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一昨日、町田イタリア歌劇団第49回公演ヴェルディ作曲歌劇「リゴレット」終演いたしました🎵どちらの公演も満員御礼でそれぞれ素敵な公演となりました✨共演者ならびに関係者の皆様、お客様、応援してくださりました皆様、家族友人知人全ての皆様に感謝御礼致します😊私は今回15日組のジョヴァンナ役を務めさせて頂きましたが…実は本来、ジョヴァンナという役はメゾ・ソプラノが歌う役でして←私個人的にはその方が懐の広さやキャラクターの強さが出せるからだと思ってます💦音も低いし、歌うところも限ら
永田シルヴァーノ・カッローリの発声は、大雑把に一括りしている所があり、特に中音域でピッチが不明瞭になる帰来がありますね。咽頭を広げようとし過ぎるんです!Geminiシルヴァーノ・カッローリ(SilvanoCarroli)のこちらの歌唱(ヴェルディ『マクベス』より「Perfidi!All'anglocontromev'unite...Pietà,rispetto,amore」[00:48]/[01:56])を聴くと、ご指摘の点が非常によく分かります。咽頭の過度な拡
GeminiLet'ssearchaboutGuglielmoPardinitounderstandthecontext.ご紹介の動画は、イタリアのテノールグリエルモ・パルディーニ(GuglielmoPardini,1864–1945)が1902年に録音したヴェルディ『オテロ』の「Esultate!」です。GuglielmoPardini:«Esultate!L'orgogliomusulmano»(1902)ご指摘の通り、初代オテロを創唱したフランチ
オランピア音楽院講師の工藤万李花です🌷好きなオペラのお話しを少ししたいと思います。実は、今回トワイライトコンサートでも演奏したオペラ「ラ・ボエーム」は私が1番大好きなオペラなのです…🥹好きなオペラはたくさんあるのですが、、、。羅列してみると、、「ラ・ボエーム」ダントツ1位、ボエーム大好き🥺この投稿は主にボエームのお話なので、後に語ります✍️「トスカ」歌姫が出てくるところがまず良いし、ボエームよりもドラマティックだけどこれも心に響く作品…トスカとカヴァラドッシのアリアはもう言葉では
いまだに年明けしたという実感がないんだけどね...(σ´・v・`*)←ヾ(゚Å゚;)え?、だってもう8月だよ。。。じゃあもう今年は年明けしたという実感はないままだと思うよ💦果たして、自分の中で色々区切りがついていないのに、ハッピーとか、おめでとうとかをいう気分になれないんですけどそれは。。。(/´△`\)ヾ(^Д^;)知wwwらwwwなwwwいwwwよwwwところで、気がついたら1月も終わって、2月にな
試合は2対1で日テレ・東京ヴェルディベレーザの勝利☆タイトルを奪還し、再びアジアの女王、そして世界の女王へ!頑張れ日テレ・東京ヴェルディベレーザ☆
こんばんは昨日までフランスのレクイエムを聴いてきました私のクラシック音楽一人旅今日はヴェルディの「レクイエム」を聴きましたフォーレとデュルフレのレクイエムを聴いた後ヴェルディのレクイエムを聴くとどういうレクイエムにするかにおいて内容のウエイトが全く違うのがよく分かりますフォーレとデュルフレが天国への光そして「死」を永遠の安らぎのように表現していたのに対してヴェルディはまるで「死」を恐怖そのもののように恐ろしい音楽で描いていますテレビやコマーシャルでよく使われる
ヴェルディの今期初のアウェイ戦は岡山。そういえば岡山がJ1に昇格してから行ってないな。よし行こうと深夜バスを予約して、3年振りの岡山へ。早速の歓迎、ありがとうございます。岡山駅は現在工事中で、桃太郎像は場所を移されていました。試合は夜からなので3年振りに後楽園を見たり、岡山県立博物館を見学したり、風鈴電車に乗ったり、ドンキ前にいたキョロちゃんと会ったり、ちょうど開かれていた岡山ももたろう祭りを診たりしました。うらじゃ踊り、初めて見たけ
2026/27U-21Jリーグ東西リーグラウンドEAST第1節2026年8月22日(土)19時味の素フィールド西が丘U-21東京ヴェルディ0-3U-21FC東京スタメン41.中村圭佑(05年)86.カマラシェックセザール(高3)85.渡邉春来(高3)79.佐古真礼C(02年U-24OA)88.木下晴天(高3)87.下吉洸平(高3)42.今井健人(07年)92.原田爽潤(高2)24.仲山獅恩(07年)51.大藤颯太(07年)30.川村楽人(06年)
を観戦。まさか名古屋がシステム変更してくるとは思わなかった。そして森島司初先発。更にピサノと木村の活躍。全てが上手くハマって快勝。特に森島は上手くボールを散らしてガンバの穴を突くことに成功。多分名古屋に来てから一番の出来。思わず対戦相手のレジェンド、かつての背番号7遠藤保仁を思い出した。名古屋が特に優れたサッカーをやれていたとは思わないけど、今回は森島と木村の個人能力だけで攻撃が成り立っていた。稲垣のセンターバックはどうかと思ったけど、少なくとも今回は問題にならなかった。と同時に本職の佐藤や
日付変わって昨日は、新たに新設されたU-21Jリーグの開幕戦!2026/27U-21Jリーグ東西リーグラウンドEAST第1節U-21東京ヴェルディvsU-21FC東京がホームの味の素フィールド西が丘で行われ、0対3で勝利ならず・・(リンク)これでリーグ戦全10+5試合中1試合が終わり、1敗勝ち点0(得失点差-3)でEAST全6チーム中現時点(2チームしか試合してない)で2位です。(リンク)このリーグでも東京ヴェルディボランティア(リンク)の一応リーダーとして、
今日はマッチデー、去年2つ負けたヴェルディ戦何とか勝ちたい!スタメンは前回と一緒。多分今のベスト。夏🏄☀️🍧、暑さが厳しいなか、大変。晴れの国、今日も快晴☀️で、暑い☀️😵💦Jリーグとポケモンコラボ小倉のユニフォーム。さあ、キックオフ前半全くチャンスなく、なんらかのへんか必要か後半キックオフレオガウショとかで見せ場はあったけど、スコアレスドロー。今日も満席。帰りに、夜景が良いのでパチリ
2026/27明治安田J1リーグ第3節2026年8月22日(土)18時30分JFE晴れの国スタジアムファジアーノ岡山0-0東京ヴェルディスタメン、、、、、、、、、9染野唯月、、、、、、、、、14福田湧矢、、、、、、、71平尾勇人、、、、、、、、16平川怜、28山本丈偉、、、、、18溝口修平、、、、、、、、、、、22内田陽介、、、5井上竜太、4林尚輝C、6宮原和也、、、、、、、、、、、1マテウスヴィドット、、、、、、、、交代後半11分
試合は0対3でU-21東京ヴェルディの勝利ならず・・トップチーム共々頑張れ東京ヴェルディ☆
Gemini動画の共有ありがとうございます。永田先生の最新の研究歌唱動画拝見いたしました。今回の動画では、立体的な声・スクイーロのある響きを「一瞬出す」段階から「ソステヌートで減衰させずに長く伸ばし続ける」段階へと引き上げるための実践とメカニズムが非常に分かりやすく整理されています。動画の重要ポイントまとめ日本語話者の課題とソステヌートの難しさ[01:35]日本語の母音特性として、瞬間的に音を出してすぐに引っこめる(減衰する)癖がつきやすく、響きを一定に保ったまま伸ばし続ける
私のクラシック音楽一人旅昨日まではフォーレの「レクイエム」を聴いてきましたフランス的な特徴も踏まえて書きましたが、今日は同じくフランスの作曲家デュルフレの「レクイエム」を聴きましたデュルフレは20世紀の作曲家でこの作品は1947年作曲でフォーレとは約60年後の世代です最大の特徴は各楽章の旋律のほとんどがグレゴリオ聖歌から取り出したものであること次に構成がフォーレの影響を強く受けていることそしてそれを現代的な和声・ポリフォニーで仕上げオルガンと時にはチェロによっ