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1月末は金価格が異常に高騰した挙げ句暴落しましたね高騰時はお花畑的意見がいっぱい有りましたが生き残れたでしょうかまた値段を戻しつつありますが、ここは値段を固めながらゆっくりと上昇して欲しいところです一方で米国ビッグテックは長いトンネルに入っちゃった見たいです今年1年は我慢の年かなぁ関係掲示板では「脳死で積立は馬鹿」とか捨て台詞を残して金に移る人や「オルカン売ってこちらに来たのに、またオルカンへ戻ります」と言うイナゴ民が多数居るように見えます悲観意見が増えて来た時はチ
新NISA成長枠ですがメガ10、一歩テック20と書てきましたがFANG+ですFANG+は実績も人気も抜群なので私個人の見解がどうのこうのってものでもないとは思いますがメガ10、一歩テックの記事でも触れているように今後の行方はこの2つのファンドよりあっさりしていて明確だということかと思っています原則6銘柄の巨大企業の成長エヌビディアは別としてその他の3社の成長力これが全て10%でイーブンで計られているところに尽きますある意味明確でシンプ
前回、FANG+と一歩テックの採用銘柄を比較しましたが参考までに「Zテック(iFreePlus世界トレンド・テクノロジー株)」の最新採用銘柄も見てみます9月末の採用銘柄は以下のとおりです「iFreePlus世界トレンド・テクノロジー株(Zテック20)」投資対象銘柄の時価総額ランキング(2025年9月末時点)今回順位銘柄名国・地域時価総額加重ウエート前回順位備考1エヌビディアアメリカ16.7%32マイクロソフトアメリカ14.2
「一歩先行くUSテック20」は指数である「ファクトセットUSテック・トップ20」が12月にリバランスを実施し、12月以降の採用銘柄が決まりました今回のリバランスではマイクロンテクノロジー、アプライドマテリアルズ、ラム・リサーチが新規採用されアドビ、アームホールディングス、テキサス・インスツルメンツが除外されました。ファクトセットUSテック・トップ20指数構成銘柄(2025年12月15日適用)順位ティッカー銘柄名サブテーマ構成比率(%)1位
12月になり投資信託のリバランスが話題となっていますね私もブログに感想などを書いていますがこれは一人の素人の思いにとどまります今回のリバランスで注目なのがFANG+へのパランティア採用と一歩テックへのマイクロンテクノロジー採用かなと”個人的には”思いますFANG+のパランティア採用についてはこちらの記事に書いています『【FANG+】速報「パランティア」銘柄採用決定!』FANG+の2025年12月のリバランスでパランティアの採用が決定となるようで
FANG+の10銘柄にパランティアが新たに採用されて盛り上がっていますがFANG+のライバルとなっている「一歩先行くUSテックトップ20」では6月にパランティアがすでに採用銘柄となっています「一歩先行くUSテックトップ20」では毎年6月と12月にリバランスが実施されますこの12月にもリバランスが実施され注目なのは、急成長の「マイクロンテクノロジー(MU)」が採用されたことですマイクロンテクノロジーは好決算で株価も急上昇していますやはりパランティアといいマ