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2026年7月7日から7月20日まで14日間、ノルウェーとイギリスを旅行しました。第9日、オスロを観光しました。全体は「ノルウェー・イギリス旅行、全般」をご覧ください。2026年7月15日(水)一日、オスロを観光しました。6:24ここは食堂はない。部屋でバナナを食べる。6:28ロッカーがある。持ってきたナンバーロックを使う。6:29部屋から外を見る。ここは5階。6:29真裏の建物。6:29こちらはオスロの中心部の方向。6:59出発。自分以外の宿泊は8人か。7:0
2月7日(水)ヘルシンキ行きの飛行機は20:50発。オスロ到着の時点でまだ半日あります。これだけ時間があるならちょっと遠出…と助平心が沸きましたが、戻ってこれないと困るので近場をウロウロすることにしました。せっかくだから博物館もいくつか回ろうと思い、オスロ市内の公共交通機関のフリーパスと主要博物館のフリーパスがセットになった「オスロパス」を買おうと観光案内所へ向かいましたが、営業開始までまだ2時間弱。どうしようかなぁと思っていたら、旅日記⑥に書いたENTURの案内所を発見。24時間券やオス
<2023年5月21日>ノルウェーの首都オスロ郊外にある「フログネル公園」。裏から入って来て、「モノリスの台地」に建つ塔「モノリッテン」から、「ヴィーゲラン」の彫刻作品を見ながら、一直線に歩いて来ました。ここでトイレ休憩。待っている間にこのあたりをウロウロしていると人名のようなものが一杯刻まれた石碑の周りで子供たちが遊んでいます。マップも掲示されていました。「フログネル公園」≒「ヴィーゲラン彫刻公園」という表示です。現在地が「★」マークで、ここが正面入り口。私たちは
<2023年5月21日>ノルウェー最初の観光地は、オスロ市郊外の「フログネル公園」でした。オスロ市のマップで見ると、青が「オスロ中央駅」で、赤が「フログネル公園」ですから、市街地に近い公園です。マップ上には「フログネル」の文字は殆ど見えず、別名の「ヴィーゲラン彫刻公園」の方が大きく掲載されていました。面積が32万㎡もある広大な公園の一部が彫刻公園となっており、ノルウェーを代表する彫刻家「グスタフ・ヴィーゲラン」の作品のみが展示されているようです。後で考えると私たちは
ノルウェー到着の翌日。宿泊したトーンホテルガーデモエン(ThonHotelGardermoen)。シンプルでスッキリした部屋。朝食。交差点の向こうに見えるのはオスロ・オペラハウス。上の写真の左側のフィヨルドに浮かぶ構造物はSheLiesというガラスとステンレスの彫刻。高さ12m、幅16mx17mで、風と潮流により向きを変えるそうです。上の写真の山の上に微かに見えるのはオリンピックの会場にもなったホルメンコーレンジャンプ台。オスロの中心部から約4キロ、車で10分のところにあ
先日、芸術の森野外美術館に行ってきました。芸森に時々来ることはありますが、野外美術館は本当に久しぶりです。散策を楽しみました。自然の中で多くの彫刻を楽しめます。季節ごとに様々な表情を見せてくれます。ノルウェーの偉大な彫刻家ヴィーゲラン💖札幌芸術の森が世界に誇る貴重なコレクション✨ヴィーゲラントライアングル力強い、永遠のトライアングル✨ヴィーゲラン母と子躍動感が凄いですね✨ヴィーゲラン木の枝をすべりぬける少女若いエネルギーと躍動感✨ヴィーゲランの作品はどれも力強いですね
2023年1月25日日向の海~お倉ヶ浜~年末から肩が痛くなった。今回は原因が分からない。放っておいても、湿布をしてもまったく効果がない。荒療法をする勇気もなくひたすら安静にしているが、このままではいけないと昨日、新規開拓の整骨院に行きなんとか一昨日よりよくなった。それでも、痛みはまだ残るが一昨日より肩が上がっている。また次週行く予定にしている。この件についての報告は後日詳しく書いてみたい。さて、今日は光を求めて海へ行ってみた。「10年に一度の低気温」なんてニュースで言うし
ノルウェーのオスロにあるヴィーゲラン公園にある彫刻があまりにもリアルで驚きました例えばこちら👇さらに、こちらも👇ヴィーゲランさんのインスピレーションなのか実際に見たのか体験したのかトカゲ・レプタリアン🦎と仲良しだったのか分かりませんがかなり、衝撃的な作品だと思いましたそして、こちらモノリッテンというタイトルの塔で121体の人間でできているのだそうです👇おこりんぼうのあるヴィーゲラン彫刻公園が楽しすぎた【ノルウェー】|人生を豊かにする世界
【Kohほぼ日刊】ノルウェー。エナジーカウンセラーエナジーコーチKoh煌です。本日も、以前、『別冊SPA!』誌上で、ご紹介させていただいたエナジースポットを、ピックアップして解説させていただきます。本日のエナジーチャート(気流図)は、『ヴィーゲラン彫刻公園』です。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%A9%E3%
こんばんは!今朝の英会話で小学生の頃住んでいたオスロの話題になり、子ども心に衝撃を受けた公園の話をしたら、先生が調べてくれましたそうそう、『ヴィーゲラン彫刻公園』と言ったっけここの作品すべてが裸なんです…それで、妹と『裸の公園』と呼んでおりました最も象徴的なこの高いポール全て裸の人が絡みついているんです老若男女、全ての人々が題材ですね何で裸かは分からなかったのですが、冬場は太陽を浴びる機会が少ないので、夏には上半身裸で
ダブルチンタマゼブラヴィーゲランラジヴサターンみたいなおちんちんスライムみたいなヤフオク誘惑メールやめろーー#ヤフオク誘惑メール#鬼滅の刃#onepiece#竈門炭治郎#鬼滅の刃#ヤフオク誘惑メール
今朝、新聞を開いて、びっくり!!見開きページにドカ~ンと、ヴィーゲランの彫刻が載っていました。昔、ノルウェイを旅行した時に、首都オスロにある、ヴィーゲラン公園に行きました。そこで見つけた、私の大好きな像を今朝の読売新聞で見つけました(^o^)/隣に住む姉に報告、姉からの返事は・・・・姉は朝日新聞を読んでいるのですが、朝日は葛飾北斎だったそうです。新聞によって違うんですね。ちなみに、宝島社の宣伝広告です。ヴィーゲラン彫刻公園・・・・ノルウェーの彫刻家、グスタフ・ヴィーゲランの作品だけが展
おはようございます。こちらは朝、雲が多く、霧状の小雨が降っていたりしましたが、だんだん晴れてきました。一日中雲が多いものの、日中の最高気温は22℃まであがるとの予報です。皆様のところはいかがでしょうか?新型コロナウィルスの報道が続いていますね。。。。自粛、自粛で、なんとなく殺伐とした雰囲気。ついに怒り始める人も?子供も????スーパーで欲しいものを買ってもらえず、思わずダダを捏ねている、こんな子供みかけませんか?そういえば、そんな彫刻が、ノルウェーの首都オスロのフ
大切な人を亡くした方々の悲しみ・・・そんな想い、したくない。そんな想い、させたくない。Stayathome。*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(書きためたものを予約投稿しています)4日目世界がこんなことになるなんて思ってもいなかった2019年6月下旬、オスロの朝。今日も3:00に目が覚める。
6日、オスロから。ヴィーゲランヴィーゲラン♪と西城秀樹のなったつもりで口ずさむ、本家はブーメランだが、今日はヴィーゲラン。ヴィーゲラン(1869~1943)とはノルウェーを代表する彫刻家で、今降り立ったフログネル公園に、何でもお好きなようにこの公園に彫刻を並べてください、そのかわり作品はオスロ市が頂きますが。と市と珍しい契約を結んだのが1921年52才の時。最初に作ったのがこの正門、鉄の芸術だ。中に入ると花壇の中央に昔の髪型の細川たかしによく似た風貌のヴィーゲラン本人の像が
8月18日、オスロ。天気予報は10~16度、曇りでにわか雨が降る可能性とあったが、素晴らしい晴天がノルウェーの初日を迎えてくれました。ここはオスロ市の中心部から北西に3㌔にあるフログネル公園、またはこの公園を彫刻で飾った彫刻家の名を取ってヴィーゲラン彫刻公園。花崗岩にブロンズに、老若男女600体以上の作品が並ぶ、人生とは、、というのを考えさせられる場でもある。オスロには彫刻家ヴィーゲラン(1869~1943)ともう一人同じ時代を生きた世界的画家ムンク(1863~1944)
6月28日、オスロ。ノルウェー、オスロ市内観光はここフログネル公園から。菩提樹の並木道の先に連なる彫刻家ヴィーゲランの作品を見に来た。夏至が訪れ日照時間は4時から23時、日の出前日没後の薄明かりも長く真っ暗な夜空は1時間ほどか。今日の気温は13度から23度。こんな日は裸になって全身に日を浴びる、手の平を太陽に、日を浴びる、おっ奥さん、変な男が近づいいて来ましたよ。そう皆開放的な気分になる。1921年市はヴィーゲランにアトリエと住まい、そして公園を自由に製作する許可を与
6日目はオスロ市内観光の後空路デンマークのコペンハーゲンです。朝9時ホテル出発まずは郊外のフログネル(ヴィーゲラン)公園ヴィーゲランの彫刻が野外に展示されている公園です。ここの見どころは、モノリスという17mの塔(いろんな年齢の男女121人が絡み合っている)と地団駄を踏むおこりんぼうおこりんぼうは生きている子供のよう遠くにスキージャンプ台が見えました花や芝生など、緑一杯の公園でした次はムンク美術館9/21出発日ではコースになかったのですが1週間前に送
オスロ。以前から聞いてましたが、街中の至る所に銅像があります。本当にランダムにあります。その極みがここFrognerPark。彫刻家GustavVigelandの作品が多くある事からVigelandParkとも言われています。狂気かと思うくらい立ち並ぶたくさんの作品。人間の一生を表しているんだとか。一番人気の怒りん坊の男の子背負い投げ?巨人が支える噴水中心の塔真似をする若者たち。1番下のお兄ちゃん死にそうな顔してた彫刻だけじゃなく、市民の憩いの場。て感じの素
Godaftenノルウェー語:こんばんは😃きらめく北欧旅行記✈️ー3日目ーノルウェーの有名彫刻家グスタフ・ヴィーゲランの彫刻公園ーフログネル公園の続きです前回は公園で一番高い場所から見下ろした景色で終わっていましたね階段を降りて行くと床全面にlabyrinth(ラビリンス:迷路)が広がって…その先に人間たちが支える大きな噴水⛲️がありましたおひさまの光に水しぶきがキラキラ輝いて眩しすぎます🤩噴水⛲️の上でカモメさんが水浴びしていましたよ噴水の周
4月12日、オスロ。オスロといったらムンクの叫び。今回のツアーにはそれは含まれておらず、自由時間で行って貰おうと場所をお伝えにGoogleマップで探したら、国立美術館が消えている。1895年に描かれた叫びは1994年のリレハンメルオリンピックで湧く開会式当日に盗難(3ヶ月後に発見)されるが、美術館丸ごと盗難なんて事はない。聞けば、ムンクの叫び他ノルウェー絵画が中心の国立美術館とムンクの作品の数々を所有するムンク美術館に国立図書館3館を集めた新国立美術館の建設中だとのこと。オー
おはようございます!雪がちらつく朝です。ちらつくどころではなく、吹雪いてますww令和初雪☆☃️❄️☃️❄️1週間前はベルゲンも最高気温20度位までのポカポカ陽気だったみたいですが、今週は極寒。。。所々雪が残っています!またまた昨日も寝落ちでした。深夜12時位にパッと目が覚めて、翌日は朝早いこともあり、シャワーだけ浴びてから寝ました。ホテルで朝ごはんボックスをもらってから640に出発!ベルゲン空港までは、Flybussenという会社が運行しているバスを使いました。タクシーが2人で770NOK
どーも。GWも残りわずかとなりましたが、私は変わらず旅行記を綴ります。年号が令和に変わりましたが、私は変わらず旅行記を綴ります。そこにネット環境がある限り、私は変わらず旅行記を綴っていきます。さて、今回は自然に恵まれたオーロラが楽しめる北欧の国、ノルウェーです。ノルウェーといえばフィヨルドと連想される方が多いのではないでしょうか。フィヨルドとは氷河による浸食作用によって形成された複雑な地形の湾・入り江のことです。実際に世界の名だたるフィヨルドはすべてノルウェーに存在します。ノル
2019GW旅行は北欧4ヵ国へ。4/27-5/6の10日間ので行ってきました。オスロ観光は5/1の午前中のみ。早朝から「ヴィーゲラン公園」にやってきました。ヴィーゲラン公園にはオスロ中央駅から12番トラムで「Vigelandsparken(ヴィーゲラン公園)」下車。下車して目の前が公園の入り口です。公園中心までは一本道。ずんずん進んで行くと橋があります。この橋の両脇に彫刻家「グスタフ・ヴィーゲラン」の彫刻があります。「子供と戯れる」はわかるが何故「子供に背負投げ」!?
「札幌芸術の森」さすが、北海道!敷地が広い!なんと40ヘクタール。東京ドーム8個分!で、その中にある「野外美術館」は、7.5ヘクタール。東京ドーム1.5個分!64人の作家、74点の彫刻が展示されています。福田繁雄《椅子になって休もう》1990年ノルウェーで、ムンクの次に有名なヴィーゲランの作品があります!要するに・・・ノルウェーのオスロ以外で、ヴィーゲランを観れるのは、ここだけ!唯一♪ヴィーゲランの彫刻は、人生を表した!作品の解説を残さなかったので、詳しくは分かりま
ヴィーゲラン🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵ニャームニャムーニャムニャムーーーーーニャムニャムニヤアアアンコ🎵🎵🎵🎵🎵ニコロビン朝からハッスルしようスポポポポーン22282288三十八万三千八百三十八3383822822千九百十3386866066八億六千三十八万三千八百三十八33八百三十八33九百三十九33八33九万三千九百三十九339うんこーーーーーー‼️ウンコサクラーシャインチョウマラウーウンコチンコマンコーチンタマビーグールーみたいないかがわしい変なペタつけたらあなたはチンチンハゲ太郎チンタマゼーブー
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7月22日、オスロ。オスロ市ではないガルデモンという市内から50㌔離れた町にオスロの飛行場がある、日曜日の空いている道を50分、市内に向け走ると市中心部の3㌔手前に開けるのが、フログネル公園、左右に菩提樹の並木が配置されフランス式庭園風の公園、人造湖に架かる途中100mの橋を中央にした850mの一本道、左右グスタフヴィーゲラン(1869~1943年)の彫刻作品650体以上が並ぶ。橋の欄干に人生の様々な状態を彫った老若男女の裸体像が、姿を見て自分の人生を考えるのは疲れるの
6月26日、オスロで朝。グスタブヴィーゲラン(1869~1943)、ノルウェーで一番有名な彫刻家の作品は世界で見ることはなく、全てがここにある。市との契約で人生の作品のほぼ全てを市郊外の緑豊かなフログネル公園に置いている。生涯をかけて彫った作品に題名はなく、観るものに考えてもらおうと言うモノ、僕は最近人生に悲観的な為、非常に困る。妻は、子供は元気にしているだろうか、まっすぐ育っているだろうか、最近よく行く銭湯でタオルで前を隠さないじいさんには困る、ところで女風呂はどうな