ブログ記事360件
【縄文ヲシテ勉強会】オンラインショップ:勉強会のアーカイブ動画をご希望の方は、こちらからお申し込みください。縄文カレンダー、テキストもご活用ください。『ヤクモウチコトつくるアヤ』ホツマツタヱ【九アヤ】あらかねのつちにおちたるサスラヲのアメのおそれのみのかさもぬがでやすまんやともなくちにさまよひてとがめやるすりやわことにたとりきてついにネのクニサホコなるゆけのソシモリツルメソがやどにつぐむやシムのムシ時のアマカミの弟君として
七草・シムノフシヱ【ムツキユミハリ:旧暦1月7日】ヲシテ七草《ごげふ・はこべら・ゐたひらこ・すずな・すずしろ・すせり・なつ》春の陽を享けて、野草アオナがいっせいに顔を出します。弓張を祭る七草は、イノチ(生命)を養う行事です。冬の間のビタミン・栄養不足など、滞ったからだに、春の最初の芽吹きの力強いエネルギーをいただき、病や災いを払い整えます。ヒの守りは、立春から春分頃。一日に例えると夜明け前の一番冷え込む時間帯。早春賦の歌がしっくり来ます、、春は名のみの風の寒さや~♪新月から七
2026年の旧暦元旦(旧正月)は、新月の2月17日。「国立天文台」の「今日のこよみ」で2月17日を調べると、日の出6:38、月の出6:30(三重県津調べ)初日の出🌅のご来光を拝みたくなりますね✨️ヲシテ文献の記述では、旧暦元旦は、アマテルカミのお誕生日です!詳しくは後ほど。今年の旧暦元旦は、昨年6月が2回の閏年であったため、一年13ヶ月目の新月となり、立春より半月ほど後のかなり遅めのお正月です。縄文暦の年末年始の行事。2026年・R82月3日トシワケ・節分
「縄文ヲシテ勉強会」・「縄文カレンダーワークショップ」2月4日、まもなく立春を迎えます。春は名のみの風の寒さや~早春賦♪春とはいえ、夜明け前の一番冷え込む時節です。今年の旧暦元旦は2月17日!春七草はまだもう少し先ですね。昨年より、ホツマツタヱのオンライン勉強会もスタート!在宅でいつでもご視聴可能なアーカイブ動画もお求めいただけるようになりました。より多くの方に縄文ヲシテの魅力をご紹介するべく、ヲシテ推し活に精進いたします!zoom参加、アーカイブ動画のお申し込み
2月4日は立春🌸ハルタツヒ!その前日が節分、今年は2月3日です。一年の節目、年の変わり目は、、西暦では元旦を迎える大晦日ですが、縄文ヲシテの記述では、新年が「ハルタツヒ」(立春)、その前日が「トシワケ」(節分)です!ややこしいですが、旧暦元旦は新月のムツキハツヒ(2026.2.17)縄文カレンダーもそうですが、月の巡り(旧暦)の12カ月は365日ではないからです。カウントダウンは立春点、2月4日5:02でしょうか?さて、縄文の節分・トシワケの行事は、また後ほどヲシテ文献『
今年は丙午の年ですね。縄文古代文献「ホツマツタヱ」の記述によれば、アマテルカミ(天照大御神)が生まれたのは、甲午(キシエ)の年の元旦。初日が昇る時に、胞衣に包まれて生まれてきたとあります。タマゴの形ですね。そして、胞衣をイチイ(一位)の笏で開いたとのこと。元旦といっても、旧暦でしょうね。そこで、やっぱり気になりますね…?水瓶座?でしょうか?古代暦は研究者がたくさんおられます。当時は、真榊の暦。この年は、21スズ125枝の年だったとか。今年は、北川隆三郎先生が代表の、ヲシテ・フトマ
いつもありがとうございます。見えない世界を伝える神社ナビゲーター市口哲也です。<ヲシテ文字講座>のご案内ヲシテ文字を書いてみよう!の講座録画ヲシテ文字からあなたの名前の意味を読み解く!ヲシテ文字は、一文字ずつに意味があるという「表意文字」ヲシテ文字が持つ意味から、自分の名前を読み解くと、使命や役割を理解することができます。ぜひ、あなたも自分の名前に秘められた、使命や役割、自分自身へのメッセージを解き明かしてください。講座の内容は・「ヲシテ文字」の基本的
P1147(八一オ)イチシルベキニテ有シニ、山王ノ御詫宣掲焉カリケレバ、即罪名ヲ宥ラレテ、様々ニ御オコタリヲ申サセ給シゾカシ。サレバ此事イカヾアランズラム」ト、疑申サレケリ。サテモ不思議ナリシニハ、八王子ノ御殿ヨリ鏑矢ノ声出テ、王城ヲサシテ鳴リテ行トゾ、人ノ夢ニハ見タリケル。其朝タ関白殿ノミカウシ御所ノ御_格_子ヲ上タリケレバ、只今山ヨリ取テ来タル様ニ、露ニヌレタル樒一枝立タリケルコソオソロシケレ。ヤガテ後二条ノ関白殿、山王ノ御トガメトテ
新嘗祭宮中祭祀の大祭で、祝祭日の一つ。収穫祭にあたるもので、11月23日に、天皇が五穀の新穀を天神地祇(てんじんちぎ)に勧め、また、自らもこれを食して、その年の収穫に感謝する。宮中三殿の近くにある神嘉殿(しんかでん)にて執り行わる。また、天皇が即位の令の後に初めて行う新嘗祭を大嘗祭という。もともとは旧暦11月の二の卯の日に行われていたが、※旧暦11月13日~24日のいずれかが該当する。卯の日が二回しかない場合は下卯、三回ある場合は中卯とも呼ばれる。明治六年の改暦より11月23日
令和八年✨️あけましておめでとうございます。旧暦11月15日冬の至りの満月。(2026.1.3)縄文カレンダー2026版✨️スタートです!この冬至の満月が一年で一番天高くのぼります🌝ウイナメヱ✨️参考:🌟ウイナメとニイナメ🌟令和大嘗祭🌟七五三の起源
【縄文ヲシテ勉強会】オンラインショップ:勉強会のアーカイブ動画をご希望の方は、こちらからお申し込みください。縄文カレンダー、テキストもご活用ください。驕りの業火の「ウ(炎)の尾っぽ」を巻かせるには、ハシカミ(生姜)のヲガ(土生姜)やメガ(茗荷)で燻すと良いでしょう。カダマロがモロにをしゑてのにいたるハタレミタリがさきみたれいくゑかはりておどろかすカタマロなけるあけねつみキクタミうばいむさほるおモロカミつよくたゝかえばゆつりにくるお
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be本日(2025年12月27日)、天御祖神記念館が神奈川県足柄下郡箱根町強羅に落慶するとのことで(『月刊AreYouHappy?』2025年8月号
ヲシテ文字ART羽虹🌈オリジナルインスピレーションART100名達成しました新規ご依頼は受付終了しました沢山のご縁をありがとうございます🙏😊💞ViewthispostonInstagram✨✨✨あなたのお名前をヲシテ文字で描きます古代文字ヲシテは一文字一文字に意味があります✨あなたのお名前にある意図お話して、またお写真から描きながら浮かんだインスピレーションを表現していますご縁に感謝しています✨🌼美しさや湧き上がるものに感動しながら描かせて頂いて
ヲシテ文字ART羽虹🌈オリジナルインスピレーションART✨✨✨ワクワクする創造のエネルギーを沢山感じるヲシテ文字アート純粋な光🥹✨✨お孫さんへの贈り物のご依頼でしたあなたのお名前をヲシテ文字で描きます古代文字ヲシテは一文字一文字に意味があります✨あなたのお名前にある意図お話して、またお写真から描きながら浮かんだインスピレーションを表現していますご縁に感謝しています✨🌼美しさや湧き上がるものに感動しながら描かせて頂いています内なる響き😊✨✨✨✨✨初め
ヲシテ文字ART羽虹🌈オリジナルインスピレーションARTご感想😊🌈です✨✨✨学生時代からの友人からの依頼でした😊描きながら、私にも気づきがあります✨✨✨✨初めてと思えない様な出会いだったりお話を聞かせて頂く事で私自身が学びを頂いたり感動したりまた、何かお渡し出来たのかもと思うご感想を頂く事もあります🌼🌼🌼🌼🌼ヲシテ文字アートお渡し後の画像は印刷したりアイコンにしたり自由にお使い頂けます🌸🌸🌸🌸100名達成まで特別価格2800円で受付中です今お申し込みで
シモツキ(旧暦11月・西暦2025.12.20~)、冬の真ん中、夕方5時前には暗くなる、冬至が一番夜が長いというけれど、日の出・日の入りは何時なんだろう?と、調べてみた!※国立天文台・津トホカミヱヒタメ、冬の守りはミカミとヱカミミカミの守り立冬11/7(旧暦9/18)🌟日の出6:20日の入16:5512/1(旧暦10/12)🌟日の出6:43日の入16:43※日入がピーク、11日まで16:43旧暦シモツキ・ナカよりヱカミの守り冬至12/22(旧暦11/3)🌟日の出6
冬の新月、寒いけど星空を見るのも楽しみです!日が落ちて、東の空にオリオン座✨️それを頼りに冬の大三角形を探す!南東の空に正三角形に輝く1等星✨️🌟おおいぬ座α星シリウス🌟こいぬ座α星プロキオン🌟オリオン座α星ベテルギウスその三角形の中を淡い天の川が縦断しています。縄文カレンダーのミの季節ミはキサ(東南)にすむ、、ミの季節は真夜中の天の川が東南に位置します。縄文の先人たちは、夜空を見上げ、その時の月の形や天空の位置、各方角の星座の位置から時刻や様々な情報を瞬時に知ること
【縄文ヲシテ勉強会】オンラインショップ:勉強会のアーカイブ動画をご希望の方は、こちらからお申し込みください。縄文カレンダー、テキストもご活用ください。ことしフソヨのサクスゞおフソヰのスゞにうゑかえてふしにあたれはマサカキのススの樹の二十四本目を、二十五本目へと植え替える、、その節目に当たったからでしょうか、、治世にほころびが生じてきました。ネのクニとサホコのクニのマスヒトがうちのシラビトコクミらがヲヤもおかしてコもおかすとがあやまちもフ
「縄文ヲシテ勉強会」・「縄文カレンダーワークショップ」縄文カレンダー2026年度版✨️出来ました!ヲシテ文献から読み取れるコヨミトホカミヱヒタメ暦です。ヲシテ時代の年中行事に関する記載は、アマカミに代々伝わる『カクミハタ』トシウチニナスコトのアヤとカガミのトミに代々伝わる『ミカサフミ』ナメコトのアヤ。ヲシテ文献を学ぶ基礎となる縄文哲学が示されています。古代日本、縄文の先人たちの目線で宇宙を感じてみませんか12月の勉強会のお知らせです。11月29日現在の開催予定
旧暦では10月、カミナシツキの満月🌕初冬の満月MAXは、月の入り後の朝8:14。(2025.12.58:14)12/415夜月の出15:43日の入16:43日の出6:45月の入5:4212/516夜16:4016:436:467:00月は東に日は西に冬の長い夜を、一晩中照らす満月💛待ち焦がれますね♡◎カミアリモチ(カミナツキモチ・旧暦10月望)ミのナメはそのメたえにてカミナツキウメしりぞけてシクレなすやゝ
P1511(三八オ)十一〔皇子親王ノ宣旨蒙給事〕十二月八日、皇子親王ノ宣旨ヲ下サル。十五日、皇子皇太子ニ立セフ給フ。十四日、親-傅ニハ小松内大臣、大夫ニハ右大将宗盛卿、権大夫ニハ時忠卿ゾナラレケル。イミジカリシ事共也。建礼門院、后ニ立セ給ヒシカバ、何ニモシテ皇子誕生ア(ッ)テ位ニ即奉リ、外祖父ニテ弥世ヲ手ニ挙ラムト思ワレケレバ、入道・二位殿、日吉社ニ百日ノ日詣ヲシテ、祈申サレケレドモ、其モシルシ無リケルホドニ、「サリトモ、ナドカ我祈申ムニ叶
縄文カレンダーによると、今日からカミナツキ、『ミ』の季節だそうです。いよいよ冬至に向かっていくんだなぁ、という感じですね。11/15のYouTubeヲシテム来年のカレンダーが出来上がっています。私の手元にも届きました。眺めているだけで楽しいです。ありがたいありがたい。
カミナツキ・ハツヒ(旧暦10月1日・2025.11.2015:47)、「冬のはじまりの新月」です。急に寒くなりました!壊れたコタツを新調しないまま、ついにエアコンも壊れてしまいました💦💦💦取り敢えず、壊れたコタツにおふとんだけ掛けときますか夕方5時前にはもう日の入りです。夕焼けがきれいな季節ですね✨️夜空の星々も輝きを増してゆきます。縄文カレンダーも最後のページ、いよいよ冬至へと向かうのミのカミの守りに入りました。「み」カミカタチ(文字形)かたちカセもつミモトカミト
11月15日七五三!この時期、神社に詣でるかわいい姿を目にしますね💗七五三をウィキペディアで見てみると、、、以下要約七五三とは、7歳、5歳、3歳の子どもの成長を祝う日本の年中行事であり、神社・寺などで「七五三詣で」を行い、報告、感謝、祈願を行う奉告祭。由来天和元年11月15日(1681年12月24日)に館林城主・徳川徳松(第5代将軍・徳川綱吉の長男)の健康を祈って始まったとされる説が有力。江戸期は関東圏における地方風俗であったが、やがてこの儀式は京都、大阪でも行われるようにな
縄文カレンダーによると、今日はナカツキ十五日、ヲカマツリだそうです。現代の十三夜の起源なのでしょうね。11/1のYouTubeヲシテム今朝やっと聴きました。おふたりの声が喜びにあふれていて、うなづきながら聴きました。『時代』あわうた、感動しました。本当に、ありがたいありがたい。
『縄文カレンダー』西暦2026年度版✨おかげさまで、11年目を迎えます!心より感謝申し上げます。トホカミヱヒタメ暦~ヲシテ文献から読み取れるコヨミ~2026年度版は、2026年1月3日(旧暦シモツキナカ・冬至満月)より2026年12月23日まで『縄文カレンダー』トホカミヱヒタメ暦では、『ヲシテ文献』の記述を基に、縄文の宇宙観、古代日本の年中行事や祭りの謂れなどについて紐解きます。「コヨミ」の始まりはストーンサークルでしょうか、太陽の動き
【縄文ヲシテ勉強会】オンラインショップ:勉強会のアーカイブ動画をご希望の方は、こちらからお申し込みください。縄文カレンダー、テキストもご活用ください。モロカミのサガおたつときサホコよりツハモノヌシがカグミヤにキゝスとばせて大事件です!諸臣が集まり、断罪をすることになりました。※『延喜式』巻八「祝詞」の「六月晦大祓」にある「白人」「胡久美」の事件ことの発端は、サホコのクニ(現山陰道諸国西側・出雲地方)よりツハモノヌシからの緊急の使者が送られてきたことに始
晩秋のコモチツキ(小望月)刻々と色を変えてゆく空に浮かぶ栗名月♡日暮れがだいぶ早くなりました。電気のない時代、月夜の明かりはどんなにありがたかったことでしょう。月は東に日は西に11月の満月の月の出と日の入りの時刻(三重県)を見てみると、2日十三夜(旧暦9月13日)14:51月出・16:59日入4日小望月(旧暦9月15日)15:51月出・16:58日入5日満月(旧暦9月16日)16:27月出・16:57日入※満月22:196日立待月(旧暦9月17日)17:10月出・16:56日入
縄文カレンダーによると、今日はナカツキ九日、カサネココだそうです。『カ』の季節も半分過ぎて、冬への備えを始める時期ですね。縄文カレンダー、ありがたいありがたい。
オンライン講座をはじめております!!第3回は『フトマニ図の解説』です。フトマニ図とは古代文字のヲシテが円盤状に並べられている不思議な図形であり日本版の魔法陣や曼陀羅といえるようなものです。ここには日本の太古の歴史や原初の神々が描かれているといいます。歴代の君主となった方々は政治的な判断に迷ったさいこれを占いに用いることで神々に指示を仰いでいたようです。アーカイブ配信もしております。お問い合わせは下記の公式ブログよりお願い