ブログ記事20件
<2023年5月22日>ノルウェーの旅は山岳鉄道に乗って「ミュールダール」駅に着きました。左側の「ヴォス」駅から、右側の「ミュールダール」駅までは「ベルゲン鉄道」です。ここから先は「フロム鉄道」になります。予約席へ乗車しました。車内のディスプレイでは沿線の紹介。レトロな車両に揺られて「フロム」駅を目指しました。
<2023年5月22日>ノルウェーの旅は「ヴォス駅」で「ベルゲン鉄道」の列車に乗りました。2等席です。車両案内図を見ると5両編成のようでした。1等席と2等席の違いはよく分かりません。「Voss」から「Finse」へ向かう列車です。始発の「ベルゲン」から「ヴォス」を経由して、「ミュールダール」で「フロム鉄道」と繋がります。列車が「ヴォス」駅を出発します。50分ほど走って「ミュールダール駅」に到着しました。山々には残雪が残っています。この駅で乗り換えまし
<2023年5月22日>ノルウェーの旅で訪れた「ヴォス」駅。2番線のホームです。マンホールのデザインは、日本ほど凝ってはいません。ホームは意外に長くて、列車も長いことが予想されました。ホームの先端まで行ってみると看板があり、上は「立入禁止」でしょうか、下は「Keepoff」ですから「近づくな!」かも知れません。ホーム先端からの眺めです。山の斜面にもかなり家が建っていました。後ろを振り返ると、長いホームの全貌が見えます。駅舎は右側。駅のうえをロ
<2023年5月22日>ノルウェーの旅は「ヴォス」駅での列車待ち。しばしのフリータイムで、駅近くにある「ヴォス教会」まで行き、帰りは銀行の前を通って来ました。「スカンディック・ヴォス」のホテルです。今回のツァーでは、コペンハーゲン、ストックホルム、ヘルシンキでそれぞれ「スカンディック」ブランドのホテルでしたので、馴染みのある名前です。「ヴォス」駅に戻って来ました。駅舎の反対側にも出入口があります。ただ、反対側は自転車置き場があるだけで、すぐに山の斜面でした。
<2023年5月22日>ノルウェーの旅で訪れた「ヴォス(Voss)」駅。駅舎は新しく、それに繋がる施設も新しい建物でした。列車に乗るまでの時間、周辺を散策していて、駅舎の向こうに見えていた教会まで行ってみました。とんがりコーンのような細く尖っているのが特徴の、「ヴォス教会」です。その後もノルウェーで見かける教会は、ほぼこの形、ゴシック様式でした。門を入ります。正面入口前にGOLFが止まっていて、参拝者がいるようでした。
<2023年5月22日>ノルウェーの旅は「ハダルゲンフィヨルド」の畔のホテルをバスで出発し、「ヴォス」の駅に到着しました。時刻表のようですが、「あと何分後」と「何時何分」が混在しています。こちらは上りと下り(というかどうかは分かりませんが)別のようです。私たちは左側の「ベルゲン」行きを待ちました。列車を待つ間、駅前を散策。真ん前に屋上のある建物がありました。私が率先してスタスタと階段を登って屋上へ。目の前に大きな湖と山並みの景観が拡がります。芝生の屋上は、
フィヨルドの一端を見るための旅程の中で通ったVossはヴォス駅です絶景「フロム鉄道」の始発駅ミュルダールへ行く際の起点となる駅でしょうか?左下がVoss駅紫の→でミュルダール駅へオレンジ→がフロム鉄道緑→は陸路ブルー太線が2時間のフィヨルドクルーズ航路駅舎の隣にはショッピングエリア(黒い建物)や徒歩2〜3分(ほぼ隣接)には素敵なホテル「フレイシャーズ・ホテル」目の前には湖が広がっています駅を背にし左手には石造りの「ヴォス教会」何と!1277年に造られたそうで
深夜急行ベルゲン行の深夜急行は前章で綴った通り、ほとんどの席が埋まっていました。今までは、ソファーのような、コンパートメント車で快適に移動していましたが、今夜は新幹線のような普通の座席です。しかし、さすがに座席はゆったりしていて、旅の疲れはこれでも充分に癒せます。深夜にもかかわらず、非常に賑やかですが、私たちは座席に座るや深い眠りに落ちました。それに明日は、早朝5時に起きて、6時にヴォスという駅で降りなければならないのです。もし3人とも起きられなかったら、終点のベルゲンまで行って、予定
7月15日、フロムから。クルーズの後は鉄道に。このフロム山岳鉄道は1923年、ノルウェーの自慢のソグネフィヨルドフロムまで2大都市オスロからベルゲンから、蒸気船だけでなく鉄道でもアクセスできるよう建設始まる。海抜0mから800mまでの20㌔、20のトンネルはダイナマイトも仕掛けられない繊細な崖っぷちに18は手堀り、1941年に完成する。800mのミュールダール駅まで所用は50分プラス5分だが、トンネルを抜ける度に右に左に見えてくる美しくダイナミックな景観に座るタイミングはほ
北欧の旅の続きさあ船に乗る🚢出発30分前くらいから乗船できた。自由席なのでどこに座るかが重要。どっちに進むかわからないので難しい。色々考えて端っこに。先頭に座ったはずが後方だった!少しずつ晴れてきた。船の先頭に行くと凄い人がいた。雄大な景色が眺められる。氷河が作ったというから驚き。面白い形の山?もたくさんある。本来はあのてっぺんに登って、端っこに腰掛けたかったのだが、何せ体力不足。次回頑張って行ってみたい。2時間の船旅でグドヴァンゲンへ。最後の最後に雨が降ってきて、
おはようございます❤️もう時差ボケもなく、630まで爆睡✨ホテルで朝食☆大好きなサーモンをお腹一杯食べられるのがとっても幸せに感じる朝です。ホテルは820頃出発。ベルゲン駅まで歩いて10分弱です。日本にいるときに、事前にNutshellでチケットを購入しておきました、こちらはフィヨルド観光にはとってもお得になってますので是非❤️https://www.norwaynutshell.com2人で3700NOKだったので、交通費としては1人あたり、2.2万円程度ですかね。しかし、恐るべし
こんにちはさやかひめのブログに訪問、閲覧くださりありがとうございますいつだったか、都内のディーン&デルーカで購入したVOSSというナチュラルウォーターをブログにアップした気がしますが、、、。"VOSS"をディーン&デルーカでまた発見しまして。ですが大きいのは迫力が凄いです大きいし重いわけで、購入するか躊躇していたら買ってしまえ〜と聞こえたので重たいのを店頭で購入ヴォスは、軟水でpH6なので常温でも飲みやすい鉱泉水ですフィジーウォーターより口当た
2013年4月14日『ヨーロッパ周遊旅行。ノルウェー旅行中。ソグネフィヨルドツアーでベルゲンからオスロへ大移動①』.朝なかなか起きれず7:10起床。今日の予定は、フィヨルドツアーで絶景を見ながらベルゲンからオスロまでの移動です。ベルゲンからヴォスまでは電車で、ヴォスからグドヴァンゲンはバスで、グドヴァンゲンからフロムはフェリーで、フロムからミュールダールは電車で、ミュールダールからオスロまで電車で、というノルウェーの端から端までの大移動です。朝
この北欧旅で一番楽しみにしてたのは、ソグネフィヨルドクルーズその、ソグネフィヨルド・クルーズの船は…えっこの船まさかこの漁船のような船じゃないよね~って言っていたのに、まさか…のこの漁船のような船でした。正直、もう少しいい船だと思っていました。隣に停泊しているのが、豪華客船だから余計にショボく見えますね。早くから並んで乗船したので、2階席の一番後ろに座ることが出来ました。この日は、ポカポカ陽気だったので、デッキでも寒くなさそうです。
フロム駅に到着港に大型客船が停まっていました。大きすぎて、全体が写らないですね。前日に、この近くをバスで通ったんです。前日は大型客船は停まってないですね。19時近かったので、もう出航した後だったのかしら…歩いて、港の向こう側に有るレストランにランチを食べに行きます。ここまで来たら、客船の全体像が撮れました。客船の正面辺りに来ました。ここは、モーターボート乗り場なのかしら客船を反対側から…
お部屋の窓から見ると…曇っていますが、雨は降っていなさそうです。VOSS廊下の窓から、駅が見えました。電車が入って来ました。今日は、この電車に乗るのかな~鉄男の次男も写真を撮っていたようです。朝食前にヴァングス湖周辺を散歩しました。VOSS湖の近くまで行ってみます。石を積み上げてる~晴れ間が見えてきました。
ヴォスのホテルは、フレイシャーズホテルホテルの前にはヴァングス湖、ホテルの裏はヴォス駅が有り、好立地の場所に有るホテルです。長男と次男の部屋両親のお部屋も同じタイプでした。私のお部屋は、ダブルベッド横にソファーが有り、ゆったりしています。お部屋はレイクビュー到着した時は雨が降っていなかったのに、窓の外を見たら大雨が降っていました。お部屋で少しのんびりして、夕食に向かいました。とても大きなホテルで、しか
いよいよフィヨルド観光です。ベルゲン→ヴォス→クドヴァンゲン→フロム→ミュールダール→ベルゲンのルートで鉄道、バス、フェリーと乗り継ぎます。WEBで確認するも、どうやらベルゲンからの鉄道は復旧せず。当初の予定8:40出発より1時間早く、バスにてVossへ出発🚌バスの車窓からも綺麗な景色いや〜今日も晴天です☀️9:20ヴォスに到着ここからまたバス🚌でクドヴァンゲンへ行くのですが、バスの時間まで少しあったので駅の周辺をぶらぶら散歩、、、ヴォス教会1277年に建設された石
みなさま、こんにちは。いつもよりまして静かな日曜日の朝をむかえています。今日は午後からGressholmenで花レッスンをさせていただきます。お花を通した出会いを楽しみにしています。お花の研修旅行5日目は、フロムからヴォスに移動しました。ヴォスでランチを済ませた後に、送迎車でStoreRingheimHotelへ向かいました。このホテルを選んだ理由は、山小屋風のホテルや、自然がたっぷりのところに滞在したいというご希望があったからです。私がチェックインしている時に先生方はいちご
みなさま、ご無沙汰をしておりますが、いかがお過ごしですか?6月22日から29(30)日までノルウェーでお花の研修旅行を企画・実施いたしました。マミフラワーデザインスクールに勤めていた時にお世話になった先生方がノルウェーにお越しくださいました。オスローフロムーヴォスーベルゲンをまわり、ノルウェーのフロリストリー、自然、文化などをご紹介しました。まずはオスロで、お花の仲卸業者、お花屋さん、フリーマーケットをまわりました。お花屋さんは国立劇場前にあるSHISHI、フログナーにあるMina
8月末のノルウェー旅行記を書いております。お時間あったら、お付き合い下さいませ(^-^)/オスロから1泊2日のフィヨルド観光に出かけました。1日めはソグネ・フィヨルド、2日めはハダンゲル・フィヨルドと、ふたつのフィヨルドを2日間で回ります。今日はアイフィヨルドからのショートツアー、ヴォーリングフォス滝について。このバスツアーは自由参加でした。(料金はツアー行程に含まれています)自由参加っていうくらいだから、全然期待してい
8月末のノルウェー旅行記を書いております。お時間あったら、お付き合い下さいませ(^-^)/オスロを出発、1泊2日のフィヨルド観光へ。途中のヴォスではフレイシャーズホテルに泊まりました。到着したのが19:00過ぎ、出発が翌日朝9:30だった為、本当に寝るだけだったのが残念こんな感じで湖が臨めるのです朝はすがすがしく、気持ちが良かった~ホテルサイトには1864年と書いてあるので、15
8月末のノルウェー旅行記を書いております。お時間あったら、お付き合い下さいませ(^-^)/オスロをあとにして、1泊2日のフィヨルド観光に出かけました。ソグネ・フィヨルドとハダンゲル・フィヨルド、ふたつのフィヨルドを2日間で回ります。まずはこのベルゲン鉄道に乗ってオスロを出発、ミュルダールへ~。所要時間は4時間半。途中、こんな眺めの良いところを通ります。素敵~ミュルダー
訪問、ありがとうございますディーンアンドデルーカで、チョコパッションスコーン、ブルーベリーのマフィンを買いました海外のナチュラルウォーターが気になって、なんとなく見覚えのあるスタイリッシュなボトルのVOSS(ヴォス)が並んでいたので、これも購入ノルウェイの軟水で、サラッとしたお水でした。ボトルがお洒落で、有名なデザイナーさんが考えたものらしいです。ネットでも入荷未定で、入手困難らしいですクセもなく、美味しい天然水でした。富士山の天然水と同じくらい、それよりも軽くて飲みやすい。軟水
6月25日フィヨルド観光の後は、5分くらい歩いた所にあるレストランで昼食パン🍞スープ魚料理何の魚だったか忘れてしまいました。(タラ?)じゃがいも🥔ゴロゴロ食事の後はフロム鉄道に乗ります。レトロな車両🚃中もレトロ(画像はお借りしました)フロム鉄道標高2mのフロムから867mのミュールダールまでの急勾配の山間部20kmを1時間かけて走る山岳鉄道この車両🚃が私達ツアーの目印窓に貼ってあったのを、私がブログをしているので記念にどうぞっていただきました〜急いでお二人様
6月28日、ソグネフィヨルドの朝。外海から氷河が流れた本流があり、その流れは枝分かれし山々の奥深くまで海水は流れ着く。ソグネフィヨルドの末端の一つフラムは海から204㌔、地図の右側。ホテルを出て向かうは左の末端部分であるグドヴァンゲンの町、1000mを超える山の下開けられた11㌔と6㌔のトンネルを抜けて行く。今日はここからフラムまで約2時間のフィヨルドの旅。グドヴァンゲンへ伸びる水路をナールオイフィヨルドと呼ぶ、両サイドに1000mを越える断崖が迫り、いつくもの滝が流れ落ち
20168/8フロム発9:00フィヨルド観光船に乗船グドヴァンゲン着は11:15雨が降ったり止んだりで甲板に出たり船室に入ったり。でも、徐々に天気は回復してきました。虹が見えた時には、歓声があがりました。美しいフィヨルドの景色に釘付けです船の観光アナウンスがあります。日本語でも案内がありますよこのアウルランフィヨルドには、村や町があり生活ぶりも見ることができます。グドヴァンゲンに到着バス乗り場は、船着場の目の前にあります。お土産屋さんもありました。
AL・ロッテルダム号のフィヨルドを楽しむ「BestofFlam」ツアーに参加しました。はフロムの港から待っていたバスで観光開始です。フロムのwebカメラはこちらから、時差は-7時間です。最初は長いトンネルを潜り、半島の反対にあるクドヴァンゲンに向かいます。クドヴァンゲンの港で30分の休憩。フォトタイムです。ここから、ネーロイフィヨルドのを楽しむフロム行のフェリーが出ていて、大陸からの観光客が乗り込み、後は静かな波止場に戻りました。山々は中腹まで雪が残り、波止場の周
フィンランドの記事で終わったので、今回の過去写真は、フィンランドのノリで、スカンジナビア半島の国にします。スウェーデンは既にUPしたので、ノコギリのような海岸線の国、ノルウェーをUPします。【2009年8月】(オスロ)オスロ市庁(写真左)。ノーベル賞の受賞式はストックホルムというイメージがあるが、平和賞の授賞式はこの市庁舎で行われる。オスロ港。オスロの市庁舎の前にあえう。オスロの街自体はフィヨルドにあり、外海から100kmも奥まったところにあり、大型船も入る。(ソグネフィヨルド)