ブログ記事728件
そして打ち合わせが始まった「一日葬の基本的なプランはこのぐらいの金額です」230万円ぐらいのプランを提示してきた「この辺りを選ばれる方が多いかと」余りにも、聞いていた金額と掛け離れていたのでビックリした‼️見学の時に聞いた金額はいったい何だったんだろう?そのことについて尋ねたらそれには付いていないサービスなどもあるとのこと。呼ぶ人数も10名以下でこじんまりとした葬儀金額も低価格で出来ると思っていたのに。想像していたのと全く違った…
直葬、一日葬、二日葬のプランがあると言われそれぞれの金額を教えてくれた一日葬を希望していると話したら37万円ぐらいと言われた「何かあったらまた詳しく説明いたします。何も無いことが一番ですからね」と優しい言葉をかけられて安心してしまい他の葬儀屋を検討することはしなかった家族が入院していて病院通いが続いているとメンタルも疲弊していく色々なことを検討する余裕などなくなり、冷静に考えることも難しかったりする今思えば、葬儀屋の人の言葉は全然優しい言葉では無かったしこれ
BonjourBienvenuesurleblogdeMamanこんにちわママンのブログにようこそ冬の寒さが苦手な私には、今がピークの寒さ?もう、一歩も外に出ず家の中でヌクヌクしていたいです。現実は、なかなかそうはいきませんが。。。皆さんは従姉妹さんがいらっしゃいますか?お付き合いはされていらっしゃるでしょうか?私は、従姉妹が何人かいるのですが、母方の従姉妹とは姉妹の様に仲が良いんです。一番近い従姉妹でも、12才離れているのですが。。。皆は、私の事を「お姉ちゃん」
最強寒波が日本列島を覆い、奈良市内でも積雪予報が出ている中、奈良市斎苑旅立ちの杜多目的室での一日葬のご依頼をいただきました。旅立ちの杜多目的室で一日葬を行う場合、通常は当日にご遺体をご搬送→式場飾り付け→葬儀・告別式→火葬という流れになります。ご自宅安置も可能です。しかし今回は、積雪予報が出ており、当日のご搬送は路面状況や交通事情を考えるとリスクが高いと判断しました。「もし当日、道路状況が悪化したら…」「時間通りに進められなかったら…」
2026年1月14日92歳でお義父さん永眠。死因:腎臓、肝臓とありますが、父と同様~《心不全》となるそうです。2026年1月20日(火)横浜市内に某・斎場にて一日葬を行いました。お義父さんの希望でもありました、家族のみの《家族葬》です。お義母さん(91歳)お義姉さん家族=4人。我が家=3人・・の計=8人での、厳かなお式です。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★お式の数日前から~お義父さんをお見送りする際《私には何ができるだ
当山永代供養墓にすでに安置されている故人の奥さまの葬儀の導師を勤めた。12時から13時まで。一日葬だったので、付け七日忌が終わってから、戒名の説明等をした。炉前での廻向をしてからタクシーを呼んでもらった。昼寝をしてから7時頃にジョイフィットジムに行った。1月は風邪をひいていたので、ジムどころではなかった。今年、2度目のジム。この時間帯は混んでいた。
我が家の前を経由してもらってから私と妹は葬儀屋さんへ行きましたそこからは気持ち切り替えて娘2人は葬儀の打ち合わせここ8年間で3度目の葬儀そして3回とも同じイオンのお葬式イメージはできていて途中までは順調すぎるほどサクサクとすすむ打ち合わせ日程の候補日が決まったところでお寺さんに連絡してくださいと言われて電話する「そちらでお世話になっておりますジジ家です」「こんにちはジジ家さん」よく墓参りをしているのですぐにわかってくれましたここまではご機嫌さんでした「一日葬でお願いした
先日、奈良市斎苑旅立ちの杜多目的室で神式葬儀を執り行いました。多目的室に備え付けの祭壇は、神式葬儀には適していないので新たに祭壇を組む必要があります。奈良市斎苑旅立ちの杜多目的室は、夜間利用できないので神式の一日葬になります。仏式葬儀ほど簡略化が進んでいないので、一日葬、火葬祭、帰家祭、十日祭まで含めると1時間半以上要します。奈良市斎苑旅立ちの杜多目的室で行う場合は、1ヵ所で葬儀~お食事までできるので便利です。仏式のおてごろ葬程安価
なんというか、今更だけど出席しない方がよかったな本当は溺れて暴れていた父を、母がここぞとばかりに息の根を止めたんじゃないのかと思えて来た守銭奴の裏表毒母よ早く息の根が止まれ
昨日の富士山🗻12月24日が明けてすぐの1時8分、義母(ziziのお母さん)が亡くなりました。この前まで元気に、私が送ったハチミツを美味しいと言ってくれていたのに‥人の命って儚いですね‥昨日は横浜関内で家族葬でした。年末ということもあり、私たちは日帰りすることを決めて早朝に家を出て、17時に全てが終わり、疲れ果てていましたが、スイスイと帰れ、20時に家にたどり着きました。母が護ってくれたのかな‥母はziziの妹家族と同居していて、3世帯同居でした。ひ孫とも一緒に暮らしていまし
ハレの日(非日常)までのケの日(日常)若干のドケチLIFE感も否めない葬儀の在り方についていろいろと考え始めた今日この頃。自分の就活の前に、私の両親の事にけり(?)をつけないと、モヤモヤしたまま年を越すのは気持ち悪い!たとえ「縁起が悪い」って言われようとも、このままじゃ私の精神が病んでしまうわ(おおげさ)さっそく葬儀社を検索してメール相談&対面相談してきました。結論元気なうちに家族で行ったほうがいい私の両親の状況・我が家から車で2時間
今回のご依頼は、ご紹介を通じていただいたご縁でした。いつも当社を応援してくださる方がいること、本当にありがたく、心より感謝申し上げます。お見送りさせていただいたのは、お父様のお式。宗教者をお呼びしての「一日葬」をご希望されました。お打ち合わせでは、お嬢様お二人が協力し合いながら、供花のお色味や、納棺師を依頼するかどうかなど、一つひとつ丁寧に決めてくださいました。お花は、紫と白を基調に。胡蝶蘭をメインにしたいというご希望もあり、受付のお花も胡蝶蘭で飾らせていただきました。そ
ハレの日(非日常)までのケの日(日常)若干のドケチLIFE感も否めない「家族葬でいいわ」何年か前までは、まだ先だと思って聞き流してたけど、そろそろ詳細を積めたいお年頃。「家族」ってどこまでなんでしょう?子の居ない私には、両親と私夫婦くらいのつもりですが、親にとっては自分の兄弟も「家族」なんだろうなぁ。何年も合ってない叔父と叔母に、私はどうやって連絡をとるんだろうか?ちょっと前に参列した葬儀の数日間、事ある事に自分の親だったら…と考えてました。『旅立ちを
1日葬でしたので、かなり楽でした葬儀が始まる前に納棺師さんに母のお化粧等、身なりを整えてもらいました身近な方と言われ(女性)たので、私と妹が葬儀場に入ったのですが…何故か旦那が…(何で居るの?)←心の声お化粧を私と妹に聞きながら施して頂きやはり用の無い旦那はボーッと居るだけ、出てけとも言えずお化粧が終わり親戚達を中に入れて湯灌旅支度を皆でしますまず最初は手甲を私と妹で…次に草履を履かせて紐で縛るのが4名私が、旦那、長男、次男、妹の旦那に声をかけたんですがなんと私の父の妹(
先日、NHKクローズアップ現代で放送された「“安心して死ねない”葬儀とお金揺れる現場から」という番組が大きな反響を呼んでいます。番組では、葬儀に関わる消費者の不安や疑問が赤裸々に取り上げられていました。ネットで見た家族葬「65万円」で申し込んだところ、実際には倍以上の費用を請求されたケース。ご遺体保全やエンバーミングは本当に必要なのか、明細はなぜ分かりにくいのか…。「適正価格がわからない」という声は、当社にも夜中に相談が来るほど、今や全国的な課題になっています。行政が関わる“
記録として、書いておこうと思います。朝の読み聞かせ終わりに、みんなとコーヒータイム………義父の病院から電話看護師「ご主人には、お電話したんですけど…、時間がかかるそうなので…。お義父さん○○さんの呼吸が止まりました。」アカ猫「…………え〜止まってる」看護師「はい…。もう、無理かと思います。来られますか?」アカ猫「30分ぐらいで行けると思います」………金曜日から、肝臓からの感染症で発熱はしてましたが…急なことはないだろうと、金曜日に主治医からの説明と、お義母さんを面会させられるか
おはようございます。ようこそお越しくださいました<(__)>12月3日曇り最近は何故お通夜をするのか、そもそもお通夜って何?と言われる方が多くなりました。以前にも法話のカテゴリーで書かせていただきましたが、お通夜をすることの意味が解らないという方が多くなったように思います。お通夜はお葬式の前日のみではありません。亡くなってからお葬式までの時間がお通夜になります。最近は葬儀会館での葬儀が多くなり、一日葬という話もよく聞きます。その場合の
今回もご紹介でのご依頼でした。喪主様は、これまでに何回かご葬儀を経験されている方。「一番シンプルなお別れでいいんです」そうお話しされ、参列される方の負担も少なく、時間もかからない火葬式(直葬)を選ばれました。お別れのお花については「花だけは、少し華やかにしてあげたい」とのご希望。ピンク・紫・黄色・白を基調に、百合、デンファレ、カトレア、蘭も添え、生花部が心を込めてご用意しました。火葬場でのお別れを終え、故人様は静かに荼毘に付されました。待合室で耳にした、他の
「終活をしたほうがいいのはわかっているけれど、いざ始めようとすると何から手をつければ良いのかわからない…」そんなお声を、たまゆら葬社にも多くいただきます。終活は“死”の準備というより、「自分らしく生きるため」「家族に迷惑をかけないため」の大切な活動です。ここでは、多くのご相談を受けてきた葬儀社の立場から、今日からできる終活の基本ステップを、やさしく・わかりやすくまとめました。■終活で大切なのは「順番」を知ること終活というと、エンディングノート葬儀やお墓の準備保険や相続の
こんにちは。たまゆら葬社の「あたたか日記」をご覧いただき、ありがとうございます。初回の記事ではご挨拶をさせていただきましたが、今回は「多くのご家族様から寄せられるご相談」をまとめてみました。お葬式は突然のことが多く、「何をすればいいのか」「どのくらい費用がかかるのか」わからないことばかりですよね。少しでもその不安が軽くなるよう、やさしく解説していきます。◆①葬儀費用はどのくらいかかりますか?一番多いご相談が「費用」です。たまゆら葬社では、・火葬式(直葬)・家族葬
はじめまして。群馬県館林市を中心に、ご家族の想いに寄り添う葬儀社「たまゆら葬社」と申します。本日からアメーバブログで、日々の出来事や葬儀に関すること、地域の情報などを、少しずつお届けしていきたいと思います。◆このブログについてこの「たまゆら葬社のあたたか日記」では、次のような内容を綴っていきます。葬儀の不安を少しでも軽くするためのやさしい解説家族葬・火葬式・一日葬などのお葬式の豆知識群馬県・栃木県・埼玉県など、地域の斎場の情報実際にあった心温まるエピソードスタッフの日常や感じ
今回は、知り合いの方からのご依頼でした。「母が、急に亡くなりました」そう連絡を受け、打ち合わせに伺いました。突然のお別れに、喪主様である一人息子様の胸中は、計り知れないものがあったと思います。母らしく、シンプルに見送りたいお話を伺う中で、喪主様はこうおっしゃいました。「できるだけシンプルに、母を見送りたいんです」晩年のお母様は、フランスの文化や暮らしを楽しまれ、そして何よりフラダンスが大好きな方でした。先日、「この写真を遺影に使ってね」とお嫁さんに
まだ父が居なくなって二日しか経っていないのに、何だかすごーく時間がたったような気がしている(笑)一人になると父の事ばっかり考えている。昨日、小僧のお迎えに相棒と行って車で移動している最中に、父のマンガを連載させていただいている雑誌から電話があった。1月号を進めている最中だったので、担当者に父が亡くなったことだけは黙っているわけにいかないしメールを送っていた。二月号、三月号はこんな風に繋いで、ぴったり年度末で終わりにしますと連絡した。本当にすごい良いタイミングで父、死んだな
ご訪問ありがとうございます『はじまり』こんにちは今日からブログをはじめますさおりです。どうぞよろしくお願いします(^^)/************************************…ameblo.jp同居歴28年令和7年2月グループホーム入所で同居終了4月救急搬送され入院6月療養型病院へ転院7月永眠姑との今までの事や介護のこと夫との穏やかな生活についてのんびり更新します姑➔まちこ夫➔ひろあき私➔さをり『姑の旅立ち』ご訪問ありがとうございま
今回のお式は、事前にご相談をいただいていたお客様でした。何度か当社をご利用くださっている方からのご紹介でのご縁。本当に有り難く、心より感謝申し上げます。ご相談をいただいた時点で、「倒れて病院に入院されている」とのことでした。当初は、価格面を考えると火葬式(直葬)が現実的ではあるものの、「もう少し、しっかりとお別れの時間を取りたい」そんなお気持ちをお話しくださいました。実はこのご要望、最近とても増えています。そこで今回は、公共の式場を1日だけお借りし、ゆっくりとお別れの時間を
今回のご依頼は、何年か前に一度ご縁をいただいたお客様からでした。その方の大切な妹様が旅立たれたとのご連絡でした。残されたご家族の悲しみは深く、まだ学生の二人の息子さんを残しての、あまりにも早すぎるお別れ。私自身も息子を持つ親として、「どれほど心残りだっただろうか」言葉を失いました。この2人やご主人の為に精一杯生きてこられたのだと思いました。ご自宅での無宗教での「お別れ会」という選択喪主であるご主人さまと、何度もお話を重ねました。従来の宗教者を呼んだ形や1日葬などの形式でなく、今
今回のお客様は、ご紹介で当社にお越しくださった、まだお若い息子さまでした。伺えば、お母さまもまだお若く、これまで長い闘病生活を母一人・子一人で支えてこられたとのこと。その思いを聞きながら胸が締め付けられ、「どうしてこんなお別れが訪れてしまうのか」と、神様や仏様に問いかけたくなるほどでした。きっとお母さまも、まだまだ息子さまのそばにいたかったはずです。そのお気持ちを想像すると、やるせなさが込み上げてきます。息子さまは「華やかなお花で明るく見送りたい」とお話
ご訪問ありがとうございます『はじまり』こんにちは今日からブログをはじめますさおりです。どうぞよろしくお願いします(^^)/************************************…ameblo.jp同居歴28年姑→令和7年2月にグループホーム入所で同居終了4月救急搬送されて入院6月療養型病院へ転院7月永眠姑との今までの生活や介護のこと夫との穏やかな生活についてのんびり更新します姑➔まちこ夫➔ひろあき私➔さをり『姑の旅立ち』ご訪問ありがと
12時開式で11時集合母の葬儀(一日葬)を無事終えることができました17時過ぎに自宅に帰ってきたらどっと疲れが出て動けませんとりあえず梨食べて、珈琲飲んで『気』を取り戻しています兄の時も父の時も今日と同じ火葬場だったはずなのに、全然覚えていなかったです古い火葬場でした母は骨になりました今、我が家にも実家にも祭壇があります半月の間に、実母と義母を亡くし悲しいとか言うことよりも、何かと忙しくてバタバタしていましたとりあえずは、一区切り家族だけでやったので、親戚への連絡はこ