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宮城県亘理町逢隈、田沢磨崖仏と磨崖板碑。先日購入した7ARTISANS10mmf3.5で遺跡を撮ってみました。
歪みを抑えた広角表現と美しい光芒魚眼レンズ特有の歪曲を抑えた、ナチュラルな画づくりが可能な超広角レンズです。また、5枚の絞り羽根により、点光源から美しい10本の光芒を描き出します。逆光風景や夜景、イルミネーションを幻想的に演出し、印象的な写真表現が可能です。ー焦点工房さんのHPより先日、7ARTISANS10mmf3.5というレンズを買ってしまったのだけど、メーカーの宣伝文句にこう書いてあったので試してみた。絞り開放F11まで絞るとこう。真ん中に強い光源をいれるとこうなった。中心か
常用レンズであったSIGMAの19mmf2.8DNが壊れてしまった。SIGMAの10−18mmf2.8DCDNに買い換えたかったのだが、プリンターを買い換えたばかりで手持ちがない。そこで「これと中古の19mmf2.8を買えば同じ画角を三分の一のお値段でカバーできるじゃん‼」と思わずポチリ。7artisansの最新レンズ、10mmf3.5です。いざ、開封です。小さいです。中身はレンズと取説だけ。レンズは7群9枚だそう。37mm径のねじが切ってありますが、フィルターを付けたらケラレ
今年も猛暑が続いて、10月下旬にも真夏日!久しぶりに気温20度の快適気温で撮影に出かけました。EOSM6レンズは中華レンズ七工匠7artisans25mmF1.8
散歩・家の南周りレンズは中華レンズ七工匠7artisans25mmF1.8前回『散歩・元荒川遊歩道時計周りレンズは中華レンズ七工匠7artisans25mmF1.8』散歩・元荒川遊歩道時計周りレンズは中華レンズ七工匠7artisans25mmF1.8前回『散歩・駅前神社コースレンズは中華レンズ・七工匠7ar…ameblo.jp
散歩・元荒川遊歩道時計周りレンズは中華レンズ七工匠7artisans25mmF1.8前回『散歩・駅前神社コースレンズは中華レンズ・七工匠7artisans25mmF1.8』駅前神社コースレンズは七工匠7artisans25mmF1.8ameblo.jp
駅前神社コースレンズは七工匠7artisans25mmF1.8
久しぶりの晴天で写真散歩です。中華レンズ・七工匠7artisans25mmF1.8
曇っているので涼しいかな?と思ったら、陽が出て来て暑かった!中華レンズ試し撮り七工匠7artisans25mmF1.8加工なしリサイズのみ
日中の気温がようやく平年並み(28度)になったので散歩に行って来ました。ついでに猛暑で出かけられなかったので中華レンズの試し撮りです。リサイズ意外は加工していません。
中国製のレンズ(通称:中華レンズ)を買いました。国産のカメラメーカーレンズ(オートフォーカス)だと3万円位~するのが、なんと!9000円!!マニュアルフォーカスであるが、安すぎるだろう!?アルミ製でしっかり作っています製品のレビューをネットチェックすると、結構評判が良い!プアーな所もあるが、値段を考えて良しとする。今は猛暑で外出禁止なので、涼しくなったら出かけてみよう。前回『半世紀前のレンズテスト撮影』半世紀前のレンズテスト撮影前回『昔のレンズ(1969年』
今日は通院の日💉朝から暑い🥵自転車で行こうかと思ったけど汗だくで点滴打つのは辛いから原チャリで行くことに。便利でいいけど自転車と違って寄り道しづらく途中でカメラ出して写真撮るのは無理ですね。わざわざ降りないといかん。今回もLUMIXG2で七工匠様レンズのピント合わせ練習。思いっきり絞ればピント合わせは難しくないのですがボケのある写真を撮りたいのでF2~2.8くらいでがんばりたいところ。しかし、EVFではピント合わせが大変難しい。明るい昼間の液晶ではなおさら🙅
昨日ブログにアップした七工匠のレンズ。自宅に帰ったら届いてました。はやっ!しかし、帰宅時間が22:30だったので開封しただけで寝ることに。翌朝、ちょっと元気になってのでカメラにつけてみた。レンズ小さいけど、カメラも小さいのでバランスはいいですね。質感も悪くないです。商品のレビューどおりです。キャンプのテントも同じですが中華製のアイテム、ブランドとか気にしなければ良いものたくさんありそうです。今週末に使いたいですね。晴れてほしい☀️
最近、写真を撮りに行ってない。いや、写真は撮ってるのですが、撮影が目的でなくどこかに行ったついでにとか、記録として撮ってる感じ。Instagramで今日の出来事を報告するために撮るとか、アメブロで写真がないと寂しいから1枚押さえておくとか、写真のためのSNSでなくSNSのための写真撮影になってしまった💦なので、最近の写真は結構いい加減に撮ってます。カバンからカメラ取り出して画角どころかピントもいい加減。古いカメラなのでAFでもピントをよく外すのですがしっか
我が家初の中華レンズ、7Artisans18mmF6.3II。当家にやってきたのはなかなかのクセ強な玉でした。なんか発色が独特です。淋しげというか儚げというかそんなイメージに向いてる気がしますが、どうですかね。弱い光でも簡単にフレアでます。まあ、ハレ切りすればいいんですけど。あと、思っている以上に被写界深度が浅いです。最近はちょっと工夫して広角マクロとして運用してます。レンズ端8cm位まで寄れます。モノクロのほうがいい感じになる気がします。
いつもPhotoLifeinToyamaへご訪問いただき、ありがとうございます。さて、今回は最近導入した中華ブランドである七工匠のレンズ、60mmF2.8MACRO(Xマウント)のレビューです。横から見たところ(フォーカスリング♾️位置)【レビュー】七工匠60mmF2.8MACRO最近よく眼にする「七工匠/7Artisans」ブランド。以前(出始めの頃)一度だけ単焦点広角レンズを購入したことがありますが、その時はFUJIFILMGFX100用のレ
今年は順調に育っていた小さな鉢植えのヤマジノホトトギス。9月に入り蕾が膨らみ咲き始めた頃にナメクジにヤラレて『もうアカンなぁ…』と諦めていた。休日の今朝水やりしながら裏庭、ガレージの植物を見てみると一輪だけですが咲いていました♪機材X-T2+2.8/60MFマクロ
所有しているレンズで、購入したてのレンズの後ろ玉が破損したわけで、メーカーに問い合わせたところ、送ってくれと。なので、写真と共に郵送すると、翌日には新品が発送された。早い対応ありがとうございます。まぁ数千円で購入したレンズでもありますが、画角的にもなかなか良い感じで使用しているわけで、無いとなると困ります。7artisans18㎜意外と写りも良いし、便利です。前にも書いたとは思いますが。35㎜換算28㎜近くに相当し、スナップには最高です。最短距離も30㎝と思ったより近づける。フォーカスを
やってしまった。ニュースを見たあと速攻でAmazon。ポチッとな……やっちまった。給料日前……。深夜にもかかわらず、到着のメールが来たとたんに受け取りにいってました。家まで待ちきれず、コンビニの前で開封の儀でございます。7artisan18mmf6.3II。初めての中国製レンズございますです。うひゅふへへへ………この中に5群6枚が……こいつで何が撮れるのか。何を撮ろうか。OLYMPUSのボディキャップレンズ、BCL1580に惚れ込んで以来、Eマウントのボディキャップレンズがほ
前回の続きですが、Zfcに魚眼レンズを装着して撮り歩いてみました。NikonZfc+7Artisans7.5㎜f2.8FISH-EYEⅡED国際フォーラム前です。実際の光景とは違って、面白い建物になりました。ご覧のように結構クリアに写ります。グッと絞ってパンフォーカスに設定していますので、構図を決めてシャッターを押すだけです。マニュアルではありますが、写ルンですと同じく、シャッターを押すだけの設定。国際フォーラムの天井全体が写ります。これぞ魚眼のなせる
数あるレンズの中でも、最も扱い難く、最も使用頻度の少なそうなレンズ。「魚眼レンズ」だと思います。そんな厄介な魚眼レンズは価格も決して安くはありません。でも、厄介で面白い絵を創り出す魚眼レンズは、いつか使ってみたい気持ちはありました。先日購入したZfcのレンズを調べていた際に、中華レンズであれば「魚眼レンズ」が2万円程度だと知ってしまったのです。気が付いたら、手元に中華魚眼レンズが届いておりました。NikonZfc+7Artisans7.5㎜f2.8FISH
X-E1のお写ん歩用にコンパクトで換算40mm前後のレンズが欲しい。とは言ってもGW旅行でお金を使ったので、出費を抑えたい今日この頃と言うことで、安くて美味しい禁断の中華料理レンズに手を出してしまいました。7Artisans25mmF1.8です。初めての中華レンズと言うことで不安もあり、念の為いざと言う時返品しやすいようにヨドバシで購入。美味しく頂きましたが、食写レポはまた後日・・・
フォーカスポイントを自由にコントロールできるのが、マニュアルレンズの面白さ。7Artisan25㎜F1.8ManualLens明るい、解像度も良し。
滅多に会えない人が京都に来るってことだったから会いに行ってきたイラストレーターのきゅんちゃんいつもかわいい写真を拝見してたけど実物は圧巻のかわいさだった!外見もかわいいけど中身もかわいい!それでお茶だけの予定が夕ご飯までご一緒することになって(残念ながら観光の時間は無かったけど)通りすがりのバス停にちょうどいいバスが出現するという京都を巡るには最高の運に恵まれて(京都の市バスは神出鬼没なのに)夕ご飯をどこで食べるかに頭を悩ませていたら目の前に理想がそのまま形になった
2021/10/16土04:00前後に、京都府舞鶴市高野由里の河守街道上で、圧倒的な冬の星座を堪能しました。FujifilmX-T30に、七工巧の7.5mm魚眼レンズを装着し、ISO800、ss=60sec、絞り3.2(一段絞り)、ポータブル赤道儀で撮影すると、天の川が全天に流れ、オリオン座をはじめにぎやかな冬の星座群がはっきりと分かって超楽しいです。さすが高野由里、最高やねえ。これらの機材は、大阪日本橋のトキワカメラさんで買いました。いろいろと相談できて、試せますので大変ありがたいです。
人格の低下を楽しい遊びでカバーします。富士フイルムX-E3にひさしぶりに七工匠の9900円中華レンズをつけてみました。25mmF1.8。ヌッコ撮った。敢えてフィルム感を出そうと思って、フィルムシミュレーションプロネガSTDをベースに、ちょっとイジイジしております。赤っぽくしすぎたかも。味ということで。なかなかですな。フィルムシミュレーションだけでこんなに違います。1枚目がフィルムっぽくしたヤツで、2枚目がフィルムシミュレーションアスティア。
ということでモチベーション云々ではなく、物理的に写真を撮る間の無かった激務の2週間。灼熱の真夏の空の下、黒ベストとジャケットで駆け抜けた地獄の2週間。ビール片手に入道雲の夏空や線香花火の写真なんぞを風流に撮りたいと思っておりましたが、もはや叶わぬ夢となりました(まぁ、私の住んでる群馬もお盆に緊急事態宣言出ちまったので、どちらにせよ・・・てな感じですがねw)実際にシャッター切る時間がないと、反比例するかのように物欲だけがニョキニョキ首をもたげて来るもの・・・本当ならばXーE4の
ここ最近は広告物作成依頼が入っておりずっと自宅で作業しています。(ありがとうございます!)さすがに座りっぱなしではしんどいので、夕方だけど雨が止んだので久しぶりに近くの緑地へ散歩。ヘリオプシス・ローレンサンシャイン(キク科)だそうです雨の日はぐっと気温が下がっているので秋の便りなんかな、と思っていました。尼崎市・上坂部西公園にてFUJIFILMX-T1七工匠7artisans25mmF1.8フィルムシミュレーション:ASTIA/ソフト(1枚
こんにちは。会場カメラマンのナベゾーです。いつもありがとうございます。今回は、6月に購入したこちらのレンズについて外観のレビューを紹介します。七工匠7artisans25mmF1.8(FUJIFILMXマウント用)概要深センにあるレンズメーカー「七工匠(7artisans)」製の単焦点レンズ。本レンズは富士フイルムXマウント用の25mmで、35mm換算で38mmの焦点距離となる。マニュアルフォーカスで、最短撮影距離は18cmと被写体により近寄って
こんにちは。会場カメラマンのナベゾーです。いつもありがとうございます。突然ですが、先日こちらのレンズを購入いたしました。七工匠7artisans25mmF1.8(FUJIFILMXマウント用)※装着の本体はX-T2「七工匠7artisans」聞きなれないメーカーですが、深センにある光学メーカーいわゆる「中華レンズ」の類です。一部カメラファンの間では話題になっていて、お持ちの方がブログで紹介されています。購入のキッカケ広角寄りの単焦点レンズが