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記事一覧に戻る兵庫県西脇・加西・加東地域にある国宝や国の重要文化財に指定された建造物のうち、私がこれまで訪問したものを紹介しています。個人の備忘録みたいなものですが、実際に訪ねてみたら目当ての文化財が塀や樹木の陰で見えないといったことも時々あるので、ここでは、このあたりも詳しく書いて、閲覧してくれた方の参考になるように考えました。また、文化財の位置は国指定文化財等データベースで確認できますが、間違った情報も結構多いので、ここでは現地で実際に確認した座標を記載しています。記載内容は訪問日時点
歯医者さんでの緊張を、カフェで緩めたあと…↓レコードの流れる喫茶店『【京都・一乗寺】音に包まれる。レコードの流れる喫茶店』一乗寺の歯医者さんに行ってきました。私は歯の治療が苦手で、毎回めちゃくちゃ緊張してしまいます😥今回も理解ある先生と助手さんが、少しずつ治療を進めてくれて、何と…ameblo.jpバス停に向かって南下中に通りかかったのが…からくり屋2フロア実際は2階がさらに2つに分かれていて3フロアに、アンティーク、ビンテージ雑貨や古着がたくさん✨1階は家具や雑貨が中心。お値段は
2026/09/01法華山一乗寺(兵庫県加西市坂本町)西国33観音26番山陽自動車道加古川北ICから車で10分程度で法華山一乗寺へ↓↓↓詳細はこちら↓↓↓2026/09/01法華山一乗寺(兵庫県加西市坂本町)西国33観音26番|ーきーのーよー御朱印西国33観音26番山陽自動車道加古川北ICから車で10分程度で法華山一乗寺へ広めの駐車場に到着(環境整備費として300円)寺標受付で拝観料を収める(500円)寺標階段を登った先に
一乗寺の歯医者さんに行ってきました。私は歯の治療が苦手で、毎回めちゃくちゃ緊張してしまいます😥今回も理解ある先生と助手さんが、少しずつ治療を進めてくれて、何とか乗り切れました。一休みしていきたい…と向かったのは、遠藤珈琲店目立たない外観な上に、西日を遮るためにカーテンが閉まっていて、本当に営業中?とおそるおそる入店…スピーカーの真ん前の特等席✨こちらのお店は、店主さんが集めたヒューマンソングと呼ばれるジャンルのレコードが流れています。ヒューマンソ
今夜は素敵な書家のお友達と一緒に銀座のワインビストロ一乗寺へシェアしたけど…何気に食べました(笑)美味しかったね🤭また行きましょう🤗
半期に一度のお楽しみ企画ピアノ弾き語り華の乱一乗寺秋のmoonmoonfestival開催でした恒例の“お題”は1965年に発売された歌皆さんのセレクトがいつも楽しみ出演順はあみだくじトップバッターは朝音幸佇まいも音もいつもエレガントなんだよなぁ~ローリンクストーンズ『Astearsgoby』加山雄三『君といつまでも』そしてわたし倍賞千恵子『さよならはダンスの後に』出雲茉紀子いつも自由な発想、パフォーマンスなのだよね~尾藤イサオ『悲しき願い』ミカ
一乗寺ブクアパへ本の補充。9月に棚のシャッフルが行われました。SaitoRoomsは、真ん中の下から3段目。撮影2026/09/16一乗寺BOOKAPARTMENT(シェア型書店@京都)(@BOOKAPA_kyoto1)onX京都・一乗寺の小さな#シェア型書店(#棚貸し書店)。24年7月7日に開業しました。月火は定休日です(祝日は営業)。本棚をシェア。本が好きな方なら誰でもひと棚の書店主になれます。おいしい珈琲やお酒も提供します(飲食免許取得済)。本を媒介に
2026.09.23ホテルで朝食を済ませて姫路駅に。9:00のバスへ乗って西国二十六番札所一乗寺に向かう。40分ほどで一乗寺前のバス停に到着。一乗寺はバス停のすぐ前。拝観料を支払い境内へ。長い長い石段を登る。登った先に見えるのが常行堂。さらにその隣に見えるのが今回お目当ての国宝三重塔。山の中腹にあるため、全てを入れて写真を撮るのが難しい。本堂に向かう石段の上から撮影できそうなので足を先に進める🚶おっと、もう紅葉が色づき始めた。ここは紅葉の名所としても有名。おー、綺麗な三重塔。この
先の記事で、POP内容がきっかけで、それまで名前を聞いたこともなければ、まして買ったこともない商品に興味を持った逸話を話した。これと同じような体験が、実はもうひとつある。京都市内で10店舗ほどチェーン展開する、あるスーパーを訪れた時のこと。担当商品をデモンストレーションする場所の近くに豆腐売場があり、そこにずらりと並べられていた豆腐の数々の中で、ひときわ目を引いた豆腐があった。「一乗寺とうふ」。一乗寺というネーミングもさることながら(後述するけれど、京都の一乗寺には有名な観光名所が複数
【小学部野球アスリート】アカスポ杯争奪大会-Academic&Sportsaca-spo.com⚾️アカスポ杯争奪大会開催決定⚾️2027年1月9日(土)、わかさスタジアム京都を舞台に「アカスポ杯争奪大会」を開催いたします。小学生として仲間と戦ってきた6年間。嬉しかった瞬間も、悔しかった瞬間も、日々積み重ねてきた練習も、そのすべてを胸に——。「最後の一球まで、仲間とともに。」―6年間の想いを、この舞台に。―6年生にとって、小学生野球の集大成となる大会。勝
9月最後の週末まずは谷中の長運寺さんへ。9月から御朱印の受付を再開されましたヾ(@^▽^@)ノ受付日はInstagram参照です。そして一乗寺さんへ。現在改修工事中ですので御朱印の授与日が限られています。こちらもHPを参照ですヾ(o・_・o)お昼を頂いてから根津神社さんへ。丁度例大祭の期間で境内は屋台で賑わっていました(^^)こちらは北口の鳥居今回はこちらから出て一路南北線の東大前駅まで行き市ヶ谷駅へ。お茶をして外へ出たら雨が降り出していました(
今日は久々に晴れた。私はずっと行きたかった場所がある。電車を乗り継げば行けるのだけど、結構めんどう。車を出してもらえるとのこと。京都は一乗寺の恵文社さんへ。小さな駅の、東京で言うと三軒茶屋?みたいな街の本屋さん。関西でZINEを扱っている店を探すとここが出てくる。一度のぞきに行きたかった。よくわからないけど、この店の棚のルール。カテゴリーで分かれているのだろうけど、表示がないので、宝探しみたいな気分になる。手にとってなんとなくこれ!というインスピレーションで選んだ本た
令和8年9月23日(水・秋分の日)広峯神社から一乗寺へ向かう。車で30分くらいか。12:50頃一乗寺駐車場に到着する。一乗寺は人里離れた山中にあり、お寺以外なにもないところである。自販機もない。飲食店も土産物店もない。しかしながら、春の桜、秋の紅葉の時期はとても美しい景観を見ることが出来る場所である。〈一乗寺〉駐車場。300円。観光バスも駐車出来る広さがある。紅葉シーズンとかとなるとツアー客が押し寄せるためか。駐車場から山門入口へと向かう。公衆トイレ。参拝者が利用出来
日本橋高島屋の美食の京都展で購入しました一乗寺中谷の絹ごし緑茶てぃらみす一乗寺中谷は昭和10年創業のでっち羊羹が有名な和菓子店で現在の看板商品は絹ごし緑茶てぃらみすだそうですこちらは3代目の若女将のご実家の豆乳ムースに発想を得て作られた和洋菓子で木箱の蓋を開けると生クリームと粉糖の上に丹波産の各種お豆枯山水の箱庭をイメージしているそうで見た目はとても美しいです構成は下から緑茶シロップを叩いたスポンジに白あん入り抹茶豆乳チーズムースこれが重ね
京都・一乗寺といえば、全国的にも有名なラーメン激戦区。その一角にあるのが、京都北白川ラーメン魁力屋本店です。場所は京都市左京区一乗寺向畑町17。現在も10:30~23:00(L.O.22:45)で営業しており、駐車場は14台あります。魁力屋の看板といえば、京都背脂醤油ラーメン。醤油のキレを感じるスープに背脂が浮かび、細めの麺を合わせた、京都らしいラーメンです。そして、魁力屋といえば九条ねぎも印象的。ラーメンの上にたっぷりねぎをのせて食べると、背脂のコクとねぎの爽やかさが
一乗寺中谷は、京都・洛北の一乗寺にある和菓子店。三代にわたって「でっち羊かん」を作り続けている老舗で、和菓子だけでなく洋菓子も手がける「和洋折衷」が特徴です。特に面白いのが、和菓子職人のご主人と、パティシエールの若女将という組み合わせ。伝統的な和菓子に洋菓子の発想を取り入れています。代表的な「絹ごし緑茶てぃらみす」は、豆腐を使った抹茶ティラミスです。一乗寺名物「でっち羊かん」看板商品の「でっち羊かん」は、江戸時代から伝わるとされる一乗寺の郷土銘菓。竹の皮に生地を
京都・洛北、一乗寺。少し山あいへ入ると、静かな空気に包まれた寺院があります。それが、曼殊院門跡。延暦年間に創建され、皇族ゆかりの門跡寺院として長い歴史を刻んできました。曼殊院の魅力は、何といっても庭園と建築の美しさ。白砂と石で構成された枯山水の庭園。そこに、建物の美しい意匠が重なります。室内から庭を眺めると、まるで一幅の絵を見ているよう。曼殊院は、その美しさから「小さな桂離宮」とも紹介されています。そして秋になると、庭園を彩る紅葉がさらに美しさを増し
朝の新幹線で東京を出発し、11時過ぎに京都着。明日のレースがあるので遠出はできないけれど、半日自分の行きたいお店をあちこちまわりました。八条口のホテルに荷物を置いて、一乗寺エリアへ。まず向かったのは「ぱんのちはれ」。以前NHKの「パン旅」で紹介されていた、キャベツのコールスローをこれでもか!とはさんだピクニックサンドを前から食べてみたくて。今回ようやくタイミングがあったので、お昼のパンを買いに行きました。ピクニックサンド、あったー♪イートインスペースはなかったので、店員さんに
9月23日(秋分の日・水)今朝は、いつもの宝ヶ池です。今にも雨が降りそうなややこしい空が広がっています。まだ宝ヶ池ではセミが鳴いています。さすがにそろそろ終わりにしてもらわないとね!私の方は、休憩所で筋トレして、展望台+狐坂を2本やって帰りました。通常メニューより減らしているのですが、なんとなく不安になります。けど元に戻したら怪我のリスクは高まるし、疲れが溜まるし…毎回のことですが、どう乗り越えたらよいのでしょうか?マラソン直前1週間の過ごし
9月22日(休・火)今朝は、いつもの宝ヶ池です。涼しい朝であまり汗をかきません。そんな中、休憩所で筋トレして、展望台+狐坂を2本やって終わりました。池の周りを走ろうかと思いましたが、どうも気が乗らないのです。頭の中に「今無理したらあかんあかん」と浮かんでは消えてここまで来たのですから無理はしないようにしますが、何もしないのはとても辛いので、怪我しない程度で毎日続けたいと思います。で、話しは変わって、今日は火曜日でスーパーでは何かを安売りして人を集
9月21日(祝・月)今日は、敬老の日でっせ!そう私の日なんですわ!それでもいつもの宝ヶ池に向かいましたんや。連休中なので、来る人はいつもより少し少ないと思いました。でも、念入りストレッチマンと92歳のお兄さんは間違いなしです。まっ、私もその内の一人ですが…今日は、休憩所で筋トレしていたら階段にキノコが並べられているのに気付いて昨日、公園で観察会があったようです。へーと思いながらいつもの展望台+狐坂やりました。いつもより1本少ないので
【法華山一乗寺…法道仙人・聖徳太子ゆかりの古刹、法道仙人は天竺から紫の雲に乗って中国(随か唐)朝鮮(百済)を経て飛来して開山したとされる】【兵庫県・加西市】謎の法道仙人は、飛鳥時代(6~7世紀)頃に天竺から中国・朝鮮半島を経由して日本に渡ってきたとされる。法道仙人伝説の始まりは法華山一乗寺とされ、播磨国一帯の山岳には法道仙人を開山・開基と伝える数多くの勅願寺を含む所縁の寺が存在する。法道仙人の存在や開基伝承の真偽は不明だが、寺院が存続していくために霊力あらたかな人物を開山者とした由緒ある縁起が
俺が調べた情報から100円値上がりしてる(;;)最近どこも値上げで悲しいわ(T.T)ドーーーーーン♪すいか乗ってるやん!(o^^o)モーニングも魅力的やけど…ここのママさんが素敵やねん(o^^o)そこそこのお歳やと思うんやけど…身だしなみキレイにしたはって…キリッとして…いつも鼻歌歌ったはるねん(o^^o)妹が昨日飲んで車置いて帰ったから…取りに来て合流似てるって昨日も言われたけど…クロックスのサンダル色まで一緒って(⌒-⌒;)【slowstyleliveb
お斎の後、元実家の妹の家で休憩して…晩ごはんも…妹夫婦のお友達の居酒屋に来た(◠‿◠)料理もお酒もおいしかったけど…ゆっくり&いっぱい話ができて…よかった(o^^o)【slowstylelivebar音の泉(愛称:おんせん)】兵庫県神戸市中央区中山手通1−27−10TENSEIハンター坂ビル4階(078)242−0124日・祝・月定休20〜翌2時(お客様がいなければ1時に閉店します)(2009年キレイになるバー潤〜タイムスリップバー潤〜2018年音の
暑さはあるけれどだいぶ過ごしやすくなりましたね私はこのぐらいの時期が一番好きかもおでかけが楽しめる季節になりましたさて…間はあいてしまいましたが忘れてはいません西国三十三所霊場ひさしぶりの関西方面へのおでかけは西国第二十六番札所一乗寺天台宗のお寺です御本尊は聖観世音菩薩西国三十三所霊場は京都や大阪など比較的街中にあるお寺もありますが山の中にあることも多々この時期にまだ蝉が合唱していました常行堂(阿弥陀堂)国宝の三重塔は平安時代に建てられたものだそう
久しぶりに京都に来ています今日の京都は暑すぎ久しぶりに汗だくです💦小6から中2まで約3年住んでいた京都ちょっとしか住んでないのに、濃すぎる思い出たくさんの京都です明日の午前までは一人京都仕事の夫と明日のお昼から合流です今日は、夫はあまり行きたがらない本屋巡りを主にずっと行ってみたかった一乗寺の恵文社もうセレクトが素晴らしすぎるリトルプレスの本もたくさんあって天国でした厳選して3冊購入しましたお昼は一乗寺のカフェでそして、絶対行きたかった喫茶ソワレこのゼリーポンチが食べ
【法華山一乗寺…法道仙人・聖徳太子ゆかりの古刹、法道仙人は天竺から紫の雲に乗って中国(随か唐)朝鮮(百済)を経て飛来して開山したとされる】【兵庫県・加西市】一乗寺には7~8世紀造立の金銅仏や平安建築の三重塔など奈良・平安時代の寺宝が数多く残されていて、国宝や重要文化財が数多くある。国宝としては「絹本著色聖徳太子及び天台高僧像10幅」と「三重塔」で、いずれも平安時代のもの。重要文化財の建物としては、江戸時代初期再建の本堂の他、鎮守社の護法堂、妙見堂、弁天堂がある。その他、飛鳥時代末~奈良時代初(
昨日の宝厳寺に続き、今日も西国巡り、一乗寺へ。本来なら、先月末の圓教寺と同日に行く予定が、JRの遅延で行けず、今回はそのリベンジです。というわけで、今回もJR姫路駅から、バスにて。始発のJR姫路駅では、乗客はそこそこいたのですが、途中で1人降り、2人降り、、、で、約40分後、一乗寺駅では私ともう1人のみ(そして一乗寺で降りたのは、私のみ)。のどかというか、ひっそりというか・・・でも、規模感はあります。入山料500円払って境内に入ると、すぐに長い階段が。これを登ると
9月17日(木)今朝は、いつもの宝ヶ池です。さあ、今日も頑張ろうと思いながら休憩所へ行くと、路駐夫婦がいろいろ体操をやっているところでした。せやから大きな声で「おはようございます」と言って、私が来たことを認識させました。それでもおばちゃんは動じませんわ!幸いベンチを使ってなかったので、直ぐに筋トレすることが出来ましたのでタイムロスはありません。昨日もそうでしたが、今朝も国際会館は灯りが点いていましたよ!宿泊者がいる会合が開催されているようです。私の
ハイツエンペラーのテナントに中華物産の店ができるような修学院界隈にも中国人が増えているのか?百万遍から元田中高野一乗寺そして、修学院までチャイナタウンの浪が押し寄せてくるのか?