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福井の話結局行けたのかい?行けなかったのかい?どっちなんだーい?!…ってなかやまきんに君に怒られそうですが🤣忙しいんだってば‥‥ほんとに‥‥毎日怒涛の日々😭じいじやあーちゃんの通院通院通院‥‥待合室で溶かした時間であたしの腰がもう溶け切りそうっす‥‥😭そうね例えるならねこんなかんじ。1分15秒でさくっと見れます。これを見ると今の自分の状況を笑い飛ばせるのよ。ピンチは笑いに変えられる。うん。そう信じて生きてる。笑必
徳川家康の功臣で鬼作左の勇名をとどろかせた本多作左衛門重次が陣中から妻にあてた手紙文(一筆啓上火の用心お仙泣かすな馬肥やせ)は用件を簡潔明瞭に伝えた手紙の手本と言われています。簡潔明瞭な中にも妻や子を気遣う優しさが短い文の中に伺うことができます。手紙で家族の安否を気遣うことは昔も今も変わりがありません。この手紙文の中に出てくる「お仙」とは、後の丸岡藩主、本多成重のことで、幼名を仙千代といいました。毎年多くの作品が寄せられる「日本一短い手紙一筆啓上賞」は本多作左衛門重次の手紙をモ
今月のことば「ただいま」「おかえり」「おはよう」「おやすみ」がある場所が私の故郷です石渕由美子この本からお借りしました。日本一短い手紙ふるさとを想う一筆啓上賞[丸岡町文化振興事業団]楽天市場本願寺新報2024(令和6)年11月20日号「みんなの法話(巖后顯範さん)」で紹介されていた文章です。「本願寺新報」のご案内|本願寺出版社帰ると
丸岡に降る雨静の泪雨(なみだあめ)お城も青く色深めたり😸柴田勝豊が丸岡城を築城する際、人柱となり土中に埋められたお静の涙が、毎年4月に堀の藻を刈る頃には、丸岡はには大雨が降ることが多く、人々は「お静の涙雨」と呼び、謡にもなっているらしい。なお丸岡城の天守の屋根は、凝灰岩を使った石瓦で覆われており、雨に濡れると、その青みが深く鮮やかになるとのこと。鬼作左短き文(ふみ)に優しさを滲ませその名我らへ届き
前回のブログ第31回一筆啓上賞顕彰式に入賞しました!の前置きがあまりにも長くなったため二つに分けました。こちらは入賞した作品のどうしても伝えたかった私の思い入れを書き連ねてみました。まずは今回のお題「時:とき」について今回実は応募を見送る予定でした。というのも昨年はトリプルケア真っ最中。その上宅建試験日が2023年10月15日。「クリエイティブ脳」を完全に「宅建脳」に変更してました。介護の苦しさをかき消すように宅建の勉強にすべて脳みそを
私事で恐縮ですが、このたび第31回一筆啓上賞に入賞し、福井県坂井市で行われた顕彰式に家族全員で参加して参りました。まず一筆啓上賞とは?以下の文はこちらを参照にしました。写真はうちのパパ提供。♫•*¨*•.¸¸♪♫•*¨*•.¸¸♪♫•*¨*•.¸¸♪♫•*¨*•.¸¸♪♫•*¨*•.¸¸♪「一筆啓上火の用心お仙泣かすな馬肥やせ」北陸地方唯一の現存天守をもつ丸岡城に、この手紙文を刻んだ石碑があります。徳川家康の家臣・本多作左衛門重次が陣中から妻に宛てたこ
福井県坂井市丸岡町丸岡手紙の館始まるよっただ今、帰福し連日朝から晩まで、ずーっと展示場の準備してます気を張りながらなんせ、細かい作業なもんで目は、しょぼしょぼ腰はガチガチ背中パンパンスズの鉄道仲間たちも、連日手伝いに来てくれさらにテンション上げスズもワタシも終日準備、やりきってますお話依頼をしてくれた職員Tさんをはじめ館長さん、若手職員さん皆んなフレンドリー楽しく準備させてもらってます鉄道模型展示今回も見応えあると自負しております熱心に協力してくれる手
埼玉と言えば鉄道のまち大宮てっぱく16年ぶりに行ってきたやっぱり博物館はイイスズが惚れているときトキ朱鷺そして、今年の福井県坂井市丸岡町一筆啓上賞テーマもとき『時』圧巻の下から全容やまびここちらの新幹線の棟は、初めてどうやら新しく出来てたみたいですぅ上階は、鉄道の歴史や、昔の切符売り場やら懐かしいものが見れます見て興奮していると生きた年代がわかりますもれなくスズの勝手に自動全解説付きで見学しましたもーあんた、ここに就
へぇ〜最近、耳鳴りに意識がいくようになり意識から今度は耳鳴りの音程種類に意識がいくようになり↓こんな本を読んでみた世界の音楽器の歴史と文化(講談社学術文庫)Amazon(アマゾン)809円へぇ〜へぇ〜か〜ら〜の不快感情で、評される耳鳴りを今んとこ、楽しんでるワタシでふと思い出した本がこちら↓マインドセット:「やればできる!」の研究Amazon(アマゾン)1,777円つまずきを天からの贈り物にしてしまうマインドセット再度読み返してみたそんなネットサ
私ごとで恐縮ですがこのたび第三十回「一筆啓上賞」に入賞しました。これは日本郵政主催の日本一短い手紙のコンクールで40文字以内で想いを伝えるというもの。これがなかなか至難の技なのです。そして今回のお題は「挑戦」ぶっちゃけ今の私が顕彰式に参列することそれ自体が「挑戦」認知症の母、指定難病が見つかった父を残し(関係各所のみなさんのおかげです。涙)知的最重度のダウン症の娘を連れはるばる福井県坂井市の会場へ。なかなかのフォトスポット!
《やったー!一筆啓上、日本一短い手紙コンクール「住友賞」受賞✨》なんと!応募作品39704通の中から、上位「住友賞」にわたしの作品が選ばれました!との電子郵便が届きました。嬉しい😃😃つい、2ヶ月前は、「母から子への手紙コンクール」で賞をいただき、息子が小学一年生のころは、私の作品が三行詩コンクールで岩手県知事賞、息子が小4の頃も賞をいただき、2回も息子の小学校の広報に載りました。いやー私って文才があるんやなー🎊そう、私小学生の頃も「もりおか文集」に選ばれたり、小3のころは作曲して
ご訪問いただき、ありがとうございます♪いつも大変嬉しく思っています。但し、記事内のオリジナル写真や文章の無断使用は固くお断り致します。こちら地方、今朝は肌寒い朝を迎えました。ここ数日の寒暖差は激しいものがありますね。気を引き締めて体調管理をしていきましょう。さて、今日もふるさと納税の返礼品の記事をお送りします♪昨年から#坂井市ふるさとアンバサダー(会員No.3)に任命していただき、坂井市のふるさと納税情報や私が感じた市の魅力等をご紹介しております前回ま
8月14日(日)こんにちはコバルトアユです。8月14日朝は、気仙沼沖にいる台風8号の影響が残る中、22.3kmランしました。2022/08/14ランニングの記録天候曇り気温(℃)22.9(朝6時)湿度(%)89風(m/s)南0.6体調良好◎体重(kg)58.3体脂肪率(%)14.5走行距離(km)22.37タイム(時間:分:秒)2:06:12平均ペース(分/km)5:39獲得マイル(マイル)0シューズテンポネクスト%平均ピッチ(
一筆啓上賞「こころ」秀作久しぶりのワクワク旅今も嬉しいがダダもれで日常が浮ついてます。嬉しくて目も開けてられません(写真)詳しくはnoteに書きました。見てくださると泣きます。スキして貰えると震えます。日本一短い手紙の館まであって受賞作が電光掲示板?や行燈展示?されてます。こんな本にまでしていただいた。さらに英語訳とセットの小冊子も。来年は30回目で選考委員特別賞もあるそうです。みなさぁん!応募しましょう!賞金だけじょなく旅費も出るよ何よりも🎵ハッピィとラッキー
私ごとで恐縮なのですが‥‥表題のとおり、このたび、第28回一筆啓上賞にて、「秀作」を受賞いたしました。この「一筆啓上賞」とは‥‥「一筆啓上火の用心お仙泣かすな馬肥やせ」現存する天守のなかでも古い建築様式をもつ丸岡城に、この手紙文が刻まれた石碑があります。徳川家康の家臣本多作左衛門重次が陣中から妻に宛てたこの手紙には、家を守り、家族を愛し、忠義を尽くす思いが短い文の中に簡潔に込められています。お仙とは後の丸岡城主、本多成重のことです。一筆啓上賞は
出会ったすべての人の幸せのためにレガロコンサルティング代表の吉野和夫です。自粛・時短営業・・・・今年のゴールデンウイークは、旅行やアウトドアど、長期休暇にしかできないお出かけは難しいですよね。あなたはおうちでグルメ?新しい趣味?ひとり時間?・・・・さて、『一筆啓上賞』をご存知だろうか?(昨年度の大賞5作品の中の1作品)福井県丸岡城に日本一短い手紙文があることから、活字やメールでは伝わらない本物の手紙の良さを広めようと、全国初の手紙
11月に入り、紅葉もどこも美しいですね。私事ですが、先日父親の喜寿祝いということで群馬栃木の方に紅葉狩りに行き、深まる秋を堪能してきました。例年ですと秋は演奏やリハーサルが多く、この時期ゆっくりと紅葉狩りに行くことはなかなか難しいのですがコロナの影響が今回、良い方に出たということで・・・。11月5日の「一筆啓上✕一音奏上」吉祥寺公演も近づいてきました。今回はお客様にご来場いただける公演であると同時に、ライブ配信も行います。前回9月の久我山公演と違う点は4つ!①お客
ここ数日、急に肌寒くなりました。台風14号の進路が心配ですね。おかげさまで「一筆啓上×一音奏上~朗読と和楽器~」の配信も終わりまして、視聴していただいた方からもたくさんの感想をいただきました。昨日は、尺八の元永さんに急遽お声がけいただいた某レコーディングでした。1曲だけでしたが、広いスタジオで気分も良く~お世話になりましたみなさま、ありがとうございました♪
いよいよ本日10月5日19時より、配信が始まります!「一筆啓上×一音奏上~朗読×和楽器~」配信期間10月5日~9日まで配信開始:10月5日19時~(第1部)19時36分~(第2部)20時~(第1部・字幕あり)※こちらの時間以降は、アーカイブで10月9日までいつでも視聴できます。ツイキャスよりお求めくださいhttps://ja.twitcasting.tv/c:r_cib80462/shopcart/25808料金1
突然ですが、「一筆啓上賞」という手紙コンクールをご存知ですか?一筆啓上とは・・・徳川家康の家臣・本多重次が「一筆啓上火の用心おせん泣かすな馬肥やせ」と妻にしたためた手紙。この手紙のおせん=後の丸岡城主、本多成重が収めた丸岡城のある福井県坂井市丸岡町で毎年行われている「一筆啓上賞」は、最大40文字という短い手紙のコンクールで、毎回異なるテーマに沿って応募された作品から選出された受賞者を発表し、作品を出版しています。今回はこの一筆啓上をテーマに、音楽朗読劇を作り、配信します!
今朝の朝刊に「一筆啓上賞」の募集"日本一短い手紙"として有名な丸岡市恒例のイベント今年のテーマは「笑顔」こんなご時世だから…1番必要なものそんな気がした何か考えて書いてみようかなそんな事を考えた朝長月の始まり
昨日は思わぬ山道で疲れた体を癒しに銭湯に(^-^)おかげで今朝の目覚めはスッキリ体調良く仕事をしています次回は気合いを入れて山道を制覇したいと思いますさて今日ご紹介するのは日本一短い手紙第28回一筆啓上賞公募です(^^)今年で28回目になった日本一短い手紙の募集今年のテーマは[笑顔]コロナで傷んでる心をほっこりとさせてくれる様な「笑顔」にまつわる手紙形式の作品の募集です(^-^)応募要項は以下の通りで要項と応募用紙は当店にも用意してあ
昨日の台風みたいな風すごかったですね(^_^;)今朝は雨に濡れて重くなった飛び散ったゴミの清掃にしばし時間を・・・余計な手間疲れますね(^o^;)さて今日ご紹介するのは日本一短い手紙第27回一筆啓上賞公募です(^^)今年で27回目になった日本一短い手紙の募集今年のテーマは[春夏秋冬]春夏秋冬季節の変わり目だれかに思いを伝えたい・・・手紙形式の作品の募集です(^-^)応募要項は以下の通りで要項と応募用紙は当店にも用意してあります◎(応募用