ブログ記事706件
ジグソーパズルです。書いてみるとより分かるのですが、何一つ同じ形のものはありません。似たような形に見えても違うのです。どのピースも完璧であり、どのピースがなくても成り立たないのです。真ん中の紫🟣のピースが、それぞれの皆さんだと思ってみて下さい。そして周りのピースが色々な人です。それぞれが完璧だと思いませんか?それがワンネス「一元」(ひとつ)の状態だと思うのです。でもこのジグソーパズルだけ見ているとあの人が、この人が、という気持ちがなくなりますが、実際、現実を見ると
三股のこだまの先の一元グーグルマップのコメントでは、担々麺が美味しいみたいで、担々麺を注文。担々麺半チャーハンチャーハンを炒めてる音が。餡タイプの担々麺。もやしとキクラゲがあう。チャーハンは好きなタイプ。ふつうのご飯たのんでも合いそう。メニュー店内外観だいぶ昔に行ってます。生意気なこと書いていてすみません。『一元(三股今市)』三股の児玉ストアの先。やっと来ました、一元。児玉ストアの交差点って今市なんですね。感想は…「ハズレひいた~」味はまあ、店の雰囲気が合い
物事は表裏一体ではあるが、精神は、一元で観ていく修行なんだと今気付いた。物事の判断はコインの表、裏とその時の状況でどちらを選ぶかは変わっていくが、精神は二元で考えるのではなく、真理を観念意識に変えて、一元で観れるようにする修行なんだ。つまり、生きるとは、全てをプラス思考で捉えられる一元に変えていく修行なんだ、と今更ながら改めて気付いた。
イチゴの季節になって幸せ気分のmaikoですさて昨日の続き。私はタライが落ちる何年も前からフラクタル心理学という素晴らしい学問に出会い夢中になり学びを深めていたつもりでしたが結果として、ただ学んだだけで深い理解に及ばす自分の人生に使えていませんでした。一元という基本的な仕組みすら実際には理解出来ていなかったのです。フラクタル心理学では360度全てが自分の投影と学びます。周りに見えるものは全て自分の中にあるもの。だから私が見ている世界は全て自分の責任。でも私は
仲間がかなり深〜いブログを書いています。カルマのスイッチ一点と言いますが、これ見つけるのはそう簡単ではありません。トピ主が認識技術に出会って探求したからこそです。同じ劣等感でも、その劣等感をいつどこでどんなふうに持ったのか?は人それぞれ。一元動きから見たら、劣等感を持つことも大成功ですが、脳感覚しか分からないほとんどの人間は、その劣等感をなきものにしてしまおうとしてしまいます。なきものにしても必ず立ち上がるものなので、苦しむ。だからこそ、認識を変えてリテラシーをし直すことが大切なのだ
認識技術の価値を語るチャレンジをしています。最近、認識技術絡みでいろんなイベントや講義を受けていく中で、多くの人は「変わりたい」と思っても「変われない」という思いを持っているなと感じるのですが、そもそも変化とは何か?の定義と「何を」変化させる必要があるのか?曖昧になっているように感じますね。最近感じることですが、SV言語を使っている限りは、人間の外、人間を取り巻く環境を変えたくなるのだなと感じます。言語構造が「存在が動く」つまり「存在することが当たり前が前提でその存在がどう動くのか」を
没頭は、集中しているが自我意識没入になると、主体と客体がなくなるから二元ではなくなるんだ。だから、割り切るという概念がないから、一元なんだ。世界は一つなんだ。その先に、ゾーンというそのものになる世界があるんだと。論理で意味が少しわかった。だが、感覚でわかるには、とてつもないだろうが、目指す方向性がよりクリアになった。
認識技術の価値を語るチャレンジをしています。今日は、とんでもなく忙しいというかワークで計画策定系の仕事が多くなっていて、えらいことになっています。今回はかなり難易度の高い業務の計画を立てる必要があるため、かなり頭を悩ませていたのですが、そのせいか軽い頭痛になってしまい、こめかみが若干締め付けられる感じでした。そんなわけで、今日はSNSとかはほとんどできず状態でした。前にもブログで触れたように思いますが、以前の私なら、そんなできないやらなかった自分を責め立てて、気合が足らないみたいな感じで自
全波長可視と色の最終定義(緑理論)本理論において、全波長可視が成立した場合、現在「色」と呼ばれている赤・青・黄・黒・白は、いずれも知覚・観測・処理能力が限定された段階における暫定的な表現に過ぎない。可視領域が特定帯域に制限されている状況では、波長は分離された「色」として認識される。しかし、紫外から赤外までを含む全波長情報が連続的に統合・処理される段階に到達すると、この分離は意味を持たなくなる。全波長可視の状態では、色は独立した要素としてではなく、緑帯域を基準としたエネルギ
不登校を「問題」として扱い続ける視座に立つと、世界は次第に狭くなっていく。制度、支援、居場所、再登校、自己肯定感。精度は上がるが、視野は閉じていく。問題は細分化され、やがて守られる対象になる。一方、より広い場所から眺めると、不登校は解決すべき現象ではなく、人生の中で通過する一つの局面に過ぎなくなる。治す必要も、正当化する必要もない。ただ、そういう時期があった、という事実に還元される。視座が広がり、時間軸が長くなり、世界を一元的に捉え始めると、「戻る場所」や「
認識技術の価値を語るチャレンジをしています。本日夜はSAMURAI道場に耳だけ参加しました。令和哲学者ノジェスさんの質問道場だったのですが、2つほど感動したことがありました。一つは私の大切な友人がパートナーを病気で最近亡くして、やる気が起こらないのだがどうしたらいいのか?という質問でした。私も他人ごとではないので、目をウルウルさせながら聞いていたのですが、ノジェスさんは以下のように回答していたと思います。「確かに脳感覚、身体の目で見たら死んでしまったと思うかもしれないけど、心で
百貨店のヴァンクリ行ったんですが、「本日は予約でいっぱいです」とのこと。ポイントつくと思って百貨店が良かったけど、別店舗へ。。。そこもアプリがあるので、ポイントはつきます。庶民なので、ポイント大事。しかーし!そちらも本日の予約は満員御礼!百貨店の店舗では、空きがございませんという案内だけでしたが、もう一つは来店予約の案内をしてくれました。なんかさ、みなさん当日予約しても割とすぐ入店できてる印象じゃない?だから、予約して時間までデパ地下でお菓子でも買ってれば呼ばれるかなあ
ご訪問ありがとうございます。永遠無限精密宇宙元年(2026)2月2月4日:立春(입춘イプチュン)2月17日:旧正月(설날ソルナル)祝日(旧正月の前後は連休)2月19日:雨水(우수ウス)自分(の心)だけを見つめ、他人を見るときは良いところだけを見よう一元心(イルウォンシム)とは、一切を生命として捉え一切を良い現象として見る絶対肯定の心である永遠無限細密宇宙本部お問い合わせ(韓国):032-747-0907
認識技術の価値を語るチャレンジをしています。AI時代のぶっちゃけ常識破壊動画の最新版がアップされました。今回は理解について常識破壊されました(苦笑)。AI時代の勉強に理解は不要と衝撃的な言葉が並んでいます(笑)。動画の内容をすっかり忘れてしまいましたが💦、脳感覚のままで理解しようとすればするほどますます思い込みが強くなり、ますます理解ができなくなりますね。しかも、AIが出てきたら、現実に対する解析のスピードは人間の脳よりも遥かに速くなるので、理解するという行為自身に意味はないなと感じま
認識技術の価値を語るチャレンジをしています。ここ最近、仕事をしている中で、不安恐怖が襲ってくることが多く、今日も不安恐怖が襲ってきました。しかし、打合せをしているうちに、不安恐怖は消えてきました。自分の不安を吐き出したことも大きかったのですが、不安恐怖はビールで言えば、ビールの泡なんだよなとふっと気づかされました。不安恐怖を感じている時って、本当仕事から逃げたい気持ちや目の前の仕事に手が付けられなくなるという感じになってしまうことがありますが、こういう時って不安恐怖を感じているというよ
認識技術の価値を語るチャレンジをしています。昨日は所属するチームのミーティングがありました。本当は、ディスカッションすることがあったのですが、参加人数が多かったこともあり、皆さんの環境報告の場になりました。面白いことに、みんなそれぞれチャレンジをしているのだけど、見事に壁にぶつかっている、あるいは課題に直面している事実が分かり、びっくり。その一つ一つをここで表現することはできませんが、私の中には共通点が見えました。それは、「この現実がいかに最悪の地獄で絶望であるのかを分かること」の重
認識技術の価値を語るチャレンジをしています。ここ最近職場の話をブログに書いていますが、以前の職場の雰囲気と少し変わってきているなと感じます。仕事自体は変わっていませんが、最終報告先が変わって報告先から色々細かい指示や依頼が着たり、職場の同僚がパートナーの妊娠で育休を取るとか、直属上司がリーダーシップを取ろうという意志がないので、それに何人かの同僚がイライラしたりとか(笑)。直属上司が部下の質問に答えられないので、私が代わりに回答したりとか=>自分の事(笑)。関連部門の担当者が変わった
認識技術の価値を語るチャレンジをしています。昨夜は令和哲学カフェを視聴しました。今は「0=♾️=1(心)党」のマニフェストについて深めています。【1/12〜2/9】令和哲学カフェー『0=∞=1党マニフェストを深める』ー(2/16までアーカイブ視聴可)|令和哲学カフェ令和哲学カフェー『0=∞=1党マニフェストを深める』ー生成AI・エージェントAIの進化は、私たちの暮らしを一気に便利にしました。けれど同時に、便利さへの依存が進むほど、人間は“本物の自分探し”へ向かう力を失いやすい。
ご訪問ありがとうございます。アン•ビョンシク(安炳植)が明かす永遠無限細密宇宙の六大真言宇宙と通じ、ひとつになる心宇宙と通じ、ひとつになる体絶対肯定の一元心(イルウォンシム)を保つ方法人々の心が絶対否定から相対否定、相対肯定まで来たのなら、大きく発展したことになります。今まで相対肯定が一番だということを認めて生きてきたので、急に絶対肯定に変えようとすることは至難の業なのです。それはどうしてでしょうか。絶対肯定の一元心(イルウォンシム)をただ理論として受け入れたからです。
認識技術の価値を語るチャレンジをしています。昨日出勤していて、ふと気づかされたことがあります。実は昨日会社の社長と対面する機会をもらい、社長から様々な意見を聞くことができました。久しぶりの緊張感がある反面、とても新鮮な気持ちだったのですが、そこで同じ部署の直属上司A、その上の上司B、別の関連部署の部門長(私の元上司)C、私と同じ立場のスタッフDがいたのですが、Bさんがメインで説明をして、そこにCさんがフォローして、Dさんが詳細を説明した感じでした。Bさんは社長との打合せ後、か
神寄木賀集ゆかさんのブログをリブログさせて貰っています↓次元ごとのロゴスが浮き彫りになって参りました。「空のロゴス」を身につける段階です。さもなくば・・・ということです。今回のブログで己のうちうちにある情報の粒子たちをイメージできました。すると、「自分」「己」「わたし」は「膜」のようなものに過ぎないのではないかと気づく。今世中に、透過率をいかに上げるか。新たにイメージの奥行きが拡がりました。今月末から3月まで、お役所関連のお仕事をいただきました。それまでもちょこちょ
真の男性性とは勝つこと?泣かないこと?強くあること?若い頃はそういう“強さっぽいもの”をまとえる人が強い人だと勘違いしていたけど、今の私はそこに惹かれない。むしろ惹かれるのは、逆の方向だったりする。弱さを弱さとして認めること、そのままを受け入れること、そのあとにもう一度自分にとっての真実を選び直せること。逃げないことは、無理して頑張ることではなく、「ここにいる」と決めること。ある男性が涙を流していた。その涙は、覚悟の涙だった。その姿を見た
埼玉県のDXの目的や将来像、各種オンライン手続きを目的別に一覧化埼玉県は、県内で進めているさまざまなDX(デジタルトランスフォーメーション)の取組や、県が提供するデジタルサービスを分かりやすく発信する特設サイト「DXポータルSaitama」を、2025年12月26日にオープンしました。県のDX情報を一元発信「DXポータルSaitama」開設デジタルサービスを分かりやすく紹介|やしおん-八潮市オンライン県のDX情報を一元発信「DXポータルSaitama」開設デジタルサービスを分かり
身体の私がいちばん悲しくなる瞬間がある。それは、誰かに境界線を引かれたとき。そして、自分が境界線を引かなければいけないとき。どちらも、同じくらい胸が痛む。自分の心が閉じた瞬間も、開いた瞬間も、分かってしまう。同時に、目の前の相手の心が閉じたことも、開いたことも、分かってしまう。身体で分かってしまう。心が開いて、つながれているとき。言葉が少なくても、説明がなくても、安心が静かに流れているとき。理由のいらない喜びを感じる。ただ、「つながっている」という感覚。
心は女性性。女性性とは自分の奥底にある源泉。女性性と繋がっていないと、心で生きることも、心で生みだす仕事もできない。自分の中の女性性と繋がることは、心そのものと繋がることは、自分の真の男性性との出会いであり、そして統合でもある。”2が1になること””ふたつがひとつになること”それを言葉にするなら"さとり"というのだろう。真の女性性これは感情的とか受動的という意味ではなく受け取る力・感じ取る力・育む力そのもの。だから女性性と繋がっていなければ
北極星は行き先でもなく辿り着く場所でもない北極星は自分が今、どこに立っているかを確認するための目印昔の航海士がそうだったように迷ったときに「今の位置」を確かめるための星立ち止まったときに「私は今、どこにいる?」と確かめるための静かな地点私たちはずっと星を見上げながら星に従って生きてきた足りないものを足し役割を重ね正しさを増やしながらそうしないと生きられなかった時代だったでも今少しずつ重さが変わってきている何かを得るより何かを手放したとき世界がほどけて
認識技術の価値を語るチャレンジをしています。今日は以下のイベントに参加していました。今回は哲学と成功哲学を取り上げて、認識技術と比較したのですが、かなり感動しました。それを全て書いていると膨大になりそうなので、ほんの一部を紹介(笑)。講義の中で「行動できずに迷う人の特徴」の紹介があったのですが、最近の身の回りで起きたこととリンクしたので、以下ご紹介します。(1)ないことに集中するできない、足りない、分からないなど「ない」に集中して「できたこと」にフォーカスが当たらない
悲観と楽観、肯定と否定、善と悪、などの二元論は、一元が行き過ぎて袋小路に入って身動き取れない時に、どちらかのエネルギーで壁を壊す際に頼るもので、流れがあり、分けないでいい時は分けないで進めばいいのだ。全てを一元にしようとするから苦しみがくるのが観えてきた。
認識技術の価値を語るチャレンジをしています。今回はAI時代のぶっちゃけ常識破壊動画の最新版がアップされましたので、取り上げます。今回の動画は、dignity2,0国際カンファレンスで話題になったらしい「空気を読む」について常識破壊してくれました。空気を読むというのは日本独特の言葉ですが、皆さんはどう思いますか?一般的には、周りに合わせてしまうとか、その場の環境状況に合わせるとかのイメージでどちらかというと機械的条件反射的で苦しいイメージが付き纏います。しかし、令和哲学者ノジェスさんは、
楽天に前田健太投手が入団した。アメリカ球界で活躍された前田投手来季は楽天日本一を目指し東北宮城県人を喜ばせて欲しい楽天は過去監督を1年ずつ交代させファンを大切にしなかった。亡くなった星野仙一元監督も天国より悲しんでるんだろう。前田投手の入団で楽天球団は過去の過ちをあらためてもらいたい!十四年前『東日本大震災』で辛い思いをした宮城人には来季は楽天2度目の日本一を祈念しつつばかりだ