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今日のカービングは、石鹸カービング来年の干支午の背景に松竹梅をあしらってみました。この午シリーズ、どんどん増殖中です。さて、蟹を食べに京丹後へ。お宿は、万助楼さん。丹後市網野町浅茂川366網野町の駅までお迎えにいらしていただけます。明治40年に食事処として、明治45年には宿屋となった老舗旅館です。たっぷり楽しんだ天橋立から京丹後鉄道宮豊線に豊岡行きへ乗車。海と山の自然豊かな京丹後鉄道は、車窓からの景色が最高です。いざ、万助楼さんへこちらは、万助楼
今回の旅のテーマのひとつに浦嶋伝説があるということで選んだ宿はこちら万助楼万助楼【公式サイト】|京丹後網野の旅館は竜宮城をイメージした設えの宿です旅館万助楼は京都の最北端・京丹後網野・浅茂川漁港の前、浦島太郎伝説ゆかりの地にございます。全室オーシャンビューのお部屋、日本海を一望できる天然・浅茂川浦島温泉、自然豊かな丹後の環境ならではの海の恵、山の恵、田畑の恵と三宝が織り成す郷土の食をご満喫ください。www.mansukero.com磯の波部屋にしました。広くて快適。とって
万助楼【公式サイト】|京丹後網野の旅館は竜宮城をイメージした設えの宿です旅館万助楼は京都の最北端・京丹後網野・浅茂川漁港の前、浦島太郎伝説ゆかりの地にございます。全室オーシャンビューのお部屋、日本海を一望できる天然・浅茂川浦島温泉、自然豊かな丹後の環境ならではの海の恵、山の恵、田畑の恵と三宝が織り成す郷土の食をご満喫ください。www.mansukero.com初めての投稿ネタ。もう絶対に行っていただきたいーッ!京丹後、網野万助楼何が素晴らしいって…お食事❣️四代目オーナーで板長の食の
浅茂川浦島温泉旅サラダで内藤剛志さんが訪れた京都の宿。☆万助楼浦島伝説をイメージして作られた竜宮ホールがある。客室は日本海展望のオーシャンビュー。和室・和洋室・温泉付・特別室など多様なニーズに対応。最大6名まで宿泊できる部屋がある。お風呂は湯に浸かりながら日本海が一望できる。温泉は肌に優しい美人の湯。食事は前の漁港から仕入れる新鮮な魚介類を使った料理で理長の感性で調理するお任せになる。丹後旅の宿万助楼(まんすけろう)楽天トラベルその他の宿
ヨラナ&アロハ♡ポリネシアンダンススタジオ「ティアオロ」、フラハーラウ「ラウロア」のメグミですヾ(o´∀`o)ノ今年のB.T.S.はいざ京丹後へ🌊🌊波情報見てると、わりと上三角なってることが多く、「一体、どんなポイントなんだろう??」になることウン十年🤔🤔宮崎同様、実際に、来てみて納得😃💡ここのポイントは、ウネリの反応がイイんですね~。ちなみに今回は、「肩セット頭のサイドオン」de大き過ぎ💦💦地形も独特?あるいは、オンショアだから?一番左奥で入水するも、テイク
おかしゃんです今朝のにゃんこたちもも(にゃんか様子がおかしいにゃ~)えへへ~また今日お留守番よろしくね九(またこんにゃかわいい九を置いてくにょ~)すまんじゃあね~早く帰ってくるからね~もも九(いってらっしゃいにゃ~)目的地に行く途中お昼ごはんをいただいた京都府南丹市美山町と言うところにある日本式洋食レストラン芦生さん鶏の唐揚げが激ウマでしたそして…お邪魔したのは浅茂川浦島温泉お部屋から虹が見えました今夜のごっつおはどえらいでっか~い……はっ美味し
昨日はSkype英会話。かんちのお気に入りの先生は毎回『4つ先生に質問しなさい』って言ってくるの。珍しく予め質問も応答も4つ書いて用意してたかんち。が、なぜか昨日は『5つ』そのメモがレッスン中、届かないところにあって。カメラで見つからないようにめちゃくちゃコソコソしてんの。笑挙動不審過ぎて『さっさと取りなさい。メモを読んでいいんだから』って言うと『え?いいの?』って驚いてた小娘。そこまでさ、真面目とかもうほんとにやめて。第一、そ
京丹後網野、浅茂川漁港と日本海に面したお宿「万助楼」さん冬の日本海風も穏やかな朝。寝起きの迎え酒❣️日本全国「人気のお宿朝ごはん」ランキング上位!三種の自家製醤油土鍋炊きの艶艶卵がけご飯ーッ!卵アレルギーの私ですが…万助楼さんの卵🥚🥚🥚アレルギー反応が出ないーッ‼️新鮮だし、お料理全てを信頼しているから朝からご飯をおかわり🍚して生卵二個😋いただきました❣️夫は3杯に生卵3個‼️🤣🤣🤣地産地消。自家菜園の野菜。目の前の港に揚る海の幸。醤油、味噌
仕事人間の夫を強制連行して京丹後。網野の浅茂川漁港万助楼さん市丸ブラザーズ活き蟹🦀に大興奮!蟹🦀🦀🦀フルコース❣️地ビールで乾杯!刺身お造り炭火焼蟹味噌❣️❣️半分楽しんで熱燗🍶入れて甲羅酒!蒸し蟹おこわ蒸し蟹殻の塩で天ぷら蟹しゃぶ〆の蟹雑炊ひゃーっ❤️なんて贅沢なーッ❣️写真、アップしきれないーッ!美味しい料理に日本酒。温かいおもてなしにトロトロの温泉。竜宮城で命の洗濯。
2日目は朝7:00前からお宿(万助楼さん)前の海へさっぴー、前日は「海まで歩きたくないからもう行かない」との行っていたのに、ちゃんと歩いて行きました。だーれもいない海。本当に綺麗なのです。1時間ほど泳いでお宿に戻り、大浴場でさっぱり。朝ごはんはお食事会場で。美味しすぎて、写真なし。カレイの一夜干しも塩辛すぎずあっさり。丹後の新鮮卵が食べ放題で、卵かけご飯が進みます。さっぴー生卵デビューしました。朝はコーヒーと地場牛乳もサービスで、カフェオレ楽しみました。チェックアウトして向か
お世話になった丹後旅の宿万助楼。おかみさんや4代目の暖かいおもてなしに感謝。大変良いお宿でした。
丹後旅の宿万助楼の朝食。カレイの開きが食べやすくしてあって、味も薄味、大変美味しかったです。新鮮生玉子が食べ放題。たまごがけご飯頂きました。朝から茶わん蒸し。ありがとうございます。宿の前の海をお散歩。お天気もよく暖かな朝で気持ち良かったです。
カニ、カニ、カニ。食べても食べてもカニ。
丹後の旅の宿万助楼は浦島太郎(竜宮城)をイメージしたお宿。持たせてもらった折り箱も玉手箱風。ふたを開け、中身を見てみると、丹後名物の『ばら寿司』中身は鯖の甘じょっぱく炊いたものをソボロ状態にしたものが金糸玉子に隠れています。鯖のそぼろが入ったばら寿司はこの地方の名産らしい。とても美味しく頂けました、
本日もご訪問ありがとうございます。アロマフェイシャル&安全安心なオーガニック料理教室主宰のるくりです~お知らせ~お教室レッスンメニュー詳細はこちら→★★★お料理メニュー10月MENU11月MENU美・腸クラス10月MENU11月MENUおやつクラス9月MENUやりたい方はお問い合わせ下さい。過去のお料理レッスンメニューはこちら→★★★~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~只今アロマエステは休業しています。昨日は日帰りで丹後の
丹後旅の宿・万助楼「まゆたま」ー黒豆あんー京都府・網野町は日本一の高級絹織物「丹後ちりめん」の産地で、日本海に面し新鮮な海の幸も豊富。「万助楼」は、ここで100年余の歴史ある老舗・旅の宿。「まゆたま」は、絹糸を作り出す繭にあやかり、白い求肥で季節の素材を活かした「あん」を包み込んだ和菓子。宿泊客にお茶うけとして出されるほか、お土産としても販売。「黒豆あん」と記されているが、一見、小豆餡のような色。味は黒豆だが、小豆が混じっているのではと疑っていたが、100%「黒豆あん」とのこと。「