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10連休ですが…予定はありませんよーゴールデンウィーク、渋滞は仕方ないですねー七里御浜まで来ましたー💨今日の目的はー、『鯉のぼり』🎏いい音して飛んでるねー彼女は、ゴールデンウィークは休み無しだねぇ〜ここまで来たら、CafeBougieでしょーって事で…130km走って来たらぁ、バスクチーズケーキ🧀
21時に寝て、0時過ぎにトイレで目覚め、トイレに行って…えっ?すごっ!満車やん以前那須高原の道の駅で泊まった時みたい。ギッチギチに車が停まってました車中泊増えたねここにはバンコンが多いかな?右見ても左見てもハイエース後ろには軽の車中泊仕様車うちのようなミニバンも多数そして、朝寒いのは分かるけどエンジンかけて暖房つけるのはやめろ!うちはまずは朝の散歩から国道42号線とお世話になった道の駅七里御浜海岸まで歩いて行けるので歩きにくい海岸を歩いて行きます七里御浜綺麗だよ〜七
和歌山県新宮市へのお仕事🚚相変わらず満面の笑みの祐希早起きでもご機嫌!うわ~~カッケ~デコトラだ!もう一台いた!新宮市からの帰りはゆっくりと42号線で海沿いを走るドライブコース🚚熊野の花火で有名な七里御浜沿いを走るパワースポット熊野・花の窟神社でお参りお仕事お疲れさん!夕食は大戸屋さんへ鱈の黒酢なんちゃら~ヘルシー!大戸屋定食かなりボリューミー久し振りの大戸屋さん私達の年齢には嬉しいメニューが多くて助かるわさらば
4月1日三重県の旅3日目の続きです13駅目の熊野・花の窟は、駅名通り、世界遺産の花の窟神社がありますよ花の窟の名は季節の花々で神をお祀りした事に由来するといわれています道の駅スタンプに描かれているのは、神々の母であるイザナミノミコトですねイザナミノミコトの像もありましたさっそく花の窟神社の境内に進みましたね高さ約45mの巨大な岩窟は神社の御神体ですよイザナミノミコトとカグツチノミコトが祀られています神聖な空気が漂っていました最後は丸
熊野古道・松本峠登山口に向かっています👩🦯綺麗な海です😃こちらから、ハイキング開始🥾松本峠は、熊野古道伊勢路の中でも、標高135メートルと低めで、山登り初心者や小学生など小さいお子様連れでも安心して登れる峠。そして、「松本峠」をはじめとして、「七里御浜」「鬼ヶ城」など、世界遺産を一気に見て回ることができるのが「松本峠」周辺エリアの魅力です。松本峠に到着です☺️大泊町と木本町をつなぐこの峠は、大吹峠と並び、孟宗竹のある風情のある峠です。その峠の上には穏やかでやさしい顔をしたお地蔵さんが
旅の記録のつもりが、なんだか関心がとっ散らかってしまいまして、おかしな事になっておりますが、まあいいかと書きながら考えておりまする。伊勢から熊野古道の伊勢路ルートを使って和歌山に向かいました。紀伊の参詣道世界文化遺産の一角、七里御浜海岸で御座います。全長22km(七里)に及ぶ日本で一番長い砂礫海岸だそうで、言葉を失う景色でした。日頃瀬戸内海しか馴染みが無い広島在住のわたくしにとっては、この圧倒的な水平線と見渡す限りの砂浜はもう、異次元の世界なのです。常世の国も頷ける。波打ち際に立つ
ここ数年(お天気の良い時を選んでだが)、朝7時にお綱を清めるための海水を氏子総代の方が白装束で七里御浜へと出発します。その様子を動画や写真で撮らせていただいています。今回は、海水を桶に入れるシーンは動画で欲しかったのでありません。朝日に照らされる海から汲んだ海水を持って花の窟へと帰り、最初の写真のようにお綱を清めます。海水を汲みにいく時も大岩の御神体に拝礼して行くのですが、お清めが終わった後も拝礼をして祭りの当日の大きな役目が終わります。10月より2月の祭りの朝の方が、朝日の当たり方が
いつも「カッキーは全国を旅するブログ」をご覧くださいましてありがとうございます。前回に続き1月中旬に紀伊半島を周回する旅にお出かけした様子を紹介します。前回記事で、海鮮のお店を訪問してランチを頂きました。今回はお城を登城して腹ごなししましょう。🏯クマノザクラは開花準備中ここは熊野灘に面した「七里御浜」約25km続く日本で一番長い砂浜の海岸です。一転して内陸部にある道の駅熊野・板屋九郎兵衛の里にやってきたよ。こちらの木は「クマノザクラ」2018年に新種の
七里御浜にサーフジギング行ってきました。初釣りです。AM2時起床の3時出発です。日の出は7時だったので余裕で到着。風も弱く波穏やかで暖かです。アングラーさんは自分の北側にカップルさんがいるだけ。後ほど南側にかご釣りさんが一人でした。日の出まで底近くをゆっくり目に引いてました。ジグのゼブラ系中心です。アタリありません。ライズもボイルも無く静かな海でした。カップルさんが帰られた後北側も攻めてみましたが反応は
初日の宿は熊野倶楽部です2時すぎに到着、チェックインまではアフタヌーンティーを楽しめますもうこれだけで満足…どれも美味しいお酒もあります大人がゆっくりお茶をしてる間、子どもはレストラン前の遊具で遊びます万歩計の歩数に応じてプレゼントが貰えるので子どもは夢中で歩きますレストラン前以外にも遊ぶところがあり15時になったのでお部屋に向かいつつもう一つのラウンジでお酒とジュースとアイスとお魚をいただきましたこちらも美味しいそしてほぼ貸切でしたお部屋はどの部屋にも露天風呂がついて
三連休の三日目、住み替え先の手続き会のため大阪へ車で行った帰りに、名古屋周辺の積雪を避ける意味もあって、思い立って南紀地方に立ち寄ってみることにした。そして、ちょうどタイミングが合って、熊野・七里御浜の道の駅に車を止めて、熊野灘にのぼる日の出を撮ってみた。AM6:59AM7:01AM7:02AM7:03AM7:05AM7:08陽がの
1月3日(土)今日は特に予定が無かったので、妻と息子の3人で三重県熊野市へ世界遺産を巡る日帰り旅行をしてきました。娘は昨日、帰ってしまったので息子を付き合わせて息子の車でドライブです。行きは私が運転して鬼ヶ城へ。ディーゼルのトルク感が走っていて、とても気持ちのいい車です。鬼ヶ城の駐車場奥で赤鬼と青鬼お出迎え!🤣鬼ヶ城を途中まで散策します。鬼ヶ城は、「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部として世界遺産に登録されていて、岩壁には約1キロにわたって遊歩道が整備されており、大小無数の洞窟や奇岩奇勝
毎年、ほぼ同じ位置からの初日の出写真今年は雲の上から、少し遅れて顔を出しました。穏やかな海それほど寒くもなく、お日様があたたく感じました。さて、ここから先は、酒浸りになっていきます。明日は、どこの神社へ行こうか?弓引き神事もあるし、さてと。とりあえずは、好きなビールでも飲みます。本年もよろしくお願いいたします。にほんブログ村にほんブログ村
毎年、大晦日の撮影はここ。穏やかで、波も静か青空もきれい毎日見ているこの海が、いつまでも穏やかで豊かなことを願いながら、撮っています。今年も企画、デザイン、写真、動画の撮影などの仕事をさせていただいたことに感謝いたします。ありがとうございました。にほんブログ村にほんブログ村
【ブログ更新のお知らせ】15年振りのソルト釣行記を更新しました。南紀・七里御浜のサーフと地磯を舞台に、2泊3日の釣り旅。まずは釣行1日目の記録です。久々のソルト、初めて立つ南紀エリアのスケールの大きさと冬の厳しさを感じた初日でした。▼続きはこちら(WordPress)三重県で海釣り体験:15年ぶりのソルトフィッシング三重県での15年ぶりの海釣り体験!ヒラメや根魚狙いで、懐かしいタックルを駆使して挑む一日を紹介します。sh-hiroaki.com
2025/11/23(日)本日は、新宮よりさらに東進し169号線経由で帰ることにしました。チーコを連れて来てやりたかったのがこちら。熊野の七里御浜。海岸手前に車を停め、犬散開始です。大き目の小石が敷き詰められていますので、ちょっと歩きにくそうです。だいぶ水に慣れてきたようですね。車からしゃにむに波打ち際までやってきました。眩しそうに夕景を見つめています。里野の浜とは、波の大きさが違いますの興味津々のよう。汐の臭いをかぎながら遠くを見つめていました。
今回も過去の製作実績の紹介です。鬼ヶ城の遊歩道プレート差し込みが加工された看板ですその日の波の情報が地名プレート他を差しかえて遊歩道の通行規制を知らせています地図に表記されている地名プレートと規制の情報プレートです。七里御浜沿いに雄雄しく熊野灘に向かってそびえ立つ獅子岩自然ってやっぱりすごかー!
勝浦町も久しぶりアマアイも久しぶり七里御浜も久しぶり飛鳥Ⅲにも遭遇今度はどこ行く❓
伊勢志摩旅行2日目は朝からいいお天気まず最初は鬼ヶ城リアス式海岸で海蝕洞が1、2キロ続いてる古くは鬼の岩屋と呼ばれたらしい昔テレビで見たアポロの月面に似てるバスで再び移動七里御浜22キロ続く海岸添乗員さんの声が優しく響いて眠くなる
到着は5時半ころ今日は朝は雨予報だったので少し遅めでもよかったんです。日が上がってもすぐには明るくならないですからね。波はそれほど高くなかったんですがうねりがあり砂利浜を這い上がってくるんです。回り込んでくる後ろからの波に気が付かないと足をすくわれてえらいことになりかねません。気を付けないと。👌30~40gのジグをとっかえひっかえ使いましたがアタリは全くなし。隣のツノラーさんもあたりがないと言ってました。🤣結構危ないかな?ジグは頻繁に変えま
七里御浜の日の出です。映像が欲しくて撮りに行っているのですが、あとで見直すと視点が気に入らないことに気づき、撮り直しにきました。身近にあって、七里御浜海岸の砂利の大きさや堤防から波打ち際までの距離など大きく変わっていますが、見た目は昔のままです。それでも侵食は酷いものがあります。鵜殿港の沖に出ている突堤ができていくことで、侵食が進んだことは研究され知られているが、解決に向けては動きません。トラックで砂利を運んでは、埋め立ててみたりしていますが、自然が膨大な時間をかけて作り上げたシステム
おはようございます😊この前、沖縄へ行った時に「ぬちマース」を現地で探したんですけど、なんか人気らしくて売っていませんでした。バスガイドさんに聞いたところ、観光客が行かないような地元系のスーパーか市場だとあるそうです。そういう所へ行けなかったので、諦めて次にお気に入りの「石垣の塩」を道の駅「許田」で購入しました。ついでにシークワーサー(10個100円)も買ったので、焼酎に入れて飲もうと思っています😊さてと、今日の道の駅は、三重県の道の駅No.17「熊野・花の窟」2016年登録(紀伊
「熊野花の窟獅子岩鬼ヶ城」(三重県の旅④)|高坂正澄花の窟(いわや)神社「花の窟神社」に神殿はない。高さ70メートル余りの巨石がご神体である。ご祭神は、伊弉冉尊(イザナミノミコト)と軻遇突智尊(カグツチノミコト)。ここはイザナミノミコトがカグツチノミコトを生んだときホト(産道)を焼いて死んだ地とされている。日本書記には「花のときには花をもって祀る」と記されていて、その祭りは今日でも「お綱掛け神事」…note.com「花の窟神社」に神殿はない。高さ70メートル余りの巨石が
「七里御浜熊野灘望の月」(三重県の旅③)|高坂正澄七里御浜(熊野灘)複雑に入り組んだ海岸線がつづく紀伊半島にあって、ほぼ直線の七里御浜(しちりみはま)の景観は旅人をほっとさせる。その長さは約20キロメートルあり、産卵のため帰って来るウミガメも見られるという。その御浜を有する御浜町は、人口およそ7700人の町。後背地の山の斜面を利用した温州みかんの産地としてもつとに有名。国道42号線の鬼ヶ城…note.com複雑に入り組んだ海岸線がつづく紀伊半島にあって、ほぼ直線の七里御浜(し
尾鷲のつづき。『憧れの尾鷲に行ってきた』8月27日、三重県の尾鷲に行ってきました。ずっと前から行ってみたいなあ〜と思ってたけど、他にも行きたい場所もたくさんあるし、夏は海水浴を優先しちゃうし、なかな…ameblo.jp『鬼ヶ城』三重•尾鷲の続き。『憧れの尾鷲に行ってきた』8月27日、三重県の尾鷲に行ってきました。ずっと前から行ってみたいなあ〜と思ってたけど、他にも行きたい場所もたくさ…ameblo.jp鬼ヶ城を散策したあと、もうあとは地魚のお刺身買って帰ろうと近くのスーパー目指して走って
おはようございます😊昨日は、正月旅行の宿を予約しました。お宿で新年を迎えるように毎年旅行に行くのですが、しかし高っかいですね〜。大晦日には熱海に泊まることにしました。初日の出が見られる立地ではなさそうですが、料理に重きを置いてるのでまあ良しとしますか😁さて、今日の道の駅は、三重県の道の駅No.4「パーク七里御浜」1994年登録(紀伊国)三重県南牟婁郡御浜町大字阿田和4926-5ここは、前回紹介した「紀宝町ウミガメ公園」から近く、4kmしか離れていません。車ですと数分で到着
おはようございます😊聞いて聞いて〜!昨日、すごく嬉しいことがありまして、昨日の私のブログ「菰野」に、テレビに毎日出てる超有名人から「いいね👍」をいただいちゃいました😊えっ!うそ!ってひとりでビビってしまいました💦もう嬉しすぎたので、勝手にリンク貼っちゃいます。(普段からどんどんリンク貼っていいよってコメントに書かれてるんでお言葉に甘えて)※なんと山本ゆりさんから直接許可まで頂いちゃいました!(2025年9月29日追記)山本ゆり『昨日のトークショーありがとうございました!&
こんにちは今朝は窓を開けた時、風がひんやりとしてすごく涼しかったです。日中はまだノースリーブ(又はフレンチスリーブ)で過ごしているのですが、半袖に着替えようか少し迷ってしまいました。それでも昼間は昨日より気温が高くなりましたね。今夜の天気予報によると、明日の最低気温は20℃となっていました。窓を開けて眠ると寒いくらいかもしれないですね。8月に入院した義母、二週間ほど前に病院を転移しました。夫が旅行前に顔を出してきたのですが、今度の病院は面会が厳しくて1日
理由はよくわかりませんがここのところ魚釣れてません。自分だけ?🤣水温のせい?潮が悪い?腕が悪い。やっぱりこれかな。七里御浜は広いのだから他にも行ってみたらとも思うんですが、ある程度は同じところに通ってみるのが自分流。でないと年間の流れがつかめないもんね。と思ってるんです。今日は4時に現着。ちょっと早すぎたか?5時半ころまでアタリなし。たてにジャークしたり横にジャークしたり下にジャークしたり波が静かになると
朝晩少しだけ涼しくなってきたような。自転車乗ってみました。😊いつものバイパス北上ルートと仕事場ルートです。花のことは全くわからないんですがこれはきっとハスなんでしょうね。夏前から咲いてて9月も半ばに差し掛かろうとしてるのに池いっぱいに咲き誇ってました。ギンヤンマもそろそろ少なくなっていきます。子供のころ二つくっ付いてるのを’ずる’とか’じゃんずる’とか呼んでたのを思い出します。タモでとったときは嬉しかったなあ。産卵中は動きは鈍く