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京都一条戻橋の北西にある、晴明神社創建は、1007年、安倍晴明の偉業を讃えた一条天皇の命により、その御霊を鎮めるために屋敷跡に社殿を設けたのが始まりです創建当時は広大な敷地だったとされていますが、応仁の乱、豊臣秀吉の時代を経て規模が縮小し社殿は荒れたままの時代が続いていたそうです最近の漫画や映画などの影響で晴明人気は復活していますねちなみになくなったのは85歳でご長寿だったみたいです安倍晴明は、幼い頃から多くの道に秀でていて、成人してからは天文陰陽博士とし
志賀内泰弘PHP文芸文庫2026年4月発行お初の著者さんです先日どなたかのブログでお見かけし・・別のシリーズだったかも、ですが・・面白そうと感じ、これはうちの図書館にあったので借りてきましたカバー裏の解説から引用しますと・・安倍晴明の末裔でエリート銀行員の晴子は、兄が出奔したため陰陽師を継ぐ羽目に。また、ひょんなことからブックカフェの店主も押し付けられ・・。店を訪れた、風評に苦しむ老舗鯖寿司店の跡継ぎ、走るのが苦手なのに運動会のリレー選手になった少年らの悩みを
<一条戻橋と中華そば>せっかくだ、「一条戻橋」とやらは近いらしいから寄ってみるとしよう。晴明は十二神将を<式神>として使役し屋敷の中に置いていたが、妻がその顔を怖がったので、「戻橋」の下に移し、必要なときに召喚していたというからそんな遠くに置くわけがないのだ。ミステリースポットである「一条戻橋」は、現在も晴明神社から南へ百メートルのところにある堀川に架かっている。平安京造営に伴って造られ、当時は「土御門橋」(つちみかどばし)」と呼ばれていた。その後、橋自体は何度も
2023年の夏、職場の法人の研修旅行のプランニングをしまして、京都の月桂冠大倉記念館を見学するプランを立てました。そこにある伏見教会跡のことは、過去記事に書いているのでそちらにゆずります。その後は滋賀県の温泉に向かうはずでしたが、熱中症っぽい方が出たので(アイスクリームで治癒)、コース変更して「一条戻橋」に行った時の記録です。月桂冠大倉記念館には隣接して江戸時代のイエズス会伏見教会跡があり、展示にも少し触れられているということで出かけました。宣教師たちがそこから尾張・美濃までやってきて
作家の志賀内泰弘さんと京都癒しの旅の下戸眞由美が一條戻橋界隈をぶらり歩くシリーズvol.3です。今回は下戸が本当は教えたくないほど大好きなお店をご紹介しています。晴明神社から程近く、志賀内さんも「え〜こんな狭い道にあるのですか?」って。お店の方にも許可をいただいたので、ぜひ、ご覧ください。志賀内泰弘さんの新著『京都一条戻橋晴子のブックカフェ』すぐに重版になったそうです。ハートフルストーリーです。ぜひ、お手に取ってください。京都癒しの旅ではこの界隈
おはよう!週も後半木曜日、天気は晴れさっ後半戦もがんばってふぁいと~3月11日の京都車折神社のあとは、バスで堀川丸太町へ移動堀川通りを北へ歩きます。堀川沿いには寒緋桜ボケまた寒緋コブシこれは・・・早咲きの桜やけどオカメ桜かな?なんやかんや早春の花が咲いてて晴明神社へ
昨日はぽかぽか陽気♪一条戻橋の河津桜が可愛らしく咲き揃っていました。今日は大地をうるおす優しい雨が降っています。水不足だった今冬の乾きも少しは補えるかな。春が来ましたね。・#河津桜#一条戻橋#京都#桜#お花見
志賀内泰弘さんと京都癒しの旅のコラボ企画一條戻橋界隈ぶらり旅の撮影に出掛けてきました。京都癒しの旅の下戸眞由美です。先日から、一条戻橋の河津桜のご機嫌伺いをしていたのはそのためでした。『京都祇園もも吉庵のあまから帖』シリーズ10巻まで大ヒット中の志賀内泰弘さんの新刊が4月8日に発売決定。タイトルは『京都一条戻橋晴子のブックカフェ』晴子という名前を聞いて、あっ、そういうことと思われた方は正解のようです。中身は知りませんが、安倍晴明と関係があるようです。というわけで、志賀内泰弘
日曜日の夜に京都に戻りましたこの日のタワーはラムネアイスを連想した月曜日はお昼に友達とランチ、夜は会議昨日火曜日はいい天気だったのに、朝からゴソゴソして夕方やっと外に出たもう遅いかな?、と思ったけど一条戻橋の河津桜を見に行きました葉っぱ出てるけどまだいけた今年も見れて満足満足ではでは〜
京都には「この世とあの世の境界」と言われる不思議な橋があります。それが一条戻橋。安倍晴明の伝承も残る場所です。実際に橋の下に降りてみました。このエピソードはKindle漫画『京都ミステリースポット飯』に収録されています。京都の不思議な場所を巡るゆる怖ミステリー旅漫画です。ミステリースポット飯五芒星・縁切り・異界巡り不思議な京都の裏道へAmazon(アマゾン)
堀川新文化ビルヂングで「中村佑介装画の世界展」を観たあとは、1階の大垣書店に併設?されているカフェでお茶ほうじ茶ラテのホットにしました程よい甘さで、とってもおいしかったです本当はスイーツ系を狙っていたのですが、ごはん系とドリンクが豊富なカフェで(^o^;)次に行くときはごはん系を目的に行こうかなと思います堀川新文化ビルヂングを出て、せっかくなので周辺をウロウロなんと!河津桜がめちゃくちゃキレイに咲いていてあれは一条戻橋だったんだろうか…。思いがけず、桜を楽しむことができました
一条戻橋の河津桜に見惚れて、半径300メートルをあちらこちらへ。こんばんは。京都癒しの旅・下戸眞由美(おりとまゆみ)です。4月に向けて、あの方と動画を10本ほど。あの神様にお世話になったのです。楽しみにしていてくださいね。ご縁ある作家さんと生まれ育ったエリアを歩けるなんて嬉しいことです。京都を舞台にハートフルな小説を書かれている方は一条戻橋は下から見上げる桜が良いんだとか。私が子どもの頃、よくこのあたりで遊んだ思い出がありますが、当時は河津桜はまだなかったと思います。こんなに美
当分、茨城の話が続きそうなので、閑話休題昨日、で堀川を通ったら一条戻橋の桜…神津桜やね…が、もう満開状態いや、それだけなんだけどさて、本題BB-8の箱絵だが、ちゃんと電飾部分があるこれは、ほんとに光らしているのか、加工したものなのか不明私も、映画を見直して、発光部分を一応確認したのだが、BB-8だと、発光部分は、0.数ミリ以下でかつ、例によって内部は、ギッシリ状態なので、今回は、電飾は諦め光ファイバーという手もあるが、そうすると頭を完全に固定しなけ
早春の京都JR伊勢丹横から、京都タワー空気スッキリまだ、若干の肌寒さもあるけれど、札幌の比にもならないよね~お初の〝一条戻橋の河津桜〟橋のたもとに咲く早咲きの桜京都市内、冬から春への移ろいを告げる早咲きの象徴として、ひとあし早い春を楽しめるスポット先週7日にこの見頃ほぼ満開で、お散歩途中の方々がどんどん立ち止まる一条戻橋は、平安京造営の際に堀川に架けられた、堀川一条にある歴史ある橋河津桜の濃いピンク色が、思わず目を惹き留まらせるね記載の情報は、訪問時のデータです
戻橋の桜が咲いていましたやっと春になりますね🌸✨ここの桜はいつも早めに咲いていて、たくさんの人が写真を撮りにきていますここ一条戻橋は一見普通の橋に見えますが、有名な橋なんです・「平家物語」の源頼光の四天王のひとり、渡辺網が鬼女の腕を切り落とした場所。・洛中と洛外を分ける橋、あの世とこの世の境目ともいわれていた。そして、平安時代の陰陽師・安倍晴明で有名な晴明神社にも、旧・一条戻戻橋が再現されています。いろいろな伝説が残されている橋なんですねそんな橋に、こんな綺麗な桜
京都の春を先取りするように咲く、一条戻橋の河津桜。今年も美しい花を見ることができました。濃いピンクの花が、まだ少し冷たい空気の中でふんわり。「春が近づいているんだな」と感じます。つぼみもまだ残っていて、もうしばらく楽しめそうです。そういえば、2年前にもこの河津桜を見に来ていました。ちなみに2年前の記事はこちら↓https://ameblo.jp/jikidensaion-tumugi/entry-12842236704.html
一条戻橋
晴明神社(せいめいじんじゃ)あの、有名な安倍晴明を主神とした、晴明神社です晴明が亡くなった後、一条天皇の命により屋敷跡に晴明を祀る神社を創建したのが、始まりらしいです。主祭神-安倍晴明御霊神三社合祀社斎稲荷社-祭神:宇迦之御魂大神天満社-祭神:菅原道真、地主社-祭神:地主神正直、晴明神社は参拝をする予定はなかったのですが時間も余り、行くところがなくなったので寄りました・
晴明神社@京都市にお出掛け。感謝。ありがとう。良きお参りさせて頂きました。感謝。
先月,滋賀県に長男の「障スポ」応援などに行き,その復路は大阪に寄ってITM(大阪伊丹)から空路という流れだったため,気にもなりつつ素通りしてしまった京都.『【2025滋賀ほか】障スポ第1日』「第24回全国障害者スポーツ大会」におけるボウリング競技では,全体を2つのシフトに分け,それぞれの前半・後半2ゲームずつを土日の2日間に振り分けて実施される…ameblo.jp『【2025滋賀ほか】障スポ第2日』明けた10月26日(日)も,6時頃に起床。長男の第1シフトは,10時から後半の
そういえば京都遠征での京都編を記事にするのすっかり忘れてた😅別に大したところに行ってませんが備忘録として。。。雨上がりの土曜日。まだ雲が多かったけど気持ち良い朝🌅朝食はホテルでもよかったけど京都らしい和食をと思い予約したのは地下鉄・烏丸御池駅より徒歩10分弱土鍋ごはんがウリの『旬菜いまり』さん朝食は事前予約制ですただ少し早く着いてしまったので同じ通り沿い(但し逆方向だけど)六角堂にお参り🙏ビルに囲まれこじんまりとした境内。観光客もチラホラいましたし地元の方もい
【カシャリ!ひとり旅】京都一条戻橋源頼光の四天王・渡辺綱と鬼女の物語日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。プロのコンサルタント集団であるとともに、プロのコンサルタントを育成する団体でもあります。各種情報を提供する中に、会員が趣味で撮影した写真を紹介するサイトです。素人写真ですが、旅行の参考にされたり、話材の一つとしてお使いくださったりしてくださると幸いで