日和ですからもちろんバイクで😊。XSR900@一本松展望園、平日の11時前ですから来訪者少なめです🤤🤤🤤🤤🤤🤤🤤🤤🤤🤤🤤相変わらず巨大でサクサク今日は用事があってPM2時には帰らないといけなかったので食べたら観光とかはせずにピストンで戻ります😓東備の海と前島、霞んでいます(まるで春)
岡山〜兵庫の瀬戸内海播磨灘は牡蠣の養殖が盛んで今まさに旬ですドライブがてら買いに行って…行った13日は祝日という事もあり多くの人で賑わってました目的は牡蠣でしたが気になる場所にも行きました万葉の岬という場所ここに「つばき園」があるから…でも早過ぎかとは思いましたけどね万葉岬は瀬戸内海が180度展望できるスポット歌人山部赤人の歌碑もありますこの濃いピンクは多分「山茶花」お目当てのつばき園ですが景色は最高でしょう遠くに見えるのはどこかな?淡路島まで見える日もあ
1月5日、いよいよ冬休みも最終日になってしまいました・・🥹。新年になってから山にばかり行ってましてバイクに乗れてませんでしたから、今日はバイクの初乗りに行ってきました。今日は嫁ちゃんとランチに出る予定でしたので、午前の半日ツーとなりますから近場を流すので手軽なセローで出かけました。新舞子海水浴場、干潮ですね塞ノ神、設置中😮万葉岬、薄曇りでいい色が出ません😓バイク、そこそこ来てましたセロー、ラージサイズのバッグ積んでツーリング仕様になりました🤩本日の走行距離
おはようございます。あっという間の1年、、、振り返れば、今年は仕事やプライベートでも色々ありました。学んだことは、、、なるようにしかならないことって沢山あること、だから自分のこうありたいという気持ちをあまり強く持ち過ぎないことかなぁと思います。そして年が明けると還暦(きゃあ〜暴露)を迎えるので、自分にとって心地よいとか楽しい気持ちを大切にして過ごすことを心掛けようと思いますさて母のリクエストにお応えして、プチ忘年会は牡蠣🦪を食べに赤穂、ではなく、今年は相生に行って来ました。相生の万
「週末どこ行く」って予定を立てるとワクワクするね9/21(土)は息子に誘われて息子の家族と一緒に鼎泰豊(ディンタイフォン)阪急梅田本店へ行ってきました世界の10大レストランに選ばれた小籠包・点心を始めとした台湾料理・台北料理のレストランで17時に到着して15分くらい待って入れました円卓に座って自分で紙に書いて注文するスタイル注文してから次々と熱々の小籠包、点心が入ったせいろが運ばれて来たので食べるのが大忙し今回は息子にご馳走になって美味しくいただきました
2014年式NINJA1000のオイル交換前回のオイル交換2023年休9月16日33605KM今回38152KM前回交換から4547KM走行オイルはペール缶で買ったこれ休もんですがどうせリミットの半分も回さないのでいいでしょう(笑)エレメント交換無しなので3.2Lこのトレイでは溢れる寸前で回収時こぼれてえらい目にあいました💦さてさて、やっと晴れたので万葉岬へ
今日は水曜日で仕事は休みで、久々の晴れ予報でしたので約2週間ぶりにバイクに乗ってみました。朝は曇っていて湿度はあるものの気温はそこまで高くなかったのでまあまあ快適に乗ることができました。セローでお出かけ、天気はもう一つですから綺麗な色が出ません😖道の駅「みつ」定休日ですのでビーチには下りれません万葉岬、バイク乗りのたまり場ですがさすがに誰も居てません😓ビュースポットですが、空と海の境界がはっきりしませんね・・誰も居ないし蒸してますから、ここでUターンして新舞子海
『万葉岬』桜と椿が有名な場所らしいです。雨が降ってきたのでこんな感じ。下の海岸まで行こうかと迷ったけど、650mもあるというのであきらめました。車を走らせてるとペーロンが・・来週、お祭りがあるみたいです。花火もあがるとか・・。道の駅にいたキャラクター。『道の駅あいおい白龍城』日帰り温泉流行ってましたね。牡蠣エキそばを食べました。相方は穴子1尾他の天ぷらそば。SAで休憩時に甘いものを。家に帰る途中で看板を見
僕は日祝日と水曜日が休みなんですが、ここのところ日曜と水曜が天気がパッとしないので昨日、今日と昼休みにバイクに乗っています。3月18日月曜日、寒かったですがめっちゃいい天気でした道の駅「みつ」後ろにY山とZ山、右手にX山もありますが写っていません綾部山菜の花畑、満開です新舞子海水浴場、穏やかです後ろの山は北山伊和神社、池の中の石はご神体??昼休みツーですから~3月19日火曜日、今日も寒いしお天気は曇り・・万葉岬、霞んでます
今日は火曜日で仕事はありますが、あまりにもいい天気でポカポカ陽気でしたのでお昼休みにちょっとバイクに乗ってきました。僕は原則、水曜日と日曜祝日が休みなのですが、明日と今度の日曜日も天気はあまり良くなさそうですので、今日乗ってみたのです。2時間以内で戻らなくてはならないので、そう遠くには行けませんから、いつもの万葉岬まで流してきました。相棒はXSR900です。万葉岬の椿園相生の海、空も海も青いです観光客はそこそこ来られていましたがバイクは僕だけバイク乗りのたまり場です
そろそろ牡蠣が大きくなっているはず。本日1月28日(日)は、牡蠣の状態の確認を兼ねてエヌちんでお出かけした。やけに人が多くて道が混んでいてパトカーをたくさん見かけるなと思ったら、「第52回たつの市梅と潮の香マラソン大会」が開催されていたみたい。御津町の新舞子浜付近では菜の花が咲いていた。とてもきれいだった。早咲きの菜の花なのかもしれない。大きかった。黄色い花弁が陽光に透けてとてもきれいだった。新舞子の海は穏やかだった。波切不動尊があった。きれいなお花が
シマノ(SHIMANO)サイクリングジャージバーテックスプリントジャージダークアースSS(ヨーロッパサイズ)身長目安:167-173㎝Amazon(アマゾン)9,675円今日の予定は相棒と共に片鉄サイクリングに行く予定が朝の6時に起きると雲がどんよりとしている😅ああ、これは流石に無理とラインで中止としたので単独にて近所の七曲り&万葉岬スタートが7時だったので少し寒い久しぶりの外でのロードバイクだったので心拍からみると結構しんどかったみたい万葉岬も
春のせいでしょうか久しく会っていなかった友人に連絡したくなる気分で連絡をしたら「よかったらお出かけしましょ」ということになり、車で10分のところへそうそう相生には眺望の良いところあるのに近場のせいか、忘れちゃいますね〜コンビニコーヒーを手にベンチでおしゃべり人も少ないから(ほぼ貸切状態の時もある)おしゃべりも気兼ねなくできます万葉の岬という場所です。海岸に降りる道があります行ったことがなかったので行ってみました
昨日3/11(土)は蔓島灯台を撮影するため、相生市とたつの市の市境に位置する金ヶ崎を訪れました。過去、蔓島灯台は相生市側の突崎から撮影した事がありますが、距離が遠かったため、ボケた写真しか撮影出来ませんでした。少しでも近くから灯台を撮影したいという気持ちは灯台訪問者共通の心情だと思います。当日は相生駅前7:33発鰯浜行き神姫バスに乗車し、約16分後、鰯浜バス停(地図上の★印)で降車。バスの運転手さんに上記の国土地理院地図を見せて、金ヶ崎山頂に建つホテル万葉岬までの行き
オヤジ家に帰って、地元の友人と、ちょっとドライブ。一度乗ってみたいと思ってた車を友人が所有してます。ディーゼルエンジンのように、自然着火でガソリンを燃やすSKYACTIVE-Xエンジンを搭載したマツダ3のセダン。エンジンに係るエンジニアにとっては、夢のエンジンの一つだと思います。これを実際の車に搭載して販売したマツダに拍手を贈りたいですね。オーディオにもうるさい友人は、BOSEのオーディオをチョイス。内
ということで、西はりま、相生、丸臨と言ったら、臨時漕会さんでしょっ私が自転車始めた頃は、既にロードバイクというジャンル、当時はロードレーサーと言っていましたが、その関係のブログやサイトが乱立していたと思います。その中でも、「自転車コギコギ日記」は際立って面白かったです。「ローディーたるもの紳士(淑女)たれ!」こんなこと言うとナンですが、当時は車も自転車も、もっとギスギスしていたと思います。周囲にかなり配慮して走っていても、突然乗用車に幅寄せされ「邪魔じゃボケェ!」みたいな罵倒なんて毎