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午前中は昨日登れなかったヴァヴェル城に行ってきました持ち込み禁止に銃があるのが興味深いです基本的に建物の中に入らなければタダなのですが、カテドラルだけ入ってきましたその後、帰り道にあった聖ペテロ&パウロ教会の中を覗いて、ホテルに帰って来ました
ワルシャワから南へ特急に乗って2時間半。クラクフはポーランドの古都。日本でいうところの、京都らしい。11世紀から約600年にも渡り、ポーランド王国の首都として栄えた美しい街。第二次大戦のときには連合軍はその街並みを残すべく攻撃を避けたといい、国土のほとんどが戦火で破壊されたポーランドにあって、クラクフはかすり傷一つなく残されたという奇跡の街なのだそう。もし、クラクフという名前をご存知の方がいたらもしかしたら、それは「アウシュヴィッツ」への入口としてかもしれない
7月上旬、ポーランドを巡る7泊9日の旅に出かけました訪れたのは、歴史と文化が色濃く残るクラクフ美しい海辺の街グダニスクそして首都ワルシャワもう少し時間があれば、スロバキア国境近くにある山岳リゾート「ザコパネ」にも足を伸ばしたかったのですが、それは次の機会のお楽しみに取っておこうと思います1日目:ワルシャワ到着、クラクフへ移動ポーランドにはワルシャワ・ショパン空港から入り、その足で電車に乗り、古都クラクフへ向かいました移動はスムーズで、旅の始まりとしては申し分ないス
ショパンゆかりの地ポーランドに行ってきました音楽家ゆかりの地を巡るのが好きなんです2023年夏にはウィーンを拠点に1ヶ月間滞在し★モーツァルト『ザルツブルグ2023年夏』ザルツブルク音楽祭始まりました!と言っても私は完全に出遅れているのでコンサート等のチケット持っていません今回の目的は市内観光ザルツブルクは小さな街なので駆け…ameblo.jp★ベートベン『ハイリゲンシュタット(ベートーベン)2023年夏』7年前のウィーン滞在で、時間が無く行けなくて心残
・・・・・・・・・・・・・・・ポーランド旅行6日目:①クラクフ観光②新幹線に乗りワルシャワへ③ワルシャワでピアノコンサート・・・・・・・・・・・・・・・2025年4月20日はイースター朝からモリモリ!イースターエッグが可愛いイースターコーナーで頂いたお菓子さて、この日はヴァヴェル城の観光からスタート!ヴィスワ川の奥に見える波状屋根の建物は、日本美術技術博物館。(→☆)日本美術技術博物館とは…。アンジェイ・ワイダというポーランド人の映画監督は、若い頃
こんにちは、Pinguです🐧✈️少し日常ブログを挟んでしまいましたが・・・引き続き、ドイツ・ポーランド旅行記をお届けします!前回は、クラクフ旧市街を街歩きしまして、今回はいよいよ!【ポーランド・クラクフ観光】といえば、真っ先に出てくるであろう、クラクフの旧市街地のメインともいえるヴァヴェル城(WawelCastle)へ向かいます〜!2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③④⑤Day1フランクフルト①
こんにちは!北欧癒しの森のMollyです。こちらでヒーリング、占星術、タロット占いをしております。只今PolandのKrakowに来ています。昨日の夕方に着き、バタバタしていたら暗くなってしまいました。今朝は早起きして、お目当てのWawel城へ‼️アパートの外に出たら雨が降り始めたので、慌てて戻り傘を持ってきました。この頃にはなんと雹が!この先の中庭にヒーリングウォールと呼ばれる壁があります。ここには地下から高い波動が流れていて、高次元につながる回線があると聞いた事は以前ブログ
3月23日(日)昨日は夜遅くまでクラクフの魅力を存分に楽しみましたが、今日はまた別の街に向かいます🚙ですがチェックアウトの前に、クラクフの街を見納めがてら朝の散歩に出ようと思います昨日の天気予報が当たってしまうのか、どんよりした曇り空☁未開エリアに足を延ばし、まずやって来たのはスカウカ教会✞この教会の敷地には井戸があり常に水が湧き出ているのだそう中では礼拝に訪れた方々もう一月以上ポーランドに滞在していて、ワルシャワでもあちこちで見かけるトラムです
『ランチと中央市場広場(3月22日)』からの続きですはい、宿にやって来ましたどうやらここは普通のホテルではなく、今いるところと同じく短期でも長期でもOKな賃貸アパートメントで、食器や調理器具・生活家電が一通り揃っています。今いるところとの一番の違いは築年数でしょうか…まぁ建物そのものが新しい訳ではないのですが、中身は今年リノベーションしたばかりで、まだ新築の匂いがしますしばしTVを観ながらゴロゴロ・・・でもせっかくクラクフに来ているんですから、こうしてい
3月22日(土)今日は以前からS氏が計画をしていた小旅行の日ですメンバーは以前ワルシャワ旧市街を散策した年配組4名の筈でしたが、急遽仕事の都合でSN氏が行けなくなったのでS氏・M氏そして私の3名となりました休日、変わらず若い衆は引きこもっていますが、仲が悪いとかではありません途中パーキングで休憩を入れながら走る事3時間やっと目的の街クラクフ市内に入りましたここには2004年・2012年と2度来ており、今回は13年ぶり3度目になります首都ワルシャワは日本で例えると
クラクフ旅行1日目,中央広場を見て回った後は,ヴァヴェル城まで歩きました。歴代ポーランドの王が住んでいた城のようです。近くからだとなかなかいい写真が撮れず川の向こうに渡って全景を見渡せるところまで行けばよかったなと後になって思いました私たちは,入場チケットは購入せず,出入り自由のところを散策しました。中庭でのんびりしたり,ヴァヴェル大聖堂を外から眺めたり,旧王宮の中庭を見たりしました。簡単に散策して,また旧市街へ戻り。歩いていたら,マーケットが行われている広場に出ました
こんにちは!北欧癒しの森のモリーです。こちらでヒーリング、占星術、タロット占いをしております。まだ家族はブラジルにおり、一人時間を満喫していましたが、流石にそろそろ寂しくなってきました。家にいるのもつまらないので、IKEAにやってきました。買い物ではなく、西向きガラス張りのカフェテリアから夕陽を見る為です。☕️😊🌅今週木曜日の20日は春分です。実は前々からその日にやりたい事がありました。ロンドンにサイキックヒーラーのMomoyoさんという方がいらっしゃいます。その方は触っただけ
兵庫県姫路市の姫路城がこの秋、ポーランドのバベル城(ヴァヴェル城)とオーストリアのシェーンブルン宮殿と姉妹城協定を結んだ。世界文化遺産同士であるだけでなく、戦禍を免れた記憶を共有する。姫路城と提携しているのはフランスのシャンティイ城と英ウェールズのコンウィ城だが、一気に2城増やした。締結式典はクラクフのバベル城とは10月24日にオンラインで、ヴィーンのシェーンブルン宮殿とは11月15日に清元秀泰市長が出席して宮殿の「白と金の間」で開かれた。クラクフのバベル城はヤゲヴォ朝の王城であり
姫路初開催の「第6回ポーランドフェスタ2024」が、2024年10月20日(日)にアクリエひめじで開催されます。これまでは神戸で開催されていましたが、今年は姫路城とポーランドのヴァヴェル城が姉妹城提携に向けた基本合意を締結する記念として、姫路初の開催となります。◆開催日時2024年10月20日(日)10:00〜16:00◆開催場所アクリエひめじ(姫路市文化コンベンションセンター)兵庫県姫路市
ヴァヴェル城に向かっておりますヴァヴェル大聖堂も同じ敷地内にあるそうです↑タデウシュコシチュシコの銅像タデウシュ・コシチュシコはロシア、プロイセン、オーストリアによる祖国の分割に抵抗し、1794年に蜂起したポーランドの英雄だそうです。↑お天気がいいのでべランダでおばあちゃんが日向ぼっこをしています。平和そのものですね城門をひとつふたつとくぐっていきます。チケット売り場の説明を翻訳アプリで翻訳してみると、全てに入れそうな感じで書いてあったので16ズロチじゃ安いねって、思っ
過去の旅の記録から、今回は出張で経由地として何度か行ったポーランド南部の都市、クラクフです。最後に行ったのは3年前だったと思いますが、久々に来月あたりに再訪する可能性があるので、過去の写真を探し出しました。今回の写真は2019年9月の物が中心です。単に出張先の経由地としてミュンヘンから飛行機で飛んで一泊するために選んだ地で、特に観光する気もなく下調べせずに行ったのですが、中々街並みが美しく、アウシュヴィッツ収容所にも近いという地理条件から結構な観光地だとわかりました。これまで合計で4泊したこと
ヒプノセラピー(催眠療法)専門の公認心理師(国家資格)珊瑚珠色ですうっかり削除してしまっていた、ポーランド旅行記⑤を再投稿です💦クラクフ最終日、夕方のフライトで帰国の途につく前に歴代の王の戴冠式が行われた千三百年以上の歴史を誇る名城をおとずれましたクラクフの絶景を眺めるべくこちらの塔にえっちらおっちらとのぼりました。最上階にのぼりきると眼福の風景が広がっていましたよお城のなかにあるカフェのひとつ
日本と同じ時期にポーランドにもゴールデンウィーク(マユフカ)があって、連日夏日の良い天気毎日何かしら用事があって、あっという間に連休も終わりが見えてきた。旅行に出かける人が多い中、我が家は近場をうろちょろ。夫もこどもも人混みが嫌い過ぎて、ホリデーシーズンに旅行することがほぼないしょんぼりいつも人とずれた時期に旅に出がち(笑)とはいえ、クラクフは観光地なので、街に散歩にでればどこもかしこも激混み。ヴァヴェル城(ヴィスワ川沿い)にはお店も出ていて、ピクニックする人達なども多く結局人の
アウシュビッツからクラクフに戻り、まずは宿に荷物を預けてから旧市街へ。ヴァヴェル城の外壁こちらがお城の中庭、と言ってもかなり広かった。ヴァヴェル城からクラクフ市街も一望できます。中世のベットお風呂中世のお部屋。素敵ですねその後、トラムに乗ってシンドラーの工場博物館を訪問。午前から色々と観まくって疲れたので、トラムの駅に向かう途中に素敵なバーがあったのでドラフトビアを2杯ほどいただく。肌寒かったですが、いやぁ、疲れた体にビールは沁みますね。とても良い風景の中、ゆっくりとのみ、英
毎年恒例、今年の干支の動物記だが、12年に1回巡ってくる今年の干支の辰=竜には実際、困ってしまう。神獣・霊獣とされた皇帝の象徴十二支のうち唯一、空想の動物だからだ。空想動物については、博物誌などなり得ない。ただ古代中国、清王朝とそれ以前の王朝では、竜は神獣・霊獣であり、皇帝の象徴ともされた。竜の文様は、皇帝の服、什器、持ち物しか用いられなかった。そんな霊獣の「骨」は、古くから中国の貴人たちに珍重された。「竜骨」である。それについては、後述する。ポーランドで観たドラゴン
すクラクフに来た理由は、ここに行きたかったんですヴィエリチカ岩塩坑です。ヴィエリチカ岩塩坑·4.6★(23943)·史跡Daniłowicza10,32-020Wieliczka,ポーランドmaps.google.comこちらは、ガイド付きツアーのみでしか見学することが出来ず、しかも結構階段が多いらしいので、もし、腰痛で歩けなくなって、ツアーで一緒に回る皆さんに迷惑をかけるのが怖くて、腰の痛みがどうなってるのか不安でしたが、朝起きたら若干マシになっていたので、ここに
こんにちは。ご覧いただきありがとうございます<(__*)>いいね、コメントありがとうございます♡2023.10.21昨日はあまりの人の多さにウンザリお部屋で過ごすかなんて思いつつ、結局スーパーマーケットを楽しみ、今日は今日で,ちょっと贅沢なホテルでの朝ごはん。朝ごはんを食べつつ検索していたら、ヴァヴェル城、わざわざチケット買いに行かなくてもオンラインで買えるじゃんうーん。難しいな。日本語版ラクだけど、情報が古い。もう今回の旅行でネットに載っている情報がコロナ禍前のもの
こんにちは。ご覧いただきありがとうございます<(__*)>いいね、コメントありがとうございます♡ポーランドだけじゃない。コロナ禍で旅をする人がいなくて、情報が古くて、こんなに難しい旅は初めてかも。日本語で検索して出てくる情報は、平成のものばかりで、大昔の話らしい。更新日をあてにしてはいけない。日本語検索は時に頼りになるけど、情報としてはかなり古く、役には立たないことも。参考程度で信じ切って行動してはダメ。私の情報も半分あてにはならないと思って、読んでほしいと思います。検索
5/19中央広場を出て王の道はヴァヴェル城歴代の王の居城に続きますヴァヴェル城ポーランド全盛期14~18世紀の旧王宮や大聖堂どこもかしこも豪華絢爛ですよ。第二次世界大戦の戦火をまぬがれている。そんな時代もあったねと歌の歌詞ではないけれどそれなのに18世紀末にはポーランド国家消滅ですよ。1795年、ポーランド国家が消滅、帝政ロシアの支配下に、フランス革命の影響を受け、1830年11月ワルシャワでポーランドの反乱が起きたが帝政ロシア軍に
多彩な縄文土器に驚き三内丸山遺跡センター(青森市)、福岡で企画展-Yahoo!ニュースYahoo!ニュース-Yahoo!JAPAN...城市の「大野城心のふるさと館」で企画展「特別史跡三内丸山遺跡と青森の縄文」を開催している。昨年7月に世界遺産登録された「北海道・北東北の縄文遺跡.田島弥平生誕200年で記念事業20、26日に群馬・伊勢崎市で旧宅特別公開や講演-上毛新聞社上毛新聞社近代的な養蚕飼育法を確立した田島弥平(1822~98年)の生誕200周年を記念して群
世界遺産_クラクフ歴史地区~ポーランド~ドブリーデン話を少しポーランドに戻します!前に少し書いたけど、19日夕方にクラクフ到着、20日昼にクラクフ出発という短時間滞在(訳ありのため)で、世界遺産のクラクフは町並みを散策しただけにとどまりました。20日の朝ホテルの前の景色。天気は快晴でした!中世の東欧州の雰囲気が残っている町並みと路面電車時間がないので、徒歩20ほどのヴァヴェル城までの道のりを短縮するため、電気キックボードを利用。これはアプリを使って利用するみたい。欧州で
今週末はドラゴンパレード(詳細はコチラ)(クラクフのヴァヴェル城にはドラゴン伝説があり毎年ドラゴンパレードという祭りが開催されます)城下には露店が並び、キッズアクテビティも開催されていますが、土曜は小雨がパラパラしていたので、スルーして別の目的地へ。日曜に出直す予定。午後には雨も止み、夜10時からヴィスワ川で開催されるドラゴン(バルーン)、光、音楽、花火のショーを見に行けそう!息子も今年こそは寝落ちすることなく絶対見に行く!!と意気込み私達も10年ぶりでワクワク(10年前は
STOPWAR!остановитьвойну!ウクライナからの避難民を受け入れるポーランドの様子が連日報道されている落ち着いたら感謝の意を込めてポーランドを訪れたいウクライナもポーランドも高緯度の割に緑の多い実り豊かな国だポーランドの美しい古都クラクフを是非とも紹介したい世界遺産の最初の登録があったのは1978年第一号として12の世界遺産が登録されたその12件のうちの2つはポーランドにある「クラクフ歴史地区」と「ヴィエリチカとボブニア
Dzieńdobry(ジェン・ドブリィ)(こんにちは)!クラクフはポーランドの京都と言われるだけあって、古い建物や教会が多くて風情がありますねせっかくなのでクラクフ歴史地区にあるヴァヴェル城へ行ってきました🏰クラクフ旧市街を代表する観光名所のひとつでもありますこの外観はすっごい画になるー!さすが観光地、ここは人がたくさんいましたね👆右に写っている金のドームが輝くジグムント礼拝堂は、ア
この時期、郵便局はクリスマスプレゼントやカードを送る人たちで大行列ショッピングモール内に入っている郵便局も同じく。並ぶの嫌だな~どこか空いてるところないもんか・・・はっ!!!いいところ思いついた向かったのは、ヴァヴェル城内の郵便局観光地なので、土日も営業している便利さ天気もいまいちだったので、観光客も少なく期待が高まります。↑この景色の反対側にある郵便局。赤い看板が目印。なんだか雰囲気あってとってもかわいい。窓口1つの小さな郵便局は、予想通りガラガラで、並ばずにサ