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一色伸幸幸せであるように2015年8月5日幻冬舎文庫*写真は、幻冬舎HPより。青森県青森市内の公立高校東京・鎌倉へ3泊4日修学旅行とんだハプニングに7人が語り手となり紡がれる4日間とっても面白かったですこんなに引き込まれて読み進んだ小説は一体いつぶり夫の友人にJALの機長だったので気持ちがより入りましたFLYINGKIDS♫幸せであるように私は知りませんでした作者の一色伸幸さんはミュージカル俳優一色洋平さんのお父さん知ったのはNHKFMシアターです
一色洋平くん舞台『#キオスク』幕を降ろしました。ご来場下さった全ての皆様へ感謝致します。共に1937年のオーストリアを過ごして下さったこと。シーンによっては、同じウィーンの住人同士として時間を過ごせたこと。なにより、今作の観劇を選んで下さったこと。忘れません。本当に有難うございました。pic.twitter.com/psiQunReRA—一色洋平(@yohei_isshiki)2025年12月10日一色洋平くんの「キオスク」舞台「キオスク」公式サイトローベルト・ゼー
記事をお借りします。一路真輝「『エリザベート』とは真逆の世界」同じオーストリア・ウィーン生まれの舞台「キオスク」出演作品への思い(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース元宝塚トップスターで女優の一路真輝が、5日に東京・パルテノン多摩大ホールで開幕する舞台「キオスク」(ローベルト・ゼーターラー作、石丸さち子演出、10日まで)に出演する。1938年ナチスドイツnews.yahoo.co.jp一色洋平が5キロ減量して挑む舞台『キオスク』本日開幕「演劇界に必要な一作」(ぴあ)-Yahoo
時間差投稿になってしまいますが新国立劇場まで舞台を観に行ってきましたくるみ割り人形外伝お友達のねもしゅーさんこと根本宗子さん演出の音楽劇。の再演。初演はタイミングが合わず観に行くことができなかったのですが、まさかのそのあと出演した「この世界の片隅に」で幼少期のすずを演じることになった1人、澤田杏菜ちゃんが主人公を演じたんだとか✨かたすみゅの時にねもしゅーさんから「あんちゃんをよろしくお願いしますっ」ってご連絡いただき、それもあってすぐ仲良しになれたんですよね😊んで今回、今度は絶対
『くるみ割り人形外伝』目次公演概要STAFFCAST演奏STORY概評目次を開く公演概要2025年8月19日(土)〜31日(日)新国立劇場小劇場STAFF作・演出:根本宗子音楽:小春(チャラン・ポ・ランタン)振付:山之口理香子美術:山本貴愛衣裳:田中大資(tanakadaisuke)、酒井タケル照明:中佐真梨香(空間企画)音響:藤森直樹ヘアメイク:高村マドカ演出助手:田原愛美舞台監督:竹井祐樹デザイン:浜崎正隆イラスト:Aki主催:月刊「根本宗子
ニコ動でシナリオが掲載されているので最初の方だけ読んでいた今一つピンとこなかったこの作品に動きがつくとどうなるのか楽しみ作・演出末満健一舞台監督木村篤(7thFIELD)音響畠山昂也、中越遥香(MSIJAPANGROUP/株式会社トレジャコーポレーション)照明加藤直子(松本デザイン室)制作笠原希(ライトアイ)プロデューサー吉本考志主催・企画株式会社ピースピット○ロイズマン家ノエル(花婿)
昨年に続き今年も末満(末満健一)さんのバースデイイベントに行って来ることができました。去年が初!でして。キャパ200そこそこのレンタルスペースみたいなとこであったのが昨年のスエフェス記事はこちら↓『スエフェス行ってきました!(もちろんネタバレなし)&まっきーチェキ会』6月18日(火)末満さん(劇作家:末満健一さん)のお誕生日でした。おめでとうございました!末満さん初のバースデイイベント/ファンミーティングだそうで!このお知…ameblo.jp昼の部の回替わりゲスト和田琢磨さん夜の
3日放送のNHKFMシアター面白かった〜昆夏美さんの歌も聞けた〜「バンザイタイムマシン」初回放送日:2021年7月10日~君を好きでよかった。君に会えてよかった。運命は自分が決める~【出演者】小西遼生彩乃かなみ昆夏美岡本富士太阪田マサノブ成清正紀小出恵美子【作】一色伸幸【音楽】澁江夏奈【スタッフ】制作統括:藤井靖技術:野原恒典音響効果:林幸夫演出:小見山佳典【あらすじ】2021年夏。足立
私が最近注目する俳優の一色洋平さん。梅棒「クリス、いってきマス!!!」の次にご出演される舞台があるというので、迷い迷った末スケジュールに無理くり捩じ込んでチケットを取って行ってきた。場所はKAAT神奈川芸術劇場の中スタジオ。舞台というか、芝居好きのためのマニアックな劇場だろうと思っていた。以前、これからの劇場のあり方をテーマとしたシンポジウムに行った時に話題に上っていたから。チケットは全席自由席。その意味は、中に入ってわかった。劇場が奥行きが長く、左右が狭い長方形で、一番奥以外の3
「朝日のような夕日をつれて」作・演出鴻上尚史出演玉置玲央一色洋平稲葉友安西慎太郎小松準弥公演は、紀伊國屋ホ-ル2024年8/11~9/1サンケイホ-ルプリ-ゼ2024年9/6~8DVD収録は紀伊國屋ホ-ルでの公演です。DVDになるという情報で先行予約してました。申し込みしてから日数がかかったけど、届いたから安心しました。🚚今日は観られないかもしれないけど、手元にあればいつでも観られるからね😃🎶
神奈川芸術劇場(KAAT)で山本卓卓作、益山貴司演出の新作舞台「愛と正義」を観た。2025年の「愛と正義」とは?ヒーローは人々を救えるのか??|ジェイステージズ|jstages.com(左)演出:益山貴司(右)俳優:坂口涼太郎『バナナの花は食べられる』で第66回岸田國士戯曲賞(2021年)jstages.comこちら↑で演出の益山と出演している坂口涼太郎のインタビューをお読みいただけます。インタビューで話を聞いてた感じではかなりフィクション性の高いはじけた作品
新年あけましておめでとうございます!2025年がみなさんにとって素敵な1年になることを祈る水曜日にこんばんは、一輝です拓矢さんのおめでたいニュースから幕開けした2025年、きっと良い年になりますね!ちなみに2024年の振り返りはインスタにさらっと書いたのでよろしければそちらをどうぞhttps://www.instagram.com/p/DEP2RGWSv1I/?igsh=MTM2ZWN5OHR6aXh4bA==天野一輝/梅棒・dynamizeonInstagram:"新年あけまし
9月18日多和田君がいて生駒里奈さんがいて一色洋平さんがいて当地公演ですから「ポチ!」11月5日生駒里奈×志田こはく×天野一輝×多和田任益インタビュー!梅棒『クリス、いってきマス!!!』は「初見にもってこい」|エンタステージ|エンタステージダンスエンターテインメント集団「梅棒」の次回公演、『クリス、いってきマス!!!』。タイトルからも分かるように、クリスマスシーズンにぴったりの物語を、2024年末に上演
梅棒クリス、いってきマス!!!(ジョナサンに傾倒した感想)前略、書きたいことは色々あるけど、話を広げると散らかるので、まずはほぼジョナサン(とニコラス)に特化して書く。とにかく元気溌剌で明るくて陽キャで体張っててかっこよくて友達思いで情に厚くてイイヤツなジョナサン!!大好き!!!一色さんが!!!(笑)っていう第一印象から入ったジョナサンだが。その弾けるような明るさの下に、ベースとしてどこか後ろ暗いものがあって、そのギャップというか、人間臭さというか、抱えてる重
今夜は久々に梅棒のエネルギーを全身に浴びてきました✨梅棒19thGIFT「クリス、いってきマス!!!」梅棒の作品はまだ数えられるくらいしか観ることができてないのですが、どれもエネルギッシュでフルアウトで、ノンバーバルなのにしっかり物語が伝わって、毎回あー楽しかった!!ってニヤニヤしながら劇場をあとにするんですよね。今回もまさにそうで。タイトルからわかるようにクリスマスのお話なのですが、これまたどこからそんな設定や役柄が生まれるんだろうってくらいしっかりしてて。全員がイキイキしてる
梅棒『クリス、いってきマス!!!』2024年12月12日14時~サンシャイン劇場[作・演出]伊藤今人[振付・監修]梅棒[出演]梅澤裕介/鶴野輝一/塩野拓矢/天野一輝/野田裕貴/多和田任益/生駒里奈/志田こはく/筒井俊作(演劇集団キャラメルボックス)一色洋平/SuGuRu/岡島源武(Protea*)/高澤礁太/鳥飼真大/山崎琉豊今回は推しさん出演していない公演なので、一度だけ・・・。サンタクロースの修行をして後継者を
2024年12月東京・大阪・愛知の3都市で上演される梅棒19thGIFT『クリス、いってきマス!!!』メインビジュアルが公開となりました!東京公演はチケット発売中大阪・愛知公演は11/2(土)10:00よりチケット一般発売開始となります残席わずかの回も出てきておりますので、是非ともお早めにお求めください!梅棒19thGIFT『クリス、いってきマス!!!』【作・総合演出】伊藤今人[梅棒]【振付・監修】梅棒【出演】伊藤今人(愛知のみ)梅澤裕介
大阪公演も見に行きました。もう、公演も終わりましたし、ネタバレしてもいいかしら。TTホールは大阪城公園の中にありました。こちらは、お席は階段状になっていたのですが三越劇場よりも少し広めで端の方の前方だと首が物凄く疲れました。また、舞台のドア部分が見えなかったりしました。多少後方でも、センターブロックは快適でした。千秋楽のカーテンコールでは皆さん一言づつコメントということで警部の細見さんが「ネヴィルを1回取り逃がしてすみませんでした」「オードリーを一人にしてすみません
初日から見てきました。ネタバレせずに感想を書くって難しいのでは…事前に予習をせずに、アガサ・クリスティーの推理小説の舞台化ということぐらいしか知りませんでした。初見、誰が犯人とかあまり深く考えたりせずに見ていましたが、とにかく面白かったです。居間のみで展開されているのは、ホロー荘の殺人と同じでした。紅さんの役どころは、大人しそうなお嬢奥さんなんでしょうがところどころ、本性隠しているのでは、な得体のしれないところもありました。紅さんとしては新しい、挑戦な感じ。ご
ノサカラボ「ゼロ時間へ」を観に行きました。1幕2場のケイの衣装がキンキラしてて、なんか美川憲一さん思い出した…。元嫁と今嫁を連れて他人の家に来て、おまけに元嫁とよりを戻したい、と言い出すネヴィル。うーん、クズすぎんか?😅鳳翔大さんと紅ゆずるさんが並ぶと欧米感あった(体格)。レディ・トレシリアンが殺されたところまでが第1幕。第2幕は犯人捜し。レディ・トレシリアンの部屋からは、凶器とおぼしきゴルフクラブが見つかる。持ち主はネヴィル。グリップには彼の指紋がベッタリ。ネヴィルのクローゼ
2024年12月東京・大阪・愛知の3都市で上演される『梅棒第19回公演』の詳細を公開!ゲストキャストには、乃木坂46を卒業後、俳優としてドラマ・映画・舞台と数多くの作品で活躍する“生駒里奈”『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』でスーパー戦隊シリーズ初の21世紀生まれのヒロインを務める等、多彩な活動を見せる”志田こはく”『成井豊と梅棒のマリアージュ』での共演以来、本公演には初出演となる演劇集団キャラメルボックスの”筒井俊作”梅棒公演には5年ぶり・4度目の出演となる、確かな演技力と
台風が迫りくる水曜日にこんばんは、一輝です先週末くらいは今日が直撃予報でしたけど、なんか大分軌道変わってめちゃくちゃ日本横断するようになりましたね皆さまお気をつけてお過ごしくださいね先日、『朝日のような夕日をつれて2024』を観劇しました役者の熱量とパワーが本当に素晴らしくて、こういう作品こそ劇場で生で観れて良かったーとなります初演が20年以上前の戯曲にも関わらず、それを知らなければ分からぬほど上手く現代にリライトされてることも良くてたった5人のキャストで紀伊國屋ホールをこのステージ
本日はこちらに滑り込んできました💨朝日のような夕日をつれて20248月11日から新宿紀伊國屋ホールで上演中の、鴻上尚史さんの作品。もうね、客席に座ってまず読む鴻上さんの「ごあいさつ」がたまりましぇん🧡ニヤニヤしながら、時々ぷっと吹き出しながら、しみじみと読んでしまった☺️鴻上さんが22歳の頃に、全てをぶち込んで描いた台本。2024年の現代に合わせて書き換えられている台詞もありますが、第三舞台のあの熱とスピードは変わりません。押し寄せてくるエネルギーに圧倒されつつ、どこか懐かしさも
こんにちは、こんばんは、ナツですいつもご訪問、いいね、ありがとうございます励みになりますさてさて今日は…趣味の話マネカテらしくなくてごめんなさい私はお芝居を観るのが好きですと言っても、子どもたちが産まれてからはずっと行けていませんでした地方に住んでいましたしね…でも先日、久々にこちら朝日のような夕日をつれて2024を紀伊国屋ホールで観てきました鴻上尚史さんの処女作にして代表作、「朝日のような夕日をつれて」ですこちらの作品は初演が81年…
KOKAMI@network.voj.20「朝日のような夕日をつれて2024」紀伊國屋ホールにて観てきました。【作•演出】鴻上尚史【出演】玉置玲央一色洋平稲葉友安西慎太郎小松準弥91年の朝日、プレイガイドに並んだのに、そこのプレイガイドでは1枚もチケットがとれなかったことを覚えています。1991年版の映像を観たことはあるけど、舞台は初観劇の朝日でした。暗闇の中囁き声が聞こえ、音楽が聞こえ、5人の姿がうかび動き、群唱が始まる。うわー格好いい!始まった瞬間にもう心が踊りました。
鴻上さんの初期の代表作。1981年かな?第三舞台、華やかな演劇ブームの頃。私は、当時そこまで舞台ファンではなかったけど、1番最初に観た舞台は鴻上さんなの8回目となる2024年版は、鴻上さんセレクトの実力派!玉置玲央さん、安西慎太郎くん、一色洋平さん、と私の好きな役者さんばかりなのでウキウキ暗転中からのセリフ、幕が開いてドーン!きゃー!好きな役者しかおらん最高!初見でもめっちゃ面白かったです。舞台ファンには面白いネタがいっぱい80年代ぽい音楽(YMOなんだっけ?)とダンス、早台詞と長台
紀伊國屋ホール開場60周年記念公演「朝日のような夕日をつれて2024」を観てきました。この作品は紀伊國屋ホール開場50年記念公演として上演された2014年度版を観ているのですが、その時の強い印象が今でも残っていて、このチラシを見た時に「絶対に観たい!」と思い、早々にチケットを取りました。開場時間に合わせて劇場に着いたのですが、入口から長蛇の列・・・知らずに紀伊國屋書店を訪れた人は「何事!?」と思うこと間違いなし。私もここで入場するのに並ぶのは久しぶりです。それだけ演劇ファンの期待が高
KOKAMI@networkvol.20「朝日のような夕日をつれて2024」を観に行きました。作品名だけならずっと昔に耳にしたことがあって、過去に伊礼彼方さんも演っていたと聞いて、ちょっとビックリした作品。あのジャベールさんが、ほう…!すごいパワー。これを2時間やり切る(主に)4人、ひたすら拍手!セリフ量も半端ないけど、それだけではなく、リズムも大事で、どこかで噛んだり間違えたりしてつまづくと、一気に崩壊する怖さ…!おまけに踊ったりもする。緩やかな八百屋舞台。銀テープやボール
画像は6/13マチネのカーテンコールのスマホ撮影ターイムのもの。最前だったのに、こんなのしか撮れなくてすみませんねえ(爆)ハガレンは作品推しの為、前作も今作も推しが出てないのに見に行ってる作品ですが気になる俳優さんは沢山出てるし何しろ勢いのある演出で楽しませてくれるので今後も続く事を祈ります。最前での観劇だったためクライマックスの見せ場は目の前かぶりつき状態ででも、かぶりつきすぎて、泣けないという、ね💦6/9の観劇の時は、そこまで近くなかったから感情移入しやすくて、う