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脚本:金沢知樹監督:江口カン久しぶりのサンクチュアリです。5話にて先輩力士の猿谷が引退を決意するまでが描かれ、自分的にはもうここまででいいかと思ったんですよね。猿桜が余りに規格外過ぎて。相撲人としてまともな人の人生を描いてくれたコトでもういいやって。でもまぁ今は時間持ちでもありますし最後まで観てしまおうかなと久々に。いやー、何でもっと早く観なかったのかと思いましたね。どん底まで落ちた猿桜の再生。そして静内は母親や弟を殺してはいなかったんですね。ホッとしました。猿谷の断髪式はホント泣けて来
吉田恵輔監督・脚本一ノ瀬ワタル、上坂隼人、夏帆、篠原篤、占部房子、和田庵、山﨑七海、高田万作ほか「ヒメアノ~ル」「ミッシング」の𠮷田恵輔監督が、人の痛みや常識を理解できない少年たちと、彼らに真正面から向き合い続ける大人たちを描いたドラマ。𠮷田監督自身が多感な時期に出会った非行少年や彼らを取り巻くコミュニティをモデルにオリジナル脚本を手がけた。元半グレで元受刑者という過去を持つ西健吾は、海の見える地方都市で全寮制更生施設「みらいの里」を運営している。自身の体験を糧に、道を踏み外しかけた子ども
ずっと観たかった「四月の余白」が私の住む街の映画館でようやく公開されました。都市部では6月26日に公開されていますが、シネコンの上映はなかったので商店街にある映画館で上映されました。感謝🙏この映画館はメジャーな映画ではなく昔のミニシアター系映画を主に上映しており本当に助かっています。そして「四月の余白」ですがとてもいい映画でした。吉田恵輔監督の作品は「空白」(2021年)が話題になりましたが、映画の内容と古田新太さんの迫力ある顔のアップに圧倒されて観る勇気がありません
7/3(金)桐谷健太と一ノ瀬ワタル
BTSテテが本気でライブに招待♡約束を忘れなかった日本人俳優との素敵すぎる友情今日は、読んでいて思わず心がぽかぽかしたエピソードを紹介します💜みなさんは、BTSのテテ(V)が「どうしても会いたい!」と熱望した日本人俳優がいることを知っていますか?そのお相手は、Netflixドラマ**『サンクチュアリ-聖域-』**で主演を務めた一ノ瀬ワタルさんです✨実はテテ、このドラマを全話見終えるほど大好きだったそうです!日本のバラエティ番組に出演した際には、「一ノ瀬さんに会いたい」と自ら名前
今日7月30日生まれの有名人は一ノ瀬ワタルさん長谷川雅紀さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
大ヒットしている「キングダム」最新作「魂の決戦」。紀元前250年、秦国が隣国6国の合同軍との戦いを余儀なくされることを描く作品。この巨額の製作費を投入している、このシリーズのウリは派手なアクションと日本映画男優辞典のような豪華なキャスト。「キングダム魂の決戦」★★★☆☆いつも、このシリーズを観て感じるのは、中国の古代史の話を日本人俳優で実写化する意味があるのかということ、原作はコミックなのでアニメならピッタリだと思う。この映画への中国人の感想を聞いてみたい。日本人
皆様おはようございます洋光台港南台本郷台の買取と売却に強い株式会社アイハウスの西村一郎です「キングダム」原作のコミックスからのファンです。2019年の1作目から今回は5作目で全て劇場で鑑賞しています。で、昨日観てきました登場人物などは原作に忠実に寄せていますので結構見ものですこれ一ノ瀬ワタルさんでしたww(声聞くまで気が付かなかった)でもね、前作から2年なんですが「まだまだ終わりそうにない」ww終わるまであと何年かかるんですかね
映画「四月の余白」2026吉田恵輔監督(MOVIX)★★★★よくあるストーリーのような気もするが一ノ瀬ワタルの魅力が爆発。釘付けになった。
【85点】監督:吉田恵輔(脚本も)不良少年は怖い、半グレはもっと怖い、そして暴力はさらに怖くてねじれている。元半グレで元受刑者という過去を持つ西健吾(一ノ瀬ワタル)は、海の見える地方都市で全寮制更生施設「みらいの里」を運営している。自身の体験を糧に、道を踏み外しかけた子どもたちに体当たりで向き合う西だったが、体罰も辞さない更生方針は教育関係者から批判されていた。ある日、彼は中学校教師の草野冬子(夏帆)から、手に負えない生徒・澤海斗(上阪隼人)と鑑別所帰りの悠について相談され
№30日付:2026/7/11タイトル:四月の余白監督・脚本:吉田恵輔劇場名:小田原コロナシネマワールドSCREEN7パンフレット:あり(\1,500)評価:6「さんかく」「麦子さんと」「空白」「ミッシング」に続いて、吉田恵輔監督作品はこれが5作目。どこかの映画館が吉田監督特集でもやってくれたら是非その他の作品も観たいと常々思っている監督さん。その一方で、作品の読後感は決して清々しいものではなく、それ故新作公開時、劇場に足を運ぶのを躊躇してしまう。それでも今の日本映画界で最
封切りしたばかりの映画「四月の余白」を観た。【解説】「ヒメアノ~ル」「ミッシング」の𠮷田恵輔監督が、人の痛みや常識を理解できない少年たちと、彼らに真正面から向き合い続ける大人たちを描いたドラマ。𠮷田監督自身が多感な時期に出会った非行少年や彼らを取り巻くコミュニティをモデルにオリジナル脚本を手がけた。元半グレで元受刑者という過去を持つ西健吾は、海の見える地方都市で全寮制更生施設「みらいの里」を運営している。自身の体験を糧に、道を踏み外しかけた子どもたちに体当たりで向き合う西だったが、体罰も辞さ
「四月の余白」吉田恵輔監督の映画は好きだ。「犬猿」とか「愛しのアイリーン」、「空白」、「ミッシング」。嘘がなくて、生易しい映画を撮らないから。元受刑者で現在、更生施設の寮長が主人公。荒れる中学3年生を受け入れて起こる、人間ドラマである。人は変われるのか?変われると信じたいが、そんな奇麗事では済まされない。主人公は変われると信じて、常に前向きだ。何度も裏切られても諦めない。主人公にも過去があり、決して過去は消えない。過去に犯した罪と向き合いながら、施設で問題のある子供達と向き
今日は日曜日に出勤した分の振り替え休みでした。先週末にテレビの「A-Studio+」で観た“一ノ瀬ワタル”さんがとても印象的だったので、最新作を観に行くことにしました。映画「四月の余白」。はじめて「シニア割引」なるものを使って、1,300円で観られたのですが、年齢確認されませんでした。スルー。(確認するまでもなく60歳以上に見えるとしたら悲しいですな)さて、「四月の余白」。いわゆる“不良中学生”の立ち直りを支援する青年の話です。休日のレジャーで観るには
大病と言ったら肺気胸くらいで、健康で五体満足なこの身体。丈夫に産んでくれてありがとうございます。私的外れなし監督の吉田恵輔監督、脚本作「四月の余白」鑑賞。ある事が原因で脚に障害を持った二人が話すシーン、そこが全てだきっと。前に進むためとかではなく、明日が来る以上、変わらないコトに思い悩んでも仕方ない。どこかで折り合いつけて生きていくしかない。舐められないようにするため、なんて意味がない。舐められても何も変わらない。終わらない。元受刑者の主人公が運営する更生施設にやってきた不良少年と、そ
2026年7月6日(月)シフトで休日だったので今朝は佐賀市のシアターシエマまで向かい、“四月の余白”を観に行ってきました。以前、“ミッシング”を観て強く印象に残った𠮷田恵輔さんの監督、そしてオリジナルの脚本でした。映画『四月の余白』公式サイト6月26日公開𠮷田恵輔監督最新作『四月の余白』公式サイト。出演:一ノ瀬ワタル、夏帆、上阪隼人、篠原篤、占部房子、山﨑七海、和田庵、髙田万作、松木大輔、小沢まゆパトリック・ハーランほかshigatsu-yohaku.comちなみにこ
「コレ、絶対に好感度狙いだよねぇ」とパートナー様。何?誰が??若槻千夏「結婚したら絶対幸せになると思う」40歳俳優をべた褒め「めっちゃ可愛い!全部可愛い」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース「恋愛本でテクニックを学んできたという超ピュアな一ノ瀬が、自身考案のプランでインフルエンサー・なえなのとデートする」...一ノ瀬ワタルさんかぁ。Netflix「サンクチュアリ」でブレークした俳優さんですね。「めっちゃ可愛い!全部可愛いくて、何か
四月の余白他者の痛みが理解できない子供たちを取り巻く問題を題材にしたドラマです。全寮制の更生施設を運営する男が、暴力を繰り返す少年に寄り添おうとする。とっても良かったです。考えされられることが満載で、見終わった後も、消化しきれずに、俺自身、かなり戸惑っています。子育て。人間教育。非行。学校の限界。先生の在り方。更生。もう大変です。この問題は、言われ続けて久しいですが、今の日本の最重要の問題かもしれません。それくらい大事な課題です。
四月の余白2026年作品/日本/106分監督吉田恵輔出演一ノ瀬ワタル、上阪隼人、夏帆2026年7月3日(金)、新宿ピカデリーのシアター7で、18時55分の回を鑑賞しました。元半グレで元受刑者の西健吾は、更生施設「みらいの里」を運営し、非行少年や引きこもり、家庭に問題を抱える子供たちと向き合っている。中学校教師の草野冬子は荒れた教室に苦悩し、「対話ではどうにもならいない子供とどう向き合えばいいのか」と自問していた。なかでも他者の痛みを理解できず、暴力や犯罪を繰り返す生徒・
どんより曇り空で,寒いぐらい。朝は,ししゃも,ちりめんじゃこ,大根おろし,温野菜,かぼちゃの煮物,バナナキーウィヨーグルト,ぶどう。「風、薫るダイジェスト」を見て,オンラインヨガに参加する。今月のテーマは,浄化。清らかな空気をイメージして吸い込み,体の中の汚れを吐き出す。コーヒーブレイク。鎌倉紅谷のあじさいをお供に。美味し〜い❣️お昼は,焼きそば。「アド街ック天国」西武多摩川線を見る。東京にもこんなところがあったんだあ。ちょこっとシエスタ。「ASTUDIO+」一ノ瀬ワタルさんを見る。スーパーエキ
最近の男性はメイクをバッチリしたり、夏には日傘をさすのが普通になってきているので、20年前であればゲイかどうか疑われていた行為が一般的になってきています。なので女性っぽい行為をするだけでゲイであると疑いを持つのはナンセンスなので、自分達アラフィフ以上は感覚をアップデートしなければいけないなって思うのです。じゃあどうやってゲイかどうかを見分けるかなんですが、ゲイ同士だとなんとなく相手の細かい仕草や視線で分かったりするものなのですが、その確信を得る為の便利な質問があるんです。
吉田恵輔監督の「四月の余白」。一ノ瀬ワタルが演じた主人公は元ヤクザで、現在は更生施設を運営している男。ワルを集めて、更生させる。そのためには暴力も辞さない。しかし、そんな彼でも手に負えない中学生がもうひとりの主人公。気が弱い分、それを見せまいと、ワルぶっている。さて、彼は更生できるのか。「四月の余白」★★★★★冒頭からラストまで途切れない緊張感。描かれるのはシビアな現実。子供を叱れない、叱らない。ましてや暴力を使うなんて許してはいけない、そんな風潮の現代を嘲笑うような作品
西健吾(一ノ瀬ワタル)は元半グレで刑務所に入っていた過去があり、その当時はさんざん人を傷つけたが、愛した女性の事故死をきっかけに更生し、今は不良少年の更生施設「みらいの里」の寮長として彼等に向き合っている。彼の体罰も辞さない教育方針は一定の成果を上げている一方で、世間からの批判も多い。そんな彼の講演会に藁にもすがる気持ちで参加した中学教師の冬子(夏帆)は、自身のクラスの問題児・海斗(上阪隼人)について相談し、西は施設に彼を受け入れる。「空白」「ミッシング」の吉田恵輔監督によるオリジナル脚本の本
7月2日「トークィーンズ」一ノ瀬ワタルさんとなえなのさんが行った「富士急ハイランド」はここだ!富士急ハイランド【ふるさと納税】富士急ハイランドワンデイパスペア2名1組ご招待券山梨県山梨都留市富士河口湖町共通返礼品共通チケットワンデイパスペアチケット招待券優待券観光旅行トーマストーマスランド富士急送料無料楽天市場【ふるさと納税】すぐ届く旅行チケットペアワンデイパス富士急ハイランド遊園地テーマパークトーマス山
《大人の夏休み》はあと1ヶ月だし、その期間にしか出来ない事を後で悔いないようにしておこうと色々と予定を詰め込んだら久し振りの人や初めて会う人と過ごす日なんかで埋まっていきなんか結構なハードスケジュールになりつつあります1人でいるのが好きだから人と立て続けに会うってのも珍しいのですがお互いに刺激や癒しになれば良いですね🍀2026年55本目に観た劇場公開作品を紹介します『四月の余白』📒「ヒメアノ~ル」「ミッシング」の𠮷田恵輔監督が、人の痛みや常識を理解できない少年たちと、彼らに真正面か
結構激しめの映画、ロングウォークを観た後、時間があったのでいつものポムの樹の前を通るも、映画の内容を思い出して逡巡…でも、やっぱお腹空いたかも!と店内に入るも、月末だからかフェアメニューが選べずこれは軽く済ませて、この後一本観たらジョリパに行こうと、デザートは選べたので前回も食べた、バスクチーズミニパフェを頼んだ…の、ですが…。………は?アイスの上にチーズかかってマスネ💧🧀そう、ポムの樹さんって月初に食べたものと月後半に食べたものと、若干内容が違ってたりするので
重いかなと覚悟して観たけれど、希望のある終わり方で良かった"変われるかもしれない時間"と"変われなかった時間"の間に残された〈余白〉一ノ瀬ワタルさんの体格が、多分大丈夫だろうと、安心して観ていられた難しい問題だけれど、それでも見守ってくれる人は大事。良いところを見つけて褒めてくれる人が居るだけで安心。救えないが、見捨てない。この言葉の意味が分かったら先に進める。
映画「四月の余白」を観た。https://shigatsu-yohaku.com/思春期は、様々な価値観に揺さぶられる時期だ。いろいろな価値観に出会っては、それを肯定したり否定したり、忙しい。価値観が定まっていない中で自意識が肥大するから、世の中での自分の評価が気になる。世の中と言っても隣近所や学校のクラスくらいの狭い範囲である。子供の頃から日本国憲法を教えたりして、共同体のありようをある程度理解させることができれば、視野を広く持つことができるから、子供はそれほど周囲の評価を
「四月の余白」を観てきました。ストーリーは、元半グレ、元受刑者という西健吾は全寮制更生施設「みらいの里」を運営している。自身の体験を糧に子どもに体当たりで向き合う西だったが、体罰も辞さない更生方針は教育関係者から批判されていた。ある日、手に負えない生徒・海斗を「みらいの里」に託すことを母親が決める。というお話です。元半グレで元受刑者の西健吾は、更生施設「みらいの里」を自分が世話になった人から受け継ぎ運営し、非行少年や引きこもり、家庭に問題を抱える子供たちと向き合って
【監督・脚本】𠮷田恵輔【制作国】日本【上映時間】106分【配給】アークエンタテインメント【出演】一ノ瀬ワタル(西健吾)夏帆(草野冬子)上阪隼人(澤海斗)篠原篤(澤洋平)【公式サイト】映画『四月の余白』公式サイト6月26日公開𠮷田恵輔監督最新作『四月の余白』公式サイト。出演:一ノ瀬ワタル、夏帆、上阪隼人、篠原篤、占部房子、山﨑七海、和田庵、髙田万作、松木大輔、小沢まゆパトリック・ハーランほかshigatsu-yohaku.com「ミッシング」の