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門前仲町の欧風家庭料理「ヴォージュ」が先週末に閉店した。シェフが38年間の肉体的な疲れと5月末で店の更新時期があるのを契機に閉店を決めたそう。最後の1週間は自慢のオムライスを注文する人が多かったようでうれしい悲鳴だったと!「ヴォージュ」に通いだしてから5年ほどだがオムライスをいったい何皿食べたのだろうか。連載コラムを書いていた「夕刊フジ」で記事にしたら、それを見て銀座の老舗レストランが食べに来たそうだとシェフから聞いたこともある。私も最後の一皿はオムライスにした。シェフ自慢
オムライスをあちこちで食べたが「ヴォージュ」のオムライスが私の舌ではいちばん美味しい。残念だが閉店する。オーナーシェフが38年間の疲れで体力的に限界だという理由。通い始めて丸6年、何回オムライスを食べたことだろうか?ハンバーグも美味しいがオムライスの方が食べた回数は多い。しょうが焼きもだが、これは時たま。ソースがたまらなく美味しい。ランチコーヒーも!オムライスのライスには16種もの具材が詰まっている。ミニサラダ、パンがセットで1000円とは信じられない安さで最高のオムライスが味わえる
「ヴォージュ」のAランチは不動のオムライスと週替りでもう一つある。大好きなハンバーグがあるとラッキーだが、先日はロブスターのクリーム煮が!初めてだったので頼んでみた。なにせ「ヴォージュ」はシェフの体力の限界で3月末で閉店するので、その味を堪能しようと毎週通っている。Aランチは2種あって不動のオムライス(1000円)があり、これはシェフがイチオシとも言える。デミグラスソースにライスの中身が16種類の具材がこれでもかとばかりに詰め込まれているので食べるとお腹かがふくらむ。もう一つは週替り
ここのところ毎週のように「ヴォージュ」のランチ。なぜかと言うとシェフが体力の限界で3月末に閉店するから今のうちにオムライスなどを食べておきたいからだ。オムライスと並んで大好きなのがハンバーグ。ハンバーグは湯島3丁目の「ビストロデラ」、秋葉原の「ジュークステーキ」、そして「ヴォージュ」が好きで通っているが、ボリュームを求めるなら「ジュークステーキ」、味とソースならば「ビストロデラ」か「ヴォージュ」となる。「ヴォージュ」のハンバーグはやわらか系でボリューム的には物足りなさを感じる
オムライスは洋食屋では定番メニューだが美味しいのと不味いのがすぐに分かる!門前仲町駅3番出口から徒歩3分の欧風家庭料理「ヴォージュ」のオムライスは私の舌では味もコスパも最高だ。今どき1000円でこんなに美味しいオムライスが味わえるとは驚かされる。。ここのオムライスの評判を聞いて銀座の有名店の支配人が食べにやって来た!ソースはシェフ自慢のデミグラスソース!ライスの中身がなんと16種類もの食材が含まれているそうで、食べると満腹になるのもうなづける。複雑な味が混じり合って最高の美味しさが。
ご訪問有難うございます。↓2つのランキングへ応援クリックをいただけると嬉しいです!今日のひとこと(リアルタイム2026年2月現在)「日本人と偶然出会いすぎる2月:その3」【新婚旅行カップル】2月最初の10日間の間に3組の日本人旅行者と偶然出会いました。一気にご紹介しようと書き上げたら長文になったので3部作としてシリーズ化してご紹介しています。本日は3組目、最終回。(他のエピソードはその1、その2をご参照)先週、フランス人の友人Mからプチパレ↓で開催
ご訪問有難うございます。↓2つのランキングへ応援クリックをいただけると嬉しいです!今日のひとこと(リアルタイム2026年2月現在)「日本人と偶然出会いすぎる2月:その2」【食品関連会社社長】2月最初の10日間の間に3組の日本人旅行者と偶然出会いました。一気にご紹介しようと書き上げたら長文になったので3部作としてシリーズ化してご紹介しています。本日は2組目。(1組目のエピソードはその1をご参照)2組目は前回ご紹介したイニシャルDの原作者とパリのサロン
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ご訪問有難うございます。↓2つのランキングへ応援クリックをいただけると嬉しいです!フランスの日常生活と仏国内旅行からそれぞれ厳選した自己撮影のオリジナル画像を交互にご紹介しています。現在は外国旅行記事は休止、仏国内の生活・旅行記事のみになります。一時フランス記事を休止し、音楽ブログに移行したこともありフランス生活編ともに、写真枚数が多すぎて記事がかなり遅れ、ご紹介中の記事はコロナ以前の近過去(2017年)の写真になりますが、過去に未公開で、時系列に沿ってご紹介しているので
PâtisserieSatoのヴォージュこの時期楽しみなお酒がしっかり効いたガナッシュシリーズ。ビスキュイにコニャックを合わせたチョコレートガナッシュと赤ワインに漬けたプルーン。口溶けのよいビスキュイに濃厚、しっかりコニャックが効いたガナッシュに赤ワインに漬けたプルーンの旨みとワインの香りもたまらない♡お酒好きでなかったら多分酔ってしまうしっかりしたお酒感。大満足、美味しかった♡
「ヴォージュ」のランチは最高に美味しい。1000円でこんなものが食べられるとはと行くたびに思ってしまう。シェフとサービス担当の奥さんのふたりだから出来るのだろうと推測している。看板メニューのオムライスにしようか迷ったが、ハッシュドビーフハヤシ風にした。シェフはソース作りの研究熱心さが伝わる味はたまらなく美味しいとしか言いようがない。ミニサラダとパン付きで1000円は安すぎ、でもこのままの値段でと思うのが財布ゆえ。パンも一緒に写真を撮り忘れたのはお腹が空いていてパンが来る前に食べ始めた
門前仲町の「ヴォージュ」は欧風家庭料理と看板にあるが、家庭料理イコールおふくろの味だと思っていたら大間違いであることが食べて分かる。ここの洋食が食べたくて通う。ここのオーナーシェフはソース作りの研究熱心、それは国内のホテルとヨーロッパで修行したことでソースの大切さが体に染み込んでいるなと行くたびに思う。看板メニューのオムライスは、銀座のオムライスをウリにしているレストランの支配人が食べにやってきた!ランチは3種類あってAランチに2つのメニューが。1つがオムライスでもう1つがその時に替わるメ
門前仲町駅3番出口から5分の欧風家庭料理「ヴォージュ」へ10か月ぶりに行った。昨年は毎週のようにランチを食べに行っていたが、今年は美味しいランチ処の新規開拓に夢中になり過ぎていたなと反省しつつのオムライスを味わいに。長いご無沙汰をどう言い訳をしようか考えながら行ったら、シェフ夫妻のお元気でしたかの一声でほっとしたのが本当の気持ちだった。看板メニューのオムライスを注文。900円が1000円になっていた。あちこちのオムライスを食べてきたが「ヴォージュ」のが私の舌ではいちばん!1000円でこ
♬上を向いて歩こうは永六輔作詞、中村八大作曲、坂本九歌だが、たまには上を向いて歩こうと思ったのは、門前仲町の欧風家庭料理の「ヴォージュ」の近くで何十回と前を通っているのに気づかなかったのがイタリアンの「水のや」という店だった。ビルの2階にあるのだから上を見て気づいた。路面店でなくて2階以上にある店は味で勝負する店だと今までの店探しでの確率が高い確証だと思っている。4階以上のビルはエレベーター設置が義務付けられているから、高層ビルでは最上階などでは眺望が料金に含まれているから2~4階までの店と同
遠方から「仮歌」と「仮伴奏のギター」のトラックのオーディオファイルが送られてきまして。取り敢えず音楽制作用のソフトウェアに読み込んで並べます。このような画面の広大な残り空間に色どり満点なストリングス(バイオリンとかビオラとかチェロとか)を散りばめていくミッションを任されている僕ですが・・・。編曲の仕事をする時はいつもそうなのですが、最初の1アイディアが出るまではこの広大な余った空間をぼんやりと見つめながら呆然としばらくの時間を過ごします、一体自分に何が出来るのだろう、みたいな負の感
私の舌でランチの美味しい店を探して10年近くになる。食べログなどには頼らず自分の感を頼りに店に入る、しかし10店入ってこれならというのは1つあるかどうか。しかも日常的なランチだから予算は1000円を目途にしていたが、今は諸物価高騰で1500円まで。そんな中でここのところ不動の横綱、王様の地位は門前仲町の欧風家庭料理の「ヴォージュ」だ。シェフと奥さんの2人だから材料費にかけられることが大きい。だからその恩恵(!?)もあって安すぎだと思う。いつも食べる900円のAランチはいつもあるオムライスと週
もうじき500周年が近い当世界遺産街のXmasマーケットみんな大好きのXmasツリー🎄毎年10月にヴォージュ山脈でMiss〇〇みたいに選ばれて夜中に大型トラックで運ばれてきて1か月かけてデコレーションされていきます♡100歳ちょっとのギャラリーラファイエットではメイン入口に🌲3つオフィシャルDayの少し前ですがはい、完成♪のDecoration迫力あるでしょXmasマーケットが始まるとセキュリティ距離を敷かれてこんな近くまで寄れません❣️夕
これだけの味をこの価格で良いのだろうかと心配してしまうのが門前仲町の「ヴォージュ」で私のランチ処番付では横綱だ。先日は1か月半近くぶりに食べに行った。Aランチは2種あり年中ある看板メニューのオムライスは王道。これが日替わりのミートボールのトマトチーズ煮。ミニサラダとご飯付きでなんと900円。オーナーシェフはソースにこだわる人で、トマトにチーズ2種、さらに白ワインなども加えてのソース。大きなミートボールが5個、これがボリュームありで美味しくて言うことなしの美味しさ。食後のランチコーヒ
秋がどんどん深まる今日この頃。葡萄も収穫期を迎えます、ここはアルザス・ワイン街道。昨日は、以前より約束していたヴォージュでの栗拾いと10キロぐらい離れた、滝のある森での散策へ。どこを走っても絵になる、秋のアルザスは最高です。今年のいがぐりは小さくて。苦戦しましたが結構収穫できました。実はこういう体験、人生で初めて。栗拾いに夢中になりすぎて、あまり写真が撮れなかったのですが滝の森のほうは神秘的で、たくさん写真に収めました。きのこ探しに出
よくまあこれだけのランチが900円でといつも食べるたびに思ってしまうのが欧風家庭料理の「ヴォージュ」だ。900円のAランチは日替わりと看板料理のオムライスがある!寡黙なシェフと陽気な奥さんとのオペレーション。先日は久しぶりに味わったポークジンジャー(生姜焼き)。付け合わせに麩が!これがソースの味が染み込んで最高。ミニサラダとご飯またはパン付きで900円。ミニサラダは毎回違っているが先日はカレー風味のポテトとレタス。食後はいつもランチコーヒー(200円)で憩うのがいつも。ここのコーヒー
美味しさとコスパで最高のランチが食べられるのは門前仲町の欧風家庭料理「ヴォージュ」だと私のランキングでは断言できる。「ヴォージュ」のランチはA(900円)、B(1100円)、C(900円)とあり、Aランチのみ定番のオムライスと週替わりの2種ある。私はいつも900円のAランチにしている。先日は定番で看板料理のオムライスを久しぶりに食べた。オムライスを久しぶりにと書いたのは、「夕刊フジ」で紹介したら銀座6丁目の老舗レストラン「あづま」の支配人が「夕刊フジ」持参で食べに来たのを始めお客がオムラ
ランチが900円でここまでやれるの?と思ってしまうのが欧風家庭料理「ヴォージュ」、コスパと味を考えたらここに敵う店はない!看板料理はオムライス(900円)で初めて行かれたらぜひ味わって欲しいと思っている。先日は若鶏のメキシカンソースでピリッと効いたソースの味がたまらなく美味しかった。ミニサラダとライス付きで900円は安すぎ!Aランチのオムライスは必ずある看板料理、若鶏のメキシカンソースは日替わり。Bランチのパスタは週替わりになる。「ヴォージュ」通いがとまらない!食事の後はランチコーヒ
門前仲町の欧風家庭料理に「ヴォージュ」でやっと看板料理のオムライスを食べられた。やっとというのは「夕刊フジでここのオムライスを紹介したのだが、前回行ったら売り切れで食べられなかった。先日は11時半の開店と同時に飛び込んだのでオムライスを注文できた。その日も家族ずれが例外なくオムライスを頼んでいた。奥さんが「夕刊フジ」を携えて銀座6丁目の老舗洋食店「あづま」の支配人が来てオムライスを注文して名刺を置いて行ったという話を聞いた。別にわざわざ身分を名乗って食べる必要も無いのに、そうしたのは美味しか
門前仲町駅3番出口から徒歩5分の欧風家庭料理「ヴォージュ」でランチを食べて大江戸線に乗って両国まで、そして「日下部理容店」での月イチの調髪に行くのがルーティンにも。先日はハンバーグだった。Aランチは年間を通して味わえるオムライスと日替わりのものがあり、先日はハンバーグのポモドロソースだった。トマトの酸味が少しきいたソースが美味しかった。オーナーシェフはソースに凝っていてハンバーグを毎回違ったソースでと味わわせてくれる。タラの芽の天ぷらの苦みも美味しかった。食後はランチコーヒー200円
「ヴォージュ」のAランチ900円の味を求めてそれとほぼ同じ金額の交通費をかけて月に1~3回通っている。いろんなところでランチを食べているが今の東の横綱は「ヴォージュ」である。西の横綱は東上野のビストロ「ランビアンスドゥース」と言いたいが1400円と「ヴォージュ」より500円も高額となると大関かな。ハンバーグのソースはデミグラスソースにトマトソースを効かせさらに生クリーム!付け合わせのパスタのソースはトマトクリームソースときては驚く。シェフのソースの味にブラボーだ!ミニサラダにご飯とのセット
「ヴォージュ」のAランチは2種あって900円。定番で看板メニューのオムライスともう1つは当日行ってみて何だか分かる!それがハッシュドビーフ(ハヤシ風)だった。今どきのランチ900円でクオリティが高くて美味しいのはここがいちばんではないかと思っている。それだからランチ代に近い交通費をかけて月に1~3回食べに通っている。オムライスにしようかなと思ったがハッシュドビーフ(ハヤシ風)というのにひかれて決めた。「ヴォージュ」の味の決め手はソース。ちょっとピリっとしたソースが美味しかった。看板メニュ
先日門前仲町のグラフィックデザイナーと打ち合わせランチ。門前仲町だったら欧風家庭料理の「ヴォージュ」だと思い行ったら臨時休業だった。どこにしようか迷った。富岡八幡宮並びの沖縄発祥の「やっぱりステーキ」に行こうかと思ったが、永代通りに以前つけナポリタンと大きな看板の店が移転すると聞いていたのでそこへ!門前仲町交差点から150メートルぐらい富岡八幡宮の方へ歩いたところに移転していた。マリナーラ・de・タベルナという店だ。ランチメニューを見たら名物つけナポリタンが!200g700円、300g
今日の仕事は午前中のみで、手土産持って、自社オフィスへ。門前仲町で手土産購入かつランチ。ランチはレストランヴォージュへ。食べたのはAランチのオムライス※ハッシュドビーフのどっちか選択中がふわとろのオムライスで、デミグラスソースが美味しかった。自社オフィスに持ってた手土産。先週の土曜日にCCCとベッジュマン&バートンで購入したもの。①CCCカドーナチュールのBIOチョコレートバー3種(2セット)。・オリーブオイル&ヘーゼルナッツ・ピスタチオ&ヘーゼルナッツ・ヘーゼルナッ
今までにいろんなオムライスを食べてきたが欧風家庭料理「ヴォージュ」のものがいちばん!私には元祖オムライスの煉瓦亭のものを凌ぐ美味しさ。先日来日した韓国大統領夫妻と会食しスキヤキを食べた後に岸田人の話を聞かない首相が煉瓦亭へオムライスを食べに案内したそうだが、「ヴォージュ」のオムライスを食べてもらいたかったなあ。この味を「ミシュラン東京」に知られたら大変だと思っている。よくある卵がふわっと割れるオムレツ専門店のものと違い、ふんわりしている!中のライスと具材がこれは職人の技としか言いようがないこま