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今朝(10/14)の、体重・体脂肪率・骨格筋率です。体重(4日前より、1700g増)体脂肪率(4日前より、1.2%減)骨格筋率(4日前より、0.2%増)ウエストサイズ・109㎝→朝97.0㎝(-12.0㎝)・腹出しMAX時・・・・・・103.5㎝・腹凹ませ時・・・・・・98.9㎝・起きてすぐ計測・・・・97.0㎝・3回計測の平均・・・・・・95.0㎝今日の運動・布団の上で伸び運動・重り付きバットでの素振り
夏の旅2日目朝風呂へ小雨になったところで露天風呂へ十津川村は土砂降り大雨世界遺産バス運行中止のお電話が来た玉置神社さんに行けなくなりました~今まで3回行けたけれど初めて行けなくなった。。。。こんなこともありますね。。。。仕方ないです美味しい朝食をいただくなんと、村営バスまで運行中止に移動手段が断たれましたホテル昴さんのお力でなんとか移動できました本当に感謝です再び熊野本宮大社へ参拝ここまでの旅のお礼など。。。なんと御祈祷が始まりました大斎
おはようございます☀️和歌山県の旅行から帰ってきました。大した渋滞もなく帰れたのはいいんですが、天気が優れなかったので、花火大会が延期になり見ることができませんでした💦本当なら8月11日の夜に那智勝浦の花火大会があったんです。大雨の影響で順延になり、12日の夜になりました😭12日から南紀地方へ行かれた方は勝浦と今日13日の新宮花火大会もあるので良かったと思います。さて、11日に泊まったお宿は、ホテル浦島じゃなくて……料理旅館「万清楼」さん😊ここ万清楼さんは浦島グループの料理
朝9時に和歌山市を出て熊野市までドライブ御煎餅鈴焼處香梅堂www.suzuyaki.jp新宮で鈴焼きを買って今夜の宿は那智勝浦料理と温泉が楽しみ♨️南紀勝浦温泉の料理旅館万清楼【公式】和歌山県南紀勝浦温泉の宿万清楼は、南紀勝浦の幸が堪能できるくつろぎの料理旅館です。贅を尽くした会席料理や源泉かけ流しの庭園風呂、四季の彩を感じる客室でおくつろぎください。JR「紀伊勝浦」駅より徒歩約10分。urashimaresortsandspa.jp温泉は可愛いカメさん号に乗ってホテル浦島
南紀勝浦温泉万清楼(和歌山県)です。第3作で紹介したホテル浦島の姉妹館です。ホテル浦島に行く船の桟橋のすぐ近くにあります。含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉です。青緑色に濁っています。硫化水素臭と金属臭が混じった匂いがします。きしきしした肌触りの濃厚な泉質です。旅館のホームページにも書かれてましたが、勝浦温泉の他の温泉と異なり塩分はさほど強くないので、肌に優しい感じです。ホテル浦島に行く船の音が聞こえます。
☆今年最後となるであろう夫婦旅の宿は、最近大江戸温泉物語と合併した元湯快リゾート越之湯じゃ!実はここに泊まるのはこの春に続いて2度目でのう、定宿の万清楼が値上がりして泊まれぬのじゃよ。正面玄関前にもこのような立派な足湯がござるのじゃが、人通りが多過ぎてちと恥ずかしいのう(^_^;)夕暮れ時で明かりの灯った本館の眺めは素晴らしい、入り江に構えたホテルの特権でござりまする。対岸にはホテル浦島の建物群がハッキリと見えますれば、旅先での旅情も感じられまするのう(^o^)
今年は父の七回忌だから京都までお墓参りに行きたいと私が言ったので、5月ぐらいから京都奈良方面への旅行を計画し始めました。7月はちょうど夫の誕生日休暇もあって、良いタイミングです。納豆嫌いで食べられないのに納豆の日生まれの夫です。目的地すで思いついたのが、さだまさしさんのトークに登場する十津川村温泉。TVで日本一長い路線バスとして紹介されていたのをたまたま見ていて興味もあったし✨でも時刻表を調べたり、周辺の観光地へのアクセスを調べると、やっぱり電車バス移動では時間のロスが多くてあま
こんにちは〜相変わらず暑い日が続いておりますね🫨田舎は涼しいなんて言ってたのはどの口が言ってたんじゃ?ほんと、危険な暑さです🥵そんないかにも暑い日曜日☀️☀️実家母と兄と私の3人で親子水入らずの一泊2日旅南紀勝浦温泉“万清楼”へ実家母が高齢(92歳)になってこのところの認知症の現れ、症状が進む前にと兄が計画、母も交えてゆっくり今後の事(施設入居等)を温泉♨️に入って食事しながら話をしようかと兄が計画、予約して誘ってくれたのでした☺️😅🥹朝から実家に行って
一日目の宿泊は、南紀勝浦温泉万清楼さんです14時半頃到着したのですが、チェックインさせてくださいました(本当は15時です。ありがとうございます!)お部屋に入ってほっと一息お布団が敷いてあるのがうれしい~お部屋から見た景色です。海の目の前。15時から温泉に入れるというので、支度して時間が来たらすぐ入浴(これも早くチェックインさせていただいたおかげです)、ひとりでのびのび過ごしました源泉かけ流しの硫黄のいいお湯ですお肌つるつる(お写真お借りしました)浴衣でテレビを見なが
2023年12月南紀1日目のお宿は、勝浦温泉の「万清楼」さんです。お料理自慢のお宿の触れ込み。楽天トラベルからの予約、火曜日泊、2人31500円でした。そして、「ホテル浦島」さんの系列なので、そちらの温泉も利用できます。しかも、ホテル前の波止場から、亀をモチーフにした船で、「ホテル浦島」へ送迎してもらえます。勝浦温泉と言えば浦島さんの忘帰洞、でも夕飯がバイキングとかが多く、選択に悩んでいましたが、「万清楼」さんなら、忘帰洞も料理も一石二鳥で楽しめそうです。忘帰洞を楽しむ為、早めの1
ヒマだっピ朝食をお腹いっぱい詰め込み『那智勝浦旅行記その5~万清楼の朝食』ヒマだっピ途中、【臨時特別編】を挟んだけど那智勝浦旅行記に戻ります。万清楼の夕食も旨かったが『那智勝浦旅行記その4~万清楼の夕食』ヒマだっピ慌ただしく…ameblo.jp飽食の限りを尽くした御一行最後のミッションはお土産ハシゴ停まるたびに買い漁ったっピ<万清楼でお買い上げ>中佐、提督の職場用~選定条件は軽い、個包装、数が多い、ほどほどのお値段那智勝浦なので鮪せんべいをチ
ヒマだっピ途中、【臨時特別編】を挟んだけど那智勝浦旅行記に戻ります。万清楼の夕食も旨かったが『那智勝浦旅行記その4~万清楼の夕食』ヒマだっピ慌ただしくホテル浦島に出向き『那智勝浦旅行記その3~万清楼⇔ホテル浦島』ヒマだっピ『那智勝浦旅行記その2~ランチ+別腹』ヒマだっピ前回…ameblo.jp朝食も気合が入ってる…が…お品書き無しで、適当に料理名つけて披露するっピ釜炊きごはん[釜飯]1合実は小官これに1つ不満が…朝食はご飯5杯(3合弱
ヒマだっピ慌ただしくホテル浦島に出向き『那智勝浦旅行記その3~万清楼⇔ホテル浦島』ヒマだっピ『那智勝浦旅行記その2~ランチ+別腹』ヒマだっピ前回のブログ~超特急でお伊勢参り『那智勝浦旅行記その1~伊勢神宮』ヒマだっピ今回ピーは…ameblo.jp18時過ぎに万清楼に戻ってきた御一行夕食まで20分…あ゙~中途半端な時間!究極調味料『空腹』が発動されたっピヒマ家的にはレベルMAXのお味だと思う『料理旅館万清楼』の晩餐お品書きはこのとおり
ヒマだっピ『那智勝浦旅行記その2~ランチ+別腹』ヒマだっピ前回のブログ~超特急でお伊勢参り『那智勝浦旅行記その1~伊勢神宮』ヒマだっピ今回ピーは1羽お留守番なんだけどいつもの幽体離脱を使って魂だけ…ameblo.jp伊勢を後にして3時間…最後少しもたつきチェックイン15:00予定に対し15:20着あ゙~20分も損した!でも駐車場の区画は広いので嬉しいっピここが居室~広くはないけど海が見えて綺麗前回来てからリフォーム施された感じ?ここは寝
☆姉妹宿のホテル浦島とは違いまして、万清楼の朝食はとっても美味しいのです。その理由は万清楼は元々は金波楼と言う老舗の料理旅館だったからで、姉妹宿とは言っても味の差は歴然なんですよ(^o^)/ですから良く分かった人ならホテル浦島ではなく、こちらの万清楼を選ぶんですよ♪定宿と言っても憚らないくらい利用してますが、料理のハズレは一度もございません!もちろん品によっては好みはございますが、どの料理にも手はかけられていますから♪漬物もまた手は抜いておらず、自家製の糠床で漬けている事は明白ですね
☆那智勝浦港の朝の静寂の中で目覚め、今回の旅では3度目の温泉入浴に勤しみます♪起きてすぐに波の音や船のエンジン音が聞こえるのは、何とも素晴らしい経験ですよね♪万清楼さんのお風呂は自家源泉の天然温泉、その日によって色が変わる素晴らしい硫黄泉!アメニティーも充実しており、とっても使い心地のよい定宿だと喜んでおります(^o^)/朝起きに自信のある方は是非とも午前6時から観に行ける鮪の競り市も、可能なら絶対に一度は観ておくべきだと思います♪
和歌山県勝浦町万清楼船に乗っていくホテル浦島のすごい温泉に入りましたがこのお宿にもちゃんと温泉があります。内湯です。こちらが湯口こちらが露天風呂同じ和歌山県の湯の峰温泉の世界遺産のつぼ湯のような色こちらから源泉がでていました。それでは朝ご飯です。7時から8時まで30分ごとに選べました。そしてその時間通りにご飯が炊きあがるようになっています。ぴかぴか光ってい
☆チェックインも済みて夕餉までに時間もござれば、連絡船に姉妹宿のホテル浦島の温泉に浸かりに参る事に致しましたぞ(^o^)/浦島の亀さん号が浮き桟橋に近付いて参りまする、湾内は波もなく穏やかじゃよ♪沖に見えるのは紀の松島の島々でござる、島と申すより岩礁のデカイ奴じゃなぁ(^_^;)船首が完全に東を向くと定宿の万清楼が背後に見えて参る、後の家内の話ではこちらに向かって手を振っておったそうじゃよ(^o^)/海面を滑るように進む船は、この後ほんの数分でホテル浦島の浮き桟橋に到着致した♪
☆私の那智勝浦町における定宿は、ホテル浦島の姉妹宿の万清楼と言う老舗旅館です♪今回も天気予報を厳しくチェックしながら、ようやく前々日になって旅の決行を決定♪宿に顔の利く赤兎馬の会長M氏にお願いして、直前ながらも宿を確保出来ましたよ♪今回はありがたい事にベッドの洋室で、しかもしかも窓前にケーブルは有りながらも那智勝浦港を見下ろせる景色の部屋ゲット♪万清楼0735-52-0033和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦448
和歌山県勝浦町万清楼夕食です。せっかくなので鮪づくし膳にしました。凄いご馳走がならんでます。ほんと申し訳ないのですが勝浦町のクーポンで10,000円で泊まっています。私の旅のお得情報はほぼX(旧twitter)です。AIが私が求めているものを教えてくれてる気がします。なのでXはぼぼ温泉と天使と中日ドラゴンズ二年連続ドベ(方言?)決定先日の帝国ホテルでの棋聖就位式主催者から記念贈答品に困るので鉄道やパソコン以外の趣味をもってほしいと言われてました。あ〜癒や
和歌山県勝浦町宿泊しているお宿万清楼のすぐ目の前から船がでています。かめ号が来ました。これに乗ってホテル浦島に向かいます。5分ほどで着きます。ホテル浦島凄く広いです。地図いります。ここにある5つの温泉にはいれます。到着勝浦温泉ホテル浦島楽天トラベルいたるところに案内図ホテル浦島のミニチュアがありました。下にかめ号が写ってますね。洞窟みたいなところが温泉になってます。海がまじかで絶景です。撮影禁止ですけどね・・・
ご訪問有難うございます。叶佳lit.link(リットリンク)週末占い師、占い大好き♪♦占術♦手相算命学カルトゥーシュカードタロットカードルノルマンカード、SNS、Youtube、ブログ、商品、HPなど、いま見て欲しいリンクを、まとめてシェアlit.link6月25日日曜日夜行バス乗車まで紀伊勝浦駅で昨日から気になっていたたこ焼きの旗。日陰になって来たし、風もあるから『えい!食べちゃえ』注文したらその場で焼いてくれるシステム。何処か
☆此度宿泊致した万清楼は実は私の定宿で、那智勝浦でのお泊まりはだいたいこの宿です♪この宿の利点は先ずは外食に便利な立地と駐車場の充実、それにホテル浦島の姉妹宿ですから浦島の温泉に無料で入浴出来ます!年数は経ているものの掃除も改装も行き届き、スタッフもほとんど顔見知りですから♪今回の宿泊プランはツインの禁煙洋室でしたが、残念ながら急な予約なので海側の部屋は取れなかったのは仕方がないですね。ほぼ満室のところを私の盟友で大先輩の元警察キャリア組のM氏のお陰で、行楽シーズンにも拘わらず予約を取
ホテル浦島から万清楼に戻って来たよ。ホテル浦島(熊野)|Unbelgiornoditredici(ameblo.jp)ホテル浦島という名の竜宮城で温泉を楽しんでいるうちに、ちょうど夕暮れ時になったね。「生マグロマップ」という魔法のマップを手に入れていたんだけど、どこも美味しそうで夕飯の場所が決めきれなかったの。万清楼のロビーの方に、夕飯でお勧めの店はあるか質問すると「勝浦は、どこもマグロが美味しいですけれど、『桂城(かつらぎ)』が美味し
ホテル浦島に来ました。とにかく超巨大だね。ロビーを通り過ぎ、ホテルマップを見ながら温泉に向かいます。内装が竜宮城みたい。来ました。大洞窟風呂・忘帰洞(ぼうきどう)!「帰るのを忘れさせるほど」素晴らしい温泉なんだって。入り口の部分から洞窟になってる。浴室内は、もちろん撮影禁止なのでホテル浦島のHPで見てみてね。大洞窟風呂忘帰洞<温泉|ホテル浦島公式HP|大洞窟温泉忘帰洞南紀勝浦温泉HotelUrashimaResort&Spa
万清楼から送迎船でホテル浦島に温泉に入りに行きましょう。船着き場は万清楼の目の前にあるの。素晴らしい立地だね。これが船着き場です。朝7時代から夜19時代まで送迎船が行ったり来たりしてくれているんだよ。送迎船のご案内(hotelurashima.co.jp)船着き場って良いよね。来たぁ~!ホテル浦島の送迎船「浦島丸」!大きなカメちゃんが船着き場に入ってきたよ。カメちゃんのフェリー。可愛い!ホテル浦島という竜宮城に
紀伊勝浦駅から歩いて10~15分で本日のお宿・万清楼(まんせいろう)に到着しました。商店や飲食店、海を見ながら歩いて来たので、あっという間に着いたよ。何て立派な宿なんでしょう。目の前は勝浦港なの。漁師さんが網の手入れをしている。部屋も広い!浴衣と温泉タオルが付いてるよ。ポット、急須、カップ、緑茶、コーヒー、カフェオレ、マグロせんべいに、じゃばらゼリー!こ、こんなに頂いて良いんですか?熊野古道の水まで付いてる。
☆はいはい心待ちにしておりましたぞ~、和歌山県の経済対策リフレッシュプランSがいよいよ4月1日から始まりまする~♪ちなみに5月8日までは間違いで、ゴールデンウィークは除くようで4月28日までじゃ。此度のプランは残念ながら昨年の第3回のものより内容は控え目で、補助額は1人10000円、2000円のクーポン券はもう無しじゃ!要するにもし抽選で購入権を得たとしても、1人当たり¥2500券は2枚までじゃな。しかも電子チケットの購入にも期限が定められており、狭き門が更に狭く厳しくなり利用者苛めと
かねてより行きたかった那智の滝を観るために和歌山へ家族で出かけました。このところ特に惹かれる洞窟・岩・海・滝を満喫する旅。双子ちゃんたちの目的は海鮮🐟海沿いルートで夫が車を運転し、横でサポートしつつ、歌いながら海の写真も撮ったりしてまずは昼食後、三段壁洞窟へ。エレベーターで洞窟に降りて波うつ様子を近くで観ることができました天井にも波によってできた地層の模様が素晴らしい✨潮吹き岩という空洞になった所に海水が入り潮を吹いたように海水が噴き上がる部分も。この日、波の飛沫
今日は日本晴れっていうのかなぁ最高のお天気の1日夫の叔母さんご夫妻の金婚式祝おうと『万清楼』へずっと行きたかった料理がご自慢の旅館和歌山はリフレッシュキャンペーン実施中お得に行けました👍ご飯は海鮮炊き込みご飯土瓶蒸しは勿論松茸🍁お刺身は勿論お肉も柔らかくて美味しかった熊野牛🐮5000円のコースらしいしかし1人千円のクーポン付くから実質1500円で楽しめるのかな⁉️今回は夫の奢りなのでよくわかりませんが。明日人間ドックなのによくたべたので、夜は『檸檬堂